えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSSをまとめています。

    オリジナル

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    1: ◆GiMcqKsVbQ 2020/06/05(金) 01:16:51.46 ID:KzHMXUyn0
    お姉ちゃん「・・・・・・え、よく聞こえなかったからもう一回聞くね。大きくなったら結婚してくれる?」

    男「やだ」

    お姉ちゃん「・・・・・・え、よく聞こえなかったからもう一回聞くね」

    男「RPGの無限ループみたいなことしても返事は変わらないよ」

    お姉ちゃん「なんでなのっ!7歳児なのにっ!なんでうんっていってくれないの!?」

    男「だってお姉ちゃんの料理ドブの臭いと鋼の味がするんだもん」

    お姉ちゃん「ど、ドブっ!?鋼っ!?どうしてそんなひどいこと言うの!?」

    男「さっきおなかいっぱいドブの臭いと鋼の味がするごはんを食べたからだよ?」オエッ

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1591287411

    引用元: お姉ちゃん(15)「大きくなったら結婚してくれる?」男(7)「やだ」 




    【お姉ちゃん(15)「大きくなったら結婚してくれる?」男(7)「やだ」】の続きを読む

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    1: 代行 2011/07/01(金) 22:11:28.15 ID:k7pDr7t50
    キ~ンコ~ンカ~ンコ~ン

    男「あ~やっと学校終わったよ~」

    男友「今日はながかったねー」

    男「一時間目が長いと一日長いよね・・・」

    男友「じゃあ、帰ろうか?」

    妹「あ、あのお兄ちゃん・・・」
     


    引用元: 妹「ずーとみてるからね。」 



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    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/21(土) 14:38:13.31 ID:Zccx29LJ0
    王「開拓者よ。2か月以内に新たな町を作って参れ」

    王「労働者は好きなだけ連れていくがよい」

    開拓者「ははっ」



    開拓者「と、役目を与えられ張り切って来てみたはいいものの……」

    開拓者「小屋の一つも無い森の奥深くだとは思わなかったぞ!」

    開拓者「こんなところに2か月で町を作れるのか?」

    開拓者「でも労働者は早速テントを張って木を切り始めてるな」

    開拓者「俺も前向きに頑張るか……」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1448084293

    引用元: 開拓者「安価で立派な町を作る」 



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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/07(火) 19:59:09.92 ID:fOcb1A2d0
    ツインテ「──……いやあああぁぁッッ! 先生ッ! 先生ッッ!?」

    妹「ッッ!?」

    男「先生ッ!? クソ! おい先生を降ろすぞ! ボサッとすんな手伝え!!」

    メガネ「わかってる! 僕が下から支えてるから男は早く縄を切れ! 茶髪は他のみんなを外に出せ!!」

    茶髪「……ぁ,ああ……み,みんな外にでろ……こっちだ……」

    チビ子「……な,んでッ……こんな…………ぅぷっ……」

    幼馴染「……せん……せ,………い,ぃやぁあああ……」

    男「……ッダメだ! 縄が切れない! 切るもの! メガネ! 何か切るもの持って来い!」

    ツインテ「やだ……せんせい……こんなのやだぁ……」



    ──── 島での惨劇は先生の自殺から始まった
         そもそもの話は2週間ほど前に遡る ────

    引用元: 男「そして誰もいなくなった」 


     

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    【男「そして誰もいなくなった」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/01(金) 19:34:57.91 ID:ca48WTMI0
    女「クールだねっ」

    男「…べ、別に…」
    男(本当はただ、友情運ないだけなんだけど。)

    女「やっぱ一人の方が楽だよねー」

    男「そ、そうだね…」
    男(女さんと初めて話した…。嬉しい…)

    男(俺、今日で全部の運使ったかも…)

    引用元: 女「ねえ、男くんってさ、いつもクラスで一人だよね」男「え…」 



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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/06(月) 18:04:54.15 ID:M4+sWp7IO
    せいれき 2XXXねん
    地球人口は 完全にパンクし
    あらゆる国家 思想 宗教をねじ伏せて
    とある国の とんでもないプロジェクトが実行され
    世界は 変わった…

    引用元: 男「お前が好きなんだ!」幼「あんた異常者だったの!?」 


     

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    1: ◆X0lVDgvcQ2 2020/06/02(火) 13:15:18.44 ID:uMTTeTyH0

    このSSは
    女「選ばれた能力は、綾鷹でした」
    の続編であり完結編となりますが、
    前作を見なくても楽しめます



    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1591071318

    引用元: 男「綾鷹を選ぶ者」 


    【男「綾鷹を選ぶ者」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2020/06/02(火) 19:34:18 ID:mD6R3ODM
    みじかめです

    おねロリ「あっ、そこのおねえさん」

    おねロリ「ちょっとしたお願い、聞いてもらってもいい?」

    おねロリ「わぁ、いいんだっ! うれしいな♪」

    おねロリ「そしたら、このイメージビデオに出演して欲しいのっ」

    おねロリ「なんでー? 出るだけで10万円もらえるんだよ?」

    おねロリ「こんなおいしい話ないのにぃ……お願い、お願いっ!」

    おねロリ「……」

    おねロリ「はぁ……これだからクソアマと話すのは嫌なんだよ」

    おねロリ「ちょっと男に体見られるだけだろ、ぐちぐち言うなっ! 今度家に押し掛けるからな?」

    引用元: おねロリ「おねがいロリータだよっ♪」 



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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/28(水) 14:15:31.78 ID:ouegUCdh0
    ―――教室

    担任「あ、委員長ちょっと」

    委員長「はい」

    担任「明日から転校生が来るんだが、色々とよくしてやってほしい」

    委員長「そうなんですか?わかりました」

    担任「初めのうちは転校生も馴染めないで大変だと思うから、頼むな」

    委員長「はい。がんばります」

    担任「じゃあ、よろしくな」

    委員長(転校生かぁ……どんな子だろう……?)

    引用元: 委員長「今日、転校生がくるらしいよ?」転校生「へえー」 



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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/06/26(日) 09:59:02.79 ID:9rld9Ovx0
    王「無事、依頼を果たしてくれたようだな」

    男「はい。すべて、要望の通りに」

    王「お前は本当に優秀だ……考え直す気はないのか?」

    男「十になるならないの頃から仕事をしてきて、もう二桁の年が過ぎました」

    男「少し、足を止めてみたくなったのです」

    王「うむ……」

    男「依頼を受け付けなくなるわけではありません。少し、休ませてもらうだけです」

    男「報酬も、貯まるだけで腐らせておくにはもったいない」

    王「分かった。今の情勢なら、一年二年はお前に頼らなくても何とかできそうだ」

    王「手間はかかることになりそうだがな」

    男「有難う御座います」

    引用元: 男「エルフを買った」

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/06/27(月) 00:56:37.55 ID:Ai7p28N+0
    雪女「いかがですか?」

    男(……新手の訪問販売か?)

    雪女「冷房いらずの快適な夏をお届けまします」

    男(もしやかしてデリヘルの押し売り!?……どうしよう困っちゃったな///)

    雪女「しかも今なら大変お得です」

    男「そうなんですか」

    雪女「この場でご契約していただければ一ヶ月間タダです」

    男「タダ!?」

    引用元: 雪女「一家に一台、雪女はいかがですか?」 



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    1: ◆GiMcqKsVbQ 2020/06/01(月) 15:13:29.68 ID:iRXmbcA+0
    男:死なない。●●臭い。

    姉:男の実姉。戦闘力53万。職業はメイド。

    メリー:居候中のかわいらしいお人形さん。なの。

    貞子:居候中の美人なお姉さん。専業主婦願望アリ。

    花子:居候中の幼女。メンタルクソザコメスガキ。

    隣人:同居中の成人女性。ストーカー。

    社長:懐がマリアナ海溝ぐらいに深くて赤道直下ぐらいに暖かいお方。この人がいなければ今までの話は成り立たなかった。


    前回までのお話。今回は男くんが死なないので番外編です。

    メリー「もしもし、私メリーさん」男「ひいいぃっ!」バタッ  

    貞子「来ーるー♪きっと来るー♪」男「うぐっ」バタッ 

    花子「きゃーっ!」男「うわっ!?」ガンッ 

    隣人「あのー?」男「んー?」ゴクゴク

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1590992009

    引用元: 【都市伝説】姉「ババアうざい」 



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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/04(土) 23:42:03.25 ID:QQu8FKR40
    妹「朝から晩までずぅ~っとポケモン……」

    妹「昔はもっと一緒に遊んでくれたのに……」

    妹「さびしいよう……どうしたらまた振り向いてもらえるかな……?」

    妹「!そうだ!」

    妹「お兄ちゃんのポケモンのデータ消しちゃえばいいんだ!」

    引用元: 妹「お兄ちゃんがポケモンにはまってから全然構ってくれない」 


     

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    1: ◆SWYGzMGb56 2013/08/16(金) 12:13:49.15 ID:I41Q4L9d0

    幼馴染「男~ふふ~」


    男「............ふぅ」


    俺は名は男、そして


    幼馴染「今日は休みだから24時間ずっと一緒だね!!」


    と、満面な笑みを俺に浮かべて
    俺を上目で見つめているのは


    俺の幼馴染


    彼女の特徴を二つ上げるなら......


    物凄く一途で


    物凄く心配性なところだろう


    幼「え、どうしてそんな嫌な顔をするの?
      もしかして私が抱きついているから?
      それとも私と一緒にいたくないから?
      それとも私が............」


    割愛させていただく




    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1376622829

    引用元: 幼馴染「男ぉ......好き......好きぃ!! 死んでも離さないからね?」 


     

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/04(土) 22:22:24.69 ID:WCMeqpev0
    妹「だからお兄ちゃん、私を埋めて」

    兄「あ?」

    妹「うーめーてー」グイグイ

    兄「痛い痛い首は痛いから引っ張んな」

    妹「じゃあ埋めて、育てて、収穫!」

    兄「わかったからちょっと待ってろ」

    妹「やったー!これでいっぱいだね!」

    兄「たぶんな」

    妹「絶対だよー」

    引用元: 妹「私を埋めたら妹が増えるよ!」 


     

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    1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/06/07(土) 21:31:04.99 ID:BP59jvzO0
    男「母ちゃん、なんで俺を四十年前に生んでくれなかったんだよ!」

    母「四十年前に生まれてたら、あんたは私の子じゃないよ。私も生まれてないし」

    男「齢三千の大妖がなに言ってやがる!」

    母「大妖だったら面白かったんだけどねぇ。あんたの母ちゃんはただの人間で、残念ながら神通力はないんだ」

    男「ちくしょう……」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1402144264

    引用元: 男「惚れた相手は幼馴染の母親」 



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    ――――

    ――



    ~妹メイド喫茶「シスターメイデン」~

    僕たちの妹メイド喫茶の人気は文化祭最終日の最後の最後まで続いていた。

    教室の外にまでお客さん……にぃにとねぇねの長蛇の列が作られていた。

    ……正直こんなに人気が出るとは思わなかった。いや本当に、どうしてこんなに人気になった?

    確かに僕たちは必死に頑張ったけど、それだけであの列は――ねぇ?

    ワイズ「こほん」

    兎に角。

    キーンコーンカーンコーンって、学校のチャイムが鳴り……。

    ワイズ「――――文化祭終わりっ! 皆、本当の本当にお疲れさまーっ!」

    お疲れさまでしたーっ!

    …………三日間の文化祭は、幕を閉じた!


    引用元: 【安価コンマ】貴方は世界を巡るようです 6巡目 



    【【安価コンマ】貴方は世界を巡るようです 6巡目】の続きを読む

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    1: ◆X0lVDgvcQ2 2020/05/31(日) 17:08:50.41 ID:Ah/etRVG0

    帰り道


    友(♀)「え…」

    女「ですから、私に適合した能力。綾鷹なんです」

    女「効果は…ほら」ガコンッ

    女「今、ミネラルウォーターを買った筈なのに綾鷹が出てきたでしょう?」

    女「100円払って160円の綾鷹が買える能力なんです」

    女「正しくは、"人生の様々な選択において綾鷹が選ばれる"という能力なのですが…」

    友「そ、それで最近やけに綾鷹ばっか飲んでたんだ…!」

    女「綾鷹を飲んでいたのは普通に美味しいからという理由なのですが…」

    友「いっ…」

    女「でも、面白いですよね」

    女「一見得したように見えるでしょう?でも、しっかりお財布からは60円無くなっているので笑っちゃいます」

    友「………元気だしなよっ!」

    女「友さんの超能力は確か聖なる光でしたよね」

    女「ゾンビを始めとするアンデッドモンスターに有効な希少能力…」

    女「その源流は勇者の血筋だと授業で先生が仰っていました」

    友「うっ………で、でもあんまり凄く無いんじゃないかなぁ。だって、…な、なんか熱いだけだよっ!?」

    女「そうですか」

    女「でも、祝わせてください」

    女「…おめでとうございます」ムスッ

    友「う、うぅ…」



    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1590912530

    引用元: 女「選ばれた能力は、綾鷹でした」 


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    1: ◆xa8Vk0v4PY 2020/05/31(日) 02:23:00.06 ID:uUnHeNjQ0
    「うん、無理に喋らなくていい。でも、ここは危ないね。次の電車も来てる」

    「少しだけ歩けるかい?…そう。じゃあ、手を出して」

    「うん……しょ…っ!」

    「もう少し…もう少し…」

    「よし、ここなら大丈夫だ。お疲れ様」

    「顔色が良くないね。ちょっと待ってて」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1590859379

    引用元: 「ねえ、大丈夫かい?」 



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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/04(土) 20:26:35.93 ID:vL1dntpK0
    男「そういうのが使える子どもが増えてるみたい……って、ニュース見てないのかよ」

    幼「まぁ、知ってるけど、特殊能力みたいに言われていたから」

    男「まぁ、どっちでもいいけど、能力的に超能力じゃないか? 予知とか透視とかだし」

    幼「う~~ん、そうかなぁ。でもでも、そういう子って病院とかで暮らしてるんでしょ?」

    男「んー、どうかな? あまりに凶悪な能力だったら、そうらしいけど」

    幼「そうじゃないのは普通に暮らしてるって感じかな?」

    男「ってか、隣のクラスでも居るだろ。大島って女」

    幼「大島さんって特殊能力者だったの?」

    男「お前……なんでそんなに天然なんだよ。気付けよ、普通に誰でも知ってるよ」

    幼「う~~~ん、わたし、そういうの興味無いからなぁ」

    引用元: 幼馴染「超能力?」 

     

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    隣人「先輩、そんなペースで飲んでて大丈夫ですか?」

    男「らいじょうぶらいじょうぶ、まだまだいける」

    隣人「でも、1人でもうピッチャー2杯目飲み切っちゃいますし・・・・・・」

    男「だいじょう・・・・・・」バタンッ

    隣人「せ、先輩っ!?」

    男「」

    隣人「ああっ、えーと、どうしよう。これって急性アルコール中毒ってやつだよね?」

    隣人「『急性アルコール中毒 応急処置』・・・・・・」ポチポチ

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1590647822

    引用元: 隣人「あのー?」男「んー?」ゴクゴク 



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    1: ◆X0lVDgvcQ2 2020/05/29(金) 22:36:52.84 ID:g3XGuxS70


    幼女神「…」パアァ…

    男「やった、やったぞ、召喚成功や!!」

    幼女神「…」ニコニコ

    男「これで俺達は飢饉から救われる…!」

    幼女神「…」ニコニコ

    男「ここまで長かった!」

    幼女神「…」ニコニコ

    男「さぁ豊作の神よ!民に奇跡を与えてください!」

    幼女神「…」ニコニコ

    男「…」

    幼女神「…」ニコニコ

    男「…………あのー?」

    幼女神「…」ニコニコ

    幼女神「…」ニコニコ

    幼女神「…」ニコニコ

    男「…」

    幼女神「…」ニコニコ

    男「…チッ」

    幼女神「…」ニコニコ

    男「オイ!!!黙ってねぇでなんか言えや!!!!!」バンッ!!

    幼女神「ふえぇっ!??」ビクッ



    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1590759412

    引用元: 男「神よ!降臨せよ!!!」 



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    2: ◆TTtxpqNzhE 2018/03/29(木) 03:04:14.49 ID:059Klzx0O
    イチロー「今日から2週間臨時講師を勤めることになったイチローです よろしく」

    ザワザワ…

    トウジ「そんな奴来るなんて聞いてへんで? 間違いちゃうか?」

    イチロー「ん? ここは東京市立第壱中学校だろ?」

    アスカ「あんたバカァ? ここは第3新東京市立第壱中学校よ?」

    イチロー「何だって? 来る途中で変な道に入ってしまったからか」

    イチロー「だとしてもこの際、仕方ない この学校で指導することが運命だったんだ」

    シンジ「それはさすがにマズイんじゃ……」

    イチロー「マズイか決めるのは他人じゃない 自分さ」

    シンジ「は、はぁ……」

    イチロー「そういうわけだからみんなよろしく!」

    キーンコーンカーンコーン

    シンジ「今日の人変だったね……」

    アスカ「そうね ところでシンジ 私、結構腹が減ってるの」

    シンジ「え? あぁ、うん……」

    アスカ「うんじゃなくて、帰ったらすぐに料理作れるかって聞いてるの!」

    シンジ「作れるのは作れるけどアスカ、もうご飯食べるの? だって帰ってもまだ5時……」

    アスカ「悪い? 帰ったら10分以内で作ってね」

    シンジ「そりゃ無理だよ……だって3人分だよ?」

    アスカ「だーかーらーだったら先に私の分だけ先に作ればいいだけでしょ!?」

    シンジ「それにしたって……てかアスカ、無理なダイエットしてるから腹減ってるんでしょ?」

    アスカ「うっさいバカシンジ! 口答えするな!」

    シンジ「はぁ……」



    引用元: イチロー「エヴァンゲリオン?」 




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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/06/09(木) 22:43:21.32 ID:B549l4R/0
    男「いや、お前ならわかると思ってな」

    女「何がだ」

    男「男の気持ち」

    女「わからんでもないな」

    引用元: 男「男同士の語らいでもしようじゃないか」女「何故私とするのだ」 




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    1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2016/04/24(日) 22:27:16 ID:up8T.dCk
    ある日・・・
    この平和だった世界に魔王が現れ、世界に混沌と絶望を振りまいた。
    選ばれし勇者とその一行は、魔王の手下を倒しながら魔王の根城を探した。
    そして遂に魔王城にたどり着き、多くの手下を全て無に帰した彼らの目の前には、
    禍々しい扉が立ちふさがる。

    引用元: 勇者「平和な世界へ」 


     

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/01(木) 16:05:25.58 ID:Qdyy5lSF0

    室伏「……む」

    室伏「うん? ここは何処だろう」キョロキョロ

    室伏「昨晩は何事も無く眠ったはずなのに……夢、なのか?」

    室伏「何だろう……何だか頭がぼんやりする。記憶がはっきりしない……」

     ジャラ……

    室伏「これは……ハンマー? どうしてここに……」 ジャラ…

    黒子「む? 見ない顔ですわね」

    室伏「君は……ちょうどいい、ここがどこか教えてくれないか?」

    黒子「!? 学園都市に来て何おっしゃってますの!?」

    室伏「学園……都市……? 筑波……?」

    黒子「……怪しいですわねぇ。学園都市の身分証を見せてくださいます?」

    室伏「学園都市の身分証……?」

    黒子「む……不審者の臭いがしますわ。ちょっとご同行願えまして?」

    室伏「……分かった」

    黒子「素直でよろしい」

    引用元: 室伏「学園都市……?」 イチロー「そろそろここに来て1年か」 



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    2: 初投稿 2020/05/27(水) 20:08:22.48 ID:hD/GGSQw0
    ちかどうくつ

    魔竜「異世界から来たというやたら強い人間の話を聞いて、それから多分一ヶ月が経過したが…」

    魔竜「やっと術式完成…!」

    魔竜「人間変化…異世界観測魔法…能力維持術式に異世界転移術式…!」

    魔竜「ふふ…!楽しみすぎて、寿命の8734万分の1も使ってしまった…!」

    魔竜「魔竜ちゃん…おちゃめ…!」

    魔竜「んぇ…?5432万分の1だったか…?」

    魔竜「…どうでもいいや…!長生きなのは変わらないだろうし…!」

    魔竜「喜びの咆哮…やる…っ!」



    \ギャオーン/

    地上 グラグラッ…

    村人「ひえーっ!?なにごとだーっ!?」


    引用元: 魔竜「ふふ…異世界転生やるぞ…」 



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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/04(土) 11:57:01.10 ID:+VIxfpqy0
    【北の王国】

    勇者「え?」

    北の王「おお!そうなのですか!勇者殿」

    勇者「え?え?その・・・」

    王様「そうなのだ。あの魔王を倒した技も元はわしが編み出した技を勇者に伝授したものでな」

    大臣「そうそう。勇者を鍛え上げる王様の姿には皆感心しておりました」

    勇者「・・・」

    王様「なんじゃったかの。あの必殺技」

    勇者「ああ、ギガ・・・」

    王様「そうじゃ!ギガ王様斬りなっ!あれでしとめたんだったの」

    勇者「・・・」

    引用元: 勇者「」王様「勇者はわしが育てた!!」 


     

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/06/07(火) 01:43:31.67 ID:xt8eLDEu0
    男「ええと……」

    男性「こんなことになって、君には申し訳ないと思っている」

    男「ちょっと待ってください。そ、それじゃ……」

    男性「…………」

    男「あいつがいなくなって、あの子は……」

    男性「他に頼める人間がいないんだ、君以外には」

    男「…………」

    男性「やってくれるか?」

    男「……分かりました」



    男「僕が、彼女の兄になります」



    引用元: 妹「兄さんって呼ばせて下さい」 


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    8: 代行感謝 2011/06/02(木) 17:39:03.06 ID:Pqk8WRTN0

     ドバタン! ザッ!


    剣士「魔王ッ!」

    魔王「ほう、人間か。随分と荒々しい入場だな、扉が壊れたらどうする」

    剣士「その時は豪勢な焚火にしてあげるから安心なさい。今は自分の命の心配をすべきね」

    魔王「女のくせにずいぶんと勇ましいことだ。我輩の軍勢を退けてここまで来たその実力、気に入ったぞ」

    剣士「わたしはあんたのその悪趣味な仮面が気に入らないわ。それも火にくべてあげる」

    魔王「一応のこと話し合いの席は設けておいたのだが」

    剣士「不要」

    魔王「まあ、そうだろうな」

    剣士「先に勇者がここに来たはずよ。あの子はどこ?」

    魔王「見当はついているのだろう?」

    剣士「っ……」チャキ

    魔王「いいだろう、許可する。かかってこい」

    引用元: 勇者「魔王捕まえた」

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