Journal Bleu

記事内容に合わせて、カテゴリを変更しました(^^;

気が向いたものを徒然なく書いてます。
お気に入りアーティストは左側サイドバーをご覧ください。

レス返しは本文追記上に書かれます。ご注意ください。

関東一部後期第8節 横浜猛蹴 vs. 東京23FC

最近サッカー記事が減ってるなぁ、と。ゼルビアのゲームはザスパ戦は見に行った(けどBlog更新が追いつかなかった)のですが、前記事にある通りKalafina神戸公演で横浜FC戦は見に行けず。

で、武道館公演終了後にTwitterあたりを見たら、ちょうど関東一部の天王山が保土ヶ谷で開催ってことで。まぁまぁ近いので、せっかくだからということで見に行ってきました。、、、まさかの相鉄線事故遅れでキックオフには間に合いませんでしたが、、、。ちなみに、横浜猛蹴は「よこはまたける」と読みます。

で、試合に入る前にカテゴリなどに関して前説。
関東一部:J1を一部とした時の五部相当。自分がこのカテゴリの試合を見るのはS.C.相模原が在籍していた時以来です。ギオンスタジアム以外で見るのは初めて。このカテゴリまでが各地域別で、一つ上はJFL、アマチュアトップカテゴリで全国リーグです。JFLに上がるための地域CLの厳しさは以前書いた記憶があったと思いますが、半端なく厳しいです。
・この試合の位置づけ:東京23FCが首位、横浜猛蹴が勝ち点差3で二位。横浜猛蹴は勝てば得失点差で首位を奪えますが、東京23FCは勝てば優勝決定という大一番。関東一部は東京23だけでなく、VONDS市原、ジョイフル本田つくばFCとJリーグ入りを狙うクラブが並び群雄割拠と言える状況です。仮にその中で優勝できたら、その価値は大きいでしょう。松本、長野、金沢がしのぎを削った一時期の北信越一部リーグを思わせます。
ちなみに、ゼルビア的には齋藤翔太選手が東京23FCにレンタル移籍中(#14)です。この日は残念ながら出場機会はありませんでした。

前半15分くらいで入場。公園に入ってからサッカー場までが上り坂だったのが地味にきつかったです、、、。
細かくつなぐ東京23FCに対して、ピッチを広く使う印象の横浜猛蹴。CKからのボールを押し込んで先制した東京23に対して、速攻からの力強いミドルシュートを突き刺した横浜猛蹴。対照的ながらも、両チーム持ち味を発揮した前半でした。
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DSC05872ちなみに、両チームともに声出しサポーターがいて太鼓もあるという(五部にしては)充実の応援。数年前に麻溝で見たときはここまで賑やかじゃなかったです。東京23FC側はゴール裏に陣を敷いてました。この画だけならJ3アウェーでもあり得ないとは言い切れないような?

後半も一進一退。ボール支配率は東京23FCが少し上回るって感じでしょうか?そんな中、東京23FCがCKから#6伊藤選手がヘッドで合わせて勝ち越しゴール!(左下の画像、シュートのシーンが見切れてしまいました、、、。)
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このままでは優勝がなくなる横浜猛蹴は押し上げる時間が増え、終了間際にはGKも上がる総攻撃体制。それでもゴールは割れず、1−2で東京23FCが勝ち、関東一部優勝を決めました。
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DSC05883公式にも上がってますが、喜びの記念写真。この後には厳しい地域CLが待っていますが、まずはそこに出られることを喜んで良いでしょう。東京23FCは有望視されながらも昨年は出られなかった分、喜びもひとしおなんじゃないかと思います。

500人くらい入るキャパのスタジアムに、それなりに埋まった観客。ざっくり200〜300人は埋まったんじゃないかと思います。このカテゴリでは通常無料試合なんですが、正直お金取って良いんじゃないかレベルと言える見応えのある好ゲームでした。保土ヶ谷(最寄り駅は相鉄和田町)まで出たかいがあったと思います。カテゴリ関係なしに良いゲームってあるなぁ、と。

ちなみに、この試合の数十分後には川崎フロンターレユースと桐光学園との試合が行われてました。これもこれで面白そうだったんですが、他に用もあったので横浜市街へ戻りました。

Kalafina Arena LIVE 2016 感想編

先週末は神戸ワールド記念ホールへ、今週末は武道館へKalafinaアリーナツアーに行ってきました。

セットリストは公式BlogでHikaruさんが上げてくれたので、リンクを貼っておきます。バンドメンバーまでしっかり記載してありますよ。

二度目の武道館公演、関西での初アリーナ公演と結構背伸びをしてきたなぁ、という印象。一回目はともかく、コンスタントに埋められなければ二度目という選択はあり得ないわけで。終わってみれば、会場も大方埋まり、ステージ内容もアリーナを埋めるにふさわしいものになったんじゃないかと思います。一回目の武道館がピークではなかったことを示せたのは大きかったんじゃないかと。

一曲目の「アレルヤ」のKeikoさんのアカペラソロで一気に引き込まれました。一発目にこれができてしまうところが彼女の凄さでしょう。数フレーズ歌ったところで、照明の当たってないところからWakana、Hikaruさんも登場。Kalafinaの持ち味であるハーモニーが披露されます。ここまで、ほとんど伴奏なし。一曲目にして「やっぱKalafinaって凄いね」と思った人が多かったんじゃないかと思います。

二曲目「believe」の入りで花火とともにカーテンが解かれ、バンドメンバーが目の前に現れます。花火の音に驚いた人も多いはず。一曲目とのギャップを前面に出した演出は、このツアーの中でも一番成功した部分だったと思います。この段階で「このライブの成功は間違いない」と確信したファンもいたんじゃないかと。

以下、印象に残った曲を。どの曲も良かったんですけどね。
「胸の行方」Keikoさんのソロが今回は凄く効いていた印象です。このカッコいい低音はハーモニーだけでなく、主旋律でも生かして良いと思います。
「ring your bell」Wakanaさんの最高音はhigh-F#ですか。高い、、、。これを出せるってのは凄い。
「blaze」から「音楽」の五曲はKalafina史上に残る畳みかけだったと思います。この部分も今回のライブを物語る上では欠かせない部分ではないかと。

あとはアリーナ公演ということで演出面を頑張ったようですが、Magiaの振り付け演出はちょっと余計だったかな、と。メッセージ性を込めすぎると、オーディエンスが歌に集中しきれないと思うのは私だけでしょうか?Kalafinaは歌を聴かせることが第一であることが他のアーティスト以上に求められると思うので、そこは曲げないでほしいと思っています。
Red Moonで画面に月が出なかったのは失策かと。あ、画像演出無しならこうは言いませんが。
まぁ、この辺は試行錯誤しているうちに良い方向に落ち着いてくると思います。

最初の和装、きっちりやっちゃうと途中で脱げないし、難しい所ですね。、、、GARNiDELiAの新曲の和装の方が個人的には好きですが、ライブ中の着替えを考えると簡単には行かないのは確かです。

突っ込みどころが演出なのは、逆に言えば歌に関しては問題ないということ。調子の差はどうしても仕方ないとして、その平均点が極めて高いレベルにあるということは間違いありません。個人的には神戸二日目(特にWakanaさん)がベストだった気もしますが、千秋楽のテンション振り切れっぷりもまた良かったと思います。

このレベルのステージがコンスタントに堪能できるってこと自体が凄いことなので、次も、その次も継続できるように頑張ってほしいと思います。


おまけ:大平さんがバンドメンバーNo.1でアイドル化している点について。 ここでも演者に嫉妬されるとは、、、www

今月の注目新譜。

書かなきゃいけないと思ってると仕事が、、、。って感じです。

○シングルリリース
・9/14発売
 clever (ClariS x GARNiDELiA)
・9/21発売
 Imagine day, Imagine life! (小松未可子:移籍初シングル)

○アルバムリリース
・9/7発売
 Various Blue (雨宮天)
 Toyful Basket (三森すずこ)
・9/21発売
 daydream (Aimer)
・9/28発売
 Fantome (宇多田ヒカル)

すべては買いませんよー。

Kalafinaアリーナ公演は武道館最終日まで書きません。ネタバレ防止しないとねぇ。

ANIMELO SUMMER LIVE 2016 刻 -TOKI- 三日目 感想編

ついに戸田に宿を確保して臨んだ三日目。睡眠時間は確保できた、、、はずです。

書き方は前記事とだいたい同じです。
セットリストは→こちらへ。

・混ぜるな危険 / 筋肉少女帯×angela
 最初からこの取り合わせ。最終日の幕開けにはこれ以上ない取り合わせだったと思います。

・筋肉少女帯
 以前、単独での出演歴がある大槻ケンヂさんが「この景色を他のメンバーにも見せたかった」とのこと。アニサマのオーディエンスが演者からこう評価されるのは嬉しい限りです。ましてや大御所と呼べる方から!

・戸松遥
 ボーカルがここまで力強くなっているとは驚き。ソロ公演に足を踏み出すきっかけになりそうです。

・飯田里穂
 ピアノ弾き語りでスタートは良いチャレンジだったと思います。軽くミスしちゃいましたが(^^;;
 歌の方はしなやかに歌えてて良かったです。 

・もってけ!セーラーふく / ゆいかおり×petit milady
 この発想はあるべきだった、と思わず言ってしまいましたw 人選も、この曲をやるタイミングも、オーディエンスの裏をかくという点でちょうどよかったんじゃないかと。声優さんだからBメロの早口もきっちりこなせてましたね。

・Minami
 昨年でアニサマ皆勤が途切れたとのこと。ただ、その空白には意味があったとの発言には重みを感じます。アニサマも12周年ですからねぇ。パフォーマンスは流石の一言。ここで休憩入り。偶然にも、自分が最後に参加した三年前の三日目も、彼女で休憩入りでした。

・Trysail
 きっちりとしたステージとややgdgdなMCのトリオ、、、どこかで聞いたことがありますが、音楽性が違いますw High Free Spirits は今年の彼女たちにピッタリの楽曲だったんじゃないかと。サビが忘れられないフレーズです。
 なお、同行者も含め光り物が黄色であったことをこの場を借りて報告いたしますw (*>△<)

・西沢幸奏
 ギターを抱えてパワフルに歌い上げていくスタイル。デビュー曲より今の方が好きです。個人的評価は徐々に上がっていますね。これから、さらに注目したいと思います。

・沼倉愛美
 ソロデビューのお披露目をアニサマでってのは、非常に勇気が必要だったと思います。もっとも、アイマスなどユニット活動で鍛えられた力は伊達ではなかったことを示すことが出来たのは流石の一言。後半での出場も納得です。

・angela
 ついにアニサマの大トリに上り詰めました。ぶっちゃけた話、今年のアニサマ三日目が外せなかったのは「アニサマに出るangelaが見たい」からでした。しかも大トリですよ!この日のTシャツはアニサマグッズでなく、普段angelaのライブで来てるシャツ。タオルも二日ともangelaグッズ。
 セットリストはDEAD OR ALIVEから、アニサマ用スペシャルメドレー。KINGS〜蒼い春〜Peace of mind〜Shangri-La〜騎士行進曲とつなぎ、シドニアで締めるというまさに「全部乗せ」。ちなみに、Peace of mind以外のすべての曲でお客さんのリアクションが求められるというのも、angelaらしさを発揮できたんじゃないかと。(オーディエンス側の)声出しが多くて、最後は私の腹筋が痛むくらいでした。
 最後のMCでキングの組織変更に触れながら、過去お世話になった方々にお礼を述べたのは、彼ら抜きでは成り上がれなかったという素直な気持ちから来たんだと思います。ストリートからアニサマの大トリってのはアニソンの歴史に残るサクセスストーリーなのではないかと。
 そして、さらにここで武道館公演まで発表。思わずガッツポーズですよ。

 で、大トリで全パワーを振り絞って声を出して跳び回った結果、ラストのテーマ曲前にへたり込むわけですw 5時間公演のラストにこれですからね。結局、疲れが取れるまで二日かかりました。(^^;;; Blog更新が遅れたのもそのせいです。

ANIMELO SUMMER LIVE 2016 刻 -TOKI- 二日目 感想編

三年ぶりの参加。やはりアニサマは独特の雰囲気がありますね。熱気が違います。ちなみに、初日は不参加。、、、社会人にとって休暇取得のハードルは低くないのです、、、。

パンフとTシャツを買って、ブレードも買って、と。会場のさいたまスーパーアリーナは、近所にお店が多いのが個人的にお気に入りポイントです。COCOON CITYには何度もお世話になっていますね。昼食やら買い出しやら、大方のことはここで済みます。

で、本題。セットリストは公式で上がっているのでリンクを貼っておきます。→こちらへ。

例によって、良い意味で印象に残った方を挙げていきます。

・B.B.クイーンズ
 出て頂けたことだけで十分。こういう人選がアニサマを支えるんじゃないかと思います。

・Poppin'Party from BanG Dream!
 担当声優さんが本当にバンドもやってしまう、との触れ込みと、ドラムがはっしーってことだけ認識してたんですが。、、、アニサマでちゃんとやれるレベルの演奏だったのは良い意味で驚きでした。思った以上にレベルが高いです。ベースの方がちょっと大変そうでしたが。 (^^;;

・TRUE
 J-POPでの唐沢美穂名義時代から歌唱力には定評があった方。アニソンという新しい舞台で、存在感を見せることができたんじゃないかと。流石にさいたまスーパーアリーナという大会場は初めてだったかとは思いますが。セットリストの関係で二度の登場になりましたが、一曲で終わりじゃなくて良かったなぁ、と。

・早見沙織
 これだけきっちり「聞かせる」ステージに出来たのは大きいかと。歌う声優さんでもこの路線は高垣彩陽さんくらいなので、この調子で進んでいけばいいかと思います。その高垣さんとのコラボはアニサマならではの絶品でした。

・イヤホンズ
 大舞台でも物怖じせず、自分たちの企画をやり通してしまう度胸は素晴らしかったと思います。役者人生に大きなプラスになったんじゃないかと。ステージ上で潜入レポやっちゃうって、発想もすごいけど実際にやるのはかなりハードルが高かったんじゃないかと思います。

・石田曜子
 上記イヤホンズのリクエストコーナーの体でシークレットゲストとして永井ルイさんとともに出演。昔からですが、「アニサマはこれがある」と言えるサプライズゲストでした。

・FLOW
 前半ラストにオーディエンスの体力を全部奪っていったステージはまさに圧巻。気がついたら息が切れてました。来年以降もぜひ来ていただきたいです。

・大橋彩香
 タイアップの関係で大人しめな曲を並べることになった感じでしたが、それはそれでありだったかと。ざっくばらんなMCも健在。

・高垣彩陽
 彼女の真の実力はクラシックカバーで発揮されると思っています。そういう作品に恵まれないかなぁ、、、。早見さんとのコラボの「Komm, susser Tod」は意表を突かれました。

・鈴木このみ
 進化のスピードが想像をはるかに上回ってる印象。、、、まだ二十歳でしたっけ、、、。史上最年少のトリも狙えるんじゃないかって思えるほどのステージでした。パワフルなんだけど、パワーに頼ってない。期待を大きく上回るステージでした。

・LiSA
 終わってみれば彼女が全部持っていった二日目と言って過言でないステージ。歌、MC、すべてにおいてこの日、このステージに懸ける気持ちが痛いほどに伝わってきました。一曲目のガルデモとしてのステージ(初出場以来5年ぶり)から最新曲まで、彼女のアニサマ出演の歴史を振り返るようなセットリスト。今年のテーマ「刻」にふさわしい構成でした。

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サッカー観戦日程は決まり次第更新します。前日とかw

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9/10,11 Kalafina Arena LIVE 2016 神戸公演
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