2013年03月

2013年03月30日

  味噌ラーメンにチキン南蛮



昨日のお昼の用意されたのは七輪焼肉「炭香」と言うお店の炭香御膳 ~彩~ SAI

と言うお弁当であった。



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炭香御膳 ~彩~ SAI


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何と言ってもお肉が抜群に美味しかった。

ここは京阪枚方市駅前にあって、かなり美味しいと評判の焼肉店みたいであった。

一度機会が持てれば覗きたいと思っている。

そうこうしていると、昨夕、あの的屋のたっちゃんがここにやって来た。


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的屋のたっちゃんはここに来る度にめっちゃ焦っている。

そして今日も素早くお弁当と爆弾おにぎりとカップ麺をパクって行きやがった。


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こいつの早業には本当に驚いてしまう。






とりあえず、マルちゃんの「ごつ盛りコーン味噌ラーメン」を用意した。


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早速お湯を注いで作ってみた。


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「ごつ盛りコーン味噌ラーメン」の上にチキン南蛮を乗せた。


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そして、食べた。

これが、もーう。

(゚Д゚)旨~~い!!(゚Д゚)旨~~い!!(゚Д゚)旨~~い!! 

むっちゃ旨い――!!

スーパーめちゃくちゃ旨い!!

であった。

チキン南蛮のタルタルソースと甘酢の味と味噌ラーメンの味が絶妙に癒合して

めっちゃ美味しかった。

「味噌ラーメンにチキン南蛮は、ちょっとなー」と疑問を抱いたあなた!!

正解です!!






鰻を買って来た。


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とりあえず、あっつあつ御飯を用意した。


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あっつあつ御飯の上に鰻を乗せた。


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そして、食べた。

これが、もーう。

(゚Д゚)旨~い!!(゚Д゚)旨~い!! (゚Д゚)旨~い!! 

むっちゃ旨~~い!!

めちゃくちゃ旨ーい!!

であった。

いつもの安心で美味しい鰻であった。

週に一度食べると何となく健康に良さそうな気がしている。

特に根拠はないが。

「緑効青汁」を一日2包分2昼・夕に毎日飲んでいる。

この青汁と鰻を摂る事で健康を維持していると勝手に妄想している。





天婦羅の盛り合わせを用意した。

天婦羅は、海老、茄子、ちくわ、紅生姜、かぼちゃ、獅子唐であった。

とりあえず、あっつあつ御飯を用意した。


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あっつあつ御飯の上に天婦羅の盛り合わせを乗せて天つゆをかけて天丼を作った。


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そして、食べた。

これが、もーう。

(゚Д゚)旨いー!!(゚Д゚)旨いー!! 

むっちゃ旨~~い!!

スーパーめちゃくちゃ旨いー!!

であった。

めっちゃ普通の天丼で美味しかった。





鶏のもも肉を買って来た。

これを使って鶏の唐揚げの甘酢あんかけを作った。

とりあえず、あっつあつ御飯を用意した。


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あっつあつ御飯の上に美味しく味付けをした鶏の唐揚げの甘酢あんかけを乗せた。


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そして、食べた。

これが、もーう。

(゚Д゚)旨いー!!(゚Д゚)旨いー!! 

むっちゃ旨~~い!!

スーパーめちゃくちゃ旨いー!!

であった。

鶏の唐揚げの甘酢あんかけが本当に美味しいと思った。





ある日の晩御飯。


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お好み焼が美味しかった。





そんな感じの土曜日です。

この週末も皆様にとって素晴らしいものでありますよう心からお祈り申し上げます。

それでは来週にまたお会いしましょう。

お相手はあなたの「T-SIRLOIN」でした。







言の葉(ことのは)

言霊(ことだま)の幸(さきは)ふ国

「言」と「事」は同源だそうです。

「言」は言葉。

「事」は行為や現象。

昔は、「言」として表現することで、「事」が実現すると信じていたそうです。

そして、「葉」は「端」とする説もありますが、

草木の葉にたとえたものだという説をここでは採用したいのです。

心は大切です。

草木でいえば根にあたるでしょうか。

でも、思っているだけでは何にもなりません。

草木が芽を出し、葉を茂らせることによって、

花を咲かせ、実を結ぶように、人は言の葉によって思いを伝え、

人とつながり、自分を表現しながら夢をかなえていくのです。

せっかく、豊かな言の葉を持った日本に生まれたのです。

どうか、ひとりひとりが、豊かな木になってほしいと願います。







ありがとう

奇跡の感動!

ありがとうは、「有り難し」が変化したものです。

「難し」は、難しいという意味ですから、

「有り難し」は「存在するのが難しい」……つまり、

「めったにない」という意味です。

「これは、めったにないことだ」と、心から喜び、

尊ぶ言葉がありがとうなのですね。

ちなみに、関西弁の「おおきに」は、

「大きにありがとう」の省略形だといわれています。

有難い気持ちをもっと、強調したいですね。

考えてみれば、私達の周りは奇跡に満ち溢れています。

生まれて来た事も、生きている事も、出会いも、何もかもが、すべて奇跡です。

どんなにありがとうと言っても、決して及ぶ事はないでしょう。

みなさん、本当に、ありがとう!





これで、ほぼ毎日載せていた散文が終了しました。

いつも読んで頂き心より感謝致します。

今まで、本当に、ありがとうございました。

せっかくこのブログを閲覧して頂いているのだから、何の一助になればと考え、

この散文を昨年の4月1日から載せる事にしました。

この散文は、一日一語、口にするだけで心が綺麗になる、一年365日の言葉です。

365日の言葉ですので、昨年の4月1日から始まり、今年の3月末日で終了となります。

早いものであれからもう一年になります。

「平成24年の4月から週末の飲み歩きが出来なくなります」と的屋のたっちゃんから

告げられたのが平成23年の夏頃でした。

その時私は「そしたら、俺のブログは一体どうなるんや」と言った事を今でも覚えて

います。

それからいろいろと考えました。

いっその事、ブログを止めてしまうのも一つの選択肢かと思った事もあります。

ほんと、いろいろと悩みました。

そんな中で一番心配してくれ、協力してくれたのが、あの仁義愛将軍でした。

仁義愛将軍の大声で、大きな波が動き出しました。

波と言うよりも山かもしれません。

(魚と山の……)

そして、なんやかんやと、何とかブログを続けることが出来ました。

今でもこの様にブログを続けられている事に、仁義愛将軍始め、Tちゃま倶楽部の

愉快な仲間に対しての感謝の気持ちで一杯です。

来週から新年度の始まりです。

また、新たな気持ちで、Tちゃま倶楽部の愉快な仲間と共に頑張って行きたいと

思っております。

そして、いつもTちゃま倶楽部を閲覧して頂いている皆様。

今後も引き続き宜しくお願い致します。

本当にありがとうございます!!






←ここを押して下さい!!

よろしくお願い申し上げます!!

読み逃げは厳禁ですよ――!!

自分の携帯電話から。

自宅のパソコンから。

会社のパソコンから。

他人の携帯電話、パソコンから。

一杯、押して下さい!!















昨日の焼肉の「和牛亭 仁」の記事の内容をそのまま「食べログ」へ投稿した。

すると「食べログ」から下記のコメントが送信されて来た。

確かに、投稿する時のボタンには「利用規約に同意した上で更新」と書いている。

規約がある限り、それを守らなければならない。

どこかのお店で食事をしたとする。

そこの料理があまり美味しくなかった。

それで自分のブログに「不味かった」と言うのは全然OK!!

しかし、それを「食べログ」に「不味かった」と投稿するのはNGである。

なぜなら、「不味かった」はあくまで個人的、主観的な意見である。

そこには客観性が全く存在しない。

だから、個人のブログに「不味かった」は許されるけど、

「食べログ」ではそれは許されない。

今回、この配慮が欠如していたと言わざるを得ない。

今回の「食べログ」への投稿はイチ大人として失格だったのかもしれない。

今後は、この点を真摯に受け止め、大いに反省したいと思った。







T-SIRLOIN  様
 
日頃は食べログをご利用いただき、誠にありがとうございます。
 
食べログサポートです。
 
「和牛亭 仁」にご投稿いただきました口コミに関して、
 
ご連絡させていただきました。
 
ご投稿いただきました口コミですが、
 
「しか~~しやー!!
 
ほんま、あんだら、ぼけなすが、って感じになった。
 
何て言うか。
 
“美味しければなんでもええちゅーもんとちゃうやろーう”と怒りを感じた。
 
“料理の美味しさ”にはちゃんとしたそのお店の姿勢と言うか資質と言うものが必要
 
になって来る。
 
「美味しかったらなんでもええから出しとけ。
 
客なんか、なんも分かってへんから」と言う印象を受けた。
 
もしもそうなら、こう言う考え方は如何なものかと大いに疑問を覚えるのであった。」
 
「大小不同の全く違う種類のお肉を並べるなんて信じられなかった。
 
例えば、「万代」八尾店で大小不同で種類が微妙に違うキュウリやピーマンや茄子が
 
売られていたとする。
 
そんな中途半端な野菜を客が買うだろうか。
 
と言うか「万代」の野菜担当者が「そんなもん、売るなー。店の信用に関わるやろ」
 
と言って絶対に売らせないと思う。
 
こんなん、極々普通の常識で、企業で言えばコンプライアンスそのものである。
 
普通の焼肉のお肉は肉の塊を切って行く為に連続性があり大きさもほぼ同じである。
 
それは安物の焼肉食べ放題のお店でも例外ではない。
 
つまり連続性のない不揃いの焼肉は例外、論外だと言い切れる。
 
連続性がなく、全く違う部位の、しかも不揃いお肉を平気で提供する「和牛亭 仁」
 
って、一体なんなんだ。
 
なんぼ八尾市の焼肉の「食べログ」No2の焼肉店やからと言って、なんでもありと言
 
うのは如何なもんかと言いたくなった。
 
こんな事が許されて堪るか。
 
なんぼ八尾やからと言っても余りにも酷い。
 
本来ならその場で直接店主に文句を言う所であったが、この日はやんぺにした。
 
この時の判断は、文句を言わずに今後の訪問をやんぺにする事であった。
 
なんや知らんが、この日はあんまし文句を言う気にならなかった。
 
ぶっちゃけ、呆気に取られて開いた口が塞がらかった。
 
「和牛亭 仁」
 
この焼肉店の腹の中が見えた気がした。
 
ほんま、ちんけでセコイ!!
 
コンプライアンスもくそもへちまもあらへん。
 
何度もしつこく繰り返す。」
 
「「ええねん、ええねん。
 
客なんかなんも分かってへんから。
 
美味しいと思わせたら、何でもええねん!!」って感じか。
 
「和牛亭 仁」はしっかりとやって行く焼肉店としての資質の欠片もくそもへちまも
 
なにもないと思った。
 
ぶっちゃけ、最低の失格や。
 
おもてなしの心が全く感じなかった。
 
おもてなしの心があれば盛り付け一つをとっても気を配るはずである。
 
それすら感じなかった。
 
そんな感じの八尾市光町の焼肉の「和牛亭 仁」であった。
 




↓ 焼肉の「和牛亭 仁」の動画です!!
 

http://www.youtube.com/watch?v=b7GWEpi9l0w

 



部分が口コミガイドラインの、
 
「3.内容の確認が困難かつお店へ悪影響を及ぼす事象についての投稿はご遠慮くだ

さい。」
 
「6.お店への個人的なクレーム、及びトラブル、支払いに関する内容はご遠慮くだ

さい。」
 
に該当しておりましたので、大変申し訳ございませんが、

下書き状態へ戻させていただきました。

食べログは、お食事をした際の主観的な感想・意見を共有する口コミサイトです。

そのため、事実関係の確認が困難かつ、お店へ悪影響を及ぼす事象の投稿はご遠慮い

ただいております。

また、お店に対する個人的なクレームやお店で起きた

トラブルの口コミにつきましても、ご遠慮いただいております。

大変お手数をお掛けしますが、口コミの修正をお願い致します。

■修正は下記のURLよりお願いします。

食べログでは、ユーザーがお店を選ぶ際の参考になる・

信頼できる口コミサイトを維持することを目的とし、

 口コミにガイドラインを設けております。

ご協力のほど、よろしくお願い致します。

■口コミガイドライン


ご不明な点がございましたら、ご連絡ください。

今後とも、食べログをよろしくお願い致します。
 

+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+
 食べログ:ランキングと口コミで探せるグルメサイト
 
 株式会社カカクコム
 +-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+








上記に対する私の返事。


了承しました。

内容の変更作業に移ります。

御忠告、ありがとうございます。

今後も引き続き宜しくお願い致します。




h_t_tomoto at 06:38コメント(2)トラックバック(0) 

2013年03月29日

  なんぼ八尾やからと言っても



「とりや 富衛門」八尾店は本当に気持ちよく焼き鳥を頂けた。

その後我々が向かったお店は焼肉の「和牛亭 仁」であった。


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土曜日のこんな時間であったが、店内は結構お客さんが入っていた。

流石は「食べログ」の八尾市の焼肉店No2のお店だと感心した。

我々は2階の個室に案内された。

早速注文をした。


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注文は、ハラミ、ロース、カルビ、ハートであった。

直ぐに生ビールが運ばれて来たので乾杯をする事にした。


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乾杯ー!!


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ハラミ


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ロース


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カルビ


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ハート

全てが柔らかくて美味しかった。

流石は八尾市の焼肉店での「食べログ」No2のお店だと思った。

しか~~しやー!!

ほんま、あんだら、ぼけなすが、って感じになった。

何て言うか。

“美味しければなんでもええちゅーもんとちゃうやろーう”と怒りを感じた。

“料理の美味しさ”にはちゃんとしたそのお店の姿勢と言うか資質と言うものが必要

になって来る。

「美味しかったらなんでもええから出しとけ。

客なんか、なんも分かってへんから」と言う印象を受けた。

もしもそうなら、こう言う考え方は如何なものかと大いに疑問を覚えるのであった。

注文したハラミとハートは全く問題はなかった。

問題はロースとカルビであった。

どう見てもロースとカルビが大きさと部位が不揃いのお肉が並べられていた。

まさに大小不同、住所不定、性別不明って感じである。

この大きさと部位が不揃いのお肉を見た瞬間「なんじゃーこりゃー!!」と思った。

的屋のたっちゃんも「まるでセールで売っている切り落とし肉の投げ売りみたいです

ね」と言っていた。

大小不同の全く違う種類のお肉を並べるなんて信じられなかった。

例えば、「万代」八尾店で大小不同で種類が微妙に違うキュウリやピーマンや茄子が

売られていたとする。

そんな中途半端な野菜を客が買うだろうか。

と言うか「万代」の野菜担当者が「そんなもん、売るなー。店の信用に関わるやろ」

と言って絶対に売らせないと思う。

こんなん、極々普通の常識で、企業で言えばコンプライアンスそのものである。

普通の焼肉のお肉は肉の塊を切って行く為に連続性があり大きさもほぼ同じである。

それは安物の焼肉食べ放題のお店でも例外ではない。

つまり連続性のない不揃いの焼肉は例外、論外だと言い切れる。

連続性がなく、全く違う部位の、しかも不揃いお肉を平気で提供する「和牛亭 仁」

って、一体なんなんだ。

なんぼ八尾市の焼肉の「食べログ」No2の焼肉店やからと言って、なんでもありと言

うのは如何なもんかと言いたくなった。

こんな事が許されて堪るか。

なんぼ八尾やからと言っても余りにも酷い。

本来ならその場で直接店主に文句を言う所であったが、この日はやんぺにした。

この時の判断は、文句を言わずに今後の訪問をやんぺにする事であった。

なんや知らんが、この日はあんまし文句を言う気にならなかった。

ぶっちゃけ、呆気に取られて開いた口が塞がらかった。

「和牛亭 仁」

この焼肉店の腹の中が見えた気がした。

ほんま、ちんけでセコイ!!

コンプライアンスもくそもへちまもあらへん。

何度もしつこく繰り返す。

お肉の味は決して不味くはない。

正直、美味しい。

しかし美味しいからと言ってなんでもありはどうかと思う。

「ええねん、ええねん。

客なんかなんも分かってへんから。

美味しいと思わせたら、何でもええねん!!」って感じか。

「和牛亭 仁」はしっかりとやって行く焼肉店としての資質の欠片もくそもへちまも

なにもないと思った。

ぶっちゃけ、最低の失格や。

おもてなしの心が全く感じなかった。

おもてなしの心があれば盛り付け一つをとっても気を配るはずである。

それすら感じなかった。

そんな感じの「和牛亭 仁」であった。







その後我々が向かったお店は〆に「大阪王将」近鉄八尾駅前店であった。


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店内はそれなりにお客さんが入っていた。

我々は手前のテーブル席に案内された。

早速注文をした。

注文は、醤油ラーメンと餃子であった。

直ぐに瓶ビールが運ばれて来たので乾杯をする事にした。


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乾杯ー!!


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醤油ラーメン


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餃子

何度食べても安心の味わいであった。

真剣に美味しかった。



これで3月16日の飲み歩きは終了です。








↓ 「和牛亭 仁」の動画です。








↓ 「大阪王将」近鉄八尾駅前店の動画です。









↓ 2013年3月16日土曜日の飲み歩きです。









東雲(しののめ)

夜明けはきっとくる

日本の夜明けの表情はとっても豊かです。

まず、暁(あかつき)。

昔は夜明け直前の、まだ暗い頃のことを言いました。

そして、東雲。

東の空に、明るさが、わずかに動くころですね。

しだいに、明け行く空は曙(あけぼの)。

やがて、ほのかに明るくなった空を朝ぼらけ。

朝(あした)で、すっかり夜が明けます。

突然、災害や災難に襲われることがあるかも知れません。

真っ暗な闇の中に、突き落とされるような思いをする事もあるかもしれません。

でも信じてください。

きっと、東雲の光が指し込む日が来ます。

いつまでこの闇が続くかと思ってしまうかも知れませんが、

必ず、夜明けは来るのです。






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読み逃げは厳禁ですよ――!!








自分を発見するためには、自分の好き嫌いをはっきりさせる事が大切である。

どうも多くの人が「好き嫌いを言う人は大人ではない」とか「良くない」と思い込ん

で自分の好き嫌いを抑えてしまっているのではないだろうか。

好き嫌いと言うのは、本来とても主観的なものである。

ところが、どうも自分の好き嫌いには人が好きだから好きなんだとか、人が嫌いだか

ら嫌いなんだと言う、人から影響されている面も強いのではないか。

この点について少し疑問を持ってみる事である。

そこで、本当の自分の好き嫌いをはっきりさせる事である。

例えば、絵を見て自分が本当にその絵が好きでいいと思っているか、或いは、これは

有名な人の絵で評価が決まっているから自分もいいと思わなければいけないと思って

いると言う事なのかよく考えてみる事が大切なのだ。

人は往々にして、「最初から自分の好き嫌いを出してはいけないのではないか」とか、

「私が好きだと思っている事が間違っているかもしれない」と思いがちなのだ。

なぜそうなるかと言うと、自分自身に確信が持てないからである。

勿論人間は成長して行くから、昔は見る目がなかったから嫌いだったものが、好きに

なる事もある。

でも、その時々の等身大の自分の好き嫌いをはっきりさせればいい。

それは未熟であってもいい。

今の自分が「これは好き」「これは嫌い」とはっきりさせる事が大切なのだ。

そこで、自分の好き嫌いをはっきりさせるためには、話が合う人が必要になって来る。

例えば、「私はこの映画はとても面白いと思った」と言ったら、相手も同じ様に感じ

ていた。

すると、自分の好き嫌いの感覚に対して自信を持つ事が出来る。

「自分一人が思い込んでいたのではなかった」と言う訳だ。

そう言う友達との話し合いの中から、自分の好き嫌いを確認して行くと言うのは大事

な事である。

どんなに内向的で、自分独自の考え方に拘る人であっても、「これは自分以外の人間

はたいてい興味を持たないだろう」と思っていた事が、ある時話してみたら相手も興

味を持っていた。

そうなると、自分の好き嫌いに自信を持てる様になる。

だから、気の合う仲間を作って、そこでいろいろな話をする中から自分の好き嫌いを

確認して行くと言う事はとても大切な事だ。

いくら、自分に自信を持っているつもりでも、それが自分だけでは不安になる。

自分が認められたいと言う気持ちはどこかにあるものだ。

一人でも認めてくれる人がいる事によって安心する。

たとえ自分の作品に自信を持っている芸術家であろうと、身近にそれを認めてくれる

人が誰もいなければ自信喪失に陥ってしまう。

自分を認めてくれる人を見付ける為にも自分の好みと言うものを出してみて、相手に

ぶつけてみる事も必要なのだ。

そこで初めて人と共感する事が出来る。










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2013年03月28日

  episode-154 「毎日青汁を飲んでいる」



いよいよ明日からプロ野球が始まる。

オリックス・バファローズ!

今年こそは何とかCSに進出して欲しいと心から願っている。

今年も6月と8月の2回応援観戦に行くつもりだ。

今年も的屋のたっちゃんと道産子コッシ―とゲゲゲの壷屋の四人で応援に行く。

ただ、的屋のたっちゃんはええとして、道産子コッシ―はファイターズファンだし、

ゲゲゲの壷屋は全く野球には興味がない。

そう言う意味では二人はかわいそうと言えばかわいそうだ。

でも、まあー、犠牲と言うか、悪魔のいけにえって感じである。

いろいろな付き合いの中でいけにえは必要なのだ。

昨夕そんな事を考えていた。

すると、あのゲゲゲの壷屋がここにやって来た。


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そして「お疲れ様です」と言って私の横に勝手に座りやがった。

私が「今年もドームへ行こうぜ」と言った。

すると壷屋が「えっ、キプロス問題ですか」と訳の分からない事をぬかしやがった。

それで私が「確かにキプロス問題は話題やけど、俺、今、そんな話してへんやんけ!」

と言った。

すると壷屋はニヤニヤ笑いながら「最近の話題ですから」と言った。

この瞬間、沈黙になった。

私は心の中で“こいつのドタマは一体どないなってんねん! アホんだらめ!!”と

叫んでいた。

私が「じゃー、キプロスとキプレスは違うよなー」と言った。

すると壷屋が「そうです。セキスイハウスとセキスイハイムが違うのと同じ理屈です

ね」と言った。

「俺は、そんな意見なんか求めてへんわ」と私が言った。

「今日はですね」と壷屋は私の意見を無視してカバンから何かを取り出した。

こいつはどこまでもマイペースなのだ。

それで私が「今日は何を持って来たん」と言った。


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見ると“緑効青汁”であった。

私が「おー。これは有り難い。俺が毎日飲んでいる青汁やんけ」と言った。

壷屋が「え、それで飲んで貰おうと思って持って来ました」と言った。

「へ~っ、それは嬉しいなー」と私が言った。

「これで、もっともっと元気になって下さい」と壷屋が言った。

「それはありがとう。ところで、壷屋は青汁は飲んでんのん」と私が聞いた。

「いえ、私は飲んではいません」と壷屋が言った。

それを聞いた私は心の中で“こいつが青汁を飲もうが飲むまいが、私にとっては

どーでもええわ”と思っていた。

ぶっちゃけ、こいつの健康なんてどーでもええと思った。

私が「ところで、壷屋はどこのファンやったっけ」聞いた。

すると壷屋が「特にどこのファンでもありません。

と言うか、その質問、もう150回以上はしていますよ」と言ってニヤニヤしていた。

その瞬間、沈黙になった。



そんな今週の「壷屋のつぼ焼き」でした。








麗(うらら)

心、心……

「うら」は、心を表す古語です。

この「うら」から、たくさんの言葉が生まれました。

占い、羨(うらや)む、恨む……。

そして、この麗も、「うらうら」が縮まったものといわれてます。

心の中に何もない、心そのまま。

これがうららのもともとの意味です。

気にかかることも、隠しごともない、さわやかな状態。

まるで、雲ひとつない青空のように、本当にのびやかな気持ちですね。

その心地よさに、麗という字を当てました。

春は、心を開放して、きっとこんな気持ちになりやすいのでしょう。

春うらら。

今日もこんな気持ちで過ごせますように……。







通販のショップチャンネルで東京は浅草にある「洋食屋 ヨシカミ」のハンバーグを

宣伝していた。

美味しそうだったので直ぐに注文した。

数日してから送られて来た。


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それで早速解凍して作ってみた。

せっかくだったので牛のヘレ肉も一緒に食べる事にした。


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これはソムリエ・ジョニーと行った「COWBOY家族」のステーキ&ハンバーグを意識し

たものであった。

そんな感じの「洋食屋 ヨシカミ」のハンバーグ&ヘレ・ステーキ。

これが凄い贅沢感があって物凄く美味しかった。


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ステーキ&ハンバーグ

このカップリングは真剣に美味しいと思った。







3月23日の土曜日、スイスホテル南海大阪で大手ゼネコン主催の講演会があった。

講演会は4時から始まり6時過ぎに終了した。

その後ささやかながら的な懇親会があった。

懇親会は立食のビュッフェであった。


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料理の味は、流石はスイスホテル南海大阪って感じで美味しかった。

スイスホテル南海大阪の行きしなで百貨店の高島屋の地下で買い物をした。

高島屋の地下には西成区の玉出にある「木村家」と言うパン屋さんが出店と言う形で

お店を出している。

買い物の最大の目的はここでパンを買う事であった。

「せっかく高島屋に来たのだから」って感じだった。

私は基本的にはパンは余り食べない。

と言うか、余程の理由がないない限りパンは殆ど食べない。

基本は御飯党である。

とにかく私は銀シャリ好きだ。

そんな私でも「木村家」のパンだけはめっちゃ美味しいと積極的に食べている。

この日はレーズンとクルミの入ったパンであった。


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これがめっちゃ美味しかった。

ぶっちゃけ、西成区玉出の「木村家」のパンはかなりのお薦めである。





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2013年03月27日

  何度食べても感動する



「養老乃瀧」八尾店は安心の味わいであった。

その後我々が向かったお店は「とりや 富衛門」八尾店であった。


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店内に入るとお客さんはそれなりに入っていた。

我々は奥のテーブル席に案内された。

早速注文をした。


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注文は、たれ串盛り合わせ(5本)(ねぎま、もも、きも、こころ、つくね)と

しお串盛り合わせ(5本)(せせり、砂ずり、かわ、なんこつ、さんかく)であった。

直ぐに生ビールが運ばれて来たので乾杯をする事にした。


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乾杯ー!!


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たれ串盛り合わせ


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しお串盛り合わせ

一品一品が非常に丁寧に焼かれていてむっちゃ美味しかった。

特にきもとこころが最高に美味しかった。

ここの焼き鳥は何度食べてもその美味しさに感動する。

またここのマスターも気持ちが良くなるぐらいに人柄が良いのであった。

とりあえずの猛牛ポーズをした。


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猛牛ポーズ!!



そんな感じの「とりや 富衛門」八尾店であった。






↓ 「とりや 富衛門」八尾店の動画です。










紅一点(こういってん)

感動を呼ぶ花

~万葉の叢中(そうちゅう) 紅一点 人を動かすに 春色多くを用いず~

(王安石)

(一面の草原に、真っ赤な花が一輪だけ咲いている。

春の景色は、それだけで、人を感動させてしまう)

この詩から、紅一点と言う言葉が生まれました。

男性ばかりの中に、女性がひとり交ざっていることとは、限らないわけです。

さて、この万葉の中の一輪の花、何の花だと思われますか。

この詩のタイトルは「柘榴(ざくろ)詩」つまり柘榴の花です。

たしかに柘榴の花は鮮やかな赤色。

でも、花が咲くのは、春というより夏かもしれません。

柘榴に限らず、人を感動させるには、

たったひとつ、違う色があればいいのですね。

あなたが人と違う部分は、感動を呼ぶ花かもしれません。






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三国志の荊州領有問題について。



赤壁の漁夫の利を突いて劉備が奪った荊州は、対曹操の為の妥協として孫権が劉備に

貸し与える形で「劉備が益州を領有したら荊州を返却する」という契約を結んだ。

でも、劉備は益州を手に入れても荊州を返そうとせず「じゃあ更に涼州まで手に入れ

たら荊州返すよ(涼州なんて手に入る訳ないから荊州も返さない)」と舐め腐った態

度で契約を勝手に延期したから、孫権はブチ切れた。

関羽が略奪だの傲慢な対応だの好き勝手やったこともあって、呂蒙が関羽を討伐し荊

州を奪還した。

なんでこれが、呉の裏切りだとか言われるのだろうか。

お互いが納得していない状況下で劉備が外交というか謀略で呉に対抗していたのに、

関羽の自爆のせいでおじゃんになったという印象である。

北方謙三も、蜀が大きくなることを恐れた呉のショボい裏切りみたいなこと言っていた。

あの人ってそんな視野狭窄に陥ったまま三国志を書いて「正史準拠です(キリッ」と

か言ってるのだろうか。

関羽討伐は不義だったのか。

補足、関羽は荊州で半独立状態だったのか。

劉備や諸葛亮と連絡が密なら、あんなことにはならない気がする。

劉備と孫呉の間の荊州問題については、劉備が孫呉か受け取ったのは南郡・江稜周辺

のみである。

荊州の長江から南の4郡は劉備が自力で獲得した地域であって、孫呉から貸与された

訳ではない。

南郡・江稜周辺についても、周瑜が益州に侵攻しようとした際、両者の間で若干の争

いがあり、その最中に南郡太守でもあった周瑜が急逝してしまった混乱もあって、

劉備が奪ったのか、周瑜の死を利用して魯粛が劉備との協力関係を再構築するため、

孫呉側が譲ったのか、あるいは劉備が奪ったが、孫呉がそれを容認したのかは分から

ない。

しかし、後の交渉で、劉備側がきっぱりと拒絶せず、涼州云々と聞き流してる辺り、

両者の間に何らかの約束があった模様だ。

呉にとって荊州は安全保障上、最も重要な地域ですから、劉備なり誰なり自身以外の

勢力が自領の上流域に勢力を張るのは看過しえず、どんなに友好状況であっても、

荊州は狙い続けるだろう。

これは孫呉だけでなく、長江下流政権全てに言えることだろう。

関羽以外の人間が荊州の責任者でも、遅かれ早かれ孫呉は荊州を攻略をしたであろう。

逆に言えば、劉備側は荊州を狙い続ける孫呉に対し、いかに戦争を先延ばしに出来る

かが重要になった。

不義とかの問題ではなく、国家に準じた勢力同士の安全保障上の所有権争いであって、

戦乱の世なら当たり前の事だと思う。

(ただし、孫呉に関羽が余りにも拙い対応を行ったのもそれを加速させたとは思うが)

補足について。

関羽が半独立状態だったかは分からない。

ただ、劉備より董督荊州事に任ぜられ節を与えられていますので、少なくとも荊州の

軍事部門では、かなり自由な判断が出来たのは確実だ。

これは当時の劉備政権では破格の待遇・権限なので劉備政権首脳部が関羽にかなり気

を使っていたのは間違いないであろう(馬超に関する諸葛亮との手紙のやり取りなど

もない)

気を使い過ぎた余り、荊州の事について余り口出し出来なくなっていたのかもしれない。

実際、関羽の北伐に関して、劉備政権中枢と関羽が協議した形跡はないので関羽の独

走だと思う(事後報告はあったであろう)

劉備側も漢中奪取→漢中王即位と言う時期で政権確立に忙しく、荊州の事が疎かに

なっていたのも否めない。




h_t_tomoto at 06:27コメント(0)トラックバック(0) 

2013年03月26日

  海鮮塩焼そばが美味しかった



3月16日の土曜日、私は的屋のたっちゃんの二人で近鉄八尾駅界隈で飲み歩きをした。

先ず向かったお店は居酒屋の「養老乃瀧」八尾店であった。


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店内に入るとそれなりにお客さんが入っていた。

我々は奥のテーブル席に案内された。

早速注文をした。


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注文は、とんぺい焼、串揚げ盛り合わせ、海鮮塩焼そば、GO!GO!ステーキであった。

直ぐに生ビールが運ばれて来たので乾杯をする事にした。


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乾杯ー!!


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付き出し


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とんぺい焼


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串揚げ盛り合わせ


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海鮮塩焼そば


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GO!GO!ステーキ

海鮮塩焼そばが想像以上に美味しかった。

最近「養老乃瀧」に入るとなんとなく落ち着くのであった。

とりあえずの猛牛ポーズをした。


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猛牛ポーズ!!


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そんな感じの「養老乃瀧」八尾店であった。






↓ 「養老乃瀧」八尾店の動画です。










雲雀(ひばり)

大空からのエール

一年中、日本にいる鳥ですが、春になると、明るい声で、

賑やかにさえずってくれます。

雲雀という漢字を書くのは、雲間から鳴き声が聞こえるところから。

告天子(こうてんし)という別名もあります。

昔は、「日晴(ひばり)」と書き、晴れた日に天高くのぼって鳴くから

「ひばり」というのだといわれてきましたが、

最近は、鳴き声からではないかとされています。

「ピーチク、パーチク」ではなく、

「ピパリ、ピパリ」と聞いていたのですね。

空に舞い上がりながらさえずるので、大きい鳥を想像しますが、

雀より少し大きいくらいなのです。

色も地味で、何のへんてつもない鳥だけに、

かえって、すばらしい鳴き声には、心ひかれます。

はるかな大空から、私たちにエールをおくってくれているようです。





「万代」八尾店でお寿司、ネギトロ、串かつ盛り合わせを買って来た。

少し前まで買い物は「ハヤシ」か「ライフ」と決まっていた。

大型スーパーの「アリオ八尾」では殆ど買い物はしない。

最近の買い物の殆どは「万代」八尾店である。

だから、何かを買ってきたら「万代」八尾店での買い物と思って貰って良い。

って、まあー、私がどこで買い物をしようとどーでもええ話だがね。


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どうすれば幸せになれますか?

幸せって何ですか?

変わろと思えば人生変わりますか?

幸せとは当たり前のようで当たり前ではないもの。

身近にあるもの、日々感じて行けるものだと思う。

私が幸せだと感じる事は、美味しい食事を食べて入るときに感じる。

また、綺麗な水を使っている時、友達がいる時、家族と話している時。

好きな音楽を聴いている時、好きな景色を見ている時、自然と触れあっている時。

また、好きな人とメールをしたり話をしたりしている時も幸せを感じる。

好きな人と近くにいる時も幸せに感じる。

幸せだと思う。

また、光、風、鳥、花、木々たちなど自然と触れあっている時にも幸せを感じる。

外を散歩をしている時にも幸せを感じる。

夜寝ている時、温かいお風呂に入っている時、スポーツをしている時も幸せに感じる。

こうしてブログを書いている時も。

何より生きていることを実感している時に幸せだと感じる。

こうして無事でいられるだけでも大いに幸せだと感じる。

手がある事、足がある事、耳が聞こえる事、目が見える事にも幸せを感じる。

人の喜ぶ事が出来ること、人の幸せを願う事ができること、人の助かる事が出来る時

にも感じる。

本当に幸せだなぁ、ありがたいなぁと感じる。

人の幸せを心から祈っている時も、幸せに感じる。

幸せは辛に一を足したもの。

辛いと思っている一歩前は幸せである。

辛い事があっても幸せになる……そのような願いが感じる。

また、幸せは上下ひっくり返しても幸せである。

真の幸せとは、辛さの片りんもないことを言うのではないだろうか。

辛い時は、幸せに。

幸せならもっと幸せにという願いが幸せという字に感じる。

当たり前の様な事でも、それは奇跡に近い素晴らしい出来事である。

幸せはそのように心が決めていくものなのかもしれない。

日々の奇跡に近い出来事に感謝する事が幸せを感じれることなのかもしれない。

そのような当たり前の様で、当たり前ではない奇跡の様に美しい幸せを日々心に抱き

しめて感じていけたらいいだろう。

ご飯一つとってみても、これを食べれるのは本当に幸せな事、ありがたい事。

なんて幸せなんだろうと奇跡のように感じれることが出来ればそれは幸せである。

お菓子を食べていても、こんな美味しいものを食べれるなんてなんて幸せなんだろう。

その様に感じていけたら、幸せは感じることが出来るのではないだろうか。

お風呂に入ってる時も、こんな温かいお風呂に入れて幸せだなぁ。

寝る時も、温かい布団に入れて幸せだなぁ……と声に出してみると良い。

すると幸せを感じることができる。

喜ぶ事を見つけて小さな事でも大きく喜んで行く。

こうして生かされているだけでも、本当に幸せなことだなぁ

そう感じれたら、それは幸せそのものである。

ないものに目を向けるのではなく今あることを喜んで、「私は今のままで十分幸せな

んだ」と悟ることが幸せになれる秘訣である。

私が幸せだなと思う時を紹介させて頂きました。

あなたが日々幸せを感じて行けますように……合掌。




h_t_tomoto at 06:33コメント(0)トラックバック(0) 
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