えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSSをまとめています。

    漫画

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    1 : ◆F6lbtBSr3A :2013/10/04(金) 18:34:53 qy0mWXtA
    アルミン「出来なかったら、家が所謂ゴミ屋敷化した。どうしよう」

    ジャン「掃除しようぜ」

    アルミン「一周回って、これはゴミではなく芸術なんだと思えば良い気がしてきた」

    ジャン「逃げるなよ。お前俺に言ったじゃねぇか、何も捨てることが出来ない人には、何も変えることが出来ないだろうって」

    アルミン「お恥ずかしい。まさか自分がこうなるなんて」

    ジャン「とりあえず、この辺のゴミから」

    アルミン「ああああああ!!そこはまだ読みかけの古書があるんだよ!」

    ジャン「おぉ、悪かったよ」


    【アルミン(20)「何も捨てることが……」】の続きを読む

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    6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/19(火) 23:35:40.49 ID:C4/4CtuK0
    マリ「何を……」ムカッ

    シンジ「……ああ、君が帰らなくても僕が帰ればいいんだった」スッ

    マリ「言っとくけど、アタシはいらない子なんかじゃ」

    シンジ「いらないよ。僕には綾波がいればいい。2号機はアスカが乗る」

    マリ「っ……なっ……」パクパク

    シンジ「さよなら」

    バタン

    マリ「……なんなの、あいつ」

    引用元: マリ「君は好意に値するよ」シンジ「えっ」マリ「好きってことさ」 


    【マリ「君は好意に値するよ」シンジ「えっ」マリ「好きってことさ」】の続きを読む

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    4 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/08/15(木) 20:02:09 ID:3y.UyqgM


    エレン「兵長…今日は…よく喋りますね」

    リヴァイ「バカ言え」

    リヴァイ「俺は元々結構喋る…」

    エレン「…すいません」

    エレン「オレが…あの時…」

    エレン「選択を間違えなければこんなことに…兵長にもケガまで…」

    リヴァイ「言っただろうが」

    リヴァイ「結果は誰にもわからんと」


    ---
    ------

    【ハンジ「悲しみに悲しみが重なって、いつまでも消えない」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/03/30(月) 22:28:31.72 ID:7XWkS4Le0

    (ごらく部)

    ガラ

    結衣「おーっす」



    京子「・・・」

    結衣「うおっ!?」



    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1585574911

    引用元: 【ゆるゆり】京子「悪い子は・・・がー!」 



    【【ゆるゆり】京子「悪い子は・・・がー!」】の続きを読む

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    1 :以下、VIPがお送りします:2016/09/15(木) 17:22:32.216 ID:lr1zHMGm0.net[1/16]
    シンジ「だって、全部僕に押しつけるじゃない! 料理も掃除も洗濯もデート代も、全部!」

    アスカ「はあ。分かったわよ。ま、あんたどうせキープだし別にいいわ」

    シンジ「え……」



    【シンジ「アスカ……僕たち別れよう」アスカ「え、なんで?」】の続きを読む

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    1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/08/16(金) 12:16:09 ID:bDWtG0ko
    アニ「最近、何故か頭に赤い何かを被ったアルミンがすごい目で睨んでくる」

    ケチャミン「……」ギロッ

    アニ「しかも私限定」

    ケチャミン「……」ジー

    アニ「どうすればいいのさ。一挙一動見られてるとさすがにやり辛いんだけど」

    アニ「もしかして私アルミンに嫌われて……?」

    ケチャミン「アニ…」スッ

    アニ「」ビクッ

    ケチャミン「これ、座学の教室に忘れ物」ヒョイ

    アニ「え?あ、ありがとう」

    ケチャミン「気をつけてね」スタスタ

    アニ「嫌……んん?」

    ケチャミン「……」ギロッ

    アニ「あ、また遠くから睨まれてる」

    アニ「何なの…」 


     


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    【ケチャミン「……」ギロッ】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/05/08(金) 20:44:17.82 ID:A7D5HKzzO
    ①石上優は気付かない


    体育祭の数日前
    1ーB教室

    ガヤガヤ
    アハハハハハ


    石上「…」

    小野寺「石上」


    石上「あ…小野寺さん?」

    小野寺「今日の放課後は応援団で練習あるからちゃんと来なよ」

    石上「う…うん、わかってるけど」

    小野寺「そ、じゃまた放課後ね」

    ザッザッザッ…



    女子A「ねえ小野寺さん。あいつまだ応援団に居るの?」ヒソヒソ

    小野寺「うん。そだけど」

    女子B「大丈夫?応援団の女子に手ぇだしたりしてない?小野寺さんも気を付けなよ」

    小野寺「…」

    女子A「てかあいつ女子の制服誰から借りたんだろ?」

    女子B「もしかして盗んだんじゃないの?」

    女子A「うわ、キッモイ。でもあいつならやりそー」

    小野寺「いや、普通に生徒会の先輩から借りたって言ってたけど」

    女子A「えー、本当に?」

    女子B「まずあいつが生徒会に居るのがマジイミフだよね」

    女子A「絶対女子狙いで入ったんだよ、キッモイ」

    小野寺「…やめなよ」

    女子A「え?」

    小野寺「あいつはそういう奴じゃないよ」

    女子B「ちょっと小野寺さん?何か最近やけにあいつに甘くない?」

    小野寺「…」

    石上は1年の間では「嫉妬から暴行事件を起こしカップルを別れさせたストーカー」と噂されていた。
    小野寺麗もずっとそれを信じ彼を毛嫌いしていた…が、応援団で一緒に過ごすうちに分かったのだ。
    石上優は根暗でオタクで何で応援団入ったのか分からないような男であるが、そんな悪行をやるような人間ではない。
    応援団で石上なりに真面目に取り組む姿を見て、彼女は噂に疑問を抱くようになったのだ。



    (僕は今でも小野寺さん達が怖いよ)

    (怖くても戦えるやつに、僕もなりたい)


    小野寺(…ただの悪人があんな台詞を吐くだろうか、私にはとてもそうは思えない)

    小野寺(あれは真剣に頑張ろうとする人間の言葉だった)


    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1588938257

    引用元: 【かぐや様は告らせたい】小野寺麗の日常 



    【【かぐや様は告らせたい】小野寺麗の日常】の続きを読む

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    1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/10/03(木) 19:37:10 wez8koTQ
    エレン「あー年末だからって一日大掃除とか、そんなことさせるくらいなら訓練させろよ」

    ミカサ「そんなこと言っても仕方ない、それに身の回りを整理するのは大切」

    アルミン「そうだよ、まあちょっとした息抜きだと思えばいいじゃない」

    エレン「けどよ…」

    ジャン「ぐちぐち言ってる暇あったら手を動かせよ」

    エレン「ああ?ちゃんとやってるだろうが!」

    ジャン「そうか?さっきから愚痴ばっか言ってるようにしか見えねえけどな!」

    エレン「ケンカ売ってんのかてめえ!」

    ジャン「売ってねえよ馬鹿が!!」

    アルミン「や、やめなよ二人とも!」


    【ベルトルト「産まれてきて本当に良かった」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/02/03(木) 01:37:48.29 ID:cF/00h7X0
    ミサト「彼女が2号機パイロット、真希波・マリ・イラストリアスよ」

    マリ「………!」スッ クンカクンカ

    トウジ・ケンスケ「!?」

    シンジ「うわっ!ちょっ!」

    マリ「いい匂い……LCLの香り……」

    シンジ「えっ、ええっ」

    マリ「君が零号機……いや、初号機パイロットかな?」

    ミサト「その通りよ。初号機パイロットの碇シンジ君」

    マリ「よろしくね。ネルフのわんこ君っ」

    シンジ「よ、よろしく……」

    引用元: シンジ「アスカとマリのポジションが逆になったら」 




    【シンジ「アスカとマリのポジションが逆になったら」】の続きを読む

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    3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/05/03(火) 22:15:44.42 ID:I2u6tNrL0
    律「血液型? なんだよ急に」

    唯「いいからいいから~。りっちゃんはAかなぁ、Bかなぁ?」

    律「Bだけど……」

    唯「ほらやっぱり! 当たったよムギちゃん!」

    紬「見た目で判断できちゃうものなんだね~」

    律「いや、当てずっぽうは判断って言わないから!」

    律「……ん~、お前らなんかはOでしょ? O」

    唯・紬「すごーい!!」

    律「O型はなんかわかりやすいからな~。ほら、雰囲気とかも含めてさ」

    澪「……」

    唯「澪ちゃんは~」

    澪「わ、私はいいよっ」

    引用元: 唯「ブラッドタイプA・B・O!」 



    【唯「ブラッドタイプA・B・O!」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/06/17(金) 20:09:13.40 ID:rhztKMGTP
    ジャック「何だそれは?」

    クロウ「最近流行ってる深夜アニメなんだけど、お前は興味ねぇか?」

    ジャック「フン、WRGPが近い中、アニメ等に現を抜かすヒマなどない!」

    遊星「そういわず、ジャックも一度見てみると良い」

    クロウ「おう、意外と面白いぜ、コレ?」

    ジャック「勝手にしろ」

    クロウ「決まりだな!」

    引用元: 遊星「ジャックはまどかマギカを知らないのか?」 



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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/14(月) 22:30:53.40 ID:+gEJI5+Y0
    アスカ「シンジってさ、どんなのが好きなのよ」

    シンジ「どんなのって、そうだなぁ…味は味噌よりかは醤油が」

    アスカ「ちがう!ラーメンの話じゃなくって!」

    シンジ「太麺より細麺が」

    アスカ「だからラーメンの話じゃなくって!」

    シンジ「三田より目黒かな」

    アスカ「そうね二郎はラーメンじゃないもんね……ってやかましいわよバカ!」

    シンジ「あはは、ごめんごめん」

    アスカ「……バカシンジ」


    引用元: アスカ「ねえ、シンジ」シンジ「なっ、なに」 



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    1: >>1 2018/05/16(水) 18:02:24.19 ID:mEI1LUBF0
    アスカ「…………ん……」

    アスカ「……いたい……っ?」ムクッ

    アスカ「……?ここ、どこよ?」

    アスカ(あたしは、確か……弐号機の中に居たはず)

    アスカ「……?あ!ここ、あたしがドイツに居た時に使っていた部屋じゃない!」

    アスカ「けどなんでこんな所に?」

    アスカ(えーっと、確か……弐号機に乗って、戦自と戦って……)

    アスカ(その後量産機と……っ)ゾクッ

    アスカ「……あたし、死んじゃった?」

    アスカ(となるとここは天国?でも、なんでこの部屋なのよ……)

    アスカ(ん……?)

    アスカ「今日は6月21日?って……この日、確か……」

    アスカ「第三の使徒が襲来した前日、よね」

    アスカ「……この卓上時計が間違ってる可能性は……無いわね、ネットワークを利用してた気がするわ」

    アスカ「……使徒、エヴァ」

    アスカ「っ!そうよ!弐号機!……ママっ!」


    プロローグ『アスカの補完計画』



    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1526461343

    引用元: アスカ「強くてニューゲーム」 




    【アスカ「強くてニューゲーム」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/05/14(木) 17:39:47.81 ID:ui+bqIZNO
    テニスの王子様の世界で全国を目指すスレ


    まずは難易度選択

    1 テニス(主人公補正ありで試合でも早々死にません)

    2 テニヌ(ジャンプ漫画じゃ無かったら・・・な難易度)

    多数決下5

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1589445587

    引用元: 【安価・コンマ】僕「青春学園テニス部?」 



    【【安価・コンマ】僕「青春学園テニス部?」】の続きを読む

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    1: おすしぴらふ ◆tr.t4dJfuU 2020/05/29(金) 12:29:12.60 ID:rlOJtJ5/0
    シンジ「やっぱりかぁ…」シャクシャク

    トウジ「やっぱな、そんな簡単には当たれへんわ」

    ケンスケ「いいや、ここの駄菓子屋は当たりやすいんだ!俺の小学生の頃からの経験がそう言ってる!!」

    トウジ「そうは言うてもさぁ、ワシはもう4本、センセは3本、綾波は6本食っとんのやぞ?」

    レイ「私は問題ない」ケプッ

    シンジ「あんまり食べすぎると…お腹壊すよ…って、もう遅いかな……」

    ケンスケ「いいや、俺は諦めない!この目で、当たりアイスの棒を見るまでは諦められない!!」

    ヒカリ「諦めも肝心よー」

    シンジ「ねぇケンスケー、そろそろ別のところに行こうよー、そうじゃないと……」

    アスカ「…………」ジーッ

    シンジ「………炎天下の中、アスカ何し出すか分かんないよ…」ボソボソ

    ケンスケ「ぐぐぅ……仕方がない、今日は出直すか…?」ボソボソ

    アスカ「何か言った!?」

    シンジ/ケンスケ「「いいえ何も!!」」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1590722952

    引用元: レイ「ハズレね」【エヴァ】 


    【レイ「ハズレね」【エヴァ】】の続きを読む

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    2 : 腰巾着王子 :2013/10/02(水) 15:57:39 /B8nqSao
    アルミン「……惚れ薬?」

    ミカサ「そう」

    アルミン「そんな物誰に使うの?」

    ミカサ「エレンに飲ませて私に惚れさせる」

    アルミン「……聞かなくても良かったね……。」

    ミカサ「今日から3日間……いや、今日中に作ってほしい」

    アルミン「ええっ!?そんなの無理だよ!!」

    ミカサ「……。」ジャキ

    アルミン「……やらせていただきます……。」


    【ミカサ「惚れ薬を作ってほしい」】の続きを読む

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    1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/08/17(土) 01:18:09 ID:2Jl2gqKI
    ─ 刃牙ハウス ─

    刃牙「お久しぶりです、師匠」

    テラフォーマー「じょうじ」

    刃牙「なにもないですけど、どうぞ上がって下さい」

    テラフォーマー「じょうじ」

    刃牙「ところで、どうして今日は地球に?」

    テラフォーマー「じょうじょう」

    刃牙「ンなるほどォ~~~~~さすがは師匠だ」 



     

      【刃牙「お久しぶりです、師匠」テラフォーマー「じょうじ」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/09/06(日) 00:15:39.46 ID:0F+UGHIsO
    シンジ「ん……」

    シンジ「う…うわぁ!こんな時間だぁ!」

    シンジ「今日は朝からシンクロテストだったんだ!急がないと遅刻しちゃう…」

    シンジ「ミサトさんとアスカは…先に行っちゃったのか…。」
    シンジ「…リツコさんにまた嫌味、言われちゃうんだろうな。」

    ネルフ本部内

    ミサト「あーら、遅かったわね。シンジ君」

    リツコ「32分18秒の遅刻…重役出勤ね。」

    シンジ「す…すいません…」

    リツコ「でも、シンジ君が遅刻するなんて珍しいわね。」

    リツコ「起こさなかったミサトの責任もあってよ。」

    ミサト「だってぇー」

    マヤ「シンジ君、早くプラグスーツに着替えてね。」

    マヤ「はい、これ。」


    引用元: 綾波「綾波レイの消失」 




    【綾波「綾波レイの消失」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/26(水) 19:02:20.76 ID:aPC1ya8vP
       校内階段

    律「あー、階段かったるいな」

    澪「このくらいで面倒がってどうする。きりきり登れ」

    紬「でも階段でよかったわよね。怖い方の怪談だったら、大変だもの」

    澪「え」 びくっ

    唯「そういえばこの学校って、七不思議とかあるのかな」

    紬「たまに、林で見かけるわよね」

    律「何が擬態してるんだよ」


    引用元: 紬「結局オカルトって、そんな物なのかしら」 



    【紬「結局オカルトって、そんな物なのかしら」】の続きを読む

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    1 :名無しさん@おーぷん:18/05/01(火)22:13:52 ID:j8v主 ×
    ワイ「自分から呼びつけといてなんやその言い草?ア?お前それでも父親か?」

    ミサト「侵入者!?今すぐチルドレンを退避!」

    ワイ「あのさぁ」(ATフィールド展開)

    ワイ「ちょっと静かにしてもらえるかな?」


    【碇ゲンドウ「エヴァに乗れ、でなければ帰れ」シンジ「ぼ、ぼくは」ワイ「あのさぁ」】の続きを読む

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    1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/10/04(金) 20:53:08 OgmYgTOM
    ガチャ


    ミカサ「お帰りなさい、エレン。準備は出来ている」

    ミカサ「わたしにする?わたしにする?」

    ミカサ「それともわ・た・し?」

    ミカサ「それか……わたしでも構わない」


    エレン「あー……風呂だな」

    ミカサ「……そう」シュン

    エレン「……風呂上がったら、な?」

    ミカサ「!」パアァ


    【エレン「新婚三択」】の続きを読む

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    2: ◆TTtxpqNzhE 2018/03/29(木) 03:04:14.49 ID:059Klzx0O
    イチロー「今日から2週間臨時講師を勤めることになったイチローです よろしく」

    ザワザワ…

    トウジ「そんな奴来るなんて聞いてへんで? 間違いちゃうか?」

    イチロー「ん? ここは東京市立第壱中学校だろ?」

    アスカ「あんたバカァ? ここは第3新東京市立第壱中学校よ?」

    イチロー「何だって? 来る途中で変な道に入ってしまったからか」

    イチロー「だとしてもこの際、仕方ない この学校で指導することが運命だったんだ」

    シンジ「それはさすがにマズイんじゃ……」

    イチロー「マズイか決めるのは他人じゃない 自分さ」

    シンジ「は、はぁ……」

    イチロー「そういうわけだからみんなよろしく!」

    キーンコーンカーンコーン

    シンジ「今日の人変だったね……」

    アスカ「そうね ところでシンジ 私、結構腹が減ってるの」

    シンジ「え? あぁ、うん……」

    アスカ「うんじゃなくて、帰ったらすぐに料理作れるかって聞いてるの!」

    シンジ「作れるのは作れるけどアスカ、もうご飯食べるの? だって帰ってもまだ5時……」

    アスカ「悪い? 帰ったら10分以内で作ってね」

    シンジ「そりゃ無理だよ……だって3人分だよ?」

    アスカ「だーかーらーだったら先に私の分だけ先に作ればいいだけでしょ!?」

    シンジ「それにしたって……てかアスカ、無理なダイエットしてるから腹減ってるんでしょ?」

    アスカ「うっさいバカシンジ! 口答えするな!」

    シンジ「はぁ……」



    引用元: イチロー「エヴァンゲリオン?」 




    【イチロー「エヴァンゲリオン?」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/05/03(火) 01:20:52.63 ID:3VsOVwZTO
    イカ娘「今からこの家を、人類侵略の拠点にさせてもらうでゲソ!」








    ラオウ「……」

    トキ「……」

    ケンシロウ「……?」

    ジャギ「なんだテメェは?」

    引用元: イカ娘「人類よ! よく聞け!」 


    【(北斗の拳) イカ娘「人類よ! よく聞け!」】の続きを読む

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    1 : ◆iSY4c59rlo:2013/08/10(土) 01:31:58 ID:fAcku2XE
    設定改変・キャラ崩壊注意


    ーーclub 104ーー

    キース「よく聞け!!本日オープンするclub 104は貴様等に掛かっている!!」

    キース「売り上げに貢献できん者は即タコ部屋に送る!!」

    キース「しっかり騙してしっかり稼げ!!以上だっ!!」

    一同「はい!!」 



     

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    【キース「club 104」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/21(水) 01:18:40.64 ID:jV/PdcUO0
    ベジータ「きたねぇドブネズミ共だな。とっとこ不老不死の種とやらを寄越せば、コイツらはぶっ殺されずに済むぜ」

    ハム太郎「……これを食べるのだ」
    ベジータ「む、虹色の種か。珍しいな」パクッ ポリポリ

    しゅおおおおおおお!!

    ベジータ「ふおぉっ!!?ドブネズミが巨大化した……!?」

    ハム太郎「違うのだ」

    ベジータ「何ィ!?ま、まさか……」

    タイショー「その通りだじぇ、お前が小さくなったんだじぇ。ハムスターみたいにな」

    ベジータ「く、クソッタレー!!」

    引用元: ベジータ「ほう、貴様らがハムちゃんズか……」 




    【ベジータ「ほう、貴様らがハムちゃんズか……」】の続きを読む

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/04/07(土) 20:40:47.170 ID:VhRKSmGp0
    シンジ「はぁ~何やってるんだよアスカ……」

    アスカ「こっちの台詞よ!何がしたいのよアンタ!」

    シンジ「じゃんけんだよ!そんな事も分からないのかよ!」

    アスカ「何キレてんのよ!どこがじゃんけんなのよ!」

    シンジ「今度はちゃんとしてよね。最初はゲンドウ……」

    アスカ「話を聞きなさいよ!」

    引用元: シンジ「最初はゲンドウ!じゃんけんシンジ!」アスカ「えっ」 




    【シンジ「最初はゲンドウ!じゃんけんシンジ!」アスカ「えっ」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/17(土) 18:49:43.81 ID:Vl712A2OO
    佐天「ははっ、せっかくレベル1になれたのに…こんな能力だなんて…」

    佐天「……ぐすっ」

    初春「佐天さーん、聞きましたよ!」

    黒子「努力が実りましたのね」

    佐天「あ、ありがとうございます…」

    美琴「でっで! どんな能力なの?」

    佐天「えっと」

    初春「きっと佐天さんのことだから肉体操作系ですよ!」

    美琴「あーありそう」

    黒子「何にせよめでたいですの」

    美琴「今日はお祝いね!」

    佐天「あは、ははははは…」

    引用元: 佐天「ブログを炎上させる能力、かぁ…」 



    【佐天「ブログを炎上させる能力、かぁ…」】の続きを読む

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    1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/09/06(金) 22:53:56 8xYakIbs
    エレン「……俺は…家族を………………俺は最低な男だ…」

    アルミン「そっ!そんなことないよ!」

    エレン「アルミン、俺はどうすればいい?」

    アルミン「エレンはどう思ってるの?」

    エレン「もう付き合ってみたいんだよな…でも家族だし…」

    アルミン「もういっそ家族なんてやめてストレートにいってみれば?」

    エレン「え?…でもフラれたら…俺は…」

    アルミン「100%フラないと思う」


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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/09(金) 10:22:11.26 ID:FxNInZkP0
    ランカ「シェリルさぁ~ん」タッタッタ

    シェリル「あら、ランカちゃん」

    ランカ「大変ですよ!遊戯王の制限が変わりましたよ!」

    シェリル「ふぅ~ん」

    ランカ「どうしましょう・・・フォーミュラが制限になっちゃいましたよ・・・」ウルウル

    シェリル「(正直、勝てないから遊戯王面白くないのよね・・・)」

    ランカ「何か新しいデッキ考えないとぉ・・・」

    シェリル「・・・・」

    ランカ「シェリルさんは制限が変わって、何か変わりました?」

    シェリル「えっ!?そ、そうねぇ・・・」

    シェリル「(そうは言われても、私のデッキは何も変わらなかったのよね・・・)」


    ランカ「あーあ。ライブラリアンまで制限になるなんて!ひどいですよね?」プンスカプンスカ

    ランカ「そうだ!シェリルさんは今から暇ですか?一緒にカードショップ行きません?」

    シェリル「う~ん、そうね。いいわよ」

    ランカ「わーい♪」

    引用元: ランカ「遊戯王が新しい制限になりましたよ!」 シェリル「ふぅん」 



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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/10/20(火) 00:32:30.52 ID:0EvnNUht0
    シンジ「ふぅごちそうさま」

    ミサト「じゃあ会計済ましてくるわね」

    店員「2980円になります」

    レイ「たまには私が出す……バリバリバリバリ」

    シンジ・アスカ・ミサト(なにぃっ!?)

    引用元: 綾波レイ「いい、ここは私が出すから……バリバリバリバリ」 


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