2012年09月

2012年09月29日

  スー玉の魚は結構美味しい



昨日の昼に用意されたお弁当は、「魚㐂く」(うおきく)と言うお店の物であった。


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「魚㐂く」のお弁当

そうこうしていると、昨夕、あの的屋のたっちゃんがここにやって来た。


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的屋のたっちゃんは、なぜかここに来る度にめっちゃ焦っている。

そして、今日も素早く、お弁当と爆弾とカップ麺をパクって行きやがった。



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こいつの早業には本当に驚いてしまう。






エースコックの「横浜とんこつ醤油」ラーメンを買って来た。


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早速お湯を注いで作ってみた。


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せっかくだったので、から揚げをトッピングした。


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そして食べた。

これが、もーう。

(゚Д゚)旨~い!!(゚Д゚)旨~い!! 

むっちゃ旨い――!!

ウルトラめちゃくちゃ旨い――!!

であった。

ラーメンの汁にから揚げを漬けて食べると結構美味しいと思った。

でも、やっぱり普通にから揚げを食べながらラーメンを啜った方が美味しいのでは

ないかと思った。

って、当たり前か!!??

これって、「稚内(わっかない)って、行った事がないから、わっかない」とか。

「北海道はでっかいどーう」って言っているのと同じであろう。

って、何が同じか、よく分からないが……。






サーロインステーキが食べたくなった。

サーロインステーキを和風に味付けした。

とりあえず、あっつあつ御飯を用意した。


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そして和風のサーロインステーキをあっつあつの御飯の上に乗せた。


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そして食べた。

これが、もーう。

(゚Д゚)旨いー!!(゚Д゚)旨いー!! 

むっちゃ旨~~い!!

スーパーめちゃくちゃ旨い!!

であった。






豚のロースをすき焼風に味付けした。

とりあえず、あっつあつ御飯を用意した。



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そしてすき焼風豚のロースをあっつあつの御飯の上に乗せた。


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そして、食べた。

これが、もーう。

(゚Д゚)旨~い!!(゚Д゚)旨~い!!

むっちゃ旨いー!!

スーパー旨いー!!

であった。






鶏のモモ肉を和風に味付けをした。

とりあえず、あっつあつ御飯を用意した。


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そして和風鶏モモ肉をあっつあつ御飯の上に乗せた。


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そして、食べた。

これが、もーう。

(゚Д゚)旨~い!!(゚Д゚)旨~い!!

むっちゃ旨いー!!

スーパー旨いー!!

であった。

いろいろな味付けがあるが、和風が一番美味しいと思っている。





そんな感じの土曜日です。

この週末も皆様にとって素晴らしいものでありますよう心からお祈り申し上げます。

それでは来週の月曜日にまたお会いしましょう。

お相手はあなたの「T-SIRLOIN」でした。








竜胆(りんどう)

青紫の美しい花なのに、ものものしい漢字を書くものである。

実は、根が漢方薬として利用されているが、非常に苦い。

竜の胆(きも)の様な味だと言うので、この名が付いた。

と言っても、竜の胆の味を味わった事のある人など、誰もいない。

きっと、最上級の苦さを竜の名を借りて表現したのであろう。

そのまま音読みした「りゅうたん」が変化して、「りんどう」になった。

葉が、竜葵(りゅうき)(犬酸奬-いぬほおずき)に似ているからとか、

同じ苦い生薬、熊胆(ゆうたん)から来ていると言う説もある。

良薬口に苦しと言うが、苦い思いも、心には良い薬になるのかもしれない。

苦い思いの後にはきっと、竜胆の花の様に、美しい花が咲くであろう。






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よろしくお願い申し上げます!!

読み逃げは厳禁ですよ――!!

再びチャレンジしています!!

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八尾ファミリーロードの中に「天海」と言う回転寿司がある。


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何十年も前から営業している。

シャッター商店街の中で、こんなに長くしっかりと営業しているお店は大切にしたい

のである。

そんな感じの、回転寿司「天海」


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ここはすべて一皿120円である。

正直、昔ながらの回転寿司って言う感じで美味しかった。

回転寿司の発祥の地である布施の「元禄寿司」と同じレベルの味わいだと思った。






ある日の晩御飯。


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タチウオが最高に美味しかった。

実は、このタチウオ。

何と、あの「スーパー玉出」で買った物であった。

皆に聞くと、スー玉(スーパー玉出の略)の魚は結構美味しいらしい。

それを聞いて「へ~~っ」ってびっくりした。

実際、食べて、その美味しさに驚いた。

ぶっちゃけ、「スー玉」を舐めたらあかんと思った。







昨日の夕方、あのアホの佐藤くんがここにやって来た。

目的は、12月の会議の打ち合わせであった。

アホの佐藤くんといろいろと喋っていた。

アホの佐藤くんが「例の箱を持って来ました」と言った。

「おー、サンキュー。

そしたら、キー、渡しとくから、後で車に積んでおいてくれるか」と私が言った。

「分かりました。

箱は結構大きいです。

運転席に積んでおきましょうか」とアホの佐藤くんがぬかしやがった。

「お前、アホか。

誰が、大きな箱を運転席に置いておくねん。

そんなんしたら、俺が運転、でけへんやんけ」と私が声を張り上げた。

するとアホの佐藤くんが「確かに、そうですね」と言って、ニヤニヤ笑っていた。

ったく!!

こいつのドタマは一体、どないなってんねんと一瞬考えた。

そして、アホの佐藤くんが、「最近よく、やくざの胃脳飢え課長から、“お前の顔は

ほんまにアホズラやのー”と言われるんですが、僕ってそんなにアホズラでしょうか」

と言った。

それで私が「そんな事、ないよ。

お前は、極めて超普通の顔をしている。

極々普通やと思っているでー」と言った。

「そうでしょう。

自分でもめっちゃ普通の顔立ちだと思っています」とアホの佐藤くんが言った。

「そんなん、当たり前やんけ。

お前の顔は、めっちゃ普通やんけ。

もっと、もっと自信、持てやー。

場合によっては、ハゼのてっちゃんよりも男前やと思うでー」と私が言った。

するとアホの佐藤くんが「いやー、ハゼのてっちゃんやったら、僕の方が男前でしょ

う」とアホの佐藤くんがニヤニヤ笑いながら言った。

そうそう!!

その通り!!

アホの佐藤くん。

もっと自信を持ってくれ!!

では。。。ニコニコ!!
















































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この写真を見て、ハゼのてっちゃんが思いっきり笑っていた。 ↓




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なぜか、ゲゲゲの壷屋も笑っていた。 ↓




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そして、杉ちゃんも笑っていた。 ↓




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って、どう思う!!

血に飢えたやくざの胃脳飢え課長!!??

しかし、ほんま。

やっぱり、アホの佐藤くんの顔は、めっちゃ普通なのであった!!



h_t_tomoto at 06:39 

2012年09月28日

  おでんの様な汁物で口の中がすっきりする



鶴橋のお好み焼「初幸」は典型的な大阪のお好み焼きであった。

まさに昔ながらの下町のお好み焼であった。


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その後向かったお店は、串かつ おでんの「大番」であった。

私は入り口近くのカウンターに座った。

早速注文した。

注文は、おでんで、玉子、大根、揚げであった。

直ぐに生ビールが運ばれて来たので一人で乾杯をした。


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乾杯ー!!


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おでん

この日は焼肉、お好み焼きがあって結構こってりであった。

その為〆におでんの様な汁物を食べると口の中がすっきりする感じになるのであった。



そんな感じの、串かつ おでんの「大番」であった。



これで9月13日木曜日の飲み歩きは終了です。






↓ 串かつ おでんの「大番」の動画です。









夜の帳(よるのとばり)

帳は、部屋や寝所などを仕切る為に垂れ下げる布の事。

言わば、カーテンである。

語源は「戸張り」で、戸の代わりに張るものと言う意味である。

静かに降りて来る夜の闇は、自分達の周りと他とを仕切ってくれる、

気の利いた帳と言えるであろう。

明かりが照らし出すささやかな空間も、夜の帳があってこそ。

夜の闇と言えば暗く途方に暮れる一面を、

夜の帳と言えば静かに包み込んでくれる一面を、引き立たせている様だ。

夜の帳の中で、人々は、憩いの時や団欒の場を持つのである。

脳は、朝、活動したがっていると言われ、夜は安らぎを求める。

そんな脳で過ごす夜のひと時を、大切にしたいものだ。






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最近は「個性化の時代」などと言われて、人と同じと言う事を嫌がらる傾向にあるが

以前であれば人並みでありたいと言う気持ちが日本人には強かった。

「横並び思想」などと言われるが、まだまだ人と同じ程度の暮らしをしたい、人並み

の幸福を得たいと言う気持ちは根強くある。

また個性化と言っても、一皮むけばここでも人並みでありたいと言う気持ちが強く潜

んでいる。

皆と同じ様にちょっと個性を主張したファッションを身に着けたい、ちょっと人と

一味違う物を持っていたいと言う訳である。

これも根は皆がそうするから自分もそうすると言う事なのである。

この様に人並み幻想があるからこそ自分が人並みでないと、そこに劣等感が生じる。

結婚、恋人、自分の容貌、ファッション、才能、すべてに人並み幻想がある。

だから、自分が友達と比較して二十歳を過ぎても特定のボーイフレンドも出来ないと

言っては劣等感を感じたりする。

この劣等感と言うのは、優越感の裏返しである。

その代償として、どこかで優越感を発揮しなければならなくなる。

何でもかんでも人並みになりたいと思うのではなく、むしろ欠点でも弱点と思える所

でも、逆にそれを生かして自分の個性にしてしまえば良いのである。

例えば、ボーイフレンドがいないのならば、「私は他の女の子の様にそんなに安い

っぽいボーイフレンドなんかと付き合いたくない」と思えば良い。

自分と言うものを持っていれば、どのようにでも自分を築き上げていける。

自分を持っている事は自分に自信がある事である。

だから、何も人並みである必要はない。

自信がないから、何事にも人並みでないと不安で仕方がない。

自分をそのまま受け入れて、欠点であろうと人より劣っている所があっても根本的に

自信があれば、劣等感にはならない。

欠点を気にし過ぎるから、劣等感になる。

もっと自分の良い所を見つめてそれを生かせれば良いし、欠点を自分なりに個性にし

て生かせれば良い。






中華冷麺が食べたくなった。

早速作ってみた。


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これが、もーう。

ウルトラめちゃくちゃ旨い――!!

であった。






長女がオムライスを作ってくれた。


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これが、もーう。

(゚Д゚)旨~い!!(゚Д゚)旨~い!! 

むちゃくちゃ旨い――!!

超ウルトラめちゃ旨――い!!

であった。






スーパーでお寿司を買って来た。


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スーパーのお寿司はそんなにお酢が効いていないので非常に食べやすいのであった。

私は本格的な寿司飯には時々アレルギーが出る為、一流のお寿司が食べれないのであ

った。




スーパーで天ぷらの盛り合わせを買って来た。


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天つゆで食べると最高に美味しかった。





ある日の晩御飯。


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焼うどんが結構美味しかった。

昼御飯と晩御飯の時は必ず「青汁」を飲んでいる。




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2012年09月27日

  episode-130 「命あってのもの種、健康こそ宝」



レディガガが、9月18日にオランダのアムステルダムで開催されたコンサートに、

以前と比べてかなり太った姿で登場して話題となった。

特に、コルセット型の新作「ミートドレス」を着用した写真を見ると、顔や腿など明らか

に肉付きがよくなっているのが分かる。


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ガガ自身が「25ポンド(約11キロ)太ってしまったので、今ダイエット中なの」と言って

いる。

ガガは、太った理由。

「私はニューヨークのイタリアンガールだもの、ピザとパスタが大好き。

だからなるべくニューヨークにはいないようにしていたのに、父が今年になって始め

たイタリアンレストランの料理がすごく美味しくて食べ過ぎてしまう」と。

またガガは「ツアー中は激しいステージのために食事制限や体作りを徹底していたけ

ど、そういうのはもう嫌なの。

もっとうまくバランスがとれる方法を探しているところ」と話した。

流石は、レディガガだと思った。

人は幸せになる為に一生懸命働いている。

そんな中で一番不幸を感じるのが健康を害した時だ。

いくらお金があっても中々健康を取り戻せないケースがある。

ピザやパスタがいくら美味しいからと言って食べ過ぎは身体に良くない。

命あってのもの種。

健康こそ宝。

昨夕、そんな事を考えていた。

すると、あの真珠湾壷屋がここにやって来た。


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そして「お疲れ様です」と言って私の横に勝手に座りやがった。

そして「レディガガって知っているか」と私が聞いた。

すると壷屋が「えっ!ミドリ電化がエディオンに統一したんですか」と訳の分からな

い事をぬかしやがった。

それで私が「確かに、ミドリ電化がエディオンに吸収合併されたけど、俺、そんな話

してへんやんけ」と言った。

すると壷屋が「最近よくコマーシャルで流されていますから」と言った。

この瞬間、一瞬だけ沈黙になった。

私は心の中で“こいつのドタマは一体どないなってんねん! アホんだらめ!!”と

叫んでいた。

「今日はですね」と壷屋が言って鞄から何かを取り出した。

それで私が「今日は何を持って来たん」と言った。


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見ると、金属のスティックの様な物であった。

それで私が「それは、なんなん」と聞いた。

すると壷屋が「こらは電動歯みがきです」と言った。

「おー、それは有り難い」と私が言った。

「虫歯にならない様にこれで歯みがきをして下さい」と壷屋が言った。

「おー、これで虫歯予防に努めるわ。

と言うか、今日はなんで電動歯みがきなん」と私が聞いた。

すると壷屋が「いやー、これで更に男を磨いて欲しいと思いまして」と言った。

それで私が「お前、今日は上手い事、まとめるやんけ」と言った。

すると壷屋はニヤニヤ笑っていた。

私が「ところで、壷屋って、どこのファンやったっけ」と聞いた。

すると壷屋が「いえ、どこと言う球団はないです。

と言うか、その質問、毎週してませんか」と言った。

この瞬間、沈黙になった。



そんな今週の「壷屋のつぼ焼き」でした。








女郎花(おみなえし)

秋の七草の一つ。

女郎は女性と言う意味であるが、「えし」の解釈はいろいろある。

そばにいる女性を圧倒するほど美しいから女郎圧(おみなえ)し、

そばにいる女性の美しさを減らしてしまうから女郎減(おみなへ)し、

女性だと思われる花なので女郎べし(「べし」は推量の助動詞)、

花が栗飯に似ている事から女郎飯(おみなめし)

(栗飯は女性の主食なので女飯と呼ばれ、白米は男飯と呼ばれていた)

と言う説がある。

男郎花(おとこえし)と言う花もある。

女郎花の花は黄色であるが、男郎花は白。

この男郎花を意識して、女郎花の様に俗説があるかもしれない。

謡曲「女郎花」のよると、小野頼風の心変わりを嘆いて身投げをした女性の

衣が朽ちて、そこに女郎花が咲いたとか。

成熟した大人の女性を思わせる女郎花であるが、

つらい思い出を心に秘めて美しく咲いているのである。






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ある日の晩御飯。


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鮭が結構美味しかった。






おうちで手巻き寿司で楽しんだ。


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おうちでする手巻き寿司は会話が弾むのであった。





樟葉に「728 sweets」(728→なにわ)と言うお店がある。

ここは店内で食べれる。

入り口でプリンアラモードを買って店内でゆっくりと食べた。


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これが結構美味しかった。





梅田に「PABLO」と言うケーキ屋さんがある。


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ここの「チーズタルト」が結構美味しい。


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中身のチーズのトロトロ感でレアとミディアムが選べる。

今回はミディアムを買った。


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これが、もーう。

(゚Д゚)旨~い!!(゚Д゚)旨~い!! ゚Д゚)旨~い!! 

であった。




h_t_tomoto at 06:46 

2012年09月26日

  昔ながらの下町のお好み焼き



産地直送 地魚・魚貝専門「魚八商店」は中々良かった。

その後、更にJR玉造の方向に向かって歩いた。

するとこじんまりしたお好み焼き店があった。

典型的な下町のお好み焼屋であった。

それが鶴橋のお好み焼き「初幸」であった。

「はつこう」と読むみたいであった。


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店内に入ると席はカウンターのみであった。

私は入り口近くに座った。

早速注文した。

注文は、豚玉であった。

直ぐに生ビールが運ばれて来たので一人で乾杯をした。


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乾杯ー!!

目の前でお好み焼が焼かれた。


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そうこうしているとお好み焼の豚玉が美味しそうに出来上がった。


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出来たてのあっつあつのお好み焼きはいつどこで食べても美味しいのであった。

味は昔ながらの下町のお好み焼きと言う感じで美味しく頂けた。

この味ならリピーターになっても良いと思った。

そんな感じの、鶴橋のお好み焼き「初幸」であった。





↓ 鶴橋のお好み焼き「初幸」の動画です。










丹誠(たんせい)

丹誠の「丹」は赤い色の事。

「赤」は「明るい」に通じ、「明らかな」とか「正真正銘の」と言う意味がある。

赤の他人、真っ赤な嘘、赤裸々などの「赤」がそうである。

だから、赤心と丹心は、どちらも嘘偽りのない誠実な心の事で、

同様に、赤誠、丹誠、丹念と言う言葉も生まれた。

「赤い心」とか「赤い誠」と言われても、

真心と言うイメージがあまり湧かないかもしれないが、

「赤」の語源は「夜が明ける」意味の「あく」から来ている。

夜が明けたばかりの様な、まっさらな心と言う感じである。

心に夜明けの空を持って何かをする。

それが丹誠を込めると言う事なのであろう。






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焼うどんを作ってみた。


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目玉焼きもトッピングした。


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味付けは出汁を利かせた和風仕立てにした。

これが結構美味しかった。

私はとにかく玉子が好きなのであった。






この前、河内山本のいつもの精肉店でグラム2,000円のサーロインを買った。

徳島産の阿波牛であった。


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これが、もーう、最高に美味しかった。

美味しいお肉を食べると感動する。

ほんと、玉子とお肉が大好きだ。










オリックス・バファローズは9月25日、

今季限りで退任する岡田彰布監督(54)を同日から休養させると発表した。

岡田監督が球場に行くと、「もう来なくてもいい」と言われたらしい。

最近、企業同士でよく言われる言葉。

それは、「respect……尊敬する」

お互い、企業同士が尊敬し合う。

オリックスバファローズ。

オリックスと言う企業には、「respect」と言うものがないのか。

岡田監督は大阪府民から物凄く親しまれている。

そして、昨日も負けて、12連敗。





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フー!

ちょっと、一服させてくれ!!

少しの時間、一人になりたい!!




h_t_tomoto at 06:46 

2012年09月25日

  今後もこの程度の料理を食べなければならい



最高の焼肉「とらちゃん」を後にして、次に向かったのは鶴橋駅前商店がであった。


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ここはJR鶴橋からJR玉造に向かってお店が並んでいる。

ここなら何となくそんなにガラが悪くないと思ったので今日はここをチョイスした。

商店街の入り口近くで何となく気になったお店があった。

それが、産地直送 地魚・魚貝専門「魚八商店」であった。


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焼肉の後だったので魚が食べたくなった。

店内に入るとほぼ満席状態であった。

私は入り口近くのテーブル席に案内された。

早速注文した。


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注文は、刺身で5種盛りと鱧の天ぷらであった。

刺身は、サーモン、鯛、まぐろ、秋刀魚、ボタン海老であった。

直ぐに生ビールが運ばれて来たので、一人で乾杯をした。


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乾杯ー!!


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刺身5種盛り


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サーモン


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まぐろ


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秋刀魚


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ボタン海老


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鱧の天ぷら

想像以上に美味しかった。

それに店員の接客や愛想も良かった。

これならリピーターになっても良いと思った。

そんな感じの、産地直送 地魚・魚貝専門「魚八商店」であった。





↓ 産地直送 地魚・魚貝専門「魚八商店」の動画です。










有明の月(ありあけのつき)

有明とは月がまだ残っているのに明けて行く空の事。

そして有明の空に残っている月が有明の月。

十六夜以降の月の事をさす。

すっかり影が薄くなって、透けて見えそうなほど儚い有明の月は、

切ない恋の思いをいっそうかき立てるものとして、よく和歌に詠まれている。

明け方の空は、ダイナミックなドラマが繰り広げられる時間である。

どうしても明るく染まりゆく空や昇る太陽の方に目が行くが、

そんな中で西の空を振り返り、消えてゆく月を見つめる瞳……

なんと優しい瞳であろうか。

いつも前ばかり見ていないで、たまには後ろを振り返ってみる。

ずっと、あなたを見守っている眼差し(まなざし)に気付くはず。







9月20日の木曜日、京阪守口市駅前の「ホテル・アゴーラ大阪守口」で大手ゼネコン

の講演会があった。  

講演会の主催は株式会社「キョウリュウ」で、7時開始で8時半に終了した。

講演会の後はささやかながら的な親睦会があった。

親睦会は立食のビュッフェであった。


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この「ホテル・アゴーラ大阪守口」は元々は西武系列のプリンスホテルであった。

その後売却され、現在3代目であった。

大阪には一流のホテルが結構ある。

しかし今はその殆どが外資が経営母体になっている。

実はこの「ホテル・アゴーラ大阪守口」も中国の企業に売却されたみたいであった。

と言っても、従業員はすべてそのままであった。

だから料理の味が全く変わっていなかった。

この事が非常に残念で仕方なかった。

経営母体が変わるのは事前に分かっていた。

そこで期待したのが料理職人も変わると思った。

つまり今までよりも美味しい料理が食べれると思った。

そう思った期待がかなわなかったのが非常に残念であった。

今後も引き続きこの程度の料理を食べなければならいと思うと気が重かった。

そんな感じでビュッフェを楽しんでいた。

するといつも尊敬する中堅ゼネコン社長のY先輩が横にいたので乾杯する事にした。

すると傍で白ワインを飲んでいた中堅ゼネコン部長のS先輩も加わった。

三人で乾杯する事にした。


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乾杯ー!!

このY社長とS部長はバリバリのジャイアンツであった。

特にS部長はジャイアンツを「御本尊」と位置づけている。

勿論、宮崎県のキャンプにも視察している。

とにかくS部長は凄い!!

そんなS部長が乾杯し終えると質問をして来た。

「ちょっといいかなー。

二つ、質問がある。

先ず一つは、毎日君のブログを見ているが、“ここを押して下さい”ってあるが、

ブログを見る様になって、3年近くなるが、今まで一度も押した事がない。

あれは、押しても安全なのか?」

聞くと、押す事で、アドレスとか、個人情報が流れると思っていたらしい。

それで「押しても、何もありません。ただただ、私のポイントが上がるだけです。

ただ、あのポイントはあるサイトに登録するとお金に還元されるみたいです。

私は場合はそう言う所には登録していません。

とにかく、一日一回、押して下さい。

ポイントが上がると、励みになります」と私が言った。

するとS先輩が「分かった。これからは必ず一日一回押すよ」と言ってくれた。

そして「次に、毎週土曜日に“的屋のたっちゃん”の記事をアップしているやんか。

あの“的屋のたっちゃん”って“まとやのたっちゃん”と読むのか?」とS先輩が言

った。

その瞬間「…………………」

私は言葉が出なかった。

S先輩は私のブログを閲覧する様になって3年近くなる。

その間、“的屋のたっちゃん”を、ず~~っと“まとやのたっちゃん”と読んでいた。

実は、S先輩は私の動画は全く見ない。

ほんと、絶対に見ない。

もし、見ていれば“まとやの”とは絶対に読まない。

と言うのは、動画な中で「今日のお供は、てきやのたっちゃんです」と言っている。

もしもS先輩が私の動画を見ていればこんな誤解は生じなかった。

私は正直「まとやのたっちゃん」と言われた瞬間、戸惑いながらも、思いっきり大笑

いしそうになった。

いや。

もう大笑いしていたのかもしれない。

それで説明した。

「祭りの夜店なんかに出す露店商を“てきや”って言います。

そのてきやをマネして、的屋のたっちゃんと言っているのです」と私が言った。

するとS先輩が「なるほど!」と納得してくれた。

確かに、S先輩が読み方を間違ったのは非常に理解出来る。

一般的に文字の頭に「的」と来ると「まと」と読む。

実際、俳優の「的場浩司」は「まとば こうじ」と読む。

だから、決して一般常識から外れてはいない。

むしろ「まと」と読む方が一般的である。

ただ。

想像しただけでめっちゃ面白かった。

“まとやのたっちゃん”

“まとや”なら。

まるで、皆から弓矢で射されている“いじめらてっ子”みたいであった。

てきやのたっちゃんが、“いじめらてっ子”と思うと、それだけれ大笑いしそうにな

った。

それと同時に、森永の「小枝」(こえだ)と言う菓子のコマーシャルを思い出した。

あるコンビニで。

高校生の先輩・後輩が、菓子の「小枝」を見ていた。

先輩が「小枝」の文字を見て。。。「こわざ」と声を出した。

すると後輩が心の中で「こ、こわざー!!??」とつぶやいた。

今回のエピソードで、このコマーシャルを思い出した。

この“まとやのたっちゃん”が余りにも面白かっらので。

「この話、記事にしてもいいでしか」と私が聞いた。

するとS先輩が「ええよー」と言ってくれた。

おーい!!

的屋のたっちゃんー!!

S先輩が「一度、うちの来てくれ」と言っていたぞー!!

その辺、宜しく!!

そんな感じの、京阪守口市駅前の「ホテル・アゴーラ大阪守口」での講演会であった。






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