えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSSをまとめています。

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    1: ◆7M0syXftfg 2017/09/30(土) 16:02:44.37 ID:XCT3uh5P0
    少女「私はもう我慢ならない!」

    少女「全てをぶち壊すだけだ!」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1506754964

    引用元: 【安価】マッチ売りの少女「こんな世の中なんて」


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    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/29(月) 02:49:20.95 ID:VucVmZuB0
    注意
    オリキャラ要素あり。

    原作改変あり。


    みなみ「って..あれ?夕紀!?どうして!?」

    靖代「今日がヤマだって伝えてごめんなさい。なんか急激に回復してきたらしくて...次郎ちゃんと俺ちゃんもごめんなさいね。

    次郎「驚かせるなよ....]

    悠之介「て事は俺等...]

    花江「いるだけ損だって事?」

    加地「とりあえず....今夜を過ぎ去れば大丈夫なんですか?

    靖代「ええ。後一週間は念の為入院しなければいけないんですけどね。」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1495993760

    引用元: みなみ「夕紀ィィィィィィィィィィィィィィィィッ!」看護師「病院ではお静かに!」 



    【みなみ「夕紀ィィィィィィィィィィィィィィィィッ!」看護師「病院ではお静かに!」】の続きを読む

    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/11/28(月) 20:20:10.44 ID:90b7QOJ0O


    ※『呪いの子』ネタバレ注意





    スリザリン寮

    スコーピウス「ヤバイとは随分な言い方じゃないか?」

    アルバス「だってそうだろ……今まさにそうだったじゃないか。何なんだい、『長太郎』って」

    スコーピウス「別に意味はないよ、言葉遊びさ……『ダンブルドア様、ありがとう!』と何が違うのか、僕には分からないね」

    アルバス「ダンブルドアは偉大な人だからいいんだよ」

    スコーピウス「ああ、なんてったって勇敢なる僕の親友と同じ名前だしね。そうだろ?アルバス・セブル・ポッター君、光栄です」

    アルバス「やめろよ、ローズに君の悪口吹き込んでやるぞ」

    スコーピウス「どっこい、君は僕といつも一緒だから、幸い彼女が快く君の話を聞くとは思えないね」

    アルバス「……言ってて空しくないのかい?」

    スコーピウス「全然。愛情の反対は無関心って言うだろ?彼女は少なくとも、僕に関心を持っている。それが大事さ」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1480332009

    引用元: アルバス「親友の口癖がやばい」スコーピウス「待ってちょうだいの長太郎」 


     

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    1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/10/19(日) 09:31:24 ID:eau6nTBg
    ”誰も知らない小さな国”の最後のページから始まります。まあ、50年位前の童話なんですけどね
    コロボックル(こぼしさま)の味方のせいたかさんとおちび先生、その連絡係のコロボックルのお話です。



    ・・・小山 つばきの木の上・・・

    せいたかさん「……コロボックルの味方になったし、コロボックルの住む小山も本当にぼくのものになった。ゆめのようじゃないか………」

    おちび先生「せいたかさあん」

    せいたかさん「あ、おちび先生だ。もう一人のコロボックルの味方……あの人も、いい人だし……おーい、おちび先生!こっちだよ」 




    【おちび先生「せいたかさん、コロボックル山に家を建てたら……」】の続きを読む

    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/10/30(日) 01:56:20.84 ID:IkfmzLR50

    (プロローグ)


     午後六時十一分。駅から出た道尾賢介は自宅への帰路についていた。

     八月も中旬の十四日、そろそろ秋への下り坂に差し掛かるべきだと思うのだが、一向に猛暑は収まる気配を見せない。
     夕方でも街中に籠る熱気でシャツが汗ばむ。道尾はネクタイを乱暴に解いて鞄に突っ込んだ。

     これから家へ帰る。その事実が彼を苛立たせていた。
     家には家族がいた。二か月前浮気が発覚した妻と、自室に引き籠っている十七の息子が。

     同じ大学で過ごし、二十五で結婚。翌年には妻が妊娠、一人息子が生まれ、草加に一軒家を建てて移り住んだ。
     あの頃は幸せな未来が見えていたはずなのに。一体何が彼を狂わせたのだろう。
     不況による無情なリストラか。息子が小学校で同級生から受けた虐めか。それとも職探しで家庭を顧みなかったことなのか。
     何にせよ夫婦が三十代半ばに差し掛かる頃には家の中は冷え切っていた。そして息子は部屋から出なくなった。

     はあ、と息を吐いた。毎日のように足取りが重い。
     自慢の一軒家は憩いと安寧の象徴のはずだったのに。帰るべき場所のはずだったのに。
     まるで――そう思って、道尾は空を仰いだ。

     ――まるで、この空のような。

     西に浮かぶ雲は落暉を浴びて燃え上がるような赤に染まっていた。
     瑠璃色に落ちかけた空に浮かぶ紅蓮は、まるで、地獄のような退廃的な色彩。

     そうだ。――俺は、地獄へ帰るのだ。

     この世には既に帰るべき場所などない。あるのは鬼が支配している地獄しかない。
     血のように燃える太陽の最期の姿を見ながら、彼は痛切にそう思った。


    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1477760180

    引用元: ウルトラマンオーブ 【宵と暁の魔王】 


     

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    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/10/21(金) 21:07:48.83 ID:siE8Icwgo

    かまきりりゅうじ「おう、俺だぜ」

    かまきりりゅうじ「かまきりりゅうじだぜ」

    かまきりりゅうじ「国語の教科書でおなじみのカマキリだぜ」

    かまきりりゅうじ「俺を知らないってやつは、とにかく元気なカマキリだと認識しとくといいぜ」

    かまきりりゅうじ「俺の心もカマも、今日もドキドキするほど光ってるぜ」


    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1477051668

    引用元: かまきりりゅうじ「ハリガネムシに寄生されちまったぜ


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