えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSSをまとめています。

    モバマス

    2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/11/18(土) 21:15:10.85 ID:dmx38nVc0
    菜々「ふぃ~…今日もお仕事終了!お疲れ様でした!」

    プロデューサー(以下P)「お疲れ様でした」

    P「菜々さんもお疲れでしょうに…荷物運びまで手伝っていただいてありがとうございます」

    菜々「ふふっ、構いませんよ」

    引用元: 菜々「ウサミン星考察大会?」 


    【菜々「ウサミン星考察大会?」】の続きを読む

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/03(日) 16:50:58.92 ID:40fg7bEs0
    ありす「すみません、よく聞こえなかったのでもう一度言ってください。あと名前で呼ばないでください」

    凛「いや、聞こえてるでしょ?」

    凛「だから、プロデューサーのことどう思ってるのかなって」

    ありす「なんでそんな質問してくるか、理解できないのですけど」

    凛「なんでって……プロデューサーとすごく仲良さそうだし」

    ありす「そんなことないです。どこを見たらそう思えるんですか」

    凛「どこって――」

    引用元: 凛「ありすちゃんってプロデューサーのことどう思ってるの?」 



    【凛「ありすちゃんってプロデューサーのことどう思ってるの?」】の続きを読む

    2: ◆TDuorh6/aM 2017/11/08(水) 17:14:43.61 ID:+HK+5YK6O


     初めての出会いは、とある歩道橋だった。

     失敗続きのスカウトに嫌気がさし、一人寂しくビールを煽った帰り道。
     次に失敗したら、本当に俺は向いてなかったんだと諦めようなんて思っていて。
     もういっそのこと空から美人が降ってきたり何処かに落ちてたりしないかな、なんてアホな事を考え始めていた時。
     歩道橋を登り、寒い夜道に恨みを飛ばしていたところで……

    「……はぁ」

     俺は、彼女と出会った。

    「……大丈夫ですか?飲み過ぎですか?」

    「……えっ?あ、いえ……」

     蹲った彼女は、俺の声に反応して此方を向く。
     何となく声を掛けてみたが、とんでもない美人だった。
     落ちてるもんだな、美人なんて失礼な事を考えてしまう。
     それくらいタイミングが良くて、なんだか運命的な出会いだな、なんて柄にもない事を考えてしまって。

    「買ったばかりのヒールが折れてしまって……散々です。本当に……散々で……」
     
     明るい栗色の長い髪を揺らし、彼女は首を振った。

    「慣れない靴を履いて、背伸びしたくらいでは……人は、変われないんですね。靴を変えた事も、誰にも気付いて貰えなくて……」

     わかるー、と軽く返せそうな雰囲気ではなかった。
     思ったよりも良く話す女性なのかもしれない。

    「……そんな事、分かってるくらい大人だったつもりなのに……」

    「……諦めを学ぶ事が大人になるって事ではないと思いますよ」

     ……?
     俺は何を言っているんだろう。

    引用元: 三船美優「純情な想いに酔わせていただけませんか……?」 


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    2: ◆TDuorh6/aM 2017/11/18(土) 20:10:44.18 ID:pVUdjF0VO


    杏「あー、家事全部誰かがやってくれればいいのに」

    杏「印税でウハウハになったらお手伝いさんとか雇ってさ」

    杏「……だめかー」

    杏「ワンルーム執事付きの物件とかあればいーのにね」

    杏「あーでもどーせなら2LDKのそこそこ広い家で一部屋に引きこもってたいかな」

    杏「それで月々1万くらいの家ないの?」

    杏「……まー完全に訳ありだよね」

    杏「そいじゃ、また後でねー」

    引用元: フレデリカ「不動産屋さんごっこ」 


    【フレデリカ「不動産屋さんごっこ」】の続きを読む

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/02(土) 19:55:37.25 ID:8B4O+CyA0
    P「普通に考えてですよ、ちひろさん。中学生がすぐに一人暮らしなんて出来ると思いますか?」

    ちひろ「それは……でも、そのための女子寮じゃないですか」

    P「……アイツが女子寮で円満に生活できるような奴だと?」

    ちひろ「それは……とは言ってもですねぇ、倫理的な面で問題が……」

    P「大丈夫ですよ! 俺もアイツもお互いを異性として意識してませんから!!」

    ちひろ「そういう問題ですか?」

    P「言うなれば歳の離れた兄妹みたいなものですし。大丈夫ですって!!」

    ちひろ「……まぁ、そこまで言うんなら止めませんけど、表ざたになるような真似はしないでくださいね?
         そうなると、彼女だけじゃなくてプロデューサーさんや事務所の他の子にも関わってきますから」

    P「任せてください! じゃあ、そういうことで」

    ちひろ「……じゃあ、しばらくの間、彼女の身の回りのお世話、お願いしますね」

    P「はい!!」

    ―――

    ――


    引用元: モバP「過保護って言われてもねぇ……」 


    【モバP「過保護って言われてもねぇ……」】の続きを読む

    1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/09/06(土) 01:09:04.45 ID:JI8J52Oa0


    杏はいつも怠けている。

    前世はナマケモノだと言われれば、ああ通りで、と皆思うだろう。ポストが赤いのと同じように、杏は怠けているものだ。

    理由などは知らないけど、そういうものだからそうなんだ。ぐらいに皆は杏の事を思っているだろう。

    しかしこんな杏でも、ちゃんとしっかりしていた時期はあったのだ。

    そう言うと、プロデューサーは笑うだろう。本当か?と少し意地悪気な笑みで杏に尋ねるだろう。

    プロデューサーだけでなく、他の皆も疑うだろうな。誰も信じはしないだろう。杏だってあちらの立場なら信じない。
    それだけ杏は怠けているのだ。

    でも確かに杏だって頑張っていた時もあるのだ。

    優しくされたかったから。




    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1409933334

    引用元: 双葉杏「優しさの形」 

     

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/03(日) 16:03:49.30 ID:XEmvzJDh0
    P「んん……いい朝だ、さて出社するか」

    「お、おはようございますっ!」

    P「おはよう、千枝ちゃん」

    千枝「は、はいっ!」

    P「あはは、それじゃあ途中まで一緒に行こうか」

    千枝「お願いしますっ」

    P「学校はどう? 大変じゃない?」

    千枝「皆優しくて楽しいですっ」

    P「千枝ちゃんは人気者なんだねー」

    千枝「そ、そんなことないですっ」

    P「でも可愛いから、男の子とかによく話しかけられるでしょ」

    千枝「か、かわっ……!?」

    「ちょ、ちょっと待って」

    P「やっときたか、寝坊介」

    引用元: モバP「隣のクールな4姉妹」 


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    2: ◆TyHE/uXFFcwy 2014/09/16(火) 23:29:52.82 ID:P4XTS/Xx0


    「ならさ,逆に奈緒がサプライズで手紙を書くとかどうかな?」


    「いいね,いいね! 普段,奈緒が内に秘めてる想いを伝えちゃいなよ♪ きっとPさん,喜ぶよ」


    引用元: 【モバマス】恥ずかしがり屋で素直な君から【神谷奈緒】 

     

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    【【モバマス】恥ずかしがり屋で素直な君から【神谷奈緒】】の続きを読む

    1: ◆LV1QS555XE 2014/09/16(火) 22:56:12.36 ID:T4/DkMGtO
    奈緒「雨、降ってきたかー。移動面倒だなぁ…」

    加蓮「のんきなこと言ってる暇あるの?」

    奈緒「音楽番組の収録何時からだっけ?」

    凛「二時からだけど、雨なら移動タクシーかな。電車だと変装しなきゃいけないから移動が楽でいいね」

    加蓮「隠れて移動って、ちょっとアイドルっぽいよね♪」

    奈緒「しっかし、あたしも遂に音楽番組デビューかー。緊張しちゃうな…」

    加蓮「タ○リさんに生で会えるんだよねー」


    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1410875772

    引用元: 神谷奈緒「2人の側で」 

     

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    1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/09/17(水) 00:17:10.83 ID:vSPPphPl0
    のあ「みく、『窮鼠猫を噛む』という諺を知っているかしら」

    みく「そのくらい知ってるにゃ」

    みく「弱くたって、絶体絶命のピンチにはとんでもない力を出して反撃する! って意味でしょ?」

    のあ「そう。『死すれば再びは生きず、窮鼠猫を噛む』……」

    のあ「決して弱者と侮ってはならない。そして、逃げ場の無い所へ追い込んではならない――兵法の一つでもある……」スッ

    みく「その耳どっから出したのにゃ。そんな丸いお耳は猫チャンの――」

    のあ「形に囚われていてはリーダーは務まらないわ」

    みく「あ、もしかしてマンチカン? ちょっと待ってなんで立つのにゃ、近付くのやめて、ちょっ近いってやめーや」



    のあ「……ちゅぅ」








    ガブッ

    ギニャアアアアアアアアアアアア

    ※みくにゃんの出番はもうありません

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1410880620

    引用元: モバP「形勢逆転?」 

     

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    2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/11/17(金) 01:44:17.98 ID:w/7njYym0
    志希「にゃふ~ん…」クンカクンカ

    P「…」カタカタカタカタ

    周子「いや何?この面白コタツ?」

    P「俺が聞きたいわ」

    志希「邪魔にならないように嗅ごうと思ったらやっぱここになるよね~♪」

    P「十分邪魔だと言える位置だぞ」

    周子「それでよー仕事できるねPさん」

    P「慣れたもんだよ、まだ手が使えるだけマシだ」

    周子「普段何してるん…」

    引用元: モバP「LIPPSinコタツ」 


    【モバP「LIPPSinコタツ」】の続きを読む

    2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/11/18(土) 10:00:12.75 ID:h56izgYg0

    凛「え……卯月、なんて……?」

    卯月「プロデューサーさんのパンツを口の中に入れてムシャムシャしたいです」

    凛「……」

    卯月「あーあ、どこかに落ちてないかなぁプロデューサーさんのパンツ。略してプロパン」

    凛「ねえどうしたの卯月、疲れてるの?」

    卯月「私は元気一杯ですよ!」

    卯月「盗むのはダメだからお願いしてみようかな。うーん」

    凛「絶対疲れてるよ、休んだ方がいいよ」

    卯月「プロパンも長いですね。略称はPPにしましょう」

    凛「未央ちょっと来て!! 卯月が壊れた!!」

    未央「どしたの?」

    凛「卯月がパンツ食べたいとか言い出した。プロデューサーの」

    未央「……」

    引用元: 【モバマス】卯月「プロデューサーさんのパンツ食べたいです」 凛「!?」 



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    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/11/12(日) 01:03:05.86 ID:oa2CQTedO

    P「………」

    カタカタ

    ちひろ「(プロデューサーさんが来てから数ヶ月。未だにこの人のことが分からない)」


    ちひろ「(あまり喋らず、アイドルとも最低限の会話しかせず、寡黙と言うか素っ気ないと言うか)」


    P「………」ウーン


    ちひろ「(冷たい。わけではないけれど、打ち解けようとか思わないのかしら?)」


    ちひろ「(アイドルの子達も距離を測りかねているようだし、ちょっと不安だわ……)」


    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1510416185

    引用元: 【モバマス】龍崎薫「せんせぇはやさしいのに……」 



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    2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/11/12(日) 16:58:24.31 ID:PAb0ZZtSo
     ◇

    もしもひとつだけ。
    ひとつだけ俺の人生に於ける大きな失敗を挙げるならば、それはきっと”扉”を見つけてしまったことかもしれない。

    仕事終わりの帰り道。太陽は既に落ち、チカチカと頼りなく街頭は点滅している。
    寂れた商店街から少し外れた路地裏から放たれた一瞬の輝き。

    それは、ちょっとした好奇心だった。
    導かれるように向かった先にあったのは扉だった。

    敢えて言うならば全てが鏡で作られた”どこ○もドア”。
    どこかへ繋がる訳でもなく、ただその扉は俺の姿をクッキリと映し出していた。
    たいして人気のない中華料理店の室外機の側にそれは屹立していた。

    「なんだこれ、そもそもノブ回るのかよこれ」

    冗談で手を掛けたそれはなんの抵抗もなく回って少し関心した。

    「……よく出来てんじゃん」

    開いた扉を前に後ろに、軽く動かし、それを俺は通り抜け、後ろ手に扉を閉めた。
    ――通り抜けて、しまったのだ。

    「扉の先は異世界でしたぁー。なんてこともないわけでして」

    おどけて、振り返る。
    そこに、既に扉はなかった。
    影も形も。ただ月明かりだけが辺りを妖しく照らしていた。



    「……あ、ありゃ?」

     ◇

    引用元: モバP「あべこべとか美醜逆転とか、いろいろ」 



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    1: ◆5/VbB6KnKE 2014/09/16(火) 17:21:26.58 ID:J/mysO0s0


    ガチャッ☆


    心「おっすおっすー☆今日も元気にお仕事頑張ってくぞー☆」


    心「ん?」


    泰葉「…」キッ


    千鶴「…」ウルウル


    心「(何だあれ)」


    心「(関わりたくねえ)」



    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1410855676

    引用元: 【モバマス】 泰葉「…」千鶴「…」 

     

    【 泰葉「…」千鶴「…」】の続きを読む

    3: カニタマ 2014/01/28(火) 03:02:36.35 ID:7UQmFSW90

    ちひろ「えぇ、今は女子寮が二つありますけど新しい女子寮を建てることになってたんです。
        新しい女子寮は交通の便も前よりよくなりますし、事務所にもより近いです。
        何より二つの女子寮で分かれていたアイドルのみなさんを一か所にまとめられて安全面や交流面でも有意義ですし。」

    モバP(以下P)「そうですか。おぉ、すごい立派な寮じゃないですか。」

    ちひろ「みなさんの頑張りの賜物ですよね。」

    モバP「そうですね。あれっ?俺この話今知ったんですが。」

    ちひろ「Pさん・・・、社内掲示板ちゃんと確認してます?」

    P「ギクッ」

    ちひろ「もお!!やっぱり確認していないじゃないですか。去年の4月から告知されてましたよ。
        年末調整の書類だって告知してたのに私が聞かないと忘れてたし!!」

    P「面目ないです・・・。」

    ちひろ「アイドル達に関することにミスがないのは結構ですけど、事務的なこともちゃんとしてくださいね。
        大変なのはわかってますが。」

    P「はい。以後気を付けます。」

    ちひろ「まあ、それはひとまず置いといてPさんには新女子寮の部屋割を考えてもらいたいんです。(資料渡し)」

    P「俺がですか?いえ、かまいませんがどうして俺に?
     まずはアイドル達の希望を聞くべきでは?」

    ちひろ「もちろんアイドルの希望もできる限り応えますが、みなさんと一番接しているPさんに考えて
        もらうのがいいのではと社長がおっしゃって、まずはPさんに草案を作ってもらうことなりました。
        その草案を入寮するみなさんに見せて細部を調整します。」

    P「そうなるといつもより腰を据えて取り掛からないといけませんね。」

    引用元: モバP「新しい女子寮の部屋割り?」 



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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/02(土) 16:30:24.23 ID:GLBq0YpQ0
    凛「え?」

    P「……」

    凛「どうしたの、急に?」

    P「いや、なんとなく。よくここまで大きくなってくれたなぁって」

    凛「何それ、親戚のおじさんみたい」

    P「おじっ……まだまだ小娘には負けないわ!」

    凛「川島さんじゃん、それ」

    P「……本人の前でいうなよ、怒るから」

    凛「わかってるよ」

    引用元: モバP「今までありがとう」 



    【モバP「今までありがとう」】の続きを読む

    1: 昨日のつづきっす。きょうでおわり。 2013/02/01(金) 10:21:38.04 ID:f/svn3JY0
    勧誘編 晶葉


    モバP「な、な、な、なにいってるるるんですか!貴方は!?わ、私は紳士ですよ!?恥を知りなさい!!!」

    晶葉「ふふっ…その反応!やはり間違いないようだな………」

    モバP「き、きみ!は、は、ひゃなしを聞きなしゃい!!初対面だよね!?僕たち!?」

    晶葉「薫……と言ったかな?クレープ屋……どうて…………」

    モバP「あばばば!!うわあああああああっっ!!」

    モバP(き、聞いてたのか!?この娘……何者なんだ……!?あ、俺のファンですかね?たぶんそうだって思うな!)

    晶葉「公衆で少女の◯を揉みしだいたかと思えば、別の少女を追いかけ回す……ふふっ、君はこの辺りではすっかり有名人だよ!」

    モバP「」

    引用元: 晶葉「ほぅ、君が噂のロリコンか」 モバP「」 



    【晶葉「ほぅ、君が噂のロリコンか」 モバP「」】の続きを読む

    1: ◆lyib6aREVo 2014/09/15(月) 00:37:41.79 ID:DRDJv+Q70
    モバP「特技名を変えたい?」 凛「うん」の続きです。

    注意事項

    凛と奏が蒼い。

    他のアイドルも水銀汚染されている。

    正田作品ネタ多数。

    千川ちひろ CV ○割れスプーン。

    それでも良ければご覧くださいませ。

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1410709051

    引用元: モバP「ライブバトルの演出を変えたい?」速水奏 渋谷凛「Exactly」 

     

    【モバP「ライブバトルの演出を変えたい?」速水奏 渋谷凛「Exactly」】の続きを読む

    1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/09/16(火) 00:00:22.51 ID:EAJy89BHo
    奈緒「……」

    凛「はふはふっ!」

    加蓮「わふっ」スリスリ

    奈緒「……」ナデナデ

    凛「~~♪」

    加蓮「っ♪」

    奈緒「…………」



    奈緒「なんだコレ!?」

    奈緒「どうしたんだよ二人共!?」

    志希「いやー、あのね」

    志希「失敗しちった♪」

    奈緒「何したんだお前!?」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1410793212

    引用元: 凛「わんっわんっ!」加蓮「くぅーん」奈緒「…………」 

     

    【凛「わんっわんっ!」加蓮「くぅーん」奈緒「…………」】の続きを読む

    2: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/28(火) 03:05:18.84 ID:vxDnR3JB0
    P「え、新しいアイドルのプロデュースですか?」

    社長「うむ」

    P「でも、今、私は凛のプロデューサーですよ」

    社長「いや、凛くんのプロデュースを止めるというわけではなく、もう一人の子もやって欲しいということだ」

    P「はぁ」

    社長「凛くんのプロデュースも軌道に乗ってきて、君自身も余裕が出来てきただろう」

    P「たしかにそうですが…」

    社長「そして、私としては新しい子をプロデュースすることによって、君自身が成長してくれることも期待しているわけなのだが、どうかね」

    P「そう期待されては......」

    P「わかりました。その話、引き受けさせていただきます」

    社長「おお、頼むよ。新しい子のほうも活躍を期待しているよ」

    P「はい」

    引用元: モバP「二人のアイドル」 



    【モバP「二人のアイドル」】の続きを読む

    1: ◆hhWakiPNok 2014/09/15(月) 18:34:48.51 ID:6VVSP39B0
    周子「で、ファミレスに来たわけだけど」

    柚「なに頼む? メニュー見せて見せて」

    フレデリカ「とりあえず水で頼むね」

    柚「水!?」

    フレデリカ「通になるとね、水だけでどこのファミレスかわかるから!」

    周子「ガストだよ。ここ」

    フレデリカ「回答前に、正解バラされたかー!」

    周子「いや、ガストにしよって言ったのフレちゃんだから」

    フレデリカ「おまけにネタバレかー!」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1410773678

    引用元: 塩見周子「怒られたーん」喜多見柚「反省会しよ☆」宮本フレデリカ「カンパーイ♪」 

     

    【塩見周子「怒られたーん」喜多見柚「反省会しよ☆」宮本フレデリカ「カンパーイ♪」】の続きを読む

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/01(金) 23:58:05.52 ID:7mJy8nwP0
    ~晶葉宅~

    晶葉「…こんなものか」

    泉「…完成?」

    晶葉「あぁ…まぁこんなものかな…あとはテスト次第だな」

    泉「お疲れ様」

    晶葉「君には大分世話になったな」

    泉「私はたいしたことしてないけど?」

    引用元: モバP「性格を書き加えるブローチ?」泉「はい」 


    【モバP「性格を書き加えるブローチ?」泉「はい」】の続きを読む

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/01(金) 17:33:26.86 ID:G1vtRPr/O
    ちひろ「という台詞をアイドルに投げつける簡単な企画です! 受けてくださいますよね?」

    P「い、嫌だ! そんなアイドルを傷つける企画なんて俺はやりませんよ!」

    ちひろ「SR確定ガチャチケ……」ボソ

    P「!?」

    ちひろ「5、いや20枚……」ボソボソ

    P「やらせてください!」ゲザァ

    ちひろ「よかった!」

    ちひろ「それでは、最初のターゲットは一番早く事務所に来た子ということで! 頑張ってくださいね♪」

    P「今日の予定だと、最初に来る子はたしか……」

    ??「おはようございます」


    みたいなー!

    引用元: モバP「今だから言うけどさ、お前みたいな女って大嫌いなんだよね」 


    【モバP「今だから言うけどさ、お前みたいな女って大嫌いなんだよね」】の続きを読む


    紗南「アイドルポケモンバトルリーグ!」 前編

    312 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/10/31(火) 01:14:44.03 ID:YhS/wUG60
    紗南「次回の対戦カードは……これ!」


    Dブロック四回戦 渋谷凛vs高森藍子


    凛「この試合で、全員が2試合目を消化したことになるんだね」

    藍子「はわわ……もう予選も終わりなんですね」

    凛「この試合が終われば、もう残る予選は一人一試合か……悔いの無いよう、全力でいこう」

    藍子「はい!私も、全力で楽しみたいと思いますっ!」

    奈緒「次回もよろしくー!」

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    【紗南「アイドルポケモンバトルリーグ!」 後編】の続きを読む

    1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/10/16(月) 20:55:09.08 ID:kHF4PilX0
    紗南「紗南のゲームチャンネル特別編!アイドルポケモンバトルリーグ!はっじまーるよー!」

    紗南「というわけで、画面の前の皆さんこんにちは!三好沙南だよ!」

    沙南「普段はあたしが色々なゲームを実況しながらプレイするこの番組だけど、今回からは特別編!」

    沙南「アイドル・ポケモン・バトル・リーグ!略してIPBLをやっていくよ!」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1508154908


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    【紗南「アイドルポケモンバトルリーグ!」 前編】の続きを読む

    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/11/17(金) 03:38:08.24 ID:r+K2mnoao

    ちひろ「仕事中にいきなり何つぶやいてるんですかプロデューサーさん軽く引きます」ズズッ

    P「露骨にデスク離さないでくださいよちひろさん」

    ちひろ「それ……泉ちゃんの今までの仕事関係の写真ですね」

    P「ええ、今度の仕事について考えるために引っ張り出したんですけど、こんなに可愛いもんを見せられたらそりゃ本音もポロリしますよ」

    ちひろ「まあ泉ちゃんが可愛いのは確かですが」

    P「あーもう泉可愛い…………キスしたい」

    ちひろ「……」ズズズッ

    P「無言で離されるときついものがありますね」


    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1510857487

    引用元: モバP「可愛くて天才でいい子でしかも可愛いとか最強だな泉」 


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    2: ◆yz988L0kIg 2017/11/16(木) 20:29:35.28 ID:Zg/FL/K50
    モバP「うん、なんかアイドルの間で流行ってるんだよ」

    椿「みなさんも写真が好きなんですね」

    モバP「どうなんだろ、そうなのかな……ともかくペロの写真を上手く取るのは難しいらしい」

    椿「ペロちゃんって、雪美ちゃんの飼い猫ですよね?」

    モバP「そうそう、なんでもシャッターをおろした瞬間居なくなったりするらしい」

    椿「写真好きとしては、燃えますね」

    モバP「えっ、そうなの?」

    椿「是非ともペロちゃんの写真を上手に撮りたいです!」

    モバP(いつにもなく張り切ってるなぁ)

    椿「そうと決まれたペロちゃんの元へいきましょう」

    モバP「えっ?今から?」

    椿「思い立ったが吉日、です」

    モバP「なるほど」



    引用元: 【デレマスSS】椿「ペロの写真ヘタクソ選手権ですか?」 


     

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    1: 昨日の続きっす 2013/01/31(木) 10:31:19.56 ID:dAL0+pvH0
    紗南編

    ロリコン宣言後



    モバP「な、なんでそんなこと急にいいんだすんだ!?」

    紗南「あはは!別にそんなに動揺しなくてもいいよ!」

    モバP「ど、動揺なんてしてなか!どうよ?あはははっ!!」

    ちひろ(寒い…………)

    紗南「まあ、Pさんがロリコンなのはいいや!ちなみにあたしは攻略不可キャラだからそこんとこよろしくね!」

    モバP「ふっ!俺に不可能はない!お前なんてすぐ攻略してくれるわ!!小娘ェ!!」

    早苗「声に出てるよ、キミ。シメる♪」

    まゆ「うふふ、攻略ってなんのハナシですかぁ?プロデューサーさぁん……」

    モバP「」

    引用元: 紗南「やっぱりPさんってロリコンなんだね」 モバP「」 


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    2: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/28(火) 13:32:49.01 ID:pzL+0/500
    prrrrrrr♪


    P「はい、CGプロですが....」

    マキノ「もしもしP?私よ」

    P「おおっ、どうした?」

    マキノ「貴方、今日なにか忘れてない?」

    P「えっ、なにも忘れてないと思うんだけど...」

    マキノ「はぁ...よく調べてみて」

    P「えーっと...これもあるし、これも...あっ!」

    マキノ「わかった?」

    P「すまん、弁当を忘れてた...」

    マキノ「今朝テーブルに置いてあったでしょう?」

    P「悪い、ちょっと考え事して....」

    マキノ「本当に仕方のない人...」

    引用元: 八神マキノ「本当に仕方のない人...」 


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