2012年10月

2012年10月31日

  気分良く飲めたのは初めてであった



焼肉の「和牛亭 仁」はかなりお薦めの焼肉店だと思った。

次に向かったお店は近鉄八尾駅前にある「犇屋」と言う焼肉店であった。

しかし残念ながら閉まっていた。

前にも来た時、閉まっていた。

ひょっとしたら潰れたのかもしれないと思った。


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とりあえず写真だけ撮っておいた。

それで次に向かったお店は「焼肉食道 JUICY」であった。


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ここは前々からかなり気になっていた。

と言うのは八尾市の焼肉店での「食べログ」No1のお店だからだった。

そんな感じの「焼肉食道 JUICY」

店内に入ると時間が遅かったのかお客さんは誰もいなかった。

我々は入り口近くのテーブル席に案内された。

早速注文した。


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注文は、タン(1,200円)、ロース(1,400円)、ハラミ(1,300円)であった。

生ビールが運ばれて来たので乾杯をする事にした。


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乾杯ー!!


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タン


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ロース


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ハラミ

食べてびっくりした。

余りの美味しさに言葉が出なかった。

予想外の美味しさにどう表現すれば良いかが分からなかった。

とにかくびっくりした。

流石は八尾市の焼肉店の「食べログ」No1だと思った。

この瞬間「食べログ」は正直信用出来ると思った。

これからは大いに「食べログ」を参考にしようと思った。

しかし焼肉食道「JUICY」のお肉は真剣に美味しいと思った。

一件目の『そば・うどんの「山がや」』

二件目の「和牛亭 仁」

そして三軒目の「焼肉食道 JUICY」

今日は本当に気分良く飲み歩きが出来た。

近鉄八尾駅界隈で飲み歩きをしてこれほど気分良く飲めたのはおそらく初めてではな

いかと思った。

いつも大体1~2軒はめっちゃ胸くそ悪くなるお店に出会ってしまう。

「八尾やからしゃーないで」と思いながらもめっちゃ腹が立つ。

今日は最高に良い気分になれた。

これもお供が的屋のたっちゃんやったからかもしれんと思った。

的屋のたっちゃんはほんまにええ奴や。

的屋のたっちゃんに巡り合わせてくれた神様に感謝したい。

でもそんな的屋のたっちゃんも来年ぐらいに転勤するかもしれない。

もし転勤になれば必ず送別会をする。

的屋のたっちゃんの転勤。

一番喜ぶのは道産子コッシ―であろう。

前々から私は道産子コッシ―に言っている。

「変更する時は的屋のたっちゃんが転勤になった時や」と。

ここまで書くとハゼのてっちゃんは「えっ!的屋さん、転勤するんですか」と必ず

言う。

アホんだら!!

誰が転勤が決まったって言うたんや。

誰もそんな事、言うてへんやんけ、ボケなす。

「するかもしれない」って言うただけやんけ。(笑)

三軒目の「焼肉食道 JUICY」を出た後もう一軒行く事にした。

そんな感じの「焼肉食道 JUICY」であった。


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この続きは金曜日に。






↓ 焼肉食道 JUICYの動画です。









玉響(たまゆら)

玉は、美しい石や、宝石の事。

その宝石が揺れる、ほんのわずかな時間の事を、玉響と言う。

人の目から見れば、ほんのささやかな時間。

でも、違った目から見れば、そうでないかもしれない。

地球四十六億年の歴史を一年に換算すると、人類が出現したのは、

十二月三十一日午後十一時三十七分頃なのである。

地球から見れば、私達の一生など、ほんの玉響の時間と言う事になる。

少々長くても、短くても、大切な事ではないと言う事である。

それよりも、宝石が揺らいだ、ほんの一瞬に放つ煌めき(きらめき)。

そんな煌めきを残したいと思いながら、

生命は、精一杯のいとなみを続けているのではないだろうか。






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ある日の晩御飯。


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紅生姜を乗せて食べる玉子焼が最高に美味しかった。





ブラックタイガーを買って来た。


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皮を剝いて塩焼きにして食べた。

海老のプリンプリン感は最高に美味しいのであった。







昔、粉山椒と実山椒を全く同じ物だと思っていた。

それで実山椒をかじったら、口の中が辛味というか痺れ感の様なもので一杯になった。

粉山椒とは全く訳が違っていた。

実山椒を甘く見ていた。

実山椒をかじった後のシビレ感を中和させるのに暖かいお茶かミルクなどが効果的だ

そうだ。

そう言えば「山椒は小粒でピリリと辛い」と昔から言われている。

物理的には小さくても、その見かけ以上のパワーを持っている“物”や“人”を表現

した言葉。

優秀な小型車や、小柄でも身体能力が高い運動選手などを表すのに適した言い回しで

である。

いかにも日本語らしい。

そんな話をアホの佐藤くんにした。

するとアホの佐藤くんが「最初はグーですか」って訳の分からない事をぬかしやが

った。

それで私が「ちゃうやんけ。山椒は小粒でピリリと辛いやろーが。

誰が、最初はグーって言うたんや」と語気を荒げた。

ったく!!

ほんま、こいつだけは。。。(笑)














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直木賞受賞作家でテレビ番組の司会やコメンテーターとしても活躍した藤本義一

(ふじもと・ぎいち、本名・よしかず)さんが30日午後10時18分、兵庫県西宮市内の

病院で死去した。79歳。

65年から日本テレビ系列で深夜に放送された番組「11PM」の司会者を務め、25年に

わたる出演で知名度を高めた。

「11PM」

この番組を見たいが為に日本全国の中学生がどれほどの努力をした事か。

私もその一人であった。

この時代、大体一家に一台しかテレビがなかった。

そしてテレビは茶の間にしかなかった。

息をひそめ、テレビのボリュームを出来るだけ小さくして「11PM」を必死で見ようと

努力した。

場合によっては小さなテレビを押入れやふとんの中に持ち込んで見た事もあった。

そんな思い出があった「11PM」

今はそんな努力をしなくてもいつでもどこでも見れる。

あの頃は本当に努力しなければならなかった。

藤本義一の「11PM」

懐かしいなーと思った。

御冥福をお祈り致します。




h_t_tomoto at 06:36 

2012年10月30日

  タレに柑橘系が入っていた



『そば・うどんの「山がや」』は最高に美味しかった。

その後向かったお店は焼肉の「和牛亭 仁」であった。

ここは全室個室であった。

我々は入り口近くの個室に案内された。


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早速注文した。


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注文は、ロース(950円)カルビ(950円)、ハラミ(880円)、上ミノ(750円)で

あった。

直ぐに生ビールが運ばれて来たので乾杯をする事にした。


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乾杯ー!!


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ロース


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カルビ


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ハラミ


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上ミノ

何年か前に家族でこの「和牛亭 仁」に来た事があった。

その時の上ロースがめっちゃ脂が付いていた様な印象であった。

だから今日はすべて並を注文した。

これがもう最高に美味しかった。

1,000円以下の値段でこの肉質には正直びっくりした。

それにタレが美味しかった。

柑橘系が入っていてそれがお肉に良く馴染んでいた。

家族で来た時も美味しかったイメージがあった。

ただあの時はバイトの女の子だったと思うが、めっちゃ無愛想であった。

それで何年も訪問しなかった。

一度嫌な思いをするとそのお店には余程の事がない限り訪問しない。

今日訪問しようと思ったのは、せっかく的屋のたっちゃんが八尾市まで来てくれたの

で焼肉でも思ったからだ。

しかし近鉄八尾駅界隈にはこれと言った焼肉店がない。

それでしゃーなくこの「和牛亭 仁」を選択した。

それにこの「和牛亭 仁」は八尾市の焼肉店での「食べログ」No2であった。

以前「食べログ」での「やらせ」が問題になっていた。

それで私は「和牛亭 仁」はどうかなーと思った。

しかし今日はここを選択して良かったと思った。

今日の訪問を契機に今後も訪問したいと思った。

そんな感じの焼肉の「和牛亭 仁」であった。





↓ 焼肉の「和牛亭 仁」の動画です。










喜色(きしょく)

顔に浮かべる色も、いろいろある。

喜色は、嬉しそうな顔つきの事。

喜色の反対は憂色(ゆうしょく)(心配そうな顔つき)

他にも、秋色(しゅうしょく)(悲しみに沈んだ表情)、

朗色(ろうしょく)(ほがらかな表情)、

怨色(えんしょく)(うらんでいるような顔つき)、

生色(せいしょく)(生き生きした顔色)、

難色(なんしょく)(難しい顔つき・不賛成だと言う様子)……。

顔色を失う場合も、なくなる場合もある。

「顔」は、元々、「気表」(きほ)から変化したもので、

人の気持ちが表面に出て見える事である。

古くは、「容」(かほ)として姿全体をさしたのであるが、

やはり、一番気持ちが現れるのは顔だと言う事で、

頭の前面だけをさす様になった。

まさに、心を映し出すキャンパスである。





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ある日の晩御飯。


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もずくが最高に美味しかった。






丸亀製麺にランチに行って来た。

注文は、肉汁つけうどんであった。


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この肉汁がめっちゃ美味しかった。








「善は良くて、悪は悪い」

この言葉の意味は非常に難しい。

なぜ善は良くて、なぜ悪は悪いのか。

禅問答の様であるが。

善である意味、悪である意味。

良い事である必要性とは一体なんなのか。

難しいから、やんぺ!!




h_t_tomoto at 06:37 

2012年10月29日

  出し巻き玉子を出汁に付けて食べる



10月27日の土曜日、関西医大枚方病院にちょっと用事があって行って来た。


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その後、寝屋川市の中堅ゼネコンF元建設主催の講演会があった。

この講演会に何とあの的屋のたっちゃんがお手伝いに来ていた。

会は7時半過ぎに終了した。

その後、私は的屋のたっちゃんを誘って二人で飲みに行く事にした。

今夜の飲み歩きの場所に選んだのは地元近鉄八尾駅界隈であった。

先ず向かったお店は『そば・うどんの「山がや」』であった。

このうどん屋は八尾市民なら知らない者がいないほど地元では有名だ。

勿論すべてのメニューが美味しい。

年末になると「年越しそば」をお目当てに長蛇の列が出来るほどである。

ここのそば・うどんを食べた事がなかったら八尾市民とは言えない。

もしも胃脳飢え夫妻がこのお店に行って事がなかったら、是非ともには訪問して頂き

たい。

そんな感じの『そば・うどんの「山がや」』


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店内に入ると時間が遅かった為かわりと空いていた。

我々は奥の座敷に案内された。

早速注文した。


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注文は、かきあげせいろのそばで、生駒(1,150円)、出し巻き玉子(小)(450円)

地鶏の塩焼・山椒焼(750円)であった。


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直ぐに生ビールが運ばれて来たので乾杯をする事にした。


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乾杯ー!!


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出し巻き玉子

出し巻き玉子を出汁に付けて食べるスタイルにはびっくりした。

そして味はめっちゃ出汁が効いて最高に美味しかった。


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地鶏の塩焼・山椒焼

皮がカリンカリンに焼かれていてこれも最高に美味しかった。


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かきあげせいろのそばで、生駒

最初に一品が運ばれて来て、最後にそばが運ばれて来たのには流石はそば屋さんだと

思った。

って、当たり前か。(笑)

ぶっちゃけ、もう笑うしかなかった。

すべては最高に美味しかった。

文句の付けようが全くなかった。

完璧の美味しさであった。

一軒目で最高に美味しい食事が出来て先頭打者ホームランを打った気持ちになった。

そんな感じの『そば・うどんの「山がや」』であった。

この続きはまた明日。








真面目(まじめ)

元々は、瞬(まじろ)ぐ目の事を、まじめと言った。

「まじろぐ」とは、まばたきをする事。

何度も目をぱちくりさせている様子は、

いかにも誠実で、一生懸命に見えたのであろう。

でも、ちょっとご用心。

最近の心理学の研究で、まばたきと心の状態は、

大変関係があると言う事が分かっている。

まばたきの回数は、普通、一分間に十五~二十回であるが、

緊張の度数によっては三~五倍になる。

例えば、嘘をついている場合も、その緊張感からまばたきが増える。

嘘が顔に出るぐらいだったら真面目なのか、

真面目に嘘をついていると言う事なのか……。

真面目な人の心も、一筋縄ではいかない様だ。






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↓ 『そば・うどんの「山がや」』の動画です。










サンドイッチが食べたくなった。


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とりあえず食パンを用意した。


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食パンの上にレタスを乗せ、薄焼き玉子、ハムを乗せた。


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その上にハンバーグとスライスチーズを乗せた。


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そして食べた。

これがめちゃくちゃ美味しかった。

私はサンドイッチを食べる時はど真ん中から食べる。

ライオンなんかが獲物を捕らえた時にむしゃむしゃ食べる時、腹から食べる。

あんな感じで私もサンドイッチはど真ん中から食べる。

考えてみればピザを食べる時は殆どの人はど真ん中から食べている。

三角に切ったピザのとんがった部分は丁度ど真ん中なのだ。

何でもそうだ。

ど真ん中が一番美味しい。

そんな感じのおうちサンドイッチであった。






チーズハンバーグが食べたくなった。

とりあえずあっつあつ御飯を用意した。


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そこにチーズハンバーグを乗せた。


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レンジでチンしたのでチーズは溶けてしまった。

それでもしっかりとチーズの味がして美味しかった。

ぶっちゃけ、マクドのチーズバーガーよりも美味しかった。




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2012年10月27日

  煮物にはサーモスのシャトルシェフを使う



昨日のお昼に用意されたのは、「かどや」と言うお店の「黒二段『菫』すみれ」と言

うお弁当であった。


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黒二段「菫」すみれ

内容は、すき焼き、銀鮭塩焼き、鶏軟骨つくね、豚角煮、帆立の煮物、特製だし巻き

玉子、しらす、明太子、野沢菜の御飯 などであった。

美味しいのは美味しかった。

しかし内容のわりにはそんなに特徴のあるお弁当だとは思わなかった。

そうこうしていると、昨夕、あの的屋のたっちゃんがここにやって来た。


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的屋のたっちゃんはここに来る度に何や知らんがめっちゃ焦っている。

そして今日も素早くお弁当と爆弾とカップ麺をパクって行きやがった。


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こいつの早業には本当に驚いてしまう。






エースコックの「柳麺屋」野菜タンメンを買って来た。


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早速お湯を注いで作った。


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せっかくだったので、テリヤキハンバーグとから揚げをトッピングした。


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そして、食べた。

これが、もーう。

(゚Д゚)旨~~い!!(゚Д゚)旨~~い!! 

むっちゃ旨い――!!

スーパーめちゃくちゃ旨~い!!

であった。

ラーメンにハンバーグとから揚げは絶対に合うと思った。

特に、ハンバーグは堪らなく美味しかった。

どこかのラーメン店でハンバーグラーメンを作ってくらないかと思った。

絶対に美味しいと思うが。

袋麺でも良いので、機会があれば是非一度試して欲しい。





鶏のもも肉が食べたくなった。

とりあえず、あっつあつ御飯を用意した。


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そして、あっつあつ御飯の上に鶏のもも肉を乗せた。


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そして食べた。

これが、もーう!!

(゚Д゚)旨いー!!(゚Д゚)旨いー!!

むっちゃ旨~~です!!

スーパーメチャ旨~い!!

であった。

鶏のもも肉を焼く場合、皮の方から焼く。

うちでは中火で7分間焼く。

その間、絶対に触らない。

とにかく7分間そのまま放置する。

何となくいらいたくなっても我慢、我慢。

すると皮がカリンカリンになって、香ばしくて美味しいもも肉が焼き上がる。

とにかく中火で7分間である。





豚の角煮が食べたくなった。

とりあえず、あっつあつ御飯を用意した。

あっつあつ御飯の下に薄焼き卵を敷いた。


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そして、あっつあつ御飯の上に豚の角煮を乗せた。


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そして食べた。

これが、もーう!!

(゚Д゚)旨~い!!(゚Д゚)旨~い!!

むっちゃ旨~~です!!

スーパーめちゃ旨いー!!

であった。

この豚の角煮はサーモスのシャトルシェフで作った。

シャトルシェフで豚の角煮を作ると豚肉が箸で軽く触れるだけで切れる。

本当にこの料理器具は凄いと思っている。

うちでは煮物は必ずシャトルシェフを使っている。

シャトルシェフは本当に便利である。






牛ステーキが食べたくなった。

今回はリブロースを用意した。

とりあえず、あっつあつ御飯を用意した。


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そして、あっつあつ御飯の上に薄焼き卵を乗せた。


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その上に牛のリブロースのステーキを乗せた。


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そして食べた。

これが、もーう!!

(゚Д゚)旨ーい!!(゚Д゚)旨ーい!!

むっちゃ旨――です!!

スーパーめちゃ旨ーい!!

であった。

リブロースも柔らかくて美味しかった。





そんな感じの土曜日です。

この週末も皆様にとって素晴らしいものでありますよう心からお祈り申し上げます。

それでは来週の月曜日にまたお会いしましょう。

お相手はあなたの「T-SIRLOIN」でした。







栞(しおり)

栞は枝折(しおり)。

山道で、枝を折って道標(みちしるべ)にしたと言うの語源と言われている。

~吉野山 去年(こぞ)の枝折の 道かえて まだ見ぬかたの 花をたずねる~

西行の有名な歌である。

去年、せっかく道標に枝を折っていたのに、今年は道を変えて、

まだ見ぬ花を訪ねようと言うのですね。

「栞」と言う漢字は、切ると言う意味の「幵」と、木から成る形成文字で、

やはり、木の枝を折って道標にすると言う意味がある。

読書の際の栞が一般的になったのは江戸時代ごろ。

それまでは夾算(きょうさん)と呼ばれる、竹や木を薄く削った物を使っていた。

木は、果てしない言葉の森。

栞と言う言葉を、本を読む時の目じるしに置き換えたのもよく分かる。

心ゆくまで本の森をさまよってみよう。





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ある日の晩御飯。


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海老フライとカニクリームコロッケ


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ロールキャベツ、トマト味


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チーズの中身はタマネギ一個そのままが入っている。


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鶏の塩焼


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海老フライと蟹クリームコロッケとロールキャベツとタマネギが最高に美味しかった。





別の日の晩御飯。


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和風ハンバーグとニラ玉が美味しかった。






またまた別の日の晩御飯。


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すき焼き風のおかずが美味しかった。

毎回、毎回、おうち御飯が美味しいと感じる。

ぶっちゃけ、美味しく感じるのは家庭円満の証拠だ。

ただ、家庭円満だからと言って必ずしも幸せだとは限らない。

結局はいかに家庭円満を幸せと感じられるかが問題であろう。

人によって幸せの感じ方は違う。

と言うか、幸せは自分で決めるものだ。

と言いながら、私は幸せを感じている。

って、なんのこっちゃ!!







祇園精舎の鐘の声

諸行無常の響きあり

沙羅双樹の花の色

盛者必衰の理をあらわす

おごれる人も久しからず

ただ春の夜の夢のごとし

たけき者もついには滅びぬ

偏に風の前の塵に同じ







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今この瞬間にあなたが無常の喜びを感じていないとしたら、

理由は一つしか ない。

自分が持っていないもののことを考えているからだ。

喜びを感じられるものは、全てあなたの手の中にあるというのに。


アントニー・デ・メロ(カトリック神父)







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h_t_tomoto at 07:07 

2012年10月26日

  この時期の鍋にはキャベツを使う事が多い



時々、無性に「大吉」の焼き鳥が食べたくなる。


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焼き鳥の「大吉」はテイクアウトが可能である。

食べに行くのが面倒臭い時はいつもテイクアウトをしている。

この日も結構面倒臭かったので、テイクアウトする事にした。

いつも事前に電話で注文する。

注文してから「何時頃取りに行ったらいいですか」と聞く。

そしてその時間に取りに行く。

そうすると待たずに済む。

どこのお店でもテイクアウトする時は必ず電話で注文してから取りに行っている。

そんな感じで注文した。

注文は、きも、ヒップ(三角)、ねっく(せせり)、はさみ(鳥ねぎ)、み(もも肉)、つくね、

こころ(ハツ)、柚子胡椒焼、ねぎバンバン、チキンチーズ、チキントマトであった。


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きも、ヒップ(三角)、み(もも肉)


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柚子胡椒、ねっく(せせり)、はさみ(鳥ねぎ)


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こころ(ハツ)、ねぎバンバン、つくね


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チキンチーズ、チキントマト

スーパーでも焼き鳥は売っているが、やっぱり焼き鳥屋さんの焼き鳥が最高に美味し

いのであった。

おうちで焼き鳥を食べるならスーパーではなく焼き鳥屋さんの焼き鳥をお薦めする。

少し高くなるが味は絶対に焼き鳥屋さんの方が美味しい。

そんな感じの「大吉」の焼き鳥であった。





ハヤシライスが食べたくなった。

早速作ってみた。

せっかくだったので、煮込みハンバーグととろとろ玉子をトッピングした。


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これが、もーう。

(゚Д゚)旨~い!!(゚Д゚)旨~い!! (゚Д゚)旨~い!!

であった。

私はハヤシライスは結構食べる方だ。

でも、スタッフに聞くと「カレーと比べて、10対1ぐらいでしかハヤシライスは食べない」と

言っていた。

実際の所はどうなんやろーう!!

そんな事を思った、おうちのハヤシライスであった。





ある日の晩御飯。

この日は牛肉と豚肉を使ったしゃぶしゃぶを食べた。


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この時期はまだ白菜がそんなに美味しくない。


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それでうちではこの時期の鍋にはわりとキャベツを使う事が多い。

各家庭によってお鍋に入れる具材が違うのは当たり前。








霧の香(きりのか)

霧の香りと言う意味ではない。

霧が立ち上る様子を、お香の煙が立ち上って行くのに見立ててこう呼ぶのである。

~村雨の 霧もまだひぬ まきの葉に 霧たちのぼる 秋の夕ぐれ~

(寂蓮法師)

秋の冴え渡った空気の中、ひんやりとした霧の香が感じられる。

気象用語では、視線が一キロメートル未満のものを霧、

それ以上のものを靄(もや)。

そして、陸上で百メートル、海上で五百メートル以下になると濃霧となる。

霧の帳、霧の海と言う表現がある。

深い霧に立ち込められると、途方に暮れてしまうが、その霧が晴れて行く時の、

何とも言えない気持ちの良さ。

その時こそ、ささやかな香りが匂い立つ。








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男女平等と言う事になっているが、この世はまだまだ男社会である。

何しろ中学校で委員を決める時に、「委員長になるべく男の子に」等と言う先生がい

るくらいだ。

そう言われた女性生徒が憤慨して新聞に投稿していたが、それが現実なのだろう。

だから、社内の女性や交渉相手の女性や客としての女性に対して問題発言をしてしま

う事もありそうだ。

「女性は感情的だから女の管理職は嫌いだ」

「女の上司だと軽く見られていて、先方を説得する時に頼りにならない」

「相手が女だと、交渉も本気になれない」

「女は腹芸が通じないし、根回しできなくて困る」

何かの拍子に、これに類する事を口にしてしまって女性達から反発され軽蔑されてい

る男もいるはずだ。

個人的な場で、個人的な意見を言う事は一向に構わないが、公の場では男女平等と言

う原則を守る事が求められている。

男女差と言うものはなくて、あるのはすべて個人差だと言う考え方には私は賛成しな

いが、違うものを同じに扱うと言う主義を理解する事は出来る。

それは、身体の大きい人も身体の小さい人も普通の人もバスや電車の初乗り運賃が同

じにすると言う事と同じ考えだからだ。

同じでない物を平等に扱う以上、別の基準から不平等な事が起こるが、どんなルール

を採用しても個々人が完全に平等になる事はない。

みんなが、一応は良いと認めている原則を守るしかない。

それが嫌なら他のルールを新たに採用するしかない。










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昨日、寝屋川市のある所でめっちゃぎょうさんの警察官がいた。

おそらく20名以上はいたと思う。

何かあったのかが全く分からなかった。

テレビなんかで、よー見る、黄色いテープが張られていた。

立ち入り禁止の黄色いテープ。

実際の事件現場でよく目にする黄色いテープを見るのが生まれて初めてだったので

めっちゃ興奮した。

私の前を若い警察官が自転車を乗りながらゆっくりと走っていた。

それで私は聞いた。

「何かあったんですか」って。

するとその若い警察官が「今、刑事が調べています。何があったのか知りません」と

言った。

「刑事が調べています」って。

絶対に大きな事件があったんだと思った。

しかし、報道陣もいなかったしヘリコプターも飛んでいなかった。

ほんと、一体何があったんやろう。

それで昨日はすべてのニュースを見た。

しかし寝屋川市の事件のニュースは全くなかった。

ほんと、何があったんやろーう!!??




h_t_tomoto at 06:37 
プロフィール

T-SIRLOIN

Hi. I'm "T-SIRLOIN", webmaster of "MEAT & SEA T-Chama Club". From Osaka, I'm broadcasting my weekend foodie tour, mainly with YAKINIKU. "We love Osaka. We love Buffaloes," is our motto, and we are Osaka's No.1 GENKI Club. Hope you like it.
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