2012年12月

2012年12月31日

  集合した場所はラウンジ「KOTO」



そんな感じで集合した場所はラウンジ「KOTO」であった。


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ラウンジ「KOTO」はなんと一年ぶりであった。

店内に入るとお客さんはそれなりに入っていた。

我々は左側のテーブル席に座った。

先ずは「ウコンの力」で乾杯をした。


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乾杯ー!!

この「ウコンの力」

なんと少女Aがちゃんと用意してくれていた。

一年ぶりだと言うのに流石であった。

思えば少女Aとの付き合いは結構長いのであった。





引き続きサントリーのV.S.O.Pの水割りで乾杯をした。



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乾杯ー!!





後は歌を歌うだけであった。


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先ずは私が歌った。

その後Tちゃま倶楽部の愉快な仲間が歌った。


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親友のhーちゃんも楽しんでいた。


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皆もめっちゃ楽しんでいた。


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最後に皆で猛牛ポーズをした。


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猛牛ポーズ!!

今回もめちゃくちゃ楽しかった。

そんな感じのラウンジ「KOTO」であった。





少女Aちゃん!!

ありがとうございました!!

また宜しくお願いしますね。。。ニコニコ!!

(コメントはいりませんよー!!)





↓ ラウンジ「KOTO」の動画です。














大晦(おおつごもり)

「つもごり」は、「月隠(つきごもり)」がなまったものだそうだ。

旧暦では、新月の日が一日だから、月の終わりは月が隠れれてしまう

という意味で「つもごり」と言った。

そして、一年の最後の日は「大つごもり」というわけである。

同じ字で「おおみそか」とも読むが、「みそか」は「三十日」といいうこと。

旧暦では、十二月はだいたい三十日までであった。

この日の夜は、除夜(じょや)とも言う。

旧年を除く夜という意味で、百八ある人間の煩悩を、

除夜の鐘で払って、新年を迎える。

一日を「ついたち」というのは、月立(つきたち)が変化したもの。

明日からまた、新しい月が満ち始めるように、皆様の一年も満ちていくのである。






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よろしくお願い申し上げます!!

読み逃げは厳禁ですよ――!!

自分のパソコンから。

自分の携帯から。

赤の他人の携帯やパソコンから。

とにかく一杯使って押して下さい!!







ある日の晩御飯。

蟹のむき身でカニしゃぶで楽しんだ。


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蟹の身がプリンプリンで美味しかった。






八尾ファミリーロードにあるいつもの精肉店でしゃぶしゃぶ用のサーロインを買って

来た。


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この精肉店は山形牛専門店であった。


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世間にはいろいろな種類の美味しいお肉が沢山ある。

実は私はここのお肉が自分の好みに一番合っていると思っている。

かなりお薦めの精肉店である。




h_t_tomoto at 08:25 

2012年12月29日

  骨付きの足は贅沢感を感じる



流石に、昨日の年末はお弁当は用意されなかった。

昨日は揚げ物が用意された。


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揚げ物は、トンカツ、カレーコロッケ、チーズコロッケ、ささみ梅しそであった。

そうこうしていると、昨夕、あの的屋のたっちゃんが今年最後のここにやって来た。


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的屋のたっちゃんはここに来る度にめっちゃ焦っている。

そして今日も素早く爆弾おにぎりとカップ麺と揚げ物とお正月様のかまぼこをパク

って行きやがった。


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こいつの早業には本当に驚いてしまう。






日清の「どん兵衛 豚汁うどん」を用意した。


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早速お湯を注いで作ってみた。


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せっかくのクリスマス&正月だったので鶏のロースレッグをトッピングした。


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そして、食べた。

これが、もーう。

(゚Д゚)旨~~い!!(゚Д゚)旨~~い!! 

むっちゃ旨い――!!

スーパーめちゃくちゃ旨い!!

であった。

醤油味のパンチが効いた骨付きの足の照り焼きが最高に美味しかった。

特に味噌味の豚汁うどんを食べながらの鶏の照り焼きはめっちゃ美味しかった。

骨付きの鶏の足は本当に贅沢感を感じるのであった。


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御馳走様でした!!





ふと見ると、トイレットペーパーまでもがクリスマスであった。


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牡蠣を美味しく味付けした。

とりあえず、あっつあつ御飯を用意した。


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あっつあつ御飯の上に牡蠣を乗せた。


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そして、食べた。

これが、もーう。

(゚Д゚)旨~い!!(゚Д゚)旨~い!! 

むっちゃ旨~~い!!

めちゃくちゃ旨ーい!!

であった。

牡蠣はいつ食べても本当に美味しいのであった。






海老と帆立の貝柱を美味しく味付けした。

とりあえず、あっつあつ御飯を用意した。


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あっつあつ御飯の上に海老と帆立の貝柱を乗せた。


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そして、食べた。

これが、もーう。

(゚Д゚)旨いー!!(゚Д゚)旨いー!! 

むっちゃ旨~~い!!

スーパーめちゃくちゃ旨いー!!

であった。

海鮮丼って感じで美味しかった。






第6回B-1グランプリin姫路優勝の「岡山ひるぜん風焼そば」と言う物を買って来た。


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「甘辛味噌だれ味」と書かれていたが、焼肉・ホルモンのタレの味その物であった。

そこに山椒のパンチが効いて真剣に美味しかった。


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早速作ってみた。


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せっかくだったので目玉焼きをトッピングした。


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ついでにパルメザンチーズをふり掛けた。

これまたついでにタバスコをかけた。


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そして食べた。

食べてびっくり。

焼肉・ホルモンのタレの味が見事にイタリアンに変身した。

この食べ方。

これはこれでめっちゃOKなのであった。

ぶっちゃけ、後を引く美味しさであった。




焼き飯を作った。

せっかくだったのでチーズハンバーグを乗せて食べた。


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ハンバーグが柔らかくて、焼き飯と一緒に食べるとめっちゃ美味しかった。





いつの時代も海老フライは安心の味わいである。

いくつになっても美味しい。

まるで年末の紅白を見ている感じの安心感である。


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そんな感じの土曜日です。

年末でお忙しいと思いますが、素敵な週末をお過ごし下さい。

今年は年末・年始も記事をアップします。

宜しくお願い致します。

お相手はあなたの「T-SIRLOIN」でした。

月曜日にまたお会いしましょう。







甲斐(かい)

甲斐の語源は、「代(か)う」の連用形「かい」が、名詞になったものだ。

「何かとひきかえにする値打ちがある」と言う事で、漢字は当て字である。

人は、心の中でバランスをとって生きている。

自分がとった行動と、その見返りとの釣り合いが取れているかどうかを、

無意識のうちにいつも考えているそうだ。

自分の方が割に合わないと感じた時、「甲斐がない」と言う事になるのである。

ただ、労力も、見返りも、目に見えないものである事が多いものだ。

だから、比べ方は、人それぞれで違って来る。

生きているだけで、甲斐は周りに溢れていると思わないだろうか。

甲斐を見付けるのが上手な人、甲斐に沢山気づける人こそ、

いつも、生きがいを感じて生きて行ける人なのであろう。





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よろしくお願い申し上げます!!

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h_t_tomoto at 09:17 

2012年12月28日

  驚くほどの幸せ感



梅田の小さな喫茶店で軽食を摂った。

注文したのは、苺のミルフィーユパンケーキ、窯出しパンケーキ、オニオングラタン

スープであった。


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苺のミルフィーユパンケーキ


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窯出しパンケーキ


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窯出しパンケーキにはチョコレートファンデュが付いていた。

パンケーキをチョコレートファンデュに付けながら食べると驚くほどの幸せ感を味わ

える。


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オニオングラタンスープ





金比羅製麺でランチをした。

早速注文した。

注文は、温玉カレーうどんであった。


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美味しい。

食べ終わると身体も心もあったまる。







心化粧(こころげしょう)

心構えをして、改まった気持ちになる事を、心化粧と言う。

ありのままの、素直な心を見せるということは、すばらしいことである。

でも、お化粧した心もいいものだ。

お客様を家に招く前、気持ちよく過ごしてもらうため、お掃除をしますよね。

そんな感覚だと思っていただければいいでしょう。

化粧はもともと、神事など、晴れの日だけにするものだったようである。

神様をお迎えする日、「特別な気持ちなのですよ」ということを伝えるために、

男性も女性もお化粧をした。

お化粧が上手な人は、自分の顔の長所を良く知っていて、

そこを引き立たせるように、お化粧をする。

ごまかしたり、隠したりするのではないのである。

心化粧も、そういったものかもしれない。






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人は常に自分自身に対して余りにも無意識である。

だから自分の奥底に抑えている込んでいる部分に中々気づかない。

ところが、無意識のうちに自分を抑えている事が余りにもきつくなって耐えられなく

なるとノイローゼになってしまう。

一般の人は、殆ど誤魔化しながら何とかやってしまっている。

みんな同じだから、こんなもんだろうと言う事で生活している事が多いであろう。

日本人の場合、ナアナアで通ってしまう事が余りにも多い。

本当に了解し合って分かり合っている訳ではないのに、分かったつもりになって暗黙

の了解で動いてしまう。

そう言う意味では、教育にしても何にしても基本的な事を分からないままに通過して

いるのである。

自分の頭で考えないで、答えを教わってしまう。

だから、自分が何を分かっていないかさえ分からないと言う事になる。

曖昧なまま、こんなものだろうと言う事で大人になってしまう様な所がある。

そう言う面も、自分と言うものをきちんと見つけられない土壌になっている。

自分がなくても、何か直面するとその解決方法を人に求めて人から教わってそれでや

って行こうと言う事になる。

最初に自分と言うものをしっかりと持っていなくても、形だけで教わってそれで大人

になったと思っている。

でも実際は、大人になっていない人が沢山いる。

だから、そう言う人達はあるパターンに嵌め込まないと自分でも安心出来ないし、社

会人、企業人としても役に立たないと言う事になる。

学校教育の時代も、社会に出てからも、常に答えを教えられその通りに動いて行くと

言う事になりがちだ。

その元には、日本人の集合性と言う問題が深く関わっている。

本当に自分の頭で考えないで、人から教わって、自分で分かった気になっていると言

う事が余りにも多い。

それでは、本当に自分が分かると言う方向には進まない。

社会や周囲が規定する自分と言うものを、自分だと思い込んでいるから、「自分らし

く振る舞えない」「自分らしく生きて行けないのではないか」と、どこかで満足出来

ない気持ちが残る。

「本当の自分」と言うのは、周囲の人が決めてくれる訳でも教えてくれる訳でもない。

自分自身が感動したり、或いはイライラしたりしながらそれまで未知であった「自分

の中の自分」と出会う事によって、少しずつ分かって来るものなのだ。








そう言えば、昨日、ハゼのてっちゃんがここにやって来た。


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バファローズの岸田の同級生のハゼのてっちゃんである。

見るとてっちゃんはiPadを持っていた。


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それで私が「それって、電話、できんのん」と聞いた。

てっちゃんが「今はできませんが、ある操作をすると電話は可能です」と言った。

「へ~っ。こんな大きな物でどんな感じで電話をすんのん」と私が聞いた。

するとてっちゃんが「こんな感じで電話をするんです」と言って電話をするポーズを

してくれた。

その姿を見て、私は「お前、嘘、つくなよー。

誰がそんなポーズ、すんねん」と笑いながら言った。

そんな奴はおらんでー!!

もしも本当にこんな奴がおったら、めっちゃ変人やでー!!

なー!

ハゼのてっちゃん!!

























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h_t_tomoto at 06:42 

2012年12月27日

  episode-142 「結構鼻水が出る」



田口壮は1991年にオリックスに入団する。

2002年にFAでカージナルスに入団。

2010年に再びオリックスのユニフォームを着る。

そして2012年7月31日に引退する。

引退後田口壮はラジオ番組に出演していた。

司会者「日本に帰って来て一番驚いた事は?」

田口「日本に帰って来て一番驚いたのは、統一球が飛ばない事でした」

司会者「アメリカの球も飛ばないのでは?」

田口「アメリカの球の方が飛びますね。

行ったと思った当たりが、思ったほど飛ばないんです。

これには正直驚きました」

私はメジャーから帰って来た選手の中で一番恐れたのは楽天に入団した松井稼頭央と

岩村明憲であった。

しかしこの二人は思ったほど活躍しなかった。

特に岩村明憲は酷かった。

結局岩村明憲は古巣のヤクルトに拾って貰った。

田口は「自分が日本でやっていた時と今は全く違います。

この違いに戸惑いました」と言った。

今年も多くの選手がアメリカから帰って来た。

さて。

一体どうなる事やら。

昨夕、そんな事を考えていた。


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すると、あのテポドン壷屋がここにやって来た。

そして「お疲れ様です」と言って私の横に勝手に座りやがった。

私が「福留はタイガースに入ったみたいやなー」と言った。

すると壷屋が「えっ!海江田万里が新代表になったんですよね」と訳の分からない事

をぬかしやがった。

それで私が「確かに、海江田万里が民主党の新代表にが選ばれたけど、俺、そんな話

してへんやんけ!」と言った。

すると壷屋はニヤニヤ笑いながら「最近の話題ですから」と言った。

この瞬間、沈黙になった。

私は心の中で“こいつのドタマは一体どないなってんねん! アホんだらめ!!”と

叫んでいた。

「今日はですね」と壷屋が言って何かを取り出した。

それで私が「今日は何を持って来たん」と言った。


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見ると大きな紙袋であった。

それで私が「中に何が入っているのん」と聞いた。

すると壷屋は紙袋から中身を取り出した。

見るとボックスティッシュであった。


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それを見て私が「おー、これは有り難い」と言った。

すると壷屋が「えー、風邪の季節なんで、良かったら使って貰おうと思いまして」と

言った。

「そうやな。この時期は結構鼻水が出るもんな」と私が言った。

「一応、訪問は今日が最後になります。

今年もいろいろとありがとうございました。

来年もよろしくお願いします」と壷屋が言った。

私が「そんな事言わんと、来週もここに来いや」と言った。

すると壷屋が「来週はお正月ですけど。T様はここにいるんですか」と言った。

「そんなん、おる訳ないやんけ」と私が言った。

「えっ、そしてら私が正月である来週にここに来る意味がないじゃーないですか」と

壷屋が言った。

「そんなん、分かれへやんけ。ひょっとしたら何か意味があるかもしれんやんけ」

と私が言った。

「正月に、誰か、ここにいるんですか」と壷屋が聞いた。

「そんなん、誰もおる訳ないやんけ」と私が言った。

「そしたら、やっぱり、ここに来る意味がないじゃーないですか」と壷屋が言った。

「ところで、壷屋って、どこのファンやったっけ」と私が聞いた。

すると壷屋が「今年最後のどこファンですね」とぬかしやがった。

その瞬間、沈黙になった。


そんな今週の「壷屋のつぼ焼き」でした。







賑やか(にぎやか)

「やか」は形容動詞を作る接尾語である。

そして、「にぎ」の方は、「和(なご)」が変化したものだそうだ。

「和やか」うあ「和む」の「和」ですね。

「凪ぐ」「慰める」とも同じく、風が止まった穏やかな状態を表わす「なぐ」が

語源だと言われている。

「和やか」と「賑やか」では、イメージが違うような気がするが、

心が和んでいるからこそ、人も集まり、陽気に話が弾み、活気も出てくるだろう。

年末の街は、特に賑やかである。

忙しい、忙しいと言いながらも、みんな、それなりに、

充実感を抱いているであろう。

平和な日本……。

賑やかさに溢れている。






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晩御飯にハンバーグを食べた。


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いつ、どこで食べてもハンバーグは美味しいのであった。






干し柿


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気が付けば、もう何年も前から毎年お歳暮で全く同じ干し柿が送られて来ていた。

しかし私は食わず嫌いと言うか、見た目で食べる気がしなかった。

干し柿なんか年寄りが食べる物だと思っていた。

そんな事で私は生まれてこの方干し柿なんて食べた事がなかった。

それで毎年送って来たら誰かにそのままあげていた。

しかし今年は何となく食べたくなった。

それで一つ食べてみた。

これがびっくりするほど美味しかった。

それに二日酔いに効果があると書いていた。

実際効果があった。

この時思った。

“恐るべし、干し柿”ってね。


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ある日の晩御飯。


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昆布巻きのかまぼこがめっちゃ美味しかった。




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2012年12月26日

  ミンチカツは昼御飯の時に食べるのが美味しい



昼御飯にミンチカツを食べた。


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ミンチカツは昔からの好物である。

ミンチカツは昼御飯の時に食べるのが最高に美味しい。

余り晩御飯の時には食べたくない。





「万代」八尾店でお寿司買って来た。


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最近「万代」の魚に嵌っている。

ふと見ると「天然の鯛」の切り身も陳列されていた。

見た瞬間速攻で籠の中に入れた。


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家に帰って鯛の切り身を切った。


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そして食べた。

これがめちゃくちゃ歯応えがあって美味しかった。

鯛に関しては人それぞれ意見が全く違う。

生きた鯛の捌きたてを好む人と絞めて少し時間が経ってからの鯛を好む人に分かれる。

私は捌きたての方を好むのであった。

首だけ生きていてヒレが動くのを見ながら食べると鯛の刺身は最高に幸せを感じる。

私は鯛の身は硬ければ硬いほど美味しいと思っている。






おうちでサーロインを食べる事にした。


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グラム2,000円のサーロインであった。


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これは最高に美味しかった。

本当に心から願っている事がある。

こう言った最高のお肉を炭火焼肉店に持ち込めないかと思っている。

もしも持ち込めるのなら持ち込み料を支払っても良いと思っている。

しかし焼肉店にお肉を持ち込むなんてオートバックスにオイルを持ち込んで「オイル

交換して下さい」って言っている様なものだ。

これほど失礼な話はないであろう。

その辺を十分理解していても何とか持ち込めないかと真剣に思っている。

実は以前に炭火焼肉「ザ・四国」に少しだけサーロインを持ち込んだ事があった。

その時私は店主に持って来たお肉を見せて「お肉、持って来たんですが、ここで焼い

てもいいですか」と言った。

すると店主が「ええ、いいですよ」と言ってくれた。

その時向かえに座っていた岡本くんが「T様やから許されたんですよ。

おそらく他のお客さんならそれなりの対応がされたと思います」と言っていた。

それを聞いた私は「確かに」と答えた。

余り常識から逸脱するのも問題である。

まぁー、いずれおうちでと言う事で。

そう言えば誰かが「あのやくざの胃脳飢え課長の新築の家で炭火焼肉パーティをしま

しょう」って言っていたな。

どうしょーかな???







千秋楽(せんしゅうらく)

雅楽で、いつも最後に演奏する曲が、千秋楽という曲だそうだ。

「千秋」は、「一日千秋の思い」の「千秋」と同じ、千年という意味で

幾久しく寿ぐ(ことはぐ)という意味がある曲だそうである。

これから続く長い年月、ずっとずっと、祝福出来る世の中でありますように……。

そんな願いを込めて、奏でられる音楽なのである。

やがて芝居や相撲等、興行の最終日を指すようになった。

略して、「らく」とも言う。

最後に際して、いえ最後だからこそ、これから続く日々に思いをはせる……。

ゲーテもこう言っている。

「いつかゴールに辿り着くのではない。

一歩一歩が、ゴールであり、スタートなのだ!」






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ネットとテレビの力関係について。

ネットの影響力が高まっているが、何やかんや言ってテレビの影響力は半端なく大き

いであろう。

果たしてネットのニュースがテレビのニュースを凌駕する日が来るのだろうか。

ネットの影響力が高まっているとか言っても視聴者の数量がテレビに比べてまだ少な

い。

若い人はネットの世界もそれなりに見ている人も多いが高齢者はネットに繋がろうと

しない人が多い。

なのでテレビの影響にまんま流されやすい。

で、ネットのニュースがテレビを凌駕する日は結構早くくると思う。

TVのCMの費用対効果によってスポンサーが減るとTV局は制作費を削るようになる

(今そうなってきている)

そうすると自然と全部の番組に経費削減の波がやって来る。

で、記者の質が低下すればニュースの質も低下するしそうすると負のスパイラルに

入って一気にネットへの移行が加速する。

それを食い止めようとスポンサー離れを止めようとしてもスポンサーもTVCMの費用対

効果の悪さを知ってしまうと撤退し始める。

一度去ったスポンサーはそう簡単には戻らない。

まぁー……高齢者が減るにつれてって感じがするが……




h_t_tomoto at 06:38 
プロフィール

T-SIRLOIN

Hi. I'm "T-SIRLOIN", webmaster of "MEAT & SEA T-Chama Club". From Osaka, I'm broadcasting my weekend foodie tour, mainly with YAKINIKU. "We love Osaka. We love Buffaloes," is our motto, and we are Osaka's No.1 GENKI Club. Hope you like it.
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