えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSSをまとめています。

    魔王

    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/19(金) 20:14:55.62 ID:JTOMzQD10
    側近「一番隊は東に砦と高台を造って下さい」 

    側近「他の隊は西側に畑と田を作り続けて下さい」 

    側近「このペースで作れれば……ぎりぎり今年の冬に備えられる程度か」 

    側近「ああ、くそ、これだから連合部隊は嫌いなんだ! お前達、パンじゃ我慢できないのか!」 

    兵士達「米食いてぇ!!」 

    側近「じゃあ血反吐吐くまで耕せ!」 

    魔王「……で、私は何をしていればいいのだ?」 

    側近「一人で鍛錬でも積んだらどうです? 完全に武道派なんですからこちらに首を突っ込まないで下さい」 





    【魔王「魔王に就任したから人間界で暮らす」】の続きを読む

    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/22(月) 13:55:46.22 ID:sdH/U43bO
    勇者「は?魔物が人間界に攻め込んで来たからですけど~wwwwwwww」

    魔王「で、魔界で倒したわしの城の兵隊と人間界へ攻め込んだクズ、どっちが強かった?」

    勇者「は?そりゃこっちのに決まってんじゃんwwwwwwww」

    魔王「じゃろ?ワシがもし人間界に攻め込むなら城の戦力投入するわたわけ」

    勇者「?wwwwwwwwイミフwwwwwwwwww」

    魔王「そこらのごろつきが警備の目をかいくぐって人間界に出てっただけじゃろ」

    勇者「ごろつき集団wwwwwwwwww言い訳乙wwwwwwwwwwww」

    魔王「仮にそいつらも我が兵隊じゃったとして、人間界に攻め込むメリットが無いとおもうんじゃが」

    勇者「は?」

    魔王「そっちでいうレア素材も豊富で、基本力が支配する国家じゃからある意味安定した社会を成しておる」

    勇者「人間奴隷とかwwwwwwwwあるやんwwwwwwww」

    魔王「あんな貧弱で短命な種族奴隷にしても……長期的に働けないから教育のやり直しの手間がかかりすぎる」

    勇者「人間見下してるwwwwwwwwww本性乙wwwwwwwwww」

    魔王「いや、人間が猿を見下すようなもんじゃろ」

    勇者「モンキー一匹にここまで突破されるガバガバ城wwwwwwwwww」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1434948946

    引用元: 魔王「なんで倒されにゃならんのだ」 

     

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    【魔王「なんで倒されにゃならんのだ」】の続きを読む

    1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2012/03/29(木) 09:13:35 ID:ExQAhTbs
    勇者「いきなりだけど」

    魔王「あんだよ、こいよ」

    勇者「いや、倒すつもりないし」

    魔王「なして」

    勇者「むしろあの王様ぶっ殺しちゃって」

    魔王「おま、いいのか」

    勇者「おk」 


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    【勇者「うす」魔王「おす」】の続きを読む

    1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2012/03/24(土) 02:09:53 ID:C9xPrHXA
    勇者「何っ!?」

    魔王「君達は僕等が君達の国に侵略したと言うじゃないか」

    勇者「当たり前だ!」

    勇者「お前達は人間の国を征服し、人間達を殺して来たじゃないか!」

    魔王「うん、それは認めよう」

    魔王「私の配下の軍が君達の住む国や村、街に侵攻し、老若男女皆殺しにした」

    魔王「そこに居る戦士君の村だって私の近衛部隊が直々に潰した」 


    転載元:魔王「君達は本当に馬鹿だなぁ」
     

    【魔王「君達は本当に馬鹿だなぁ」】の続きを読む

    1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2012/02/15(水) 16:51:06 ID:lbuy76tY

    ガチャ

    魔王「こんにちわ、今日はどういったご用件でしょうか」ニコ

    勇者(魔王を倒すつもりで入ったら受付嬢がいた……しかも人間だ……)

    勇者「ま、魔王さんを倒しに来たんですが…」

    魔王「あ、勇者さまでしたか。でしたら、こちらのフロアにお上がりください」 


    【勇者「失礼します」魔王「どうぞ」】の続きを読む

    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/23(日) 20:23:03.66 ID:d3sHRN+E0
    従者「あれ和平とかは……」 

    女神「人間界に対する不可侵は執り行われていません」 

    女神「魔界と行った和平は飽くまで天界とのものですし、人間界は我々の管轄という訳ではありません」 

    女神「異教徒扱いされてはいますが、魔王を崇拝する者達もいますからね」 

    従者「それはまた面倒な……他の魔王達はどういう判断で?」 

    女神「元々魔界でも浮いていた者らしく、侵略意思を持たない者達も傍観するようですね」 

    従者「あー……面倒な」 
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    【女神「魔王が人間界に攻め込んだようです」 前編】の続きを読む

    1: 1 2015/06/08(月) 21:54:11.44 ID:q8TUaxyE0
    ─── 魔王の宮殿にて ───

    魔王「うー、もうちょい寝たい。」

    執事「今日の正午頃に勇者一行がこの城に到着する予定です。」

    メイド「低血圧の魔王様には早めに日向ぼっこしていただいて万全の体制でいて貰わないと……。」

    魔王「んー、んじゃ紫外線ライトつけて、うたた寝してるとこ襲われたらやだし。」ガバッ

    執事「恐れ入ります。」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1433768041

    引用元: 執事「魔王様、勇者一行がこちらに向かっています」魔王「ねむい」 

     

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    【執事「魔王様、勇者一行がこちらに向かっています」魔王「ねむい」】の続きを読む

    1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2012/01/12(木) 14:15:30 ID:4WJuo1Zg
    勇者「や、やっと・・・魔王のぉ部屋に着いたのかのぉ・・・・・」キィー・・・バタン

    魔王「はぁはぁ・・・・よ、よぉくもまぁ・・・・遠くから来られたもので・・・・。」

    魔王「まぁ、お茶でもいっぱいぃ」ぷるぷるぷるぷる

    勇者「ダンジョンが広すぎてのぉ・・・迷ってしもぉたんじゃぁ・・・・・。」

    勇者「こ、腰がいとぉていとぉて・・・・・よっこらしょっ・・・・」 

    転載元:魔王(89歳)「ま、待っておったぞ・・・・」         


     
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    【魔王(89歳)「ま、待っておったぞ・・・・」】の続きを読む

    2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(東海・関東) 2012/05/27(日) 21:11:00.73 ID:LbkbGV2AO
    魔王「無謀で稚拙で不甲斐なき傀儡よ…我輩の情けだ、一撃で終いにしてやろう!!」 

    勇者(私もここまでか………ッ!)ギュッ 


    魔王「死ねえええええ!!!!!!!」ブワッ 

    勇者「………クッ」 



    ガチャ 


    「あれ、お父様なにやってるんです」 



    魔王・勇者「!?」 



    魔王娘「朝っぱらから騒がしいですよ…もう……」ぷりてぃー 

    勇者「……」 

    勇者「……えっ」 





    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1338120631(SS-Wikiでのこのスレの編集者を募集中!)

    引用元: 魔王「勇者よ、ここで終わりだ!」勇者「ちいぃッ……!」 




    【魔王「勇者よ、ここで終わりだ!」勇者「ちいぃッ……!」】の続きを読む

    1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2012/08/23(木) 22:36:25 ID:iFGDJJ0Q
    魔王「魔界と人間界が和平条約を結んでから10年あまり」

    魔王「多少のいざこざはあるものの、まぁそれなりに友好な関係を結べている私たちだ」

    勇者「条約を結ぶ前はぎすぎすしてたもんなぁ」

    勇者「今じゃ魔族と人間のカップルも見かけるぐらいだし」

    勇者「本当にいい世の中になったよ」

    魔王「うむ。そこで一つ、催しを開催しようかと思ってな。それの相談に乗ってほしいのだ」

    勇者「どんな催しだ?」

    魔王「ずばり……メイドHEAVEN」

    勇者「…………!?」 


    【魔王「なぁ、勇者よ。少し相談があるのだが…」勇者「……?」】の続きを読む

    1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2012/09/04(火) 00:59:45 ID:2F0XrvPo
    魔王「なぁ。」

    勇者「ん?」

    魔王「電車の中で化粧する女の子ってどう思う?」

    勇者「どうって?」

    魔王「嫌いなんだよね、化ける工程人に見せてどうすんだよ、みたいな。」

    勇者「あーね、まー時間ないんだろ?しゃーないんじゃん?」

    魔王「いや、でもさ」

    勇者「俺むしろちょっと興奮するけどな。」

    魔王「はい?」

    勇者「だって女の子のすっぴんて全裸みたいなもんだろ?なんか全裸からおめかしする様子を見てるような気がしてさ。」

    魔王「」 


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    【魔王「なぁ。」勇者「ん?」】の続きを読む

    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/09/01(土) 17:56:19.60 ID:YpajKDCj0
    それは遥か昔、世界の景色が今と違っていた頃――

    勇者「魔王オォ! 今日こそ貴様の命を獲るッ!!」

    魔王「ハーッハッハ、執念深い勇者よ! 貴様にやられる程、我は甘くないぞ!!」

    勇者「貴様を倒すために上げたレベル、増やした傷の数々……全て無駄にはせん!」

    魔王「ならば来い! 勇者よ!!」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1535792179

    引用元: 介護ヘルパー「勇者と魔王の老後決戦」 


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    【介護ヘルパー「勇者と魔王の老後決戦」】の続きを読む

    1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2012/08/18(土) 01:37:28 ID:0gABUAYE
    勇者「・・・だめ?」

    魔王「私に何も得がありません」

    勇者「ホントに?」

    魔王「あるのならば挙げてみなさい」

    勇者「・・・えーと、ボクにやられずに済むとか、かな」

    魔王「・・・失礼、先に逃げていいかを問うたのはあなたですよね?」

    勇者「うん、そうだよ」

    魔王「なぜあなたは逃げよう等と愚かにも思ってしまったのでしょうか」

    魔王「力量の差を思い知ったからではありませんか?」

    勇者「んー・・・じゃあそれで」

    魔王「なんですかそれは」 

    【勇者「全力で逃げたい」 魔王「全力で逃がさない」】の続きを読む


    前回 女神「眠りなさい、勇者……魔王が再び蘇る時まで」

    1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2012/04/07(土) 19:52:49 ID:7SLZ3QkY

    勇者「何かあったの? 騎士君、微妙に変な感じだったけど」

    魔法「そうだねぇ……どうやら私達と相部屋になると彼が大変って話かな」

    勇者「えー? ちゃんと寝巻きに着替えて出てきたのに、何か気を使わせるような事あったかなぁ」

    魔法「まあ、お風呂に入っている間に少しは解消できるだろうけどもね」


    騎士「……」

    騎士「……ふう」

    騎士「何やってんだ俺……死にたい」 

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    【女神「眠りなさい、勇者……魔王が再び蘇る時まで」】の続きを読む

    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/07(土) 16:59:44.66 ID:wgleiWv10
    女神「よくぞ魔王-----を打ち倒しました。恐らく彼の者の蘇りの術もあと一度」 

    女神「次が最後の戦いとなるでしょう」 

    勇者「女神XXXXXの御意向のままに……」 

    女神「過去に無い熾烈を極める戦いとなるでしょう」 

    女神「今は体を休めるのです」 


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    【女神「眠りなさい、勇者……魔王が再び蘇る時まで」】の続きを読む

    1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2012/05/30(水) 23:22:39 ID:ZLaQsw1U
    魔王「マジさぁwwww魔王疲れたわwwww」

    勇者「俺もwwww勇者疲れたわwwww」 


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    【魔王「勇者よ…」勇者「何だ?」】の続きを読む

    1: 王子 2011/04/26(火) 12:08:27.47 ID:ly+25HFAO
    -魔王城-

    魔王「娘ェェ~!!」

    黒騎士「……(うるせぇ)」

    魔王「私の愛娘がぁぁぁぁ!!!」
    バタバタ

    側近「お、落ち着いて下さい。」

    魔王「いやだ!!娘が居なきゃヤダー!!!」
    ギッタンバッタン

    側近・黒騎士(ウゼェ)

    魔王「許すまじき、勇者よ。黒騎士!!!」

    黒騎士「(チッ)如何なさいましたか?」

    側近(舌打ちしたよ、コイツ)

    魔王「勇者一行の様に仲間を集めて、直ちに王国を殲滅してくるのだ!!!」

    黒騎士(なんで勇者一行の真似を!?)

    魔王「カッコイイからだ!!!」

    黒騎士「心を読まれた!?」




    引用元: 勇者「魔王!!!お前の娘は頂いた!!!」 



    【勇者「魔王!!!お前の娘は頂いた!!!」】の続きを読む

    2 :以下、名無しが深夜にお送りします:2012/06/12(火) 14:40:05 ID:NLycQAZM
    勇者「死ね!」

    ザシュッ!

    魔王「ま、待ってくれッ!」

    勇者「………」

    魔王「……?」

    勇者「死ね!」

    ザシュッ!

    魔王「ま、待ってくれッ!」

    勇者「?」

    転載元:

    魔王「?」 


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    【勇者「死ね!」魔王「まっままっままま待て!」】の続きを読む

    1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2012/04/05(木) 00:08:11 ID:FeuFsq5.
    宅配便「ハンコお願いします」


    魔王「ふむ、なら代わりに我が軍団の入団を許可する刻印を授けようではないか!!」


    宅配便「いやもう就職きまってるんでいいです、ていうかはよハンコ押せ」


    魔王「・・・・。」 


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    【宅配便「お届け物でーす。」魔王「ごくろう」】の続きを読む

    1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2012/03/28(水) 14:19:09 ID:nQHG8QgI
    解せぬ

    何故、魔物と人の子は争うのだ

    何故、同じ生物として分かり合えぬのだ

    解せぬ

    何故だ 

    転載元:魔王「解せぬ」 


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    【魔王「解せぬ」】の続きを読む

    1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2018/03/14(水) 20:29:30 ID:8R5ifUHc

    側近「かっこよく決めたいのは分かりますけど」

    側近「実際はこの世界の勇者(職業:ニンジャ)に」

    側近「勝てる見込みが無いからですよね……」

    魔王「身もフタもない言い方をするでない」


    魔王「……戦う前にちょっと聞いていいか?」

    魔王「ニンジャ怖い」


    部下「魔王様、並びに側近様」

    部下「異世界への道が開かれました!」

    引用元: 魔王「ククク……異世界へ侵略を開始するか」 



    【魔王「ククク……異世界へ侵略を開始するか」】の続きを読む

    1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2012/03/22(木) 13:57:48 ID:zcVQi/kE
    魔王城

    魔王「なぁ側近」

    側近「なんですか魔王さま」

    魔王「なんかおもろいことないのか」

    側近「それはないですけど勇者がもう海に船で出ました」

    魔王「levelは?」

    側近「35程度かと」

    魔王「俺は?」

    側近「3かと…ってえええ」 


    【魔王「俺level3になってた」側近「なんと」】の続きを読む

    1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2012/03/23(金) 01:48:02 ID:3yCx5.Nw


    女勇者「……ほんとですか?」


    魔王「あ、はい。自分魔王なんでそういうの封印さてんすよww」


    女勇者「いや、てか、えぇ!?まままままままま?!」 


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    【女勇者「伝説の武具ください」魔王「どうぞ」】の続きを読む

    2: あはっぴぃにゅうにゃぁ2011! 2011/01/04(火) 20:07:29.33 ID:jMNlR.AO
    ガチャ

    魔王「来たな、勇者…」

    勇者「待たせたようだなぁ、魔王…」

    魔王「ふ、お前は楽そうな人間だな」

    勇者「ああ、せいぜい楽しませてやるよ、魔王」

    魔王「では」

    勇者「いざ」

    魔王、勇者「決着をつけてやる!!」

    引用元: 魔王「だって××だろ」 



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    【魔王「だって××だろ」】の続きを読む

    1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2012/03/20(火) 00:47:49 ID:v5RfT4Wk
    勇者「まずは人参を切ります」

    魔王「切ったところから食べていきます」

    勇者「おや、人参がありません。いったいどうしたのでしょうか」

    魔王「なんと」

    勇者「しかたがないのでもう一本使います」

    魔王「少しづつ食べていきます」 


    【勇者「まず野菜を切ります」魔王「食べます」】の続きを読む

    1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2012/01/30(月) 12:53:13 ID:CiwHQyl.
    魔王「こたつに緑茶に羊羹」

    勇者「そしてみかん」

    魔王「落ち着くわー」

    勇者「なー」 


    【勇者「こたつは世界を救う」魔王「マジヤバい」】の続きを読む

    3 :以下、名無しが深夜にお送りします:2012/02/26(日) 18:06:57 ID:Qpoz3yZ6

    魔王「久しぶりだな」

    女騎士「なんであんたが魔王なのよ!」

    魔王「俺にもいろいろあったんだ」

    女騎士「あんたが相手でも手加減しないから」

    魔王「まぁ まてや 久しぶりに再会を果たしたんだ
       いろいろ話そうや お前の見てきたもの・・・・・昔のこととかな」 


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    【魔王「俺を忘れたのか?」女騎士「あんたは・・・」】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05(木) 18:32:20.876 ID:pWjZ8no50.net
    魔王「・・・グハッ」

    魔王「・・・貴様の勝利だ」

    魔王「だがどうする?我を倒た貴様は人間どもから化け物扱いされるだろう」

    勇者「・・・」

    魔王「まあ良いこの世界をどうするかはおまえの自由だ」

    引用元: 勇者「魔王倒した」 



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    2: ◆TPk5R1h7Ng 2014/10/18(土) 01:17:08.89 ID:c14JIFPPo
    ●序章

    「勇者よ、よくぞここまで辿り着いた」
    「今こそ決着の時だ、魔王!」

    「さて、始めに言っておくが…私を倒しても第二第三の魔王が必ず現れるだろう」
    「いや、始めに言うセリフじゃないだろそれ」
    「倒されてからでは言えないからな。それに大事な事だから先に言っておいた」
    「倒されるのが前提かよ」
    「それはさて置き…勇者よ、私と手を組まぬか?手を組むのならば、世界の半分をやろう」
    「断る」

    引用元: マオウシステム 


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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/09/03(土) 20:55:32.563 ID:dSQOcJjy0.net
    魔王「そこから主人公が惨たらしく散る様を目に焼き付けるがいい……! ハハハハハハ!!!」

    ヒロイン「ふ、ふん! 良い気でいられるのも今のうちだけなんだから!」ガクガク

    魔王「分かるぞ。怖いのだろう? 震えが止まらないようだぞ? ククク……強がることはない」

    ヒロイン「こ、怖くなんてないわ! ただ……そ、そう! ちょっと寒いだけよ……! 怖くて震えてるんじゃないわ!」

    魔王「……そうか。おい」

    手下A「はっ!」

    魔王「先に行って、暖房を強めてこい。……あと薄手の毛布も用意しておけ」

    手下A「かしこまりました!」

    魔王「ククク……より快適な環境で絶望することになるな……!」

    ヒロイン(なんて奴なの……! 主人公……来ちゃだめ……! これは罠よ……!)

    魔王「さて……そろそろマヌケな主人公がやってくる頃だろう。特等席へ案内してやる。おい」

    手下B「こちらへどうぞ」

    ヒロイン「くっ……!」

    引用元: 魔王「クックック、お前には特等席を用意してやったぞ」ヒロイン「なんですって……!」 



    【魔王「クックック、お前には特等席を用意してやったぞ」ヒロイン「なんですって……!」】の続きを読む

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