2013年01月

2013年01月31日

  episode-146 「例の資料を持って来た」



いよいよプロ野球もキャンプが始まる。

今年のバファローズは本当に楽しみだ。

個人的に一番期待しているのがジャイアンツからトレードでやって来た「東野峻」

(26)である。

ジャイアンツ時代、東野峻は原辰徳監督の禁煙の勧めを公然と無視した。

結果が出ているうちはよかったが、開幕投手も務めた11年後半から不振が続くと、

あっさり見切りをつけられた。

「白川の清きに魚の住みかねて-」のたとえもある。

愛煙家が多い新天地なら東野峻も居心地がいいであろう。

そう言えば、超ゲーマーで有名な井川慶もバファローズに入団してからのびのびと

ゲームを楽しんでいるみたいだ。

そう考えると、東野峻は絶対に化けるであろう。

ひょっとしたら13勝ぐらいするのではないだろうか。

金子、岸田、東野、西、マエストリで65勝はして欲しい。

そうするとSC進出も可能であろう。

昨夕、そんな事を考えていた。

すると、あの真珠湾壷屋がここにやって来た。


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そして「お疲れ様です」と言って私の横に勝手に座りやがった。

私が「プロ野球もいよいよ明日からキャンプやな」と言った。

すると壷屋が「キャンプなら学生時代によくやりました。

女の子とお手てを繋ぐやつですね」とぬかしやがった。

「お前、それ、キャンプファイアーやんけ。

俺、そんな話してへんやんけ!」と私が言った。

すると壷屋はニヤニヤ笑いながら「あー、そうでしたね」と言った。

この瞬間、沈黙になった。

私は心の中で“こいつのドタマは一体どないなってんねん! アホんだらめ!!”と

叫んでいた。

そして壷屋が「キャンプファイアーとはですね。

まず、動物避け、特にヘビ避けなんです。

次に料理。

3番目に防寒対策なんですね。

西部劇で、砂漠で火をたいて、コーヒーを沸かし、干し肉をつくって、

寝袋だけで寝ていますよね。

こういうシーンをジョンウェインとかカークダグラスとかがやっていて、昔、憧れま

したね。

ただ、今の日本ではキャンプ場はおろか、通常、山の中でも勝手に火を焚くのは

御法度です。

レクレーションのイベントとしてしか認められていませんので、テントから離れて、

少なくともヘビ避けにはなりませんね。

防寒の必要な時期にはしないようですし。

料理は料理棟か携帯コンロがありますから」と言った。

その瞬間私は「お前、なに、言うてんねん!!」と語気を荒げた。

すると壷屋はニヤニヤ笑っていた。

そして「今日はですね」と壷屋が言って何かを取り出した。

それで私が「今日は何を持って来たん」と言った。



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すると壷屋は「例の資料を持って来ました」と言って「S製作所 2課」と書かれた

冊子を持って来てくれた。

「おー、これは助かる。

明日、これを使って、会議で発表せんとあかんねん」と私が言った。

「明日の木曜日でしたか。

と言う事は、あの後は、例のお店ですか?

頑張って下さい」と壷屋が言った。

それで私も「お前も頑張れよー」と言った。

その瞬間、沈黙になった。



そんな今週の「壷屋のつぼ焼き」でした。




本日、会議があります。







心根(こころね)

心を土壌に見立てる発想は、農耕民族の日本人らしいですね。

心根は、時には本性をさしたり、根性や気だてをさしたりしますが、

どれも心の深い部分のことです。

植物は、根っこさえ枯れなければいつか芽を出し、花を咲かせたり、

実を結んだりすることができます。

人の心も同じではないでしょうか。

心にも花が咲きます。

そして枯れてしまうこともあります。

そんな時でも、根だけは枯らさないように、

土を耕したり、肥やしをあげたりすることが大切なのですね。

下へ下へと丈夫な根を伸ばせば、

今度は、きっと、前よりもすばらしい花が、咲くことでしょう。






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昨日、香川県坂出市の「鎌田醤油」のだし醤油とうどんつゆが届いた。


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いつも通販で購入している。

この鎌田醤油を一度使うと他の醤油は絶対に使えない。

正直、美味しい!!





ある日の晩御飯。


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蟹クリームコロッケが美味しかった。





おうちであさりを使ってボンゴレビアンコを作った。


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あさりを使うとあさりから美味しい出汁が出るので料理としては超簡単である。

一応、レシピがあるので記載してみた。

軽くスルーして下さい。



□ ボンゴレビアンコ 2人分

パスタ(ソプラカペリーニ)・200g
 ゆでる塩・・・・・・・20g
殻付きアサリ(大)・・・400g
ニンニク・・・・・・・・2片
白ワイン(アサリ用)・・・100ml
白ワイン(ソース用)・・・大3
バター・・・・・・・・・30g
塩コショウ・・・・・・・少々
パセリ・・・・・・・・・適量



□ ボンゴレはアサリ、ビアンコは、、

ボンゴレ(VONGOLE)はイタリア語で『アサリ』のこと。ビアンコ(BIANCO)は『白』。白ワインを使うからです。ちなみに『赤』はロッソ(ROSSO)。
アサリのトマトパスタなら、ボンゴレロッソになります!



□ 作り方

1 アサリは海水程度の塩水で殻と殻をこすりあわせるように汚れを落としながら洗う。
ニンニクは皮をむいて芽をとり、みじん切りにする。
パセリはサッと水洗いして、みじん切りにする。

2 鍋に洗ったアサリ、ニンニク、白ワイン、バター10gを入れ、塩コショウをし鍋の
蓋をして強めの中火にかけ、5~6分蒸し煮にする。
アサリの口が開けば火を止めてそのまま冷ます。

3 アサリが手で触れる位冷めれば、殻からアサリの身をはずす。
飾り用に殻に付いたままのアサリも残しておく。
蒸し汁はこしてソース用に残しておく。

4 パスタをゆでる。
塩を入れた煮たった熱湯にパスタを入れ、常にクツクツ煮たった状態を保ちながら
ゆで始める。
時々菜ばしで混ぜ、指定の時間より少し短かめにゆでる。
(今回のソプラカペリーニの場合、指定ゆで時間は6分。オススメのゆで時間は4分。)

5 ソースを作る。
蒸し汁はキッチンペーパーでこし、フライパンに戻して半量になるまで煮詰め、
バター、白ワイン大3、スパゲティのゆで汁大3を加え、塩コショウで味を整える。

6 ゆで上がったスパゲティの汁気をきり、3のアサリと共に加えて手早く混ぜ合わせ、
最後にパセリを混ぜ合わせる。





受付の女子事務員が突然「助けて!!

やくざが現れた」と大声を張り上げた。

そして、思いっきり震えていた。

見ると、あの血に飢えたやくざの仁義愛将軍であった。










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そして「お疲れ様です」と言って私の横に勝手に座りやがった。

話の内容は例の物件の事であった。

「課長、いろいろ、ありがとう!!」

そんな感じのやくざの仁義愛将軍であった。





もう一度。

受付の女子事務員は思いっきり震え上がっていた。





そうこうしていると、ビクトリーの駅くんがここにやって来た。


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そして「お疲れ様です」と言って私の横に勝手に座りやがった。

こいつはびっくりすほど男前である。

おそらくこいつに出会った女性の9割は惚れると思う。

しかし残念ながら最近結婚してしまった。

この事をいろいろな意味で一番悔しがっているのはミキティであろう。

あの「ヨロピク」のミキティだ。

そのビクトリーの駅くんが「この前、事故っちゃいました」と言った。

その写真を見て、本当にびっくりした。

業者の皆様。

事故にはくれぐれも気を付けて下さい。

ね!!

ヨロピク……なのだ。(*^^)v
















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h_t_tomoto at 06:49 

2013年01月30日

  おやつにお寿司



「万代」八尾店でお寿司を買って来た。


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こう言うお寿司は何度食べても飽きない。

おそらく自分の中ではスナック菓子的な存在に位置しているのだと思う。

おやつにお寿司を食べるって感じだろうか。(@_@;)






寒い日が続いている。

こんな時期にはシチューが食べたくなる。

それで早速シチューを作った。

と言っても、ハウスの「北海道クリームシチュー」ではあるが。


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これが一番美味しいと思っている。





晩御飯にオムレツと酢タコを作った。


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酢タコが美味しかった。







破顔う(わらう)

中国から伝わった漢字を、日本人は自分たちの言葉に当てはめてきました。

今でも、文学作品には、当て字がよく使われます。

ふり仮名があってこそかもしれませんが、

ビジュアル的にも楽しめる日本語はステキです。

嬌笑、嘲笑、咲う、哄笑、微笑う……作家によっていろいろ工夫いています。

それぞれの笑顔が目に浮かぶようです。

あなたの笑顔はどれですか。

破顔(はがん)(顔をほころばせて笑うこと)、

嬌笑(きょうしょう)(なまめかしい笑い)、

嘲笑(ちょうしょう)(あざけ笑うこと)、

咲(え)み(にっこりすること)、

哄笑(こうしょう)(大口をあけて笑うこと、大声で笑うこと)、

微笑(びしょう)(ほほえむこと)……。






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2013年01月29日

  下界の眺めが素晴らしい



讃岐製麺でランチをした。

早速注文した。

注文は、梅とろろ昆布うどん+ポテトもち天であった。



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梅とろろ昆布うどん


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ポテトもち天

このポテトもち天が結構ドシッと胃に来た。

このセットだけでお腹が一杯になった。






金比羅製麺でランチをした。

早速注文した。

注文は、肉わかめうどんであった。


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肉わかめうどん

お肉があったかい出汁に中に入っていたので思った以上に柔らかかった。

それに出汁も美味しかった。






梅田をブラブラと歩いた。

少し疲れたので喫茶店に入る事にした。

入ったお店は梅田阪急ビルオフィスタワー15Fにある「タリーズコーヒー」であった。

我々はラッキーにも窓際に座れた。

窓際に座るととにかく下界の眺めが素晴らしいのであった。

まさに心落ち着くって感じになる。

早速注文をした。

注文は、ニューヨークチーズケーキとアイスコーヒーであった。


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ちょっと疲れた時にチーズケーキは本当に美味しいのであった。

むかしよく言った。

「ケーキを食べるとけーきいい(景気がいい)」って。







生一本(きいっぽん)

心がまっすぐで、ひたむきに打ち込んでいく性格のことです。

生一本の「一本」は、まっすぐな気持ちを、強調したもので、

一本気、一本槍などに通じます。

そして、「生」という字ですが、接頭語として言葉の頭につく場合、

読み片によって、意味が異なってきます。

「き」と読めば、純粋で、混ざリ気がないという意味です。

銘酒「灘の生一本」もこちら。

生地、生糸、生娘などの「き」ですね。

「なま」と読めば、生兵法、生返事などのように未熟なこと、

充分でないという意味になります。

どちらかというと、「き」はいい意味で、「なま」は悪い意味で

使われるようです。

きっと人は、「き」の自分で「なま」の自分を磨いていくのでしょう。






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学生の中には友達がいない事をみっともないと思っている者がいる。

本当にみっともないのだろうか。

世の中には、年賀状も、あけおめメールも届かない人がいる。

こう言った人についてちょっと考えてみた。




結論から言えば、友達がいない事はみっともない事ではない。

逆に上辺だけのいつ崩れるか分からない友情にすがってる人達の方がみっともないと

思う。

無理やりつくって、相手に合わせるのは疲れるだけである。

焦らずにリッラクスしていると、そのうち親友と呼べる人が現れるであろう。




A)別にみっともないとは思わない。

①心底友達を望んでいない←周りの風潮で友達が何より大切という雰囲気になってい

くけれど、改めて自分自身の心の底と対話したら実は、友達を望んではいない。

②友達は欲しい。

1.合う人がいない

2.周りの人が信頼できない

※理由は星の数ほどある。



B)学校の場合。

①勉強も大切だけど友達も絶対に必要。

②一生の友達に会えたら「そのことだけ」でこの学校へ来た価値がある。

※いずれも本当は成績の良い子で世間で言う一流大学へ進学する生徒が大切でも

口先でそういう学校は多い。



C)もしも先に述べた(A)-②を望む人がいるならば。

①本当の自分をどの程度出しているか。

②KYについてどう思うか?

例:周りに対する心遣いが一番大切である。←実際は良くない事実であるが

本当は超嫌われ者でも、空気を読むのが大変上手で他人の中へ入り込んで、

一見友達が多いように見えることも多い。

③自分自身をどの程度好きと思っているか。

1.自分を好きというのは自惚れではない。

2.他の人間を見下したり卑屈になるのは、本当は自分のことに自信がない。

つまり自分を嫌っている訳である。

3.特に他の人を見下すという上から目線という行為は、自分を嫌っていることに

加えて弱虫でもある。



友達を心底望んでいるとしたら……。

①人は皆違うので100%理解ということは有り得ない。

※相手にも自分にも完璧を求めない。

自分のことを本当の意味で(100%は無理でも)、

好きになると雰囲気がよくなる。←そうすると良い友達が出来易い。

②本当のことをどこまでいうか常に考える。←これで本当に悪かったと思えば

謝罪すればよいことで、どうしても相手が悪くて気がすまないなら無視するか、

「気に入らないだろうけど事実だから」など冷静に対応する。

③聞き上手になるのは大変良い事であるが……。

1.家庭の事情

2.体のこと

3.触れて欲しくない心の領域

こういったデリケートな部分については、誘導尋問も含めてよく考える

4.また反対意見や絶対に断りたい頼みごとでも、途中で口を挟まず最後まで聴く。

④先に述べた①に関連してあなたの事を理解してくれない理不尽な事をされても

そのことばかりを考えてはいけない←大変人間のできた方でもその事で

妬まれることは多い←一芸に秀でた人間とかルックスが良い学校で

成績トップの人間を引きずり落とすのは人間の悲しい性←それはどんなに

綺麗事を述べても自分自身が大切なのでその自分を認めさす

(自分を嫌っていても自己表現したい)

それ故に相手を陥れるという悲しいというか、情けない自己表現をしてしまう。

⑤人気のある人を冷静に観察してみる。

1.本当に好かれているのか

それならどこが魅力なのか。

2.取り巻きに利用されているだけなのか

※都合の良い人間←一例として大学や専門学校へ進学した人間で、車を持っている

ので利用できるという意味で周りに人間が群がっている事もある。

⑥孤立している人間はどうしてなのか。

1.本人が孤独を望んでいる

2.存在を忘れられている

3.嫌われて孤立している

⑦必要なのは⑤であれ⑥であれ冷静に観察して。

1.自分に取り入れて見たい部分

2.反面教師となる部分



以上の事は、別に学校の試験ではないので、絶対の正解ではない。

不本意な結果が出ても改善したりと方法はいくらでもある。




h_t_tomoto at 06:49 

2013年01月28日

  御飯は一切食べない



1月26日の土曜日、ちょっと用事があって、関空に行って来た。


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海外旅行か。

いつかまた行きたいと思っている。





結構高級なしゃぶしゃぶ用のサーロインを用意した。


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この様なサーロインはしゃぶしゃぶではなくて一瞬だけしゃぶするだけで十分である。

これが濃厚な甘味があって真剣に美味しかった。

まさに、肉の海で溺れそうになるって感じであった。





スーパーの棚の上にいつも「お好み焼き+焼きそば」と言う物が置いている。

その前を通る度に気になって仕方なかった。

値段も安いし。

それで今日は思い切って買う事にした。

まぁー、そない気合を入れなアカンほども物ではないが。

とりあえずお皿の上に乗せた。


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そして食べた。

これが、もーう!!

普通ー、普通ー、であった。

お好み焼きはお好み焼き。

焼そばは焼きその味であった。






中華料理セットと言う物を買って来た。


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いろいろとバラエティに富んだ料理が入っていたので買った。

これらを一人で食べた。

こう言う時は料理だけを食べて御飯は一切食べない。

そうすると太らない。

また、こう言う時は炭水化物は摂らない方が良い。

いつもこの辺を考慮しながら美味しく食べ・飲み歩きをしている。

だから私は太らない。







侘助(わびすけ)

ほかの椿の花と比べて、花が開ききらないのが特徴で、

つつましく、優しい印象が感じられる可憐な花です。

名前の由来は、豊臣秀吉が朝鮮を攻めた時、

侘助という人が持ち帰ったからという説、

千利休の下男で侘助という人が育てていたからという説、

茶の湯の心、わびとすけ(数寄)からきたという説などあります。

いずれにしても、茶花(ちゃばな)として大変好まれてきたようです。

「わび」とは、心の中にある、わびしさ、さびしさなどの満たされない感情を、

認めてあげる事から始まるそうです。

満たされようとすればする程、永遠の不満足が残るだけ。

欠けていてもいいのです。

そう、開ききらない侘助は、充分美しい。






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2013年01月26日

  まさに“ちっちゃい棒”であった



昨日のお昼に用意されたのは、仕出し懐石「魚喜久」と言うお店の

「洋風懐石弁当ー祇園ー」と言うお弁当であった。



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洋風懐石弁当ー祇園ー


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美味しいのは美味しかったが、なんや知らんが、何となくイマイチであった。

そうこうしていると、昨夕、あの的屋のたっちゃんがここにやって来た。



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的屋のたっちゃんはここに来る度に何や知らんがめっちゃ焦っている。

そして今日も素早くお弁当と爆弾おにぎりとカップ麺をパクって行きやがった。


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こいつの早業には本当に驚いてしまう。






肉じゃがを美味しく作った。

とりあえず日清の「どん兵衛 きつねうどん」を用意した。


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早速お湯を注いで作った。


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ここに美味しく作った肉じゃがを乗せた。


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そして食べた。

これがもーう。

(゚Д゚)旨~い!!(゚Д゚)旨~い!!(゚Д゚)旨~い!!(゚Д゚)旨~い!!  

むっちゃ旨い――!!

スーパーめちゃくちゃ旨~い!!

であった。

じゃが芋がホクホクしてめっちゃ美味しかった。






伊藤ハムのソーセージを美味しく味付けした。


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とりあえず、あっつあつ御飯を用意した。


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そしてあっつあつ御飯の上ソーセージを乗せた。


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そして食べた。

これがもーう!!

(゚Д゚)旨いー!!(゚Д゚)旨いー!!(゚Д゚)旨~い!!(゚Д゚)旨~い!!

むっちゃ旨~~です!!

スーパーメチャ旨~い!!

であった。

ソーセージにブラックペッパーの味が付いていて美味しかった。

しかしソーセージを見ているとまさに“ちっちゃい棒”であった。





鶏のもも肉を用意した。


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どこやらの地鶏みたいであったが、どこ産か忘れた。

これをフライパンを使って皮から焼いた。



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じゅっくりと8分ぐらい時間をかけて焼いた。

そしてひっくり返して美味しく味付けした。

とりあえずあっつあつ御飯を用意した。


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そしてあっつあつ御飯の上に美味しく味付けした地鶏のもも肉を乗せた。


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そして食べた。

これが、もーう!!

(゚Д゚)旨~い!!(゚Д゚)旨~い!!(゚Д゚)旨~い!!(゚Д゚)旨~い!!

むっちゃ旨~~です!!

スーパーめちゃ旨いー!!

であった。

鶏の皮がええ感じで焦げていて、これがめっちゃ香ばしくて美味しかった。





牛の三角バラを用意した。


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これをフライパンを使ってじゅっくりと焼いた。


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そして美味しく味付けをした。


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とりあえずあっつあつ御飯を用意した。


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そしてあっつあつ御飯の上に美味しく味付けをした牛の三角バラを乗せた。


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そして食べた。

これが、もーう!!

(゚Д゚)旨~い!!(゚Д゚)旨~い!!(゚Д゚)旨~い!!

むっちゃ旨~~です!!

スーパーめちゃ旨いー!!

であった。

牛の三角バラが口の中で溶けていた。

三角バラは真剣に美味しかった。

この三角バラは結構癖になってしまったので今後何度も登場すると思う。

三角バラだけではなく鶏のもも肉も結構な頻度で登場すると思う。






そんな感じの土曜日です。

この週末も皆様にとって素晴らしいものでありますよう心からお祈り申し上げます。

それでは来週にまたお会いしましょう。

お相手はあなたの「T-SIRLOIN」でした。







ご馳走(ごちそう)

馳走とは、かけまわるという意味です。

かけまわって、世話をしたり、力をつくしたり、

もてなしたりする時に使われるようになりました。

豪華な食事のことではなかったのです。

今でも、歌舞伎では、花形役者が、端役に出て、

盛り上げることを、ご馳走といっています。

かけずりまわって、おもてなしをするからご馳走。

その労に感謝する気持ちを表した言葉が、「ごちそうさま」です。

たとえ、どこかで買ってきたものでも、

その陰にはたくさんの人々がかけずりまわった労があるわけですから、

やっぱり、「ごちそうさま!」と言いたくなりますね。






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魚と山のIちゃま倶楽部






『仁義愛将軍の本日も暴動 ~2課~』






プルルルル~プルルルル~

突然、この前の、僕の携帯がなりました。

誰かと思い、携帯を覗くと、画面には江作の名が?

はる「何や!」

江作「何やて何や!!」

はる「忙しいねん!何や早よ言え!」

江作「何もないわ!」

はる「お前しばくぞ!」

江作「しばくて、何やねん!!」

はる「鬱陶しいのう!何や」

江作「帰ってこいや!」

はる「何やねん?」

江作「帰ってこいや!」

はる「・・・・・・考えてる」

江作「ほんまか!」

はる「おう」

江作「家建てろや!俺したるから!」

はる「分かった、考えるわ」

江作「おう俺が作ったる」

はる「江作・・・」

江作「何や!」

はる「それは、ええわボケ!」

江作「何でじゃ!!!!」

プープープープー

うるさいので、途中で電話を切った僕でした。何ぼ連れでも、お前には頼まんわ!

それでは、何とえてこに、彼女が出来たのです。

キーーンコーーンカーーンコーーン

はる「女ほしいな」

平○「ほんまやなあ~純粋な恋がしたい」

えてこ「真面目で、ポニーテールが似合て、俺がおらなあかん!っていう様な女の子と恋がしたい!」

(あほか、こいつ)

はる「そんな女、俺らに寄ってくるか?」

平○「せやなあ~寄ってけえへんな」

(お前のそのパンチには寄ってけえへんわ)

えてこ「お前ら、柄悪いもんな?」

(今、お前らって、お前が言うたんか?)

そうなのです。僕たちは、そういう真面目な女の子が好みだったのです。

それから、数ヶ月がたち、急にえてこが

えてこ「はる!・・女出来た!」

はる・平○・坂○「えぇぇぇぇぇ~~~~~~」

坂○「そいつ、60才くらいちゃうんか?」

(何ぼアホでも、60は分かるやろ)

えてこ「ちゃうわ!一緒の歳や!」

平○「女か?本間に?男ちゃうんか!」

(それは、有り得るなぁ・・ホンマは男)

はる「こう、抱きしめたくなるような?」

平○「ポニーテール?」

えてこ「ポニーテールでは、ないけど・・俺がおらなあかんねん」

はる「ほう~、おいっ見せてくれや!」

えてこ「おう!その子もお前ら見たいって言うてたんや!」

そんな事で、当時僕らが、行きつけの居酒屋ちゃめっけに集合となりました。

はる「どんなやつやろな?」

坂○「あいつ、タバコ吸う女も嫌いやからのう」

平○「髪の毛、ちょっと染めてるだけでもあいつ、アカンて言うてたからなぁ~」

そんな事を、言いながら、僕たちは店に着いたのでした。

ガラガラガラ~

店員「いらしゃいませ~」

ママ「毎度!!不良諸君!!いらっしゃい~」

はる「えてこ、どこおる」

ママ「二階の座敷に、彼女とおるで」

坂○「どんな子?」

ママ「ええ子やで、明るいし」

平○「ホンマみたいやな」

あいつに、そんな女が出来ることに、嫉妬しながら、二人の居る座敷へとついたのです。

そして、おもむろにドアを開けるとそこには・・・・・

はる・平○・坂○「!!!????」

彼女「おう!毎度!」

(毎度?・・真面目な・・守ってやらなあかん・・・この女?)

はる「・・・・こんにちわ?」

そこにいた、女の子は、髪はポニーテールではなく、マッキンキンのカリフラワー

爪には、真っ黒なマニキュア、顔は派手な分厚い化粧、まるでそれは、積み木くずしの女のようでした。

(全然ちゃうやんけ)

彼女「ちょっと、えてこ!うち、便所行ってくるわ」

(えてこ?・・・便所?・・どう見ても一人で勝手に生きていけるやろ!)

そういうと、彼女は荷物をもって、立ち上がったとき

えてこ「○○ちゃん」

(○○・・・ちゃん?・・・めちゃめちゃ下手やね)

えてこ「カバンは置いていき」

(置いて?・・いき?・・・めちゃめちゃ下手やね)

彼女「何でやねん」

(何でやねん?・・・めちゃめちゃ上手やね)

えてこ「あかん!!置いて行き!」

(何入っとんねん、そのカバン)

彼女「あんた、うちの事信用でけへんのか?」

(信用??お前らいったい何ししとんねん?」

えてこ「そうやないけど、置いていって、お願いやから」

(お願いやから?・・・恋・・したくなくなってきた)

彼女「分かったわ!」

そう言うと、カバンから、何やら抜き出し、便所に向かおうとしたとき、

えてこ「何や!!それは!!アカン!!」

(今、警察24時みたいやな?)

揉み合う二人を、呆然と見つめる、僕たち三人

彼女「何も!!何も・・持ってへんて!!」

(完全に警察24時やな)

えてこ「これは、何や!この・・右手に有るものは!!」

(今ここで、ポリ来たら俺らも同罪か?)

彼女「もう!放っといて!!」

(放っといて?・・これか・・・まさか・・・)

えてこ「我慢しい!!あかん!!我慢しい!!」

(俺が守ったらなあかんて?・・・こっちか?)

彼女「分かった・・・」

(分かりたないわ)

えてこ「お前ら。今日は帰ってくれ」

(ずっと、前から帰りたかったわ)

三人「あっ・・うん」

彼女「ごめんな・・私シャ○・・辞めようおもってんねん」

(出た・・出しよった言語・・・同罪や・・同罪や)

えてこ「・・○○yちゃん」

(その、ちゃん付けやめてくれへんか、そのいかつい顔で)

えてこ「俺が、守ったらなあかんねん!!」

(えてこ・・俺らも守ってくれよ)

そう言いながら、三人駅に向かって帰っていく途中

平○「あら、辞めれんぞ、ポンプ持っとったぞ」

(せやなぁ、お前は詳しいわな、売る方やから)

坂○「抱きしめたいて、あれか?」

はる「そら、あら守ったらなアカンわな・・違う意味で」

平○「あんな事やと思ったわ」

と、その時、さっき分かれたえてこが

えてこ「すまんかった」

三人「ええよ、別に」

えてこ「でも、俺、好きやねん!」

三人「・・・・・・・」

えてこ「また、落ち着いてら、会うたってな」

三人「・・・おう」

えてこ「ほんなら、帰るわ」

帰る、えてこの後姿を見つめる三人、そして

平○「恋・・・したいなぁ」

坂○「ええなぁ」

はる「ホンマや」

平○「何で、俺ら出来ひんねやろ」

(お前は、好きという感情より、ヤリタイの感情が強すぎるんや)

坂○「普通の子で、ええねんやけどなぁ」

(それが、一番難しいねん、お前らには)

平○「今から、南いって女探そか?」

(それは又、恋じゃないと思うけど)

そんな、少しセンチメンタルな気持ちになった、一日でした。




h_t_tomoto at 06:44 
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