えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSSをまとめています。

    けいおん

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/29(金) 19:42:03.05 ID:Qp086Nwq0
    梓純「は?」

    憂「あずにゃんに会いたくて憂の振りしてきちゃったー!」ダキッ

    純「もーいい加減にしなよ憂ー」

    梓「いや……待って純……」

    梓「唯先輩ならやりかねないっ!!」

    純「ええっ!?まさか本当にっ!?」

    さわ子「おはよう憂ちゃん」

    梓「まぁ、そんな訳無いか……」

    引用元: 憂「実は私唯なのです!」 


    【憂「実は私唯なのです!」】の続きを読む

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    15: 期待するようなものでもない 2011/04/28(木) 11:19:16.35 ID:gA6A0dJj0
    むかしむかしの、ある王国のお話です

    王様とお后様にはなかなか御子が生まれませんでしたが

    熱心な信心の甲斐もあってかようやくひとりの女の子を授かることができました


    唯「澪ちゃん、でかしたよ!澪ちゃんにそっくりなかわいい女の子だね!」

    澪「名前は何にしようか」

    唯「唯王と澪妃のあいだを取って……律という名にするよ!」

    澪「えっ」


    女の子は律と名付けられ、その誕生をお祝いする宴が開かれることとなりました

    宴には国中の人々のほか、七人の妖精が招待されました

    引用元: 紬「ウィリアム王子から結婚式の招待状がきたの~」 



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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/25(木) 15:35:37.04 ID:8VG0jhTK0

    梓「先輩方おはようございます!」

    唯「あ゛?」

    律「……チッ」クッチャクッチャ

    澪「閉めろよ早く。センコーにバレんだろ」

    梓「す、スイマセン……」バタン

    紬「ハァ……」ジャラジャラ


    梓(またみんなでドンジャラしてる……)


    引用元: 梓「底辺DQN高校に入学しちゃいました……」 


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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/21(木) 15:51:18.03 ID:+yXfhM4U0
    澪「きれいなお腹だな」さわさわ

    紬「ひゃっ!触ってとは言ってないわよっ 」

    引用元: 紬「見て澪ちゃん」 



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    5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/14(日) 22:11:39.57 ID:daISRcm70
     律は目を覚ましてすぐに、驚愕の声を上げた。

    寝起きはそういい方では無いが、

    目に飛び込んでくる情景が脳を一気に覚醒させた。

    眠った場所と起きた場所が違えば、眠気など一瞬で飛ぶ。

    左足首に鉄の輪が嵌められていれば、尚の事だ。

     その鉄の輪は鎖に繋がっていた。

    鎖の先を目で追うと、床に打ち込まれた小さな鉄の輪を通っている。

    その鉄の輪には、有刺鉄線が幾重にも巻かれていた。

    律は鎖に沿って、更に目を先へと向けた。

    そこには、右足首を律同様に拘束されている澪の姿が映った。

    「澪っ」

     反射的に恋人の名を叫び、澪に駆け寄る。

    名前を呼んでも反応を返してこない澪に胸騒ぎを覚えたが、

    顔を覗きこんで安堵の息を漏らす。

    「眠ってるのか……」

     それでも一応、慎重に外傷の有無を確認する。

    怪我の無い事を確かめると、肩を揺さぶりながら叫んだ。

    「澪っ、澪っ、澪っ」

    「んっ?り、律ぅ?」

     澪は眠たげに目を擦り、覚醒し切っていない虚ろな目を向けてきた。

    「起きたか。大丈夫か?気分悪くないか?」

    「何言って……って、何っ?」

     澪は自分を取り巻く異様な状況に気付いたのか、頓狂な声を上げた。


    引用元: 紬「SAW」 







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    5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/05/15(日) 02:31:00.85 ID:W4aMOuel0

    澪「え?」

    唯「だから、どうして私の家にいるの?」

    澪「・・・」

    唯「・・・?」

    澪「・・・め、か?」

    唯「え、何?」

    澪「来ちゃ、駄目だったか・・・?」グスッ

    唯「え!?な、泣かないでよ」

    澪「だって、唯が冷たい・・・」

    唯「そりゃ寝ようと思って布団めくったら友達が寝てるんだもん、こんなリアクションにもなるよ」

    澪「唯のばか」

    唯「あ、私が馬鹿なんだ」

    引用元: 唯「澪ちゃんどうして私の家にいるの?」 




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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/16(土) 14:53:42.59 ID:rVHg69UiO
    澪「…………んっ」

    澪「……あれ?」

    澪「もう朝か……ん?」

    澪「……ここは……どこ、だ?」

    律「……」スースー

    澪「……あれ? なんで律がわたしの隣で寝てるんだ?
      ハハハ、しかも裸だ」


    澪「……え゛」

    引用元: 澪「ハーレムワールド」 



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    6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/29(月) 18:46:51.89 ID:pv8onhwRO
    3月31日

    律「明日は遂にエイプリルフールか…!」

    律「…よしっ」

    今までずっと澪の事が好きでした。

    律「送信!!」

    律「さて、寝るかな」

    引用元: 律「そろそろエイプリルフールだなあ…」 



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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/16(土) 20:29:18.79 ID:U5VzFrqp0
    唯「とうとう……買ってしまいました!」

    \ジャジャーン/
       和
    /ジャジャーン\

    唯「ジャジャーン!和ーナビ!」

    唯「和ちゃんが目的地まで音声案内してくれるという和ちゃんマニアにはたまらない一品です!」フンスッ

    唯「さっそく使ってみよ~っと」

    唯「説明書は~……読むのめんどくさいからいいや~」

    唯「電源ポチっとな!」

    ポケットから眼鏡ケースを取り出すと素早く、装着。

    電源ON──

    和「」スチャ

    和「全く…私がいないとすぐ迷子になるんだから」

    唯「ほぉああっ」ゾクゾクゾクッ!

    引用元: 唯「和ーナビ!」 



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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/05/14(土) 17:09:54.46 ID:kN70KTNA0

    唯「うそっ・・・そんな・・・・・・・・・」

    憂「・・・・・・本当なの。今朝、発作を起こしたらしくて・・・・・・」

    唯「そんな・・・嘘だよ・・・・・・ねぇ・・・・・・」

    憂「お姉ちゃん・・・・・・うっ・・・」

    唯「うっ・・・ううっ・・・おばあちゃん・・・・・・」


    唯「うわあぁぁぁぁあああーーーーん!!!」

    引用元: 唯「とみおばあちゃんが死んじゃった・・・」 




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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/24(木) 00:04:22.62 ID:bYBzBr5p0
    憂「おはよー、梓ちゃん」

    梓「憂おはよ」

    憂「月曜日の朝って眠いねー」

    梓「ねー」

    憂「純ちゃんはまだ?」

    梓「まだ。純の奴、自分から朝練しようって言っといて」

    憂「あはは。じゃあ先に練習始めちゃおうか」

    梓「そうだね、時間もったいないし」

    ジャカジャカジャカジャン

    梓「♪ふわふわたーぁぃむ」

    憂「♪ふわふわたーぁぃむ」

    ジャジャッ ジャジャッ ジャ-ン

    引用元: 純「友情ボンバー!」 



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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/05/04(水) 01:36:09.49 ID:tr2wPHid0
    カイジ「金の重みも知らないガキがっ!」

    紬「!?」

    引用元: 紬「値切ってもいいですか?」カイジ「ふ…ふざけるなァッ!!!」 




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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/01(金) 23:39:50.77 ID:JURDY+1cQ

    澪「嘘だよ」

    唯「嘘なの?」

    澪「うん、嘘。今日はエイプリルフールだし」

    唯「そうだったのか~ とりあえずもう遅いし一緒に帰ろ?」

    澪「あ、ごめん先に帰ってて」

    引用元: 澪「嘘だよっ」 



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    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/04/17(日) 22:43:03.19 ID:skFt6CMPo
    けいおんのSSです

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1460900582

    引用元: 唯「天使再来襲」 


     

    映画「けいおん!」【TBSオンデマンド】
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    【唯「天使再来襲」】の続きを読む

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    3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/29(火) 19:23:15.85 ID:K+m0G4pP0
     
    ┏━━━┓
    ┃諸注意┃
    ┗━━━┛

    ・ この話はスレタイのとおり『あゝ野麦峠 ある製糸工女哀史』(山本茂実 著 1968年初版)の内容を元にしている

    ・ なお、上記原著を知らなくとも読みうるよう、最低限配慮したつもりである

    ・ つまり、舞台の時代が時代なので、全体的に(特に後半は)重く暗い話であるから、苦手な人は読まないこと

    引用元: 紬「あゝ野ムギ峠 ある製糸工女哀史」 

    【紬「あゝ野ムギ峠 ある製糸工女哀史」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/29(火) 12:13:54.88 ID:GEoXG+c00
    澪「というわけで…」

    紬「というわけで…」














    澪・紬「「勝負だ(よ)!!!!」」

    引用元: 澪「ムギより痩せたい」紬「澪ちゃんより痩せたい」 




    【澪「ムギより痩せたい」紬「澪ちゃんより痩せたい」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/29(火) 23:30:58.28 ID:fWPKFP8iO
    憂「お姉ちゃんごはんできたよ~」

    唯「うん! 今日のごはんはな~にかな~?」


    梓『テレビの前の良い子のみんな~~~あずにゃん先生のねこネコ体操、はっじまっるよぉ~!』

    『わ~』『わ~』『わ~』(集まる子供達)

    唯「えっ? あずにゃん?」

    憂「んぅ? 梓ちゃんがどうした……の……」


    梓『じゃあ行くよ~?』

    子供達『はーい』

    引用元: 梓「あずにゃん先生のねこネコ体操はっじまっるよぉ~!」 



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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/28(月) 00:10:46.68 ID:gFLwlKq20

     ある日の平沢家

    憂「あああああっ!!」

    唯「!?」

    唯「ど、どうしたの憂、おっきな声だして!」

    憂「アイスがないっ! 昨日買った分みんな!」

    唯「みんなって、全部? ほんとに!?」

    憂「ほんとにって、お姉ちゃんが食べたんでしょ!」

    唯「わ、私じゃないよ! 今回ばかりは違うって!」

    憂「じゃあ他に誰が食べるの。お父さんたち3日前からいないよ?」

    唯「そ、それはそのぅ……泥棒さんとか!」

    憂「アイスを盗んでいく泥棒がどこにいるの?」

    唯「しらないけど……私は食べてない。ほんとだよ」

    引用元: 純「怪盗ジュン!」梓「怪盗アズニャン!」 



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    5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/27(日) 20:26:53.69 ID:19aCA/Yh0
    律「今日、私とムギは日直で遅くなるから唯と二人で先に部室行っててくれ」

    紬「ケーキ用意してあるから、先にお茶してて良いわよ」

    唯「分かりました」

    澪「終わったらさっさと来いよ」

    律「サボらないっての」

    紬「梓ちゃんも遅れるって言ってたわ」

    唯「そうなんだ」

    引用元: 唯「ケーキ!」 


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    8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/29(火) 11:22:27.19 ID:zdJsogt+O
    憂「お姉ちゃん…お姉ちゃん…」クンカクンカ

    ガチャッ

    唯「…え…?」

    憂「っ!?」ビクゥッ

    唯「…憂…?何してるの…私の部屋で…それ…私のタイツじゃ…」

    憂「お…お姉ちゃ…今日…部活は…?」

    唯「…部活は今日休みだったよ…じゃなくて…質問に答えてよ…何…してたの…?」

    憂「こ…これは…違うの…」

    唯「…気持ちわるい…」ボソッ

    憂「っ!」

    引用元: 唯「憂・・・どうして私のタイツ顔に押し付けてるの・・・?」 



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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/21(月) 22:13:49.12 ID:HLkwgTXy0
    梓「ふあぁ~」

    憂「おはよう、梓ちゃん。眠そうだね」

    梓「うーん、昨日いっぱい寝たんだけどなぁ。春眠暁を覚えず、って奴?」

    純「まだ眠そうにしてるじゃん」

    梓「最近暖かくなってきたからかな? 寝足りないよ」

    憂「そういえば、お姉ちゃんも眠そうにしてたっけ」

    梓「唯先輩も?」

    憂「うん。登校中も歩きながら寝ちゃいそうで大変だったよ」

    純「あはは……唯先輩ならありえるかも」

    憂「梓ちゃんもそのまま授業中寝ないように気を付けてね」

    梓「善処するよ」

    引用元: 梓「春眠の中野梓」 



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    8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/02/05(土) 23:18:14.30 ID:+3DIz/qLO
    唯「なんで女子高なのに男の人がここに居るの?」

    琢磨川『それはね』『この学校が昨日から共学になったからだよ』

    律「そうだったのか、なら問題無いな!」

    澪「お、おい、律、おかしいだろ」

    琢磨川『いや』『何もおかしくないよ』『だって僕がここにいるから問題はないよ』

    梓「本当ですか、先生?」

    さわ子「ほ、本当よ」

    紬「ならお茶をいれるわね~」

    澪「おい、ムギまで」

    駄目だ、何も思いつかない。

    引用元: 唯澪律紬梓「新入部員?」 球磨川『宜しくね』 



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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/08(火) 04:39:41.33 ID:pIdCNWr6O
    プルルルル

    唯「はいもしもし」

    梓「…私あずにゃん、今近くのコンビニにいるの、立ち読みしてるの」

    引用元: 唯「都市伝説あずにゃん」 



    【唯「都市伝説あずにゃん」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/09(水) 05:24:07.27 ID:uUi9+zy8O
    紬「…唯ちゃん、まだ働いてなかったの?」

    憂「そうなんです…大学卒業た頃はバイトとかしてたんですけど
    今じゃ家からもほとんど出なくて、毎日ごろごろしてて…」

    憂「お願いします…お姉ちゃんを助けて下さい…!」

    紬「…わかったわ、考えておくわね」

    憂「…ありがとうございます!」

    …ガチャン

    引用元: 憂「お姉ちゃんに仕事を紹介して欲しいんです」紬「………」 




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    3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/02/24(木) 11:34:03.75 ID:49fCc12q0
    律「よし、塗装は慎重に、慎重に…」プルプル

    唯「おいーっす!」ガチャ

    律「おわー!!」ずりっ

    唯「ん?どうしたの?」

    引用元: 唯「がんぷら!」 


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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/05(土) 20:36:36.19 ID:n1BpjM5L0
    むか~し昔ある所に、姫子といちごが住んでおった。
    ある日、いちごが山へ芝刈りに。姫子が川へ洗濯に行った時のことじゃった。
     
    姫子「ふんふ~ん♪」ゴシゴシ
     
    ドンブラコ…ドンブラコ
      
    姫子「ん?…なっ…桃!?」ジャバ
     
    姫子「でかいな…しかしなぜこんな大きな桃が流れてきたのかしら」
     
    姫子「スンスン…甘い…良い匂いだな。よし持って帰ろう」
     

    引用元: 憂「…ぶっ潰す」 



    【憂「…ぶっ潰す」】の続きを読む

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    3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/02/12(土) 03:53:14.86 ID:GFErVOl30
    唯「今日はみんなに重大な発表があります!」

    ある日の放課後。いつも通りティータイムを楽しんでいる時、唯が突然そんな事を言った。

    みんなが唯に注目する。

    律「お?なんだなんだ?」

    まあ唯のことだ。たいしたことじゃないだろうけど、とりあえずのってみる。

    紬「な~に?唯ちゃん」

    梓「ゆ、唯先輩。ホントに言うんですか・・・?」

    澪「なんだ?梓は何か知ってるのか?」

    梓「いえ・・・。その・・・。」

    引用元: 律「ずっと一緒だよ」(微修正) 


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    1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2011/06/26(日) 09:35:25.27 ID:iNmol0qk0
    唯たちHTTメンバーが学園都市の暗部組織に属しているSSを投下します。
    禁書本編開始より2~3年前の話です。プロローグはそのさらに数年前、唯の小学生時代です。

    以下注意点
    ・禁書キャラは登場しません。けいおんキャラとモブのスキルアウト等が登場します。
    ・第六位が登場します(けいおんキャラ)。
    ・自分だけの現実、AIM拡散力場、能力者の魔術使用について独自解釈があります。
    ・敵のモブのみ、ややグロい死に方をします。
    ・HTTの曲の歌詞について、暗部的な独自解釈があります。
    ・鬱注意

    初投降です、よろしくお願いします。

    引用元: とある暗部の軽音少女(バンドガールズ) 



    【とある暗部の軽音少女(バンドガールズ)】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/09/13(月) 20:28:09.36 ID:kEODLmFm0
    日曜日 平沢家

    ピンポーン

    憂「はーい」パタパタ

    ガチャ

    和「こんにちは」

    憂「こんにちはーどうしたんですか?」

    和「唯と約束してるの。聞いてない?」

    憂「そうなんですか?えっとお姉ちゃん軽音部の練習でまだ帰ってなくて…」

    和「あら。一時には帰ってきてるって聞いてたんだけど…しょうがないわね。また後で来るから唯に帰ってきたらメールするように言ってくれない?」

    憂「帰っちゃうんですか?」

    和「?えぇ」

    憂「……久しぶりに和ちゃんとおしゃべりしたいなぁ」チラッ

    和「…じゃあお邪魔しようかしら?」

    憂「うん!」パァッ

    和(全く…姉妹揃って甘え上手なんだから)ふふっ

    引用元: 憂「……和ちゃんと一緒がいい」 



    【憂「……和ちゃんと一緒がいい」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/02/26(土) 20:46:55.94 ID:AbHKEgGk0
    梓「……え?」

    引用元: 唯「あずにゃん…なんか口臭くない?」 


    【唯「あずにゃん…なんか口臭くない?」】の続きを読む

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