2013年04月

2013年04月30日

  パンダケーキが超有名



つるまるうどん寝屋川池田店でランチをした。

注文は、とろ玉ぶっかけとかしわの天ぷらであった。



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とろ玉ぶっかけ


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かしわの天ぷら

いつもの安心の味わいで本当に美味しかった。





寝屋川市打上宮前町にある『miracolo』と言うお店でパンダケーキを買って来た。


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このお店は昨年末にオープンしたばかりであった。

ここは、とにかくこのパンダケーキが超有名である。


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そしてめちゃくちゃ美味しい。

機会があれば是非とも御賞味して頂きたいと思っている。

かなりお薦めのケーキなのであった。





ハゼのてっちゃ~~ん!!

うちの職員が是非とも食べたいってさー!!(*^^)v

その辺、ヨロピク……なのだ。(*^^)v

GW明け、皆が、待ってるでー!!





おそらく、この記事を読んだ愛将軍は、

「おーい!!ハゼ~~っ!!

T様が、こんな事、言うてんぞー!!

はよ、さっさと、打上まで買いに行って来い!!

はよ行きさらせ!! あんだら、ぼけなす!!」と

言っているに違いない。





(゚Д゚≡゚д゚)エッ!? エッ!? エッ――!?

ぼ、ぼ、僕がですか……!!??

っと、きっと、ハゼのてっちゃんは戸惑っているに違いない。






←ここを押して下さい!!

よろしくお願い申し上げます!!

読み逃げは厳禁ですよ――!!










4月27日の土曜日に的屋のたっちゃんと二人で近鉄八尾駅界隈で飲み歩きをした。

この記事は来週の5月7日の火曜日にします。

ところがですね。

この日2軒のお店を訪問し「なんでなんやろーう!?」と共通の疑問を抱いた。

その2軒の共通の疑問を紹介したい。

その2軒は「とり家族 八尾北本町店」と「焼肉 王道 八尾店」であった。

この日、先ず最初に入ったお店は「とり家族 八尾北本町店」であった。


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店内に入ると結構お客さんが入っていた。

我々が入って来ても店員の誰もが「いらっしゃいませ」と言わなかった。

と言うか、何の反応もなかった。

ふと見ると、入り口に名前と人数を書く用紙がボードの上に置かれていた。

我々の前に他の家族が入り口の椅子に座って待っていた。

それで我々も用紙に名前を書いて椅子に座って待つ事にした。

的屋のたっちゃんが店内を見渡しながら「4席ぐらいが空いていますよ。

きっと、後片付けが出来ないで、そのままの状態になっていると思いますね。

空いた席を素早く片付けたら、次々とお客さんを招き入れる事が出来るのに。

明らかにそれだけをこなすお店のマンパワー不足ですね」と言った。

それで私が「ほんまや。

何席か空いているわ。

ちゃっちゃと後片付けをしたら、客を待たせずに直ぐに案内出来るのに」と言った。

そう言えば、入り口で待たされていた他のお客さんも「席、空いてるのに」と言って

いた。

やっぱり皆が見る所は一緒なんだと思った。

私が「直ぐに案内されるやろーう」と言った。

しかし、その考えは思いっきり甘かった。

結局我々がテーブル席に案内されたのは入店してから約30分ぐらい経ってからで

あった。

席に着くなり私は的屋のたっちゃんに。

「ん~~っ!! なんなんやろーう。

席が空いているのに平気でこれだけお客さんを待たせるってなんなんやろーう」と

つぶやいた。

とりあえず早速注文する事にした。

注文はタブレットでの注文であった。


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流石やねー。

タブレットの注文って、流石は今風のお店だと思った。

先ず注文したのは、生ビールであった。

本来なら。

“直ぐに生ビールが運ばれて来たので乾杯をする事にした。

乾杯ー”

と言っている所であった。

ところが。

何分待っても一向に生ビールが運ばれて来る気配が全くなかった。

それで的屋のたっちゃんが私に気を遣って「すいません!!」と言って店員を呼んだ。

そして「何分待っても生ビールが来ないです。

早く持って来て下さい」と言った。

その言葉に慌てたのか、女性店員が直ぐに生ビールを運んで来た。

運んで来るのはいい。

しかしや。

グラスを見て、びっくりした。

なんと、ビールの量がグラスの7分目ぐらいしか入っていなかった。

それで私が「おー、これは、いかんやろーう。

このビールの量、この少ないのは、いかんやろーう。

悪いけど、もう一回酌み直して来てくれへんかー」と言った。

そう言った、次に瞬間。

その女性店員が、なんと、持って来た、生ビールのグラスをテーブル一杯にこぼして

しまった。

人間は、危険を察知した瞬間、自分の身を守る為の防衛本能が働く。

不思議なもので、この世の誰もが、そう言った経験が絶対にある。

これは言い切れる。

その危険が自分自身に襲いかかって来た瞬間。

人間は、視神経の基、角膜、瞳孔、水晶体、網膜など通って、自分自身の眼球で、

その瞬間を、スローモーションで、鮮明な映像で捕える。

そして、その瞬時、人間は、それを回避する行動に出る。

その女性店員が生ビールをこぼした瞬間。

私と的屋のたっちゃんは、瞬時に立ち上がりながら壁に寄り掛かった。

その行動で危険な状態からの難を逃れた。

これは、ぶちゃけ、奇跡だったのかもしれない。

普通なら、こぼしたビールが私と的屋のたっちゃんにかかっていたであろう。

今から思えば、その恐ろしい光景に全身が怯え震える。

ほんま、無事で良かった。

しかし、運ばれて来た生ビールを目の前でこぼされたのは生まれて初めての経験で

あった。

そして、私と的屋のたっちゃがアイコンタクト。

「もーう、このお店を出ましょう!!」

そんな感じで、全く食事をしないまま「とり 家族」を出る事にした。

この時の店員の対応。

「何も言えなくて…夏」

じゃー、なくて。

何も言わなかった。

普通なら「すいません」とか「申し訳ございません」とかを言う。

それが、なにも言わなかった。

我々が表に出た瞬間に男性店員が慌てて「すいません」と言っていたが、もう後の祭

りであった。

後で考えた。

なんで、生ビールが7分目しか入っていなかったのか。

おそらく注文が入って飲み物係が直ぐに生ビールを入れたと思う。

しかし生ビールは直ぐに運ばれる事なくそのまま放置されていた。

放置されていた為に泡が減ってビールが7分目になったと考えるのが普通である。

つまりビールを運ぶ人数すら不足していた事になる。




「とり 家族」の次に訪れたお店には超満足であった。




そしてその次のお店は「焼肉 王道 八尾店」であった。


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我々が店内に入ると、お客さんはわりと入っていたが満席ではなかった。

このお店でも入り口に名前を書く用紙が用意されていた。

我々は直ぐに名前と時間を書いた。

順番待ちの待合室には一組のグループが待っていた。

改めて記載されている時間を見ると、先に待っていたグループは20分以上待っていた。

その時的屋のたっちゃんが店内を見た。

そして「ここもテーブルが何席が空いています。

でも、全く片付けられずに放置されていますね。

あそこのテーブル席をちゃっちゃと片付けたら、客をこんなに待たさずに済みますよ。

それに我々がお店に入って来たら、普通は店員が“いらっしゃいませ。

何名様ですか。ここに名前を書いて、しばらくお待ち下さい”と言いますよね。

それが我々が入って来ても誰一人として挨拶しませんね。

客が入って来ても“いらっしゃいませ”の一言もないお店はあかんと思います。

ここもマンパワー不足ですね」と言った。

それで私が「ほんまやなー。

俺らが入って来ても、誰一人として挨拶しやがれへんなー。

おそらくやけど。

ここはオーダーバイキングの食べ放題やんか。

おそらくオーダーしたお肉も中々運ばれて来ないんとちゃうか。

2時間の食べ放題やから、お肉が中々運ばれてけーへんかったら、お客は絶対に怒る

わなー。

この辺、客は敏感やからなー。

特に大阪の客は、この辺、シビアやからなー」と言った。

時間にして5分ぐらいやったと思う。

これ以上待つ必要もないと思ったので我々は「焼肉 王道 八尾店」を出る事にした。

飲食店へ行くとたまにいろいろな腹が立つ事に遭遇する。

どうだろう。

一般的な家庭では外食をする機会ってそんなに多くないと思う。

たまの休みの外食。

そんな時はすべての国民は気持ちよく食事がしたいと思うのは極々当たり前の事だ。

それを明らかにその辺の高校生のバイトの子に気分を害する事をされたら、めっちゃ

腹が立つ。

別にそれが高校生でなくても同じである。

せっかくの外食。

おそらくこの記事を読んで。

『分かる、分かる。物凄く共感出来る。

こんな感じの嫌な事を以前に経験した事がある』と思った人も少なくないと思う。

ほんま、なんでなんやろーうなー。

なんで、客の気分を害する事を平気でするんやろーう。

と言うか、経営者がその辺を全く理解出来てへんちゅー事になる。

と言っても、こんな気分を害するお店はほんの一部だと思っている。

多くの飲食店ではそれなりに接客の指導をしていると思う。

実際、この日、「とり家族 八尾北本町店」と「焼肉 王道 八尾店」以外に訪問した

お店の接客は普通に良かった。

全く文句はなかった。

でも、なんべんも言うけど、客が入って来て『いらっしゃいませ』の一言もないお店

は飲食店として失格だ。

『いらっしゃいませ』もないなんて、こんなん、接客以前の話である。

こんなん、論外である。

今後、この2軒のお店を訪れる事は絶対にない。

今考えているのは、どうしたら気分を害するお店に遭遇しないで済むかである。

今後もいろいろなお店を訪問すると思う。

気分を害しないお店。

この辺をじゅっくりとボケのえて雄のおかんと一緒に考えたいと思った。





(゚Д゚≡゚д゚)エッ!? エッ!? エッ――!?

ぼ、ぼ、僕のおかんですか……!!??

っと、きっと、ボケのえて雄は戸惑っているに違いない。




h_t_tomoto at 06:46 

2013年04月27日

  学校のガラスの意味



昨日のお昼の用意されたのは季節料理「和彩」と言うお店の「黒毛和牛ステーキ御膳」

と言うお弁当であった。


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黒毛和牛ステーキ御膳


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一品一品が非常に丁寧に作られていて美味しかった。

量的には女性には丁度よかったが私は少し物足りなかった。

可能なら、ここにハーフのきつねうどんが欲しくなった。

それぐらい少し物足りなかった。

そうこうしていると、昨夕、あの的屋のたっちゃんがここにやって来た。


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的屋のたっちゃんはここに来る度にめっちゃ焦っている。

そして今日も素早くお弁当と爆弾おにぎりとカップ麺をパクって行きやがった。


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こいつの早業には本当に驚いてしまう。








とりあえず、マルちゃんの『また食べたくなるラーメン 醤油味』を用意した。


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早速お湯を注いで作ってみた。


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『また食べたくなるラーメン 醤油味』の上にあじのフライとゲソの天ぷらを乗せた。


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そして、食べた。

これが、もーう。

(゚Д゚)旨~~い!!(゚Д゚)旨~~い!!(゚Д゚)旨~~い!! 

むっちゃ旨い――!!

スーパーめちゃくちゃ旨い!!

であった。

ラーメンの醤油味とあじの香ばしさがブレンドしてめっちゃ美味しかった。







鰻を買って来た。

とりあえず、あっつあつ御飯を用意した。



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あっつあつ御飯の上に鰻を乗せた。


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そして、食べた。

これが、もーう。

(゚Д゚)旨~い!!(゚Д゚)旨~い!! (゚Д゚)旨~い!! 

むっちゃ旨~~い!!

めちゃくちゃ旨ーい!!

であった。

いつもの安心で美味しい鰻であった。

自分的には鰻と言えば浜名湖産が一番美味しいと思っている。

鰻の生産量も浜名湖が一番だと何年間も勘違いしていた。

調べてみると、鰻の生産量日本一は鹿児島県であった。

2番が愛知県、3番が宮崎県であった。

そう言えば、いつも「万代」八尾店で買っている鰻をよくよく見たら、鹿児島県産で

あった。

わっちゃー!!

やっちまった!!

「灯台下暗し」とは、まさにこの事を言うのだろう。

しかしよくよく考えてみれば鰻の稚魚はサイパンのマリアナ沖から日本に泳いで来る。

と言う事は湖で獲れる浜名湖産の鰻は養殖と言う事になる。

つまり浜名湖産の天然鰻はこの世には存在しない事になる。

そう思っていたら、これも大いなる勘違いであった。

あの腎臓損傷で血尿のハゼのてっちゃんが「浜名湖は海と繋がっています。

だから天然の鰻は存在します」とアドバイスしてくれた。

世の中には勘違いが本当にぎょーさんあるなー。

自分的には日本一美味しい鰻は浜名湖産だと思っている。

それに浜名湖産の鰻は栄養価も抜群だと思っている。

実際、大阪では浜名湖産の鰻を購入出来るのは大手百貨店だけである。

その辺のスーパーでは絶対に買えない。

まあー、なんて言うか、浜名湖ブランドと言うべきなのかもしれない。

ぶっちゃけ、こう言いながらも、私は過去に一度しか浜名湖産の鰻を口にしていなか

った。

いずれ機会があれば……と思っている。







ウニを用意した。


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とりあえず、少し冷めた御飯を用意した。


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少し冷めた御飯の上に美味しいウニを乗せてウニ丼を作った。


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そして、食べた。

これが、もーう。

(゚Д゚)旨いー!!(゚Д゚)旨いー!! 

むっちゃ旨~~い!!

スーパーめちゃくちゃ旨いー!!

であった。

ウニの磯の香りがお口一杯に広がって、そこに紅生姜、わさび、青のり、醤油の奥深

い味わいが援軍に加わって真剣に美味しかった。

余りの美味しさに「ウニ一箱でこんなに幸せを感じられるのなら毎週食べようかなー」

と思ってしまった。

世間には「ウニいくら丼」と言う物があるが私は余りいくらを積極的に食べない。

と言っても、嫌いな訳ではない。

いくらを食べないと死ぬ訳ではないので食べないだけだ。







まぐろを買って来た。

これをまぐろの漬けにした。

うちのまぐろの漬けダレは、醤油、胡麻油、うどんだし、生姜をそれぞれ3:1:1:1

の割合で作っている。

だから、まぐろの漬けダレと言うよりもまぐろユッケ風漬けダレと言う感じである。

但し、醤油とうどんだしは『鎌田醤油』の物でなければならない。

そして胡麻油は『かどや 金印純正ごま油』でなければならない。

また生姜はハウスかS&Bのチューブの生姜を使わなければいけない。

これらを使うと物凄く美味しいまぐろの漬けダレが完成する。

ほんと、びっくりするほど美味しくなる。


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とりあえず、あっつあつ御飯を用意した。


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あっつあつ御飯の上に美味しいまぐろの漬けを乗せてまぐろ漬け丼を作った。


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そして、食べた。

これが、もーう。

(゚Д゚)旨いー!!(゚Д゚)旨いー!! 

むっちゃ旨~~い!!

スーパーめちゃくちゃ旨いー!!

であった。

江戸前寿司でまぐろの漬けはよく使われる。

まぐろを漬けにする理由は、生臭さが取り除かれ保存性が高くなるからだ。

いつものまぐろ丼と違って味がかなり濃厚になってこれはこれで美味しかった。

しかし大阪ではやっぱりいつものまぐろ丼が一番人気がある。

その次にまぐろとろろ丼かもしれない。

ぶっちゃけ、まぐろ漬け丼は東京の人が食べる物かもしれない。

この辺を一度岐阜のおかんに聞きたいと思った。

って、なんで、岐阜なんやー!!

*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*(笑)








「スシロー」外環八尾店へ行って来た。


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いろいろな「スシロー」があるが、ここが一番安心する。

と言うのは、殆どの「スシロー」はお店が2階に位置している。

しかし外環八尾店は1階に位置している。

これが非常に便利なのであった。

そんな感じの「スシロー」外環八尾店。

座ったら、後はお好みのお寿司を食べるだけであった。


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いつもの安心の美味しいお寿司でお腹一杯になって幸せを感じた。







とりあえず、牛肉を900グラム用意した。


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このお肉を使っていろいろな料理を作った。

牛肉って本当に美味しくて幸せを感じる。

私は正真正銘の牛肉好きだ!!







そんな感じの土曜日です。

この週末も皆様にとって素晴らしいものでありますよう心からお祈り致します。

それではまたお会いしましょう。

お相手はあなたの「T-SIRLOIN」でした。







←ここを押して下さい!!

よろしくお願い申し上げます!!

読み逃げは厳禁ですよ――!!







そう言えば、昨夕、あのボケのえて雄がここにやって来た。

「お疲れ様です」と言って私の横に勝手に座りやがった。

そして、えて雄はボケやから突然何かと言い出した。

「あの~~っ。

T様の心に残る歌ってなんですか」とほんま、突然こんな事を聞いて来やがった。

それで私が「そーやなー。

尾崎豊の卒業なんかが心に残っているかなー。

特に、



♪行儀よくまじめなんて 出来やしなかった

夜の校舎 窓ガラス壊してまわった

逆らい続け あがき続けた 早く自由になりたかった♪



って所は、何て言うか、青春の一コマみたいな。

若い時の怒りのやり場のない、なにかに燃えているって感じで、ええと思っている」

と私が言った。

すると、ボケのえて雄が「学校の窓ガラスを壊してはいけないと思います。

将来ある学生が学ぶ学校の窓ガラスを壊すのは本当に良くないと思います。

学校のガラスを壊すのは立派な犯罪です」とぬかしやがった。

私が「ちゃうがなー。

この詩は、ものの例えで、本当に学校のガラスを割るんとちゃうやんけ。

若者のエネルギッシュな気持ちを学校の窓ガラスにぶつけてるんやんけ。

ほんなら、えて雄の心に残る歌ってなんや」と私が聞いた。

するとえて雄が「そーですね。

僕の場合は、やっぱり、きゃりーぱみゅぱみゅの『CANDY CANDY』でしょうか」と

ぬかしやがった。

これを聞いて私が真剣に怒りがこみ上がって来た。

それで私はえて雄に向かって「お前はあほんだらかー!!

ええ年、こいで、なにが、きゃりーぱみゅぱみゅじゃー、あほんだら!!

お前が本当のゲスの極みやんけ。

お前の頭丸坊主にしたろかー」と言うたった。

すると、えて雄は「いえ、もう既に丸坊主になっています」とぬかしやがった。

この瞬間、沈黙になってしまった。

そうなんかなー。

もう尾崎豊は過去の遺産みたいになってしもうたんかなー。

今度また的屋のたっちゃんと「I LOVE YOU」をデュエットしよう。(*^^)v

















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おでこの傷、だいぶんと良くなったなー。

でもなー、えて雄!!

GW明けから……出入り禁止!!

岐阜のおかん……泣く!!










尾崎豊の「卒業」の歌詞は実話である。



「卒業」について「この曲は10代の尾崎の原点であり、また終点でもある。」

というニュアンスのことを尾崎のプロデューサーである須藤晃氏は語っていた。

尾崎はデビューしてから、徐々にライブでファンと溶け込むようになり、たくさんの

曲をファンに歌わせたり、ファンと一緒に歌ったりした。

でもこの卒業だけは例外で10代の頃は絶対に歌わせなかった。

尾崎はこの曲にものすごい誇りを感じてたと言われる。

この曲の背景は、尾崎は青学の高等部を「中退」してて、卒業できなかったからその

思いを書き上げた曲とも言われている。

歌詞でまず耳に入るのが「笑い声とため息の飽和した店で、ピンボールのハイスコア

競いあった」である。

尾崎は中学生の時から、頻繁に学校を抜け出して、授業をサボっては原宿のギター屋

にいったり、池袋のゲーセンに通い詰めていた記録が残ってるので、実話だ。

サビの「行儀良く真面目なんて出来やしなかった」は、青学時代にタバコで自宅謹慎

になってるんで、これも実話だ。

「夜の校舎窓ガラス壊して回った」は後に尾崎が「この歌詞は比喩的な意味で使った」

と言っているから、恐らくやってないでだろう。

因みに、須藤晃氏は後に「僕以外の人が尾崎のプロデューサーだったら、間違いなく

歌詞をアレンジしてただろう。」(LIVE CORE BOOKLETより)と語っている。

つまり須藤さんがプロデューサーじゃなかったらこの名曲は生まれてなかった。

他の曲も実話から出来ている。









「自分達は、ケツバットで上手くなりました」と言った、仁義愛将軍。

世の中、綺麗事だけでは済まされない。

そう思った一言だった。












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h_t_tomoto at 07:00 

2013年04月26日

  昔からチーズケーキで有名



満点居酒屋「楽ぼく」難波店は極々普通の味わいの串かつであった。

その後向かったお店は今日の〆のお店であった。

そんな感じで〆のお店は『なんば うどん』であった。


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ここは入り口の自販機で食券を買うパターンであった。

早速お金を入れてボタンを押した。

押したボタンはかけそば×二杯であった。


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かけそば

美味しい!!

ここのそばやうどんはいつ食べても最高に美味しいのであった。

但し、『なんば うどん』にはビールがないのがちょっと難儀なのであった。

そんな感じの『なんば うどん』であった。




その後少し歩いた。

すると『りくろーおじさんのお店』があった。


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ここは昔から美味しいチーズケーキで有名であった。

でも今日はチーズケーキではなくてプリンを買う事にした。

このプリンは私が食べるのではない。

食べるのは妻であった。

単なる妻へのお土産。

その後私は壷屋と二人でタクシーに乗って帰った。



これで3月23日土曜日の飲み歩きは終了です。





↓ 3月23日土曜日の飲み歩きの動画です。









ある日のおうち御飯。


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餃子が真剣に美味しかった。







鯛の切り身を買って来た。

早速切り分けて刺身にした。


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程度な歯応えがあっていつもの鯛の刺身の味で美味しかった。






←ここを押して下さい!!

よろしくお願い申し上げます!!

読み逃げは厳禁ですよ――!!

自分の携帯電話から。

自宅のパソコンから。

会社のパソコンから。

他人の携帯電話、パソコンから。

一杯、押して下さい!!







普段、人は自分の事を分かっているつもりでいる。

しかし、本当にそうなのだろうか。

よく自分を見つめてみると、自分でも知らない自分の面がいろいろとあるはずだ。

例えば自分の行動や感情と言うのは、全て自分の思い通りになる訳ではない。

怒りに駆られている時には、自分でも「ここで冷静にならなければ」と思っても思い

通りに冷静に離れない。

悲しい時は自分でもどうしようもないほど悲しいし、楽しい時は楽しい。

そう言う自分でもコントロールできない「もう一人の自分」がこの自分の中にいる。

すると「自分の知っている自分と言うのは、どうも自分のほんの一部でしかないらし

い」と分かって来るはずだ。

その自分の分身達がいる世界が自分の中の無意識の領域なのである。

もし自分で分かっている自分だけが、自分のすべてであるのならば、例えば「今の自

分と言うのは、親に可愛がられなかったからこうなったんだ」と理解して、その上で

「親がいないと思って、自分でしっかり生きればいい」と思いさえすれば親との問題

も直ちに解消する事であろう。

ところが、頭でそう理解しても、自分の心の中はそう簡単に解決が付けられない。

それは、人の心の中に母親ならば母親のイメージが厳然としてあって、私達の心は

そのイメージで動かされているからだ。

母親に受け入れられて素直に育って来た人は、案外気が付かないかもしれないが、そ

うでなくて、母親から拒絶されたり、逆に母親に密接し過ぎて育って来た人は母親と

の間で何らかの問題で苦しんでいる。

母親がとても怖い姿に見えたり、逆にとても優しい天女の様に見えたりする。

自分の中の母親像が二つに分かれてしまって統合されていないのである。

しかし、本当の母親は子供がそう思うほど冷たくてひどい母親でもないし、逆にそう

思い込んでいるほど、天女の様な優しい母親でもない。

そうした母親像は、子供が心の中に勝手に作り上げたものである。

たいていの人は、こうした自分の中の母親イメージに引っ掛かっている。




h_t_tomoto at 06:28 

2013年04月25日

  episode-158 「修行が足りない」



プロ野球が始まると、どうしても日々の話題が野球の話が中心になる。

しかし今年のプロ野球全体を見ていると統一球になって以来明らかにホームラン数が

増えている。

飛ばないはずの統一球がなぜか今年は飛ぶ様になっている。

セ・リーグのある選手が、「こすったような当たりでも、悠々スタンドインする。

統一球になる前と同じような感覚だ」と言っていた。

飛ばないはずの統一球が、なぜか今年は飛ぶというのであった。

確かに、今年は開幕から両リーグで本塁打が量産されている。

昨年のこの時期に比べて倍のペースで量産されている。

あるセ・リーグ球団の打撃コーチはこう語る。

「統一球の導入時、飛ばない、飛ばないといわれたボールを遠くへ飛ばそうと、力ん

で打撃フォームを崩す選手が続出した。

だけど、統一球も芯を捉えさえすればちゃんと飛ぶ。

3年目でようやく、ボールを引きつけてしっかり叩く練習の成果が出てきたというこ

とだと思います」

しかし、この「技術向上説」に真っ向から反対するのは広澤克実氏だ。

「技術ではなく、僕は単純に“ボールが変わった”のだと思います。

4月5日、マツダスタジアムで鳥谷敬が打った本塁打や、7日、東京ドームでの村田修

一の一発のように、逆方向への本塁打が増えている。

これは明らかにボールが飛ぶようになったということです。

反発係数が上がっているのだと思いますね。

実は昨年の夏頃から、徐々に飛び始めるようになったなと感じていました。

何より、打球音が変わりましたからね」

確かに選手たちも、昨シーズンとの違いを揃って口にしている。

「打球音が去年とは違うし、予想外に打球が伸びる」(ヤクルト・畠山和洋)

「打球を追う時の感覚が去年とまったく違う」(ソフトバンク・柳田悠岐)

プロ野球本塁打量産 飛ばないはずの統一球なぜか今年は飛ぶ。

飛ぶ様になった理由は、二つあると思う。

一つは観客数の減少傾向に歯止めをかける為。

もう一つは、WBCで3連覇を逃した為。

3連覇を逃した事よって、次回のWBCから必死のパッチになって優勝を狙う必要がなく

なった。

2連覇していればそれでもう十分であろう。

やっぱり野球はホームランがガンガンに出る方が面白い。

昨夕そんな事を考えていた。

すると、あの放置自転車の壷屋がここにやって来た。


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そして「お疲れ様です」と言って私の横に勝手に座りやがった。

私が「今年の野球をどう思う」と聞いた。

すると壷屋が「えっ、非喫煙者のみを採用する企業が増加している事ですか」と訳の

分からない事をぬかしやがった。

それで私が「確かに非喫煙者のみを採用する企業が話題やけど、俺、今、そんな話し

てへんやんけ!」と言った。

すると壷屋はニヤニヤ笑いながら「最近の話題ですから」と言った。

この瞬間、沈黙になった。

私は心の中で“こいつのドタマは一体どないなってんねん! アホんだらめ!!”と

叫んでいた。

「今日はですね」と壷屋が言ってカバンから何かを取り出した。

それで私が「今日は何を持って来たん」と言った。


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見るとキッチンブラシであった。

それで私が「なんで、キッチンブラシを持って来たん」と聞いた。

すると壷屋が「これでおなべでも洗って貰おうと思いまして持って来ました」と

言った。

私は壷屋が“おなべ”と答えたイントネーションがオカマの反対の意味に聞こえた。

それで私が「お鍋って、オカマの反対の事なんか。

そうすると、俺は、このキッチンブラシを使っておかまの反対のおなべの身体を

洗うって言う事か」聞いた。

すると壷屋は冷静を装った声で「いえ、いえ、違います。

わたくしが言っているおなべは、しゃぶしゃぶとかをするお鍋の事です」と言った。

直ぐに私は「えっ、おなべが演じるノーパンしゃぶしゃぶの事なんか」と聞いた。

すると壷屋は「いえ、いえ、ノーパンではなくて、寄せ鍋なんかで使うお鍋です」と

言った。

それで私が「なあー、なあー、壷屋さん。

なんで俺がこんなにボケてんのに、ちょっとはツッコまんかー、ボケがー!!」と

言った。

すると壷屋は「えっ、後ろからツッコむんですか」とぬかしやがった。

「それはツッコみではなく、ボケやろーう!! あんだら!!」と私が声を荒げた。

すると壷屋は「まだ、修行が足りませんでした」と訳に分からない事をぬかし

やがった。

私が「ところで、壷屋はどこのファンなん」と聞いた。

すると壷屋が「その質問、もう281回はしていますよー!」と言いやがった。

私が「お前、俺が言った事を、いちいち数えてるんか」聞いた。

「ええ、まあー、適当に言った回数です」とぬかしやがった。

その瞬間、沈黙となった。



そんな今週の「壷屋のつぼ焼き」でした。








ある日のおうち御飯。


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コロッケがいつのも味で美味しかった。







カレーを作った。


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カレーの後は我が家ではカレーうどんになる。


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カレーうどんをおかずにしっかりと御飯を食べる。

カレーうどんの日は必ず厚焼き玉子を作って一緒に食べる。

これが私の拘りだ。

決して我が家の拘りではない。

あくまでも私個人の拘りであった。


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前千葉ロッテマリ-ンズ球団社長の瀬戸山隆三氏が昨年11月1日付けで、オリック

ス・バファローズの執行役員球団本部長補佐に就任した。

パ・リーグ野球を語る上で瀬戸山隆三氏抜きでは語れない。

瀬戸山氏がある事情からホ-クス球団を退団、一般企業にお世話になりかけていた

ところ、千葉ロッテマリ-ンズの球団代表にヘッドハンティングされる。

その1年後、濱本英輔氏の後任としてロッテ球団の社長に昇格する。

瀬戸山氏が社長になった事で、西村 徳文監督誕生する。

現在はオリックス球団の経営方針と選手補強を任せられている。

ダイエ-がプロ野球球団を買収(南海ホ-クス)するに当たり、その「室長」をあの

「中内 功」氏から拝命を受け、プロ野球球団の経営に携わっていく事となる。

34歳の若さで、当時プロ野球史上最年少の「球団代表」に就任する。

瀬戸山氏の経営の先生は、その後ホ-クス球団の監督、そしてフロントに入って

「専務取締役」となった今は亡き「球界の政治家」といわれた「根本 陸夫」氏

だった。

余談であるが、その根本氏の命を受け、それまでパ・リ-グに見向きもしなかった

「世界の王 貞治」を2年越しでホ-クス球団の監督に口説き落としたのは、実は

他ならぬこの瀬戸山氏だった。

中内氏は「ワンマン」でとても過激な人物ではあったが、ざっくばらんなところも多

々あり、「情」にも厚かったという。

そして「どやされてばかり」いたが、中内 功と出会って本当に良かったと瀬戸山氏

は言う。

ただ中内氏は、政治家やお上などと接するのを嫌がり、又 非常に利用下手で、後に

仕えたロッテの総帥「重光武雄」氏とは両極端だったと言う。

「経団連」の副会長まで上り詰めた中内氏ではあったが、他の企業家達ともあまり

親しくはならなかったという。

その後中内氏が失脚した要因に、「政治力不足」は否めないと瀬戸山氏は残念がる。

オリックス球団へ入団後最初にやった事が、あの日本ハムファイタ-ズからの

『糸井トレ-ド』であった。

現在日本人最高の3拍子揃った野手と言われる糸井選手、誰もが耳を疑ったあの

トレ-ド。

瀬戸山隆三氏とは、そういう人物なのだ。






多くのバファローズファンは「なんで、あの糸井がオリックスにやって来たんや」と

疑問を抱いたに違いない。

その最大の理由が瀬戸山隆三氏の就任で物凄く納得するのであった。





瀬戸山隆三執行役員球団本部長補佐

1953年9月18日 大阪市出身 大阪市立大卒

77年ダイエー入社

88年ダイエーホークス出向

93年ダイエーホークス球団代表

04年ロッテマリーンズ球団代表

06年ロッテマリーンズ取締役社長










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h_t_tomoto at 06:39 

2013年04月24日

  いつも食べている串かつ



「千房」千日前本店のもだん焼はオムそばそのもので美味しかった。

その後我々は南海通を高島屋の方に向かって歩いた。


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すると一軒の串かつ屋の前に立っている男性の呼び込みが「今日は、串かつ、全品

80円です!!」と叫んでいた。

私はその“串かつ全品80円!!”と言う雄たけびに釣られて中に入る事にした。

そんな感じで入ったお店は満点居酒屋「楽ぼく」難波店であった。


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店内に入ると結構お客さんが入っていた。

我々は2階の個室に案内された。

早速注文をした。


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注文は、串かつで、豚、海老、牛、ホタテ、アスパラの5種類の2串ずつであった。

直ぐに生ビールが運ばれて来たので乾杯をする事にした。


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乾杯ー!!


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付き出し


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注文した、串かつ

極々普通のいつもの味わいであった。

食べると「あーっ、いつも食べている串かつやなー」って感じであった。

ビールのアテとしては十分に適応していた。

まあー、美味しいと言えば美味しかった。



そんな感じの満点居酒屋「楽ぼく」難波店であった。








↓ 満点居酒屋「楽ぼく」難波店の動画です。










「万代」八尾店で、お寿司、くじらのベーコン、ヒラメの刺身を買って来た。

以前まではその日の気分でいろいろなスーパーで買い物をしていた。

しかし今は「万代」八尾店での買い物が殆どである。

自分的には「万代」八尾店がめっちゃ気に入っている。


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くじらのベーコンは生姜醤油で頂いた。

ヒラメの刺身がめっちゃ美味しかった。

買って来たすべてが最高に美味しかった。

美味しいと思うだけで幸せを感じるのであった。






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自分の携帯電話から。

自宅のパソコンから。

会社のパソコンから。

他人の携帯電話、パソコンから。

一杯、押して下さい!!









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世間はもう春だと言うのにまだまだ肌寒い。

昨年の今頃のバファローズは寒さのあまりにもう既に最下位が決定していた。

今年は本当に期待をしている。

ここ10年間で最下位が5回。

それでも我々は毎年優勝を信じている。

負けても、愚痴らず、文句を言わず、勝利を祈願し、応援をする。

それがバファローズファンだ。

今日も一生懸命に応援をする。

T-OKADA!!

今年はなんとか頑張って欲しい。

なにせ、私のT-SIRLOINはT-OKADAを参考に記者Yさんがネーミングしてくれた物だ。

因みに、IちゃまはTちゃまのパクリである。

人生いろいろあるなー。










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h_t_tomoto at 06:43 
プロフィール

T-SIRLOIN

Hi. I'm "T-SIRLOIN", webmaster of "MEAT & SEA T-Chama Club". From Osaka, I'm broadcasting my weekend foodie tour, mainly with YAKINIKU. "We love Osaka. We love Buffaloes," is our motto, and we are Osaka's No.1 GENKI Club. Hope you like it.
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