えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSSをまとめています。

    禁書目録

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/06/24(金) 23:10:59.85 ID:e0zMq4adP
    佐天「御坂さんの大切なものってなんだろう……
        よーし……佐天サーチ!」

    ピピピッ!

    佐天「お、見えた見えた。このツンツン頭の男の人が大切なものって訳ね。
        後姿のイメージって事は恋人ではないって事かな~?
        これを奪っちゃったら御坂さん悔しがるだろうなぁ、羨ましがるだろうなぁ……」

    キュピーン

    佐天「おっ、奪取方法の分析が終わった感じ!
        なになに……?対象は女性との素敵な出会いを求めている?
        ●●●な女性だとなお良しかぁ……ふふ」

    引用元: 佐天「大切なものを奪う能力かぁ……」 



    【佐天「大切なものを奪う能力かぁ……」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/16(木) 21:43:51.56 ID:r4epDQ7l0
    計測器「射程範囲1km、命中精度95%、連発能力100発/s 総合評価4」

    佐天「え」

    引用元: 佐天「飛んでくる蚊をすべて自動で撃ち落とす能力かぁ」 


     

    【佐天「飛んでくる蚊をすべて自動で撃ち落とす能力かぁ」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 23:20:54.96 ID:+PNw+bVJ0

    7:00 【上条の部屋】


    禁書「とうま、とうま! 今日はバレンタインデーなんだよ!」

    上条「不幸だ……」

    禁書「いきなりテンション低いんだよ」ハァ

    上条「この日はいい思い出がなくてな。ったく、何でこんな日があるんだよ……」

    禁書「昔々、ローマでは戦争に集中するために結婚が禁止されてね。そんな中でも、兵士達をこっそり結婚させてあげたバレンタインっていうキリスト教司祭がいたんだよ。
       その人は見つかって処刑されちゃったんだけど、それが今日で恋人達の日として祝うようになったんだよ。処刑の日が2/14っていうのも、女神ユノの……」

    上条「ほー、へー」

    禁書「むぅ。まぁいいや、はい」スッ

    上条「……その手は何でせう?」

    禁書「何って、もちろんお菓子とかが欲しいんだよ! 別に恋人じゃなくても、親しい人にもあげたりするものかも! あ、日本だとチョコレートなんだっけ?」

    上条「あのな、一応ここでは女の子が男にあげる日なんです」

    禁書「逆チョコっていうのもあるみたいだよ?」

    上条「お前意外と流行乗っかってんだな!?」

    引用元: 上条「バレンタインデーか」 


     

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    【上条「バレンタインデーか」】の続きを読む

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     1: 以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/03(火) 23:18:53.81 ID:za5cAy9P0
    一方通行「コンビニでコーヒーでも買うかな」

    上条「あー!!」

    一方通行「……お前は」

    上条「シフト計画の時に俺にそげぶでやられた一方通行じゃーんwww」

    上条「ねぇねぇwwwどんな気持ちwwwねぇねぇねぇwwwどんな気持ちよwww」
    【上条「ねぇねぇwwwどんな気持ちwww」】の続きを読む

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    11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/06/15(水) 09:04:11.62 ID:l81eRKoI0
    御坂「ちょ、ちょっとアンタ!」

    食蜂「あら、御坂さんじゃない」

    御坂「なんでアンタがその…コイツと手なんか繋ごうとしてんのよ!」

    上条「何言ってんだ。操祈は俺の友達なんだ、そのくらいは普通だろ」

    御坂「ふざけんなぁぁぁぁぁぁ!!!」

    引用元: 食蜂「手、握ってもいい?」上条「ああ」  御坂「…」イライラ 



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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/30(月) 00:36:32.79 ID:h6m5uwsGO
    姫神「なんで?」

    上条「いや、なんでと言われても…」



    【姫神「上条くん、私以外のヒロイン構いすぎ」】の続きを読む

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    4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/06/05(日) 19:34:23.52 ID:nWIQLnET0

    御坂「ねぇ聞いたぁ? またスキルアウトが事件起こしたらしいわよ」

    黒子「そうですのよ。おかげで非常召集されて大変でしたわ」

    御坂「ほんと無能力集団って迷惑な奴らよねぇ。
       努力もせず現実から逃げてるどうしようもない連中よ」

    佐天「なんか、あたしのことを言われてるみたい……」

    御坂「あ、佐天さんは別よ?」

    初春「そ、そうですよ! スキルアウトとは全然違いますって!」

    佐天「うん……、ごめん。あたし、今日は帰るね」ガタッ

    初春「あっ!」

      タッタッタッタッ

    御坂「あちゃー、ちょっと不味かったかしらねぇ」

    黒子「ちょっと無神経でしたわね……」

    御坂「でも佐天さんも気にしすぎよね。
       この程度のことでへそ曲げられると、ちょっと扱いに困るわ」

    引用元: 食蜂操祈「御坂美琴を全力で自殺に追い込む」 




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    11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/06/06(月) 11:43:55.43 ID:gDOyene80
    ハルヒ妹「いつまで人の 着を覗いているのですか?とハルヒは問いかけます」

    キョン「おわっ!?すまんハルヒ!」

    ハルヒ妹「・・・貴方はお姉さまの知り合いですね?」

    キョン「ハルヒ・・・?じゃないのか?」

    引用元: 古泉「涼宮さんて超電磁砲の主人公とキャラ被ってますよね」 



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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/16(日) 01:02:54.40 ID:R9PDxMso0

    アックア「……」

    ヴェント「それは別にいいんだケドさ、どうやって決めるわけ?」

    フィアンマ「まずは>>3を呼び出して面接をする」

    引用元: フィアンマ「テッラ死んだし左方を決めようと思う」 



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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/05/28(土) 21:41:56.09 ID:I3v0KerMO

    インデックス「なぁに?」

    上条「今日の夜は何が食いたい?」

    インデックス「えっ…い、言っていいの!?」

    上条「当たり前だろ」

    インデックス「じゃあお肉!」

    上条「へー、そーなんだー」

    インデックス「……とうま?」

    上条「いや、訊ねただけでそうするとは誰も一言も…」

    インデックス「もーっ!!」プンスカ

    上条(まあ、本当はそう言うと思ってちゃんと買ってきてあるんだけどな)

    引用元: 上条「なぁ、インデックス」 


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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/05/21(土) 19:04:40.22 ID:0MprMTgR0
    上条「ん? ああ、なんかあるな。何だこれ?」

    五和「私のモンスターボールです。上条さんもポケモントレーナーになりませんか?」

    上条「はぁ、よく分からんが……」

    五和「これ、あげます」スッ

    上条「これもモンスターボールか?」

    五和「マスターボールです。大変貴重なものですのでよく考えて――」

    御坂「あっアンタ! ここで会ったが100年目よ! 勝負しなさい!!」

    上条「えいっ!」ポイッ

    御坂「きゃあっ!」ポスン

      もぞっ もぞっ もぞっ

     やったー! みさかみことを つかまえたぞ!

    引用元: 五和「そこに3つのモンスターボールがありますよね?」 



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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/06(水) 22:52:52.31 ID:XijBFxZo0
    佐天「いつの間にか能力に目覚めてたみたい」

    佐天「こうやって、ボールに触って……」

    佐天(向こうに飛べ!)

    ピュン!

    佐天「へー、面白いなあ」

    佐天「でも、なんかありきたりな感じ……」

    佐天「大した能力じゃなさそうだし、初春たちには別に教えなくてもいいか」

    佐天「そういえば、似たような能力ですごい人が学園都市にいたような……」

    佐天「ま、どうせ私はレベル1だろうしどうでもいいか」

    引用元: 佐天「触ったものを好きな方向に飛ばせる能力かあ……」 




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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/05/19(木) 10:28:52.55 ID:GE1mq+Oj0
    本屋

    御坂「あ、黒子のバスケの新刊でてるわ」

    御坂「ちょっと読もうかな」パラッ

    黒子「お•ね•え•さ•まっ!」がばっ

    御坂「っうわ! って、黒子じゃないの。 あんたどうしたの?」

    黒子「今日は見回り当番ですの。 それよりお姉様、なにを読んでますの?」

    御坂「あぁ、コレ? 黒子のバスケよ。 新巻でたからちょっと読もうかなって」

    黒子「黒子の…バスケ?」

    御坂「まぁ、若干能力物っぽいバスケ漫画ね」パラッ

    黒子「そうですか…わたくしあまりバスケには興味ありませんわ」

    御坂「…ん?」

    引用元: 黒子「バスケですの?」 



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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/05/16(月) 16:49:03.38 ID:oVPOtsgk0
    インデックス「トウマートウマー お腹すいたんだよ なんか食べたいんだよ」


    インデックス「あれー トウマー いないのー  お腹空いたんだよ」


    上条「…」


    インデックス「トウマー いるんだったら返事してよね お腹空いたー」


    上条「ホッwwwwwwwwwww?」


    インデックス「と、トウマー…?」

    引用元: インデックス「当麻がドンキーになっちゃった…」 




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    チャイムの音。
    聞きなれた靴音。

    意識が朦朧としていて、反応出来ない。

    『……具合が悪いのか?』

    差し出された手に、見覚えがある。
    ああ、彼女の手だ。

    『フィアンマ、』

    引用元: とある学生の雷神右方-Reincarnation- 



    【とある学生の雷神右方-Reincarnation-】の続きを読む

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    目が覚めて最初に目に入ったのは、白い天井だった。
    病院のそれだな、とあまり思考せず判断する。
    右手に何かが触れている、と次いで気がついた。
    ちらり、と視線を寄越すと、手を握られている。
    見間違えるなどありえない、彼女の手だった。

    その手の、繋がる先。

    腕から上半身へと視線を移していく。
    彼女は、トールの手を握ったまま熟睡していた。
    すぅ、すぅ、と小さな寝息が聞こえてくる。

    「………」
    「……」

    意識朦朧としていたものの、彼女に運ばれたことは覚えている。
    思い返すのは、未来の自分が語った、訪れるはずだった未来。

    「……俺は、離さない」

    握った手をそのままに、宣言する。
    誰にともなく、未来の自分に、或いは、神様とやらに向かって。

    引用元: トール「フィアンマ、か。……タイプの美人だ」 




    【トール「フィアンマ、か。……タイプの美人だ」】の続きを読む

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    フィアンマ「助けてくれると嬉しいのだが」トール「あん?」 前編

    473: ◆2/3UkhVg4u1D 2014/01/20(月) 22:46:21.87 ID:qV96IREh0


    あれから、何日経っただろう。
    部屋に誰一人訪れないのは、彼女が金を出したついでに従業員へ言ったのか。
    何はともあれ、身体の調子は徐々に良くなってきたように思う。

    「ぐ、……」

    起き上がる。
    ぼんやりとした頭は、まだ少し血液が足りていないらしい。
    ただ、それでも考えることは山ほどあった。

    「………」

    泣いていた。
    身を震わせて、我慢してきたんだ、と吐き出していた。
    会いたかったと、抱きつきたかったと、言っていた。

    大好きだ、と。

    言って、いた。
    それなのに、また全てを我慢して、これまで以上に精一杯飲み込んで。
    自分を『免罪符』なんてモノ扱いをして、彼女は行ってしまった。

    「…は………」

    視界が揺れる。
    それでも、進まなければならない。

    脚が折れようと。
    手が砕かれようと。
    内蔵が潰れようと。
    声帯が駄目になろうと。

    ここで進まなければ、一生後悔することになると、そう思うから。

    引用元: フィアンマ「助けてくれると嬉しいのだが」トール「あん?」 



    【フィアンマ「助けてくれると嬉しいのだが」トール「あん?」 後編】の続きを読む

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    2: ◆2/3UkhVg4u1D 2013/10/27(日) 16:15:37.54 ID:GfZ+gmO70


    強くなりたい。

    いつからそう思い始めたのか、トールにはまったく判別がつかない。
    気がつけば強くなるために、強さを求め、その強さのための強さを求めた。
    最初は狩猟などで鍛えていたが、じきにそれでは物足りなくなった。

    街中の人間と喧嘩をした。
    最初は負けることもあったが、だんだんと強くなっていった。
    それだけでも物足りず、やがて魔術というものにも手を出した。
    北欧神話に前々から興味を持っていた自分にとって、術式を編み出すことは難しくなかった。
    どんな神様をベースにして術式を構築するか。
    悩んだり、迷うことはなかった。

    『トール』

    神々一の剛勇。
    オーディンもそうだとは思うのだが、いかんせんそちらは知識の神としての側面が強い。
    別に自分は知識が欲しいのではなく、とかく、強くなりたかった。

    全能のトール
    雷神のトール

    神話を端々から端々まで眺め、考えた。
    殺すための技術ではなく、勝つ為、倒す為の技術を磨いた。
    手を伸ばし続けばいつか、星にだって手が届くと信じた。



    ――――守りたいものは、なかった。

    引用元: フィアンマ「助けてくれると嬉しいのだが」トール「あん?」 



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    1: VIPにかわりましてGEPPERがお送りします 2010/08/01(日) 01:59:32.65 ID:oUFIPKQ0
    ある日

    とある食品スーパー

    店員「ありがとうございましたー」


    上条「さてと、今夜の晩飯の食材も買ったことだし…とっとと家に帰るか…」

    上条「って、あれ?……入ってきたときには気づかなかったけど、スーパー入口に
    なんかポスターが貼ってあるぞ…


    …なんだこれ、漫才コンクール??」

    引用元: 上条「頼む!俺と漫才をしてくれぇ!!」

    【上条「頼む!俺と漫才をしてくれぇ!!」】の続きを読む

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    7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/28(水) 15:59:28.05 ID:rYJUacfsQ
    佐天「これは凄い能力ね……何よりカロリーを饅頭に変換すれば決して太らない」

    佐天「この能力についてもっと詳しく知る必要があるわね」

    ポンポンポンポン

    佐天「んぐんぐ、ももがもがもがももがもが、もがもがもがもが」パクパク

    佐天「ぷはっ、それにしても結構いけるわねこれ。明日初春に食べさせてあげようかな」

    佐天「レベルが上がったらどうなるのかなー。ふふっ、夢は尽きないわ」

    引用元: 佐天「手から饅頭出す能力か・・・」

      【佐天「手から饅頭出す能力か・・・」】の続きを読む

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    1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/31(水) 21:58:50 ID:emRc3cs6
     ────とある一日────

    禁書「とーまとーま! 起きて朝なんだよー!」

    上条「……ん、ってまだ6時…」

    禁書「あーさーなーんだーよーー!」

    上条「あーうるせぇうるせぇ! いつも自分からは起きないくせに、
       ったく…」

    禁書「む、今日から夏休みなんだよ?
       子供はラジオ体操いかないと、とーまっ」

    上条「ラジオ体操~? 
       そんなもんあって無きにしも非ずのイベントじゃないですか…、
       そんなに行きたかったら隣の土御門兄妹も起こし──」

    禁書「わかったんだよッ!」ピュ-─


      【上条「インデックスが空気という風潮」】の続きを読む

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    1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2011/09/02(金) 21:53:39.16 ID:OlNG0Rvho
    上条「特に深い意味はないですよ」

    上条「学園都市も自然災害には勝てない訳でして。いや、防災はしっかりやってますけども」

    上条「さすがに平常運転はできないですけどねー」

    上条「って訳で、すっげー暇です」

    引用元: 上条「暇だから一方通行弄って遊ぶ」 



    【上条「暇だから一方通行弄って遊ぶ」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/17(土) 18:49:43.81 ID:Vl712A2OO
    佐天「ははっ、せっかくレベル1になれたのに…こんな能力だなんて…」

    佐天「……ぐすっ」

    初春「佐天さーん、聞きましたよ!」

    黒子「努力が実りましたのね」

    佐天「あ、ありがとうございます…」

    美琴「でっで! どんな能力なの?」

    佐天「えっと」

    初春「きっと佐天さんのことだから肉体操作系ですよ!」

    美琴「あーありそう」

    黒子「何にせよめでたいですの」

    美琴「今日はお祝いね!」

    佐天「あは、ははははは…」

    引用元: 佐天「ブログを炎上させる能力、かぁ…」 



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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/05/02(月) 20:36:12.19 ID:Us8iXRtu0
    ――深夜・操車場

    ブロロロロロ… ガチャッ

    木山「…よし、誰も居ないな。この実験は誰かに見られると非常に困る。なにせ禁忌に触れるものだからな」

    木山「さて、さっそく準備をするとしよう」ガサガサ

    木山「…完成しているといいが。一度命を失ったあらゆるものを蘇生させる禁薬『蘇生薬』!」

    引用元: フレンダ「何故か生き返ったっぽい訳よ!」駒場「…そのようだな」 





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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/01(木) 16:05:25.58 ID:Qdyy5lSF0

    室伏「……む」

    室伏「うん? ここは何処だろう」キョロキョロ

    室伏「昨晩は何事も無く眠ったはずなのに……夢、なのか?」

    室伏「何だろう……何だか頭がぼんやりする。記憶がはっきりしない……」

     ジャラ……

    室伏「これは……ハンマー? どうしてここに……」 ジャラ…

    黒子「む? 見ない顔ですわね」

    室伏「君は……ちょうどいい、ここがどこか教えてくれないか?」

    黒子「!? 学園都市に来て何おっしゃってますの!?」

    室伏「学園……都市……? 筑波……?」

    黒子「……怪しいですわねぇ。学園都市の身分証を見せてくださいます?」

    室伏「学園都市の身分証……?」

    黒子「む……不審者の臭いがしますわ。ちょっとご同行願えまして?」

    室伏「……分かった」

    黒子「素直でよろしい」

    引用元: 室伏「学園都市……?」 イチロー「そろそろここに来て1年か」 



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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/31(水) 19:01:53.46 ID:X0GMIAn8P

    佐天「大きくでましたね~御坂さ~ん」

    御坂「だって、桃白白なんて初期のキャラじゃない。そりゃ勝てるわよ」

    佐天「じゃあ試してみますか?」

    御坂「試すって?」

    佐天「実はあたし、昨日ついに能力が開花したんですよ~。
       『二次元世界(ドリームシアター)』っていって、
       漫画やアニメの世界に入れる能力なんです」

    御坂「へー、面白そう!」

    佐天「早速、ドラゴンボールの世界に行きましょう! それ~!」


      キュウウーンッ

    引用元: 御坂「私って、タオパイパイくらいにだったら余裕で勝てると思うわ」 




    【御坂「私って、タオパイパイくらいにだったら余裕で勝てると思うわ」】の続きを読む

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    3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/07(木) 20:05:40.92 ID:PE+vlcab0
    黒夜「なァ、聞いてンのか?」

    一通「・・・」

    絹旗「黒夜、超やめといたほうがいいですよ」

    黒夜「あァ!?黙れや、また吹き飛ばされたいのかァ?」

    絹旗「……今のは超聞き逃せませンねェ」

    一通「・・・」

    黒夜「おらァ!窒素爆槍!!」

    ドォーン

    絹旗「ふン、窒素装甲!!」

    一通「・・・」

    引用元: 黒夜「なァ一方兄ちゃン」 



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    2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/08/15(木) 23:55:04.20 ID:WtaTGNT00
    超能力者
    常盤台中学のエース
    お嬢様

    御坂美琴に対する周囲の評価などそんなものだ。

    引用元: 美琴「まったく、遅いわよ」 


     

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    【美琴「まったく、遅いわよ」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/01(金) 10:11:38.49 ID:hP6jykUi0
    上条「今日は4月一日、エイプリルフール」

    上条「といっても、特に何もすることないな」

    上条「何か適当な嘘つくか」

    誰に>>2
    内容>>3

    引用元: 上条「エイプリルフールだし安価で嘘つく」 


    【上条「エイプリルフールだし安価で嘘つく」】の続きを読む

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    3: 代行ありがとう 2011/08/17(水) 21:35:55.53 ID:y5kdIHaB0

    マミ「ティロ・フィナーレ!」ドカーン

    さや「さっすがマミさん!今日もバッチリ決まってる」

    まど「うん、かっこいいね」

    ヤンヤヤンヤ

    マミ「いっちょあがりね」フゥ

    マミ「暁美さんはこれまでの魔女とは違うとか言ってたけど、全然たいしたことなかったし」

    マミ「やっぱり暁美さんとの距離は考えたほうがよさそうね」

    引用元: 上条「魔法少女説教したったったwwww」 


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