2005年11月02日

ハッピーマテリアルもいんすぱいや!?

いろいろあるけど夕映たんラブ
どうも、管理人H_DASHです。
さっきまで近くのゲーセンで三国志大戦やってきました。
とても面白いのですが、どうやったらカードを動かすだけで画面上で部隊が動くのか、その技術はとても興味があります。

さて、今日のネタは、ハッピーマテリアルです。この曲は、アニメ版「魔法先生ネギま!」のOP曲となった曲です。各月ことに交代で歌ったことと、オリコン1位にしようと一部で盛り上がっていたのが、まだ記憶に新しいかと思います。
そんなハピマテですが、なんとさっそくインスパイヤされちゃいました〜♪詳細はこちらを見ていただければと思いますが、のまねこといいオレンジレンジといい、パクりというのがいろんな意味で注目されつつある世の中になってきました。

もともと日本人の特技というか風習というか、いいものを真似、それを自分の文化にうまく融合していくということが昔からあるのは、知っている人も多いと思います。ただ、今各所で騒がれているこれらは、どうみてもやりすぎでしょう。ここまであからさまにやって、果たしてそれが利益になるんでしょうか?少しでもこういう情報を知ってしまうと、もうパクったものに好印象は持てなくなるからです。

まあこのような騒ぎは今に始まったことではないですが、インスパイヤに関わっている人の考えを知ってみたい気はしますね。  

Posted by h_dash at 01:21Comments(0)TrackBack(0)

2005年10月31日

アリスカルテットライブ

ありかるらいぶ
お久しぶりです。管理人兼駄目人間のH_DASHです。
本当にしばらく更新が止まっておりました。もうなんとお詫びして申し開きすればよいやら…とりあえず、今後は不定期になるかもしれませんが、少しずつ更新をしていければと考えていますので、よろしくお願いします。

さて、再出発の門出に選んだのは、今日(といってももう昨日ですが)行ってきましたアリスカルテットライブです。アリスカルテットがわからない人はこちらをどうぞ。
簡単に説明しますと、お洋服が大好きな女の子たちのどたばたコメディです。原作者は私の大好きな作家さん藤枝雅先生。

今日のライブは、そのドラマCDに出演しているAliceQuartetのメンバー5名、藍原まきの役の桃井はるこさん、十和田悠希役の斎賀みつきさん、織倉翠夏役の島涼香さん、楠瀬文役の川澄綾子さん、御厨幸乃役の飯塚雅弓さんが一堂に会すめったにないイベントということで、突撃してきてしまいました。
全体は2部構成で、トークと歌に分かれていました。どっちもそうだったんですけど、やっぱり桃井さんが登場するとみんなのテンションが違いますね。個人的には川澄さんや飯塚さんが好きだったんですが、まあアリカルのライブというよりも5人の個人ライブみたいだったです。初めて本人を拝見した島さんがとってもかわいかったのはすごく役得♪〜
まあいろいろあったんですけど、全体としてはとても盛り上がって終われて、いいライブだったと思いました。いろいろとグッズも買えましたしww

アリカルは今後も是非続けていって欲しいと思います。今日思ったのは、アニメ化はちょっと厳しいかもしれないけど、Tシャツのデザインはとてもよかったので、お洋服がメインの作品ですし、そっちで攻めていけたらいいんじゃないかと思いました。

お洋服を選んでいる女性は、とても魅力的です!みなさんもデートの時とかちょっと気をつかってあげましょうね。  
Posted by h_dash at 00:37Comments(1)TrackBack(0)

2005年02月25日

シンと志貴

久しぶりの更新です。べ、別にさぼってたわけじゃないですよ〜なんとなく忙しかったのと、ネタ集めに奔走していました。

今日のネタは、声優「鈴村健一」さんについてです。ちょうど、DESTINYでシン役をやって一躍有名になりましたが、彼の声って激昂するにはちょっと不向きかなと思ったりもしてます。それに比べて、真月譚月姫の遠野志貴役は、個人的にかなり適役だったと思っています。

久しぶりに月姫を全話見直して、ゲームの方もやりたくなってきた今日この頃ですが、アニメ月姫は本編に比べてやっぱり物足りなさ感が多いですね。まずシナリオに問題有かと。まあ、月姫はゲームも各ヒロインごとに話が違い、全体として一つの謎に迫っているとはいえ、全体をつなげるということはとても難しいと思います。それを考えると、アニメ版の出来もいたしかたないかとは思いますが。  続きを読む
Posted by h_dash at 16:15Comments(0)TrackBack(0)

2005年02月08日

勝手にランク付け 声優編

ネタがないわけじゃないんですが、今かなり自分の中でランク付けしちゃってる声優関連に関して、今日は書きたいと思います。

萌えの原点として絵があるとしたら、その発展として必要不可欠な存在が声、つまり声優だと考えてます。声優がいるからこそ、萌えという文化が育ったとも言えるでしょう。ちょっと前までは、声優は本当に声のみということで、表舞台に出るような存在ではありませんでした。でも最近は、声優特に女性の声優さんの中には、アイドルと同じようにライブやったりサイン会やったりして活動している人が増えてきましたね。

さて、勝手にランク付けですが、今回は女性の声優さんのみでやりたいと思います。もちろん男性の声優さんも好きな人いっぱいいるのですが、今無性に語りたいのが女性の方なので。  続きを読む
Posted by h_dash at 23:08Comments(0)TrackBack(0)