えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSSをまとめています。

    IS

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    1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/04/27(土) 22:25:54.38 ID:zrTn4V+DO
    一夏「どうなってたのかなぁ~」

    シャル「どうなってたんだろうね~」


    ぽかぽか




    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1367069154

    引用元: 一夏「もしもシャルが女ってばれなかったら」 

     

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    1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2012/01/16(月) 12:00:59 ID:L.w24mVQ
    IS学園 寮 夜

    今日もお茶を飲みながらシャルと雑談をしていると。

    突然シャルが背筋を伸ばして俺に言う。
    シャル「あっ、そういえばおいしいお団子が手に入ったんだぁ♪」

    お団子とは、シャルもすっかり日本に馴染んでいるみたいだな。

    「へぇ、しかしこの時間に食べたら太っちまわねーか?」
    俺は少しいじわるな言い方をしてシャルの反応をうかがう。

    シャル「だ、大丈夫だよ!だって僕、全然太ってないし・・・・」
    まるで取り繕う様に俺に言い訳をしながら棚を漁るシャル。

    シャル「これこれ!京都の有名なお団子なんだって!」
    得意げにシャルが机の上にもってきた『団子』

    「なぁ・・・これ食べたことあるのか?」
    俺はシャルに確認する。この時間にみたらし団子は無いだろう・・・。

    シャル「無いよ!だって、一夏と一緒に食べたかったから大事に取っておいたんだもん。えへへ」
    かわいい笑顔とは裏腹に机の上に置かれたみたらし団子。爆弾だ・・・しかし断るのもシャルに悪い。 


    転載元:一夏「みんな・・・・死んでる?」                                          


     
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    2 :以下、名無しが深夜にお送りします:2012/01/26(木) 16:12:38 ID:5Vvubnwk
    IS学園 夏

    ここ連日の猛暑と湿気、さらにISを使用しての野外授業。
    そして放課後の特訓。精神的にも肉体的にも疲労が溜まる。

    「今日も疲れたなぁ」
    ISスーツを脱ぎながらひとりごとがポツリと口から自然と出る。

    俺はシャワーを浴び、俺と同じように疲れきったと言わんばかりの夕日を左手に見つめながら、寮への帰路を歩いていた。周りには誰もいない。夕日が作る

    オレンジ色の世界。


    疲労からだろうか、俺の注意不足からだろうか、その男の気配に気付かなかった。

    男「貴様が織斑一夏か?」

    俺の後ろから突然声がした。

    俺は突然の問いかけにゆっくりと振り返る・・・・。

    細長いめがねを付け、無精髭を生やし、髪がぼさぼさの男がそこにいた。身長は俺と同じくらい、歳は30代後半といったところだろうか。
    真っ黒なスーツにノーネクタイ。暑さからだろう、Yシャツのボタンは第二ボタンまで外されている。

    Yシャツの隙間から見える体と、黒という収縮色にも関わらず伝わってくる無駄の無い筋肉質な体。
    まるで総合格闘技の選手のような体付きだ。

    男は俺の顔を品定めするかのように見ていた。 


    転載元:一夏「俺が殺し屋に?」 男「そうだ」 編集版                            



     
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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/04/18(水)09:55:34 ID:t5p
    おなじみのガンダムとISのクロスオーバーss ※修正版

    もしも、本作主人公の織斑一夏の代わりに
    鉄血のオルフェンズの三日月がIS学園で生活したら……という話

    引用元: 【鉄血のオルフェンズ×IS】ミカ「IS学園?」 



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    前回 刹那「ISのアニメが終わった?」ティエリア≪随分前にな≫

    2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(神奈川県) 2011/04/28(木) 19:24:12.03 ID:BShY2nZa0

     数分とかけず、到着する。
     敵の数は、目に見えて多い。
     ざっと勘定して、西の二倍ほどはある。

    「刹那さん!」

     学園の校舎へ近づくガラッゾをスターライトmkⅢで狙撃して、セシリアがスコープから顔を離す。
     小規模な爆発と、それに伴う轟音に紛れはしたが、その声は戦場を駆ける一矢となった。

    「来たの……!?」
    「遅いじゃない!」
    「待ちかねたぞ、刹那!」

     各々の位置で迎撃に力を割いていた専用機持ちが、集結する。
     結集に成功した今、ようやく作戦行動に移れるのだ。
     作戦行動と言っても、全力で殴りこみをかけると言う、限りなく無策に近しいそれだが。

     ともあれ、今ある選択肢はこれのみである。
     所定の位置についたことを通信で知らせると、一度学園の本部を通して指示が下された。

     動きを揃え、同じように集まった一般生徒が手に持つ火器で一斉掃射を開始。
     そびえ立つ鋼鉄の壁に、僅かながら穴が開く。

     その穴を、教員達が突く。
     小さなほころびが、やがて大きな歪へと変わる。

     こうやって、突破口を作る。
     目的地へ続く、刹那達が進む花道。

     だが、

    引用元: 刹那「ISのアニメが終わった?」ティエリア≪随分前にな≫ 



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    前回 刹那「インフィニット・ストラトス?」

    2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/26(火) 18:39:27.41 ID:bYXgm+TG0
     ざり。 
     踏み込んだ砂が、無機質な音を立てる。 

     構わず、刹那は一人で海岸を歩いていた。 
     風向きと、闇夜の傾き具合を検分しながら、ゆっくりと足を動かす。 


     ふと、立ち止まった。 
     空を見上げる。 

     太陽は、とっくに沈んでいた。 
     ただ、暗い。 
     黒檀の闇の上に、千々になった雲が、ただぼんやりと浮かんでいるだけ。 

     それもそうだろう、時刻は既に深夜。 
     監視の目を掻い潜って旅館から這い出て来たのだから、明るいうちから外には出られない。 
     今現在に限り、人目を避ける必要があるのだ。 
     平たく言えば命令違反だが、学園の規則を守るよりも優先すべきことが、刹那にはあった。 


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    前回 刹那「インフィニット・ストラトス?」

    5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/30(水) 16:43:14.96 ID:TVj8mS7E0


    ~乙女座による前回のあらすじと伏線のまとめ~ 
    あえて言わせてもらおう、アニメを九話まで視聴するか、過去ログを読むべきであると! 
    先刻承知だと言うのなら……付き合ってもらうぞ、ガンダム! 

    ・ELSとの対話を終えた少年は量子ワープで地球に帰還しようとするも、到着したのは一夏少年のいないIS世界であった。 
     この状況……青天の霹靂、いや、千載一遇の機会と言うべきか。 
    ・ELSとISを融合させることにより、世界初の男性操縦者として学園に迎えられる少年。女性だらけの学園へ、男子生徒として一人転入することとなる。 
     つまりはワンマンアーミー……たった一人の男性なのだよ。どれほどやれるか、刮目させてもらおう、ガンダム。 
    ・ISエクシア(仮称)でセシリアの歪みを断ち切った少年。 
     その圧倒的な性能に、私は心奪われた! 

    ・自身を倒した少年の雄姿に、心を奪われたセシリア。 
     惚れた理由など、どうでもいい! それが彼女の意思だっ! 
    ・クラス代表になった少年は、クラス対抗戦で中国の代表候補生、凰 鈴音(ファン リンイン)と戦闘することと相成ってしまう。 
     いざ、尋常に勝負! 
    ・かと思いきや、特殊なISを装着した謎の第三者が試合に武力介入。少年らが撃退するも、対抗戦はお流れに。 
     ええい、水入りか! アリーナも崩壊した……! あえて言うぞ少年、覚えておくがいい! 
    ・なんと、そのISは無人機であった。コアも、登録されていない独自の物。その影には、例のアムロ声が…… 
     しぶとさは筋金入りか。私とて、因縁めいたものを感じてはいる。 



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    1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2012/07/09(月) 16:56:13 ID:EXURSL6Y
    千冬「ああ。一夏はお小遣いが欲しいのだろう?」

    一夏「まぁ、うん」

    千冬「だからライアーゲームで勝てば最大10万円くれてやろう」

    一夏「マジか!?」

    千冬「ああ。私はお前の姉だ、嘘はつかんぞ」

    一夏「とりあえずお小遣いの件は嬉しいけど…」

    束「どうしたのかな、いっくん?」

    箒「何、怪訝そうな顔をしている一夏」

    ラウラ「何か不安でもあるのか、嫁よ」

    シャル「悩みがあるなら相談に乗るよ、一夏」

    鈴「元気出しなよ、一夏」

    セシリア「みなさんでお力になりますわよ、一夏さん」

    一夏「なんでお小遣いの話をするだけでこんなに人がいるんだ?」

    千冬「それはアレだ。束と私はライアーゲームのディーラーで、この5人はお前と同じゲームの参加者だからだ」

    一夏「それって…一体?」 



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    前回 刹那「IS?」

    4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/02(水) 15:47:23.52 ID:ow3SYJxH0

    ~乙女座による前回のあらすじ~ 
    ・ELSとの対話を終えた少年は量子ワープで地球に帰還しようとするも、到着したのは一夏のいないIS世界であった。 
     この状況……青天の霹靂、いや、千載一遇の機会と言うべきか。 
    ・ELSとISを融合させることにより、世界初の男性操縦者として学園に迎えられる少年。女性だらけの学園へ、男子生徒として一人転入することとなる。 
     つまりはワンマンアーミー……たった一人の男性なのだよ。どれほどやれるか、刮目させてもらおう、ガンダム。 
    ・ISエクシア(仮称)でセシリアの歪みを断ち切った少年。 
     その圧倒的な性能に、私は心奪われた! 


    ~乙女座によるこれからの方針~ 
    ・少年が異星人である以上、一夏は存在せず、結果的に箒と鈴音はヒロイン入りしないことになる。その上、ラウラの過去に無理が生じている。 
     ISの作品だと言うのにメインヒロインに出番がないとは……このSS、存在自体が矛盾している! 
    ・だが、IS学園が初対面の場であった人間……セシリア・シャル・ラウラに関してはそうはいかん。 
     矛盾を孕んでも存在し続ける、それが生きることだ! 
    ・セシリアを倒してしまった上、少年は一夏より優秀と来ている。メアリ・スーと言われても仕方がないな、これは。 
     だが……メアリを越え、厨二を超越し、SSとなった! ご都合主義に耐性のない者は下がれ、ガンダムは私がやる! 
    ・原作の展開をなぞる以上、ヒロイン達が少年に心を傾ける展開になり得る。 
     
    ・少なくとも、ネオドイツのガンダムファイターとガンダムファイトするまでは進めたいものだな。 
     男の誓いに、訂正はない。 

    ※このSSに乙女座は出演しません 


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    3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/28(月) 16:16:14.68 ID:+O9lZKet0
     黒い海。 
     空の上に広がる無限の大地――――宇宙空間に、その機体はあった。 

     機体。そう、機体である。 
     白と青のカラーリングが施されたそれは、ロボットと呼称するに相応しく、金属特有の重厚感・荘厳さを見せ付けている。 
     ヒトの形をしたそれは、人間と呼ぶにはあまりにも巨躯であったのだ。 


    転載元:刹那「IS?」 



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    1 :機甲猟兵?:2012/06/09(土) 16:25:02 ID:7aLo5Vtc



            -IS学園寮・個室トイレ-

    シャル(陽性・・・・・・)

    シャル(・・・・・・・・・・)

    シャル(あれから・・・)

    シャル(もう三ヶ月・・・)

    シャル(・・・・・・・・・・) 


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    【シャル「・・・・・・どうしよう」】の続きを読む

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    1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2012/01/12(木) 21:24:18 ID:4WJuo1Zg
    IS学園 アリーナ管制室


    束「またおもしろいものを作ったよぉ♪」

    千冬姉「はぁ・・・・このまま行くと、お前の発明の数はキテレツ大百科を超えるぞ・・・・・。」

    束「まぁまぁ、そう言わずにぃ♪」

    千冬姉「で、なんなんだ?言ってみろ。」

    束「まずぅ、このスイッチを押してみてぇ♪」

    千冬姉「どうせ下らんものなんだろう・・・・・・ほれ。」ポチッ 


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    【一夏「ISの待機状態が女の子に?」】の続きを読む

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    2: ◆OtODHasxz. 2017/05/21(日) 06:46:15.87 ID:G0/f5lCP0
    一夏「理想の彼女?」

    シャル「うん」

    セシリア「一夏さんの理想の彼女像が気になりまして」

    鈴「例えば酢豚が上手な方がいいとかそんな感じでいいのよ?」

    一夏「うーん...」

    ラウラ「強い軍人とかでもいいんだぞ嫁よ」

    一夏「この中で軍人ってラウラだけだぞ?」

    箒「鈴もラウラも少し黙っていろ。私たちは一夏にきいているんだ」

    引用元: シャル「一夏の理想の彼女ってどんな感じなの?」 



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    【シャル「一夏の理想の彼女ってどんな感じなの?」】の続きを読む

    2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2012/12/23(日) 11:14:17.69 ID:t14LOMmQ0
    IS学園、そこで毎日の日常として実習訓練が行われていた。

    箒「も、もうすぐクリスマスだな一夏!駅前で今・・・。」

    鈴「なに抜け駆けしてんのよ!一夏!明日・・・!」


    一夏「(なんだ?なんかみんな今日おかしいぞ?)」

    いつも通りというわけではないのだが、鈍感な少年には理解するには少々難しすぎたようだ。

    引用元: 一夏「嘘だと言ってよ・・・・・。」 

     

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    • カテゴリ:
    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/01/01(木) 21:17:47.26 ID:rDD/VCOo0
    一夏「毎年毎年同じことだけどなんか慣習で買っちゃうんだよなー」

    一夏「まぁどうせはずれだろうけどさ」ハハ

    一夏「えーっとたしか1等、5億の当選番号は92組の169296・・・」

    一夏「だいたい組数と6桁の番号が当たる確立ってどんだけだよ!」

    一夏「はぁ~、俺のやつは組すら・・・おっあるじゃん」

    一夏「でも後5桁合わなきゃならないとか十万分の1の確立だぞ?」

    一夏「ないない!」

    一夏「・・・」

    一夏「・・・あれ?」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1420114666

    引用元: 一夏「年末ジャンボあたった・・・」 

     

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    1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2012/11/12(月) 02:52:07.72 ID:9r9Oa8TJo
    鈴「いーちか! 次はあたしなんだからね!」

    シャル「鈴も行ってみたら良いよ、すっごく楽しかったよ?」

    箒「私もだぞ、忘れるなよ?」

    セシリア「地区を跨いだあちらも素敵でしたわね……」

    ラウラ「嫁の行き先にならどこへでも付いて行くぞ」


    キャイキャイ キャイキャイ

    一夏(……どうしてこうなった)

    一夏(サイテーの五股男にならないよう努力した筈なのに)

    一夏(気付いたら1:5のハーレムが形成されているだと?)


    一夏(不道徳だ! 今度こそみんなに嫌われないと!!)

    一夏(大丈夫、今の俺には強い味方がいるっ)

    一夏(昨日買った"女の子に嫌われる男"って本で勉強して……)

    一夏(……なんだか効果がありそうだ。早速やってみるかっ)

    //続編注意

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1352656327

    引用元: 一夏「今度こそみんなに嫌われようと思う」 

     

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    • カテゴリ:
    1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/08(土) 17:49:54.65 ID:6xUQ3xtF0
    シャル「本当なの一夏?」

    一夏「ああ、告白する。俺は鈴に会ってからずっと鈴のことが好きだ。これからいってくる。相談乗ってくれてありがとなシャル」

    シャル「そ、そうなんだ。が、頑張ってね一夏…」
    (そんな…このままだと鈴に一夏をとられる。何か阻止する手は。そうだ!ああすれば…)
    「今まで相談に乗るふりして邪魔をしても上手くいかなかった。告白の段階まで来てしまったけど、今回ならきっと上手くいくはず」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1394268594

    引用元: シャル「一夏が鈴に告白するって?」 



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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/23(木) 19:18:21.41 ID:apMuj+iB0
    アムロ「ISのコアをやるわけにはいかない、どうすれば…」

    アムロ「コックピットだけを狙えるか!?」


    みたいな?
    ヒロインは生き残ることができるか

    引用元: アムロ「このIS、動くぞ!!」 



    【アムロ「このIS、動くぞ!!」】の続きを読む

    • カテゴリ:
    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/27(水) 18:10:55.16 ID:yeo+v5F/O
    鈴「このバカー!!」ドコッ!

    一夏「ぼべっ!?」

    鈴「ふんっ!」スタスタ

    一夏「うぐっ・・・」

    シャル「大丈夫?」

    一夏「大丈夫だ・・・げほっげほっ」フラッ

    シャル「どこいくの?」

    一夏「保健室だ」

    シャル「僕もいくよ」

    保健室

    保健医「打撲ですね。二、三日は痛むと思います」パシャッ

    一夏「ありがとうございます」

    シャル「なんで写真?」

    一夏「ちゃんと証拠とっとかないとな」

    シャル「証拠って、なんの?」

    引用元: 一夏「暴力振るわれる度に全部日記に記録してるんだ」 


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    【一夏「暴力振るわれる度に全部日記に記録してるんだ」】の続きを読む

    1: ◆79hD2g8VRI 2014/09/26(金) 23:26:12.79 ID:ReiEIFhY0
    ISとOOOのクロス物です

    オーズ本編終了後で未来のアンクとはまだ会ってない時間軸

    映司くんにグリード化の影響が若干残ってる設定で行きます

    ISの方の設定も都合良く解釈したり場合よっては変わってしまうかもしれないので

    そういうのが苦手な方にはオススメしません

    よろしくお願いします

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1411741562

    引用元: 火野映司「IS学園…ですか?」鴻上光生「その通りッ!」 

     

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    • カテゴリ:
    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/10(木) 23:07:37.14 ID:AEwgA1ywO
    一夏「まさかクローゼットに誰かいるなんて思わないよな普通」

    一夏「・・・・・・」

    一夏(ま、まさかないよな。はは)


    一夏(・・・ダメだ、気になって仕方ない)

    一夏(誰もいるわけないって分かってる・・・)

    一夏(でも確かめられずにいられない!)バッ


    そこには

    ・なにもなかった
    ・誰かがいた


    >>7

    引用元: 一夏「ストーカーがクローゼットにいたのか・・・怖い事件だ」 



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    • カテゴリ:
    1: ◆mL2ZRk1cK. 2012/02/01(水) 22:16:14.02 ID:+xN9S6TSO

    バタンッ カチッ


    シャルル「もう大人しく僕に捕まってよ?」

    シャルル「一夏が悪いんだよ?僕をその気にさせといて」

    シャルル「責任とってよね…」

    一夏「待て!シャルル落ちつくんだ…!」

    一夏「(どうしてこうなったんだ…)」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1328102173(SS-Wikiでのこのスレの編集者を募集中!)

    引用元: シャルル「もう逃げられないよ?」 

     

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    • カテゴリ:
    2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(山梨県) 2012/01/28(土) 14:43:34.42 ID:2XKL6nnV0
    俺は織斑一夏。ちょっと普通じゃない高校生活を送っている。

    どうやら俺は、世界で唯一IS適正のある男らしい。

    男でありながら、偶然にもISを起動させてしまったため、

    女性しかいない『IS学園』へ強制的に入学する羽目となった。

    けど、とんだ災難だよな。

    だって、そこで待っていたのは前途多難な日々なんだから。

    特に最近、俺を困らせるやつがいて―――

    引用元: ラウラ「なりたい自分になればいい…か」 

     

    【ラウラ「なりたい自分になればいい…か」】の続きを読む

    • カテゴリ:
    2: SS寄稿募集中 SS速報でコミケ本が出るよ(三日土曜東R24b) 2011/12/24(土) 16:05:18.57 ID:3LJc/qJs0
    一夏「…ん……またか……」

    一夏「ほら、起きろラウラ」

    ラウラ「う…ん……朝か……おはよう、嫁」

    一夏「…なぁラウラ、言っても無駄だと思うが、勝手に布団に潜り込むのはやめてくれないか?」

    引用元: 一夏「内なる殺人者?」 

     

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    5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/28(金) 14:52:04.13 ID:LFohNNkKP
    八幡「いや冗談きついっすよ、そもそも俺男ですよ」

    平塚「こればかりは上が決めた事だからな、私にもどうにもできん」

    八幡「なんつー横暴だ・・・たまたま展示会で触って動いちゃったらコレかよ・・・」

    平塚「まぁ一応それなりに配慮してくれるはずだから安心したまえ、君の捻くれた性格は嫌というほど把握しているからな」

    平塚「あと、男子が既に一人いるらしいが・・・」

    八幡「どうせ葉山みたいなリア充でしょうよ、はぁ・・・」

    引用元: 八幡「IS学園に転入?」平塚「あぁ」 


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    2: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/02/11(火) 09:03:53.82 ID:5T6CfH560

    セシリア「はい!」

    一夏「……あのな、セシリア」

    一夏「別の日にしないか?」

    セシリア「いいえ! 今日です!」

    セシリア「今日がいいんですの!」

    一夏(いつになく押してくるな……)

    一夏「でもさ、大雪で交通も麻痺してるし」

    一夏「第一、寒いだろ?」

    セシリア「だからこそですの!!」

    一夏(……意味わかんねーよ)


    引用元: 一夏「は? 買い物に付き合ってくれ?」 


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    1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/03/04(日) 19:30:39 ID:0Ki8oqAo
    【2011年5月8日 午前7時11分 IS学園食堂】

    のほほんさん「織斑君、朝からいっぱい食べるんだねぇ!」

    一夏「あぁ、朝飯は1日の活力だからな。っというか、みんなそんなに少なくて大丈夫なのか?」

    女子「え、えへへへ・・・女の子は、間食とかしちゃうからね・・・・。」

    いつもの様なみんなとの朝の雑談。

    千冬「おいバカ共!早く食事を済ませろ!」

    そして、いつもの様に千冬姉の激が飛ぶ。
    皆さっきまで談笑していたというのに食堂の雰囲気がまるで戦場の様な緊張感に包まれる。
    食堂には、マシンガンの発砲音のように「カチャカチャ」という、食器の擦れあう音が世話しなく響く。

    引用元: 一夏「流星群、見に行こうぜ!」 

     

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    3: ◆v98fbZZkx. 2012/02/02(木) 00:12:53 ID:0idoGsNQ
    俺は織斑・・・・一夏・・・・・・・

    何かに載せられて運ばれている?

    ガラガラガラガラ・・・・ガタガタガタガタ・・・・・・・

    担架だ。担架に載せられて運ばれている。

    運んでいるのは、数人の・・・・なんだおかしな格好をした3人ほどの人間

    軍人だろうか・・・・マシンガンらしきものとフルフェイスのヘルメット・・・・性別も分からない。

    ただ、とても急いで俺を運んでいる。

    俺は、入院患者のような服を着ている・・・・。

    引用元: 一夏「コアが暴走した・・・?」 

     

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    1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/10/02(火) 09:23:54 ID:KnHq8C.k

    一夏「──よし、できた」

    シャル「あれ、一夏。この暑いのに鉄板の前で何してるの?」

    一夏「おお、シャルちょうどいい。今できたばっかりなんだけどさ、味見して
       くれないか?」

    シャル「……一夏、これ何?」

    一夏「ふふ~ん、日本人でないシャルには見慣れなくても仕方ないかな。さて、
       何ではこれは何に見えるかな?」

    シャル「えっ、言わなきゃダメなの?」

    一夏「おいおい、自慢じゃないがかなり上手くできたんだぜ。ちょっとくらい
       いい気分にさせてくれよ」

    引用元: 一夏「久しぶりに鉄板に火を入れてみた」 

     

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    鈴「あっづー……」セシリア「な、何ですのコレは……」前編 

    鈴「あっづー……」セシリア「な、何ですのコレは……」中編  

    463: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(長屋) 2011/07/06(水) 02:45:58.36 ID:kR1NWqSe0


    ―――――― 一方その頃、日本


    「何だと!?付き添いだと!?」

    セシリアのベッドの上でジュースを飲みながらでラウラが教えてくれた内容は、本来なら即刻一夏のところへ殴り込みに行く内容だけれど、付き添いでいないとなれば、今頃は機中だろう。道理で今日の夕方見かけたときにはバタバタと慌しかったわけだ。

    「な、なんで、どうして一夏がセシリアの付き添いでイギリスなのに私達は日本で留守番なのだ!?こういうときはセオリーとして私達も着いて行って、セシリアがどーしてこーなりますのーって展開だろう常識的に考えて!!」

    「そうは言っても、もう行ってしまった以上は……我々に出来るのは、無事を願うことだけだ……」

    「しかし……!」

    箒は焦る。セシリアは今回実家にも寄ると言う。
    一夏が一緒に行くかは知らなかったが、付き添いということはきっとそうなのだろう。

    「これではまるで……まるで……」

    「……アンタたちさー……」

    ラウラと箒の会話を聞いていた鈴は、頬杖を着いたまま会話に割り込む。

    「何がそんなに心配なわけ?」

    「お前はどうしてそんなに落ち着いていられるんだ!鈴!」

    「落ち着きなさいって、箒……今回の事ってセシリアも当日まで知らなかったのよ?空港まで見送りに行ったらカート引っ張って付き添いって現れたときはアタシもセシリアもそりゃぶったまげたもんよ」

    「確かに私だって今ラウラに聞いたばかりだが……セシリアも知らなかったというのか!?」

    「そ、セシリアはまったく準備をしていない。それに"あんな状態"で変なこと出来るわけ無いじゃん」

    あんな状態とは、つい昨日のお仕置きという名の見せしめにされた事のこと、
    あの状態でGOが出せるほどセシリアも暴走はしない筈だ。きっと、たぶん。

    「しかし鈴!私は普段からあんな状態だぞ?」

    ラウラがさらりと爆弾発言をし、部屋の中に沈黙が走る。
    皆のリアクションの不思議そうに首を傾げるラウラは寝間着の着ぐるみをいそいそと脱ぎ始めた。

    「見るか?」

    「いや!ラウラ!いい、見せんでいいッ!!」

    「……と、とにかく……何より、一夏だけじゃなくて……千冬さんも一緒よ?」

    「……」

    「……」

    再び静寂。とっくに豪華なベッドに気持ちよさそうに眠ってしまったシャルの寝息だけが微かに聞こえる。

    「なら平気だな」

    「教官の姿も見えないと思ったら、そうかそうか」

    箒もラウラも途端に穏やかな表情になる。
    むしろ今心配なのは、強引な色仕掛けに走ったセシリアが無事かどうかの心配だけだ。



    ―――― 機中

    「GYAAAAAAAAA…………」

    「NOOOOOOOOOO……deathわ……」

    高校生二人が頭を掴まれて吊り上げられる。

    「少しは眼をつぶろうと気を利かせてやれば貴様ら……限度を知れ!限度を!!このまま到着まで仲良く寝ているがいいッ!!」


    みしり、嫌な音がして、二人の体がダラリと弛緩した。


    ―――― 







    引用元: 鈴「あっづー……」セシリア「な、何ですのコレは……」 




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