えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSSをまとめています。

    超電磁砲

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/17(土) 18:49:43.81 ID:Vl712A2OO
    佐天「ははっ、せっかくレベル1になれたのに…こんな能力だなんて…」

    佐天「……ぐすっ」

    初春「佐天さーん、聞きましたよ!」

    黒子「努力が実りましたのね」

    佐天「あ、ありがとうございます…」

    美琴「でっで! どんな能力なの?」

    佐天「えっと」

    初春「きっと佐天さんのことだから肉体操作系ですよ!」

    美琴「あーありそう」

    黒子「何にせよめでたいですの」

    美琴「今日はお祝いね!」

    佐天「あは、ははははは…」

    引用元: 佐天「ブログを炎上させる能力、かぁ…」 



    【佐天「ブログを炎上させる能力、かぁ…」】の続きを読む

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    クリアカード編見てない人はネタバレになるので気を付けてくださいまし 

    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/05/22(金) 09:22:18.41 ID:EdEcTJ3r0

    初春「さくらカード?なんですかそれ?」


    佐天「うーん、私にもよくわからないんだけど…」

    佐天「なんか私も能力者になったみたいなんだよね」

    美琴「良かったじゃない佐天さん」

    美琴「で、レベルは?」

    佐天「まだレベル1なんですよねーあはは」

    白井「なに言っていますの、努力の成果ですのよ」

    初春「そうですよ!おめでとうございます佐天さん」

    佐天「えへへ」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1590106938

    引用元: 佐天「さくらカードかぁ…」 



    【佐天「さくらカードかぁ…」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/26(火) 09:16:05.32 ID:qyWD3Owu0
    太公望「学園都市?聞いたことあるかスープ―?」

    四不象「ないっス」

    四不象「けどココ、仙人界並みに科学が発展してるっスよ」

    太公望「むぅ、確かに……いや、ひょっとしたら仙人界以上やも?」

    四不象「こんな所があるなんて世の中は広いっスねぇ」

    引用元: 太公望「ここは桃源郷ではないのか?」佐天「学園都市ですけど…」 



    【太公望「ここは桃源郷ではないのか?」佐天「学園都市ですけど…」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/02/23(水) 03:13:30.32 ID:KFXYw1SZ0
    初春「今どき催眠術なんてかかる人いませんよー」

    佐天「わっかんないよ? 初春って単純そうだからすぐかかるかも」

    初春「わたしそんな単純じゃありませんっ!」

    佐天「まあまあ。ものは試しってことで、一回やってみようよ」

    初春「いいですけど、次はわたしがかける側ですからね」

    佐天「オッケー、じゃあいくよ。まずはこの五円玉を見て」

    初春「本当にやる気あるんですか、それ」

    引用元: 佐天「初春に催眠術をかけてみる」 


    【佐天「初春に催眠術をかけてみる」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/12/15(水) 00:30:45.03 ID:vHAiBYC/0
    先生「やったわね佐天さんっ。 今回の能力開発の結果、遂にあなたの能力が発現したわっ」

    佐天「ほ、本当ですか?! 一体どんな能力があたしにあるんですか!!?」

    先生「小足見てから昇竜余裕になる能力よ」

    佐天「…………はい?」

    先生「だから、小足見てから昇竜余裕になる能力よ」

    佐天「はぁ……?」

    引用元: 佐天「小足見てから昇竜余裕になる能力かぁ」 



    【佐天「小足見てから昇竜余裕になる能力かぁ」】の続きを読む

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    初春「レベル5です!レベル5ですよ佐天さん!」 

    初春「レベル5です!レベル5ですよ佐天さん!」佐天「にっ!

    19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/05/12(木) 22:47:11.54 ID:f3b55OpOO
    ――――――――――




    固法「………………初春…!」

    初春「固法先輩は私の事、信じてくれますよね?」

    固法「……あなた…………行方不明って……!!」

    初春「お願いです固法先輩…私を助けて下さい…」

    固法「助けるって、一体どういう事!?」

    初春「誰も私の事わかってくれないんですよ…皆さん間違ってるんです…だから、だから何が正しいのかを……そうですよ!私は正しい事をしてるじゃないですか!!」

    引用元: 初春「レベル5です!レベル5ですよ佐天さん!」佐天「さんっ!」 



    【初春「レベル5です!レベル5ですよ佐天さん!」佐天「さんっ!」 完結】の続きを読む

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    前回 初春「レベル5です!レベル5ですよ佐天さん!」

    3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/05/07(土) 22:35:54.75 ID:9XE0ndCTO




    ザワザワ……


    生徒A「聞いたかよ、八人目のレベル5……」

    生徒B「知ってる知ってる!」

    生徒C「でもそれがわかった途端に行方不明になったんだろ?」

    生徒D「もしかして誰かに消されたんじゃね?www」

    生徒B「レベル5をそう簡単に消せるやつなんかいねえよwww」

    生徒A「だよなー」






    佐天「…………」

    引用元: 初春「レベル5です!レベル5ですよ佐天さん!」佐天「にっ! 




    【初春「レベル5です!レベル5ですよ佐天さん!」佐天「にっ!】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/05/05(木) 01:16:50.38 ID:YRu2fvadO



    初春「んん~、次でやっと終わりですね!定期検査!」

    佐天「そうだね、どうせそんなすぐにレベルなんか上がらないのに、よくやるよね」

    初春「で、でも諦めちゃダメですよ佐天さん!まだまだこれからじゃないですか!」

    佐天「そう……かな、うん!じゃ次の検査がんばろっか!」

    初春「はいっ!」



     

    引用元: 初春「レベル5です!レベル5ですよ佐天さん!」 



    【初春「レベル5です!レベル5ですよ佐天さん!」】の続きを読む

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    8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/12/14(火) 22:15:05.67 ID:AM2iy3kR0
     
    ―――――休日・市街地

    佐天「うーいーはーるぅーー!パンツはいてるかぁ~?」

    初春「きゃぁぁ!!やめてください!佐天さん!///」

    黒子「全くあなた方は・・・じゃあ、お姉さま私達も・・・」

    黒子「おねぇええさまぁぁ!!今日もパンツh・・・」

    美琴「履いとるわぁぁ!!!」ビリビリ

    美琴「まったく・・・じゃあ、行きましょうか」

    引用元: 佐天「万物を捻じ曲げる能力・・・?」 



    【佐天「万物を捻じ曲げる能力・・・?」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/01(土) 03:01:09.12 ID:cNUG9h360
    ≪放課後≫

    美琴「黒子のヤツ…せっかくジャッジメントの仕事手伝ってあげようとしたのに…」

    美琴「なにが『面白半分で付いてこられては困りますの』よ。そりゃまあ面白半分ってのは否定できないけど…」

    美琴「しかも『ジャッジメントの普段の仕事は地味な――とてもお姉様にはこなせそうにないものですの』よ!」

    美琴「そうまで言われたなら是非とも“ジャッジメントの普段の仕事”ってやつをやってみたいわね」

    引用元: 美琴「ジャッジメントに対抗する!」 



    【美琴「ジャッジメントに対抗する!」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/08/13(金) 22:03:46.51 ID:DX/rJdbqO
    上条「フンフンフフ~ン♪」

    美琴「勝負よ!上条当麻!」

    上条「またか」

    美琴「いいからさっさと勝負しなさい!」

    上条「ハイハイ」

    美琴「行くわよーーー!!」

    ツルッ

    美琴「えっ?」

    上条「あっ」

    ゴッチーン!

    引用元: 美琴「滑ってゴッチン!!」黒子「ですの」 



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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/25(金) 20:10:21.43 ID:J5xu4NeO0
    キョン「あん?」

    ハルヒ「こういうのを言うらしいのよね」

    キョン「!!」

    キョン「冗談はやめろ」

    キョン「マジ危ないって!」

    引用元: ハルヒ「レールガンって知ってる?」 



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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/09(日) 20:20:44.69 ID:FvSA75Cl0

    顔に噴き付ける風が冷たい。周囲は雲に包まれ、白い。

    そして、学園都市第三位にして常盤台のエースの電撃姫、御坂美琴は





    美琴「……!!」

    気がついた。


    引用元: 美琴「………………?」 



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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/05(水) 21:49:47.75 ID:gnOZsbBH0
    ―朝―

    初春「佐天さ~ん」ハァハァ

    佐天「あ、初春おはよう。どうしたの?」

    初春「お、おはようございます。いや~、うっかり二度寝してしまいまして」

    佐天「あらら」

    初春「おかげで朝ごはんも食べられなくてお腹ペコペコで…」グー

    引用元: 佐天「顔があんパンに…」 



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    2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/04(火) 18:36:54.86 ID:61YlHm4N0
    佐天「壁を生み出す能力・・・?」

    先生「ああ。これでお前もついに能力者だ。念願の夢が叶ってよかったな!」

    佐天「でも、壁を作るだけの能力ってその・・・あまりにも微妙じゃないですか?
       もっとこう神秘的な・・・例えば空力使いとかの方が良かったなぁ、なんて・・・」

    先生「まぁ、実際昔の見立てではお前は空力使いに分類される傾向はあったんだがな。
       身体検査の機材が新調されてからもっと詳しく調べられるようになった結果がこれなんだ、こればかりは仕方ないさ。
       しかしな、風を作るのも壁を作るのもそう変わらんよ。」

    佐天「一字違いですし?」

    先生「そういう意味じゃあない。そもそも風を作り出すというのは気流の操作によるものだ。
       ではその気流を操作するとはどういう仕組みだろうか。
       簡単に言ってしまえば温度の差、地形の差、その他の要因など含めた多様なケースを擬似的に作り出しているだけなのさ。
       “ここにこういった風を生み出す為の状況を作ろう”それが大体の基本さ。
       専門家じゃないからあまり断言は出来んがな。」

    佐天「それはなんとなく分かりますけど。」

    先生「先生はな、個人的な意見なんだがお前の能力もこれとあまり変わらないと思うんだよ。
       “ここにこういったものを遮る為の壁を作ろう”それが今のお前の能力な訳だ。
       例えばお前の周りに温度を遮る壁を作るとする、すると徐々に壁の向こうとこちら側で温度が著しく変化する。
       温度差を埋めるために空気が流れ込む。
       ・・・これで風が生まれないか?」

    佐天「あっ!」

    引用元: 佐天「壁を生み出す能力・・・?」 



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    1: ◆le/tHonREI 2011/03/16(水) 01:57:16.70 ID:YMemoW+Xo

                 乙 >―'て_ノ、__.∠∨(   o ⌒\ノ
                 /:〈∨ )o ∧八 ⌒\`丶 人ノ\_,_  \ハ `⌒>
                ':<ノ∨<  `フ^::ー┘⌒∨::::`ーヘ人\< フ⌒)\
                i:::: ノ⌒レイ〈__厂:::::::: /::::::::::::::::::::::::::::::::::`:⌒∨ヘ_人⌒
                |::(__厂∨ヽ/::::::::::::/:::::::/::::::::: /:::/:::::::::::::::::::::乂人o \
                    !::/::::::::::|::::::::::::::/:/::::::,厶::/:::::::::/::::::::::: |:::::::::::::::マ フ⌒
    .              j厶/::::/j:::::::::: /:/l::::::」⌒メ|::::::!::|:::::::::j::::j:::::::::::::::::∨
               /:∨/}/|:::::::::::i:::「 ̄ --  L:/l/|:::::::厶イ::::j:::ハ::::::|
                 /::::∧ゝ、八 ::::::::i:孑==ミ     \/⌒}:::/ ::::::j::::::|
    .           厶イ::::\_  \_ :i:::|、、、       -  ∨:::/:::;':::::;′
                    |:/::::::小   \|        -=ミ /∨:::/::::/
                厶/:::|              ,  、、..::::::::::∨}/
                ∠:::::::リ       、       ∧:::::::ト、_>
                  r<∨     \   ` 一   /  Vヘ|
               ノ////\    ヽ、___..  イ
               _/////////ヽ   ∧___
              / ´ ̄ ̄`\///∧_ { ∨//∧
           //  ´     \//∧__}///l |\
    .      ///         ∨/∧///|///l |  ヽ
          l/´         \  |∨/∧//|///リ   !
          |l           \| l∨/∧/|// /   |

    垣根「初春飾利…かぁ…」前編  

    垣根「初春飾利…かぁ…」後編 

    引用元: 初春「花束をあなたに」 

     

    【初春「花束をあなたに」】の続きを読む

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    1: ◆sho/Nrx0p2 2012/07/22(日) 20:27:54.01 ID:O5TPmGfDO
    初春「なんですかその能力?」

    佐天「えーと、ちょっと待って今試してみるから」

    初春「はあ…」

    佐天「行け!!モンスター(?)ボール!!」ポーン!
    初春「え?きゃあ!?」バシュ!!

    コロ…コロコロ…コロ…カチリ♪

    テーンテーンテーテテテテテテテー♪


    佐天「ういはるげっとだぜー」



    佐天「でもまだまだ手持ちが少ないなぁ、よーしじゃんじゃん強い人ゲットするぜー!!」

    佐天「とりあえず>>3をゲットしよう!!目指せ学園都市マスター!!」



     

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1342956473

    引用元: 佐天「ボールを投げると対象をゲット出来る能力かぁ」 

     

    【佐天「ボールを投げると対象をゲット出来る能力かぁ」】の続きを読む

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/16(月) 12:06:45.70 ID:9BHEfDxl0
    実況「いったあああああああ!!!日本記録を更新する56号ホームラアアアアアアン!!!!」

    禁書「やったんだよ!すごいんだよ!」

    上条「おぉ、すげぇなあ!この瞬間を見ることができるなんて最高だぜ!」


     O 氏 の 圧 力 (カ ウ ン タ ー ク リ ア ー)


    上条「ん?何だ今の声・・・」

    実況「ようやく、ようやくの一本目ですねえ、安打と打点は悪くなかったんですが開幕前の期待に答えることはできませんでしたねえ」

    禁書「いまさら打ってもしょうがないんだよ!せっかく四番打者としてシーズン0本を期待してたのに」プンプン

    上条「・・・え?」


    【佐天「55本を越えたHRを1に戻すことができる能力かぁ」】の続きを読む

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    14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/02(金) 21:39:53.51 ID:tFLb43E10
    ―ある日の帰り道―

    初春「能力をくれる怪人?」

    佐天「そう!ぼろぼろの服を着た一見浮浪者みたいなんだけど、出会えたら無能力者でも能力を使えるようにしてくれるんだって!」

    初春「また佐天さんったら、どこから仕入れてくるんですか、そういう変な噂話」

    佐天「都市伝説だよ、都市伝説。あー、その目は全然信じてないなー」

    初春「…まぁ、レベルアッパーは実在したわけですから、全く信じないってわけじゃないですよ?」

    引用元: 佐天「人の体にたんぽぽを植えつける能力、かぁ…」 



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    【佐天「人の体にたんぽぽを植えつける能力、かぁ…」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/16(火) 23:34:17.66 ID:8iAx4sB90
    ここは喫茶サテン。通称『サテンさんの喫茶店』
    私、佐天涙子が一人で(たまに初春をこき使いつつ)経営する喫茶店だ
    それほど広くない店内には珈琲豆を挽いたいい香りが漂いモダンな雰囲気が漂っている。
    昔ながらの友人もよく顔を見せてくれる…ありがたい限りだ。

    カランカラーン

    佐天「いらっしゃーい」

    木山「お邪魔するよ」

    黒子「佐天さん、ごきげんようですの」

    引用元: ・佐天「いらっしゃーい」 



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    【佐天「いらっしゃーい」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/15(月) 20:38:42.52 ID:0hs4+psX0
    それはとある休日の昼下がり
    「お届け物でーす」

    佐天 「はーい」

    「ではこちらに受け取りのサインお願いします」

    佐天 「はいはい、ごくろうさまでーす」

    佐天 「誰からだろ?まぁ開けてみよ」

    佐天 「アメ玉?それと説明書?なになに・・・これを手にしたあなたは超ラッキー
         これ一粒でなんとLVが1上がっちゃうんです。・・・うそくさー」

    佐天 「まぁ騙されたと思って味見を・・・美味しくも無くまずくも無く・・・不思議な味だなぁ」
     
    佐天 「だからふしぎなアメなのか!!なるほどねぇ」

    そのときはただそう思っていた

    引用元: ・佐天「・・・ふしぎなアメ?」 


    【佐天「・・・ふしぎなアメ?」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/02/24(水) 20:58:56.17 ID:Lgq3WMw/0
    とある佐天と一方通行



    「初春が入院!?」

    携帯電話を耳に当てながら、佐天涙子は声を荒げた。

    佐天の親友の初春飾利は、確かにこの学園都市の治安を維持する風紀委員として活動している。

    しかし彼女はもっぱら裏方のはずだ。

    その初春が入院するまでの怪我を負うなど、いったい何があったというのか。

    びっくりして、飲み終えたところのジュースの空き缶を落としてしまった。

    引用元: ・佐天「これが……学園都市第一位の力!?」 



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    【佐天「これが……学園都市第一位の力!?」】の続きを読む

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    1: 以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/03(日) 15:17:12.07 ID:PNg14pft0
    佐天「…………………」

    ペカー

    佐天「…………………」

    ペカー

    佐天「…………………」

    ペカー

    佐天「…何これ?」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1451801831

    引用元: 佐天「光操作?」 

     

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    1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/07/15(月) 18:29:22.80 ID:Qm/PRGz90
    100点、それは甘美な響きを込めている。
    無能力者であった佐天涙子ならば泣いて喜んだかもしれない。
    しかし、必ず100点を取れるようになった彼女はそんなそぶりは見せない。
    今も複雑に顔を歪めていた。

    佐天「せっかく能力者になれたのに、無能力者と同じことしかできないなんてなぁ……」

    すなわち、こういうことである。
    佐天涙子にとって100点とはとても偉大なものであったが、100点を取れるのが『普通』な無能力者などそこらじゅうにいる。
    それこそ真面目に勉強すれば自分にも手が届くかもしれないとたまに考えたりもしていた。

    佐天「結局、私の『自分だけの現実』なんてこんなもんか」

    そう自分に言い聞かせるように呟くと、彼女は携帯を拾い上げる。

    佐天「さぁ! 今日も楽しく一日過ごしましょう!!」

    今日も友人たちのもとへと向かう。
    まだだれにも能力のことは言っていない。

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1373880562

    引用元: 佐天「100点を取れる能力かぁ」 

     

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    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/12/25(金) 01:11:59.30 ID:H5Tzml+d0

    佐天「どこもかしこもクリスマス一色ですね」

    美琴「そうね。それであと数日経ったら、お正月ムード一色でしょ? 忙しないというかなんというか……」

    佐天「そうですね」

    美琴「…………」

    佐天「…………」

    美琴「あ、そうだ。佐天さん」

    佐天「はい」

    美琴「サンタさんにプレゼントは頼んだ?」

    佐天「……え? プレ、ゼント……ですか?」


    佐天(もしかして、御坂さんってサンタさんを本気で信じてる?)

    佐天(いや、でも御坂さん今年で14才だし、さすがに本気ってわけじゃ……)

    美琴「どうしたの?」

    佐天「い、いえ……」

    佐天(あの純粋な目……本気で信じてるんだ……)

    佐天(だったら、あたしが御坂さんの夢を壊していいはずがない!)





    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1450973519

    引用元: 佐天「御坂さん、本当にサンタさん信じてるんだ……」 

     

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/01(月) 01:09:35.38 ID:G8RUV5IV0
    御坂「…………」 

    御坂「ぎゃあああー」(ゴロゴロー 

    白井(先ほどからお姉さまがベッドの上で転がってますけれど……) 
    白井(もしかしてあれは何か新しい能力の訓練なのでしょうか) 


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    1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/07/08(月) 00:08:08.67 ID:Tl54/TBAO
    初春「超次元サッカー?」

    佐天「うん、超次元サッカー」

    初春「よく分かりませんよ……」

    佐天「えっと、じゃああの壁にやってみよう」

    すいせいシュート

    ドゴォォォォン

    初春「ちょっ……えぇぇ!?」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1373209688

    引用元: 佐天「超次元サッカーの技が使える能力かぁ」 

     

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/12/29(火) 23:17:08.30 ID:liv2jVmf0
    初春「どうしたんですか? 固法先輩、最近ぼーっとしてますよ」 

    黒子「恋でもしたんじゃないんですの?」 

    初春「へぇー。そうなんですか? 相手はもしかして……上条さん?」 

    固法「なっ……なんでそれを……!?」 

    初春「当たっちゃいましたねー」 

    黒子「全く。あの類人猿の何処がよいのだか。理解できませんことよ」 


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    【固法「上条当麻さん……か」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2019/08/12(月) 19:17:56 ID:.W9ZT8vA
    〈二人の部屋〉

    初春「やりましたね、佐天さん! これで佐天さんも能力者に」

    佐天「はぁ……」

    初春「佐天さん? どうしてため息なんて」

    佐天「いやいや初春くん、考えてもみたまえ。竹だよ竹……竹限定で操れる能力って役に立つの?」

    初春「そ、それは……。あ、パンダとか飼うときに便利じゃないですか」

    佐天「いやパンダとか飼えないでしょ法律的に」

    初春「えっと、あ、タケノコとかたくさん作れるじゃないですか。毎日タケノコごはんが食べれますよ」

    佐天「いや、三日くらいで飽きるっしょ」





    【佐天「竹の生命力を操る能力かぁ」】の続きを読む

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    1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/07/09(火) 16:54:19.43 ID:UpR9IdbAO
    初春「紙ですか?」

    佐天「うん、能力名は紙人間(ペーパーマリオ)だって」

    初春「紙人間……」

    佐天「いやぁ、おかげで狭い隙間にも入れるようになったよ」

    初春「へぇ」

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    引用元: 佐天「ペラペラの紙になる能力かぁ」 

     

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