2017年09月21日

  普通に美味しい


『中国料理 再来』はそこそこ美味しかった。

まあー、機会があれば、また利用したいと思った。

その後『トップワールド 香里園店』の裏側を歩いた。

するとわりと新しい居酒屋と目が合った。

それで入る事にした。

入った居酒屋は『わいわい居酒屋 唐揚げ 備前屋』であった。


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この日は大雨であった。

その為店内に入るとお客さんは皆無であった。

我々は中央辺りのテーブル席に座った。

何を注文しようと考えていると女将さんが『ワンコインセットはどうでしょう』と

言って来た。

『それはどう言う内容ですか』と俺が聞いた。

『冷奴か唐揚げと生中のセットです』と女将さんが答えた。

それでそれを注文した。

直ぐに生ビールが運ばれて来たので乾杯をする事にした。


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乾杯ー!!


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ワンコインセット

めっちゃ普通に美味しかった。

これなら普通にリピートしてもええかもと思った。

京阪香里園駅界隈で飲む時『わいわい居酒屋 唐揚げ 備前屋』も利用してもええか

もと思った。

猛牛ポーズをした。


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猛牛ポーズ!!

そんな感じの『わいわい居酒屋 唐揚げ 備前屋』であった。











ほんでもって、ある日のおうち御飯。

この日はホーロー鍋で鍋を作った。


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ホーロー鍋で食べる鍋が最高に美味しいのであった。





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読み逃げは厳禁ですよ――!!










エルサレムの治安は「非常に良い」と言える。

ここは三つの宗教の聖地であり、それぞれを信仰する人達が同じ地域に

住んでいる。

なので、宗教的な理由での対立が発生すれば、それは即世界的な争いへのきっかけ

となるので、それを知っている現地の人達は、なるべく争いが起きないように工夫

して共存している。

また、イスラエル政府もそれは承知しているので、常に警察や軍隊で警備を行い

治安の安定に努めている。

なので、今までエルサレムでのテロや宗教的理由による住民同士の争いは殆ど発生

していない。

警備の厳しさがあるので、強盗やスリなどの犯罪も他の地域に比べて起きにくく

なっている。

エルサレムは複数の宗教の聖地。

歴史的な経緯から。

1.ユダヤ教

かつてエルサレムには、ソロモン王の建てた神殿があり、その中にはモーセの十戒

を納めた「契約の箱」と呼ばれる箱が置かれていた。

しかし、神殿はバビロニア軍によって破壊され、イスラエルの民(=ユダヤ人)は

捕囚として連れ去られた。

その後、解放されて帰還した民は神殿を再建し、世界中から巡礼者を集めたが、

やがてこの神殿もローマ軍によって破壊された。

そのような民族の苦難の歴史を象徴するのが、神殿のあった丘と、一部だけ残った

神殿の外壁である。

2.キリスト教

神の御子であり救い主である(と信じられている)イエス・キリストは、エルサレ

ムで十字架にかけられ、墓に葬られ、三日目に復活したとされている。

また、キリストの弟子たちがエルサレムにある家に集まって祈っていたところに

聖霊が降り、それによって教会の歴史が始まったとされている。

3.イスラム教

現在、イスラム教徒はメッカに向かって祈るが、元々預言者ムハンマドは、啓示を

受けた時、この教えはユダヤ教と同じであると考え、信徒たちもエルサレムに

向って礼拝していた。

また、ムハンマドはある夜、天使ガブリエルに連れられて天馬に乗り、エルサレム

まで旅した後、そこから昇天したと伝えられており、エルサレムにある

「金のドーム」とか「岩のドーム」として知られるモスクは、このムハンマドの

幻想的な旅の出発点とされている。

またそこにある岩は、ユダヤ人とアラブ人の共通の祖先であるアブラハムが、息子

イサクを神に捧げようとした場所であると言われている。











日本人の遺伝子のベースはモンゴロイドですがY染色体ハプログループの割合には

特徴がある。

1.D系統が約40%を占め、独自のD1bが殆ど。

アジアではチベットがD1であり、同系で分岐したと見られている

中国人や朝鮮人には全く見られず、縄文人(古モンゴロイド)の主力。

アイヌは90%がD1bである。

バイカル湖畔がその出自。

2.O系統O1bが、34%を占める。

殆どはO1b2系のO-47zであり、日本人全体の25~28%。

朝鮮人に多いのは、O1b2系のxO-47zであり33%.

朝鮮人に日本型であるO-47zは、僅か4%しかいない。

よって、日本人と朝鮮人は別種である。

日本独自のO-47zは、中国人に皆無である。

これが弥生人の主力と見られる。

3.O2系統が16%~19%を占める。

華北系の中国人の7割近くを占めるタイプであり、朝鮮にも35%程度。

中国朝鮮系の渡来人と見られる、弥生人の第2勢力。

4.C1a1日本独自で5%程度だが特定地方に多い。

徳島10%、青森7.7%、沖縄6.8~8%。

アイヌは、C2が13~25%。

C1a1は、謎の種で、日本で生まれた。

近いタイプは、石器時代のハンガリーやスペインに見られ、僅かに現代のヨー

ロッパとネパールで見られる。

インド・アラビア・インドネシアで見られるC1bと同じ祖先と見られている。

日本最古の種か縄文人の一部とみられている。

5.NO及びN系統。

特定地域で多く見られる北方アジア系。

正体不明とされるが東アジア系のNは、遼河文明の担い手と見られる。

青森で7.7%など東北に多く(6.7%)、縄文人の第2グループ。

NOは原型グループだが、徳島のN系の主力で7%前後。

つまり、中国朝鮮系の因子は、16~19%しか見られず、この主力は中国南部から

来た弥生人と見られている。

以前は半島経由と考えられていたが、現在では海から直接やって来たという説が

有力になりつつある。

当初は少数であったが、高効率の中国式水稲栽培によってコメの収穫量が多く、

爆発的に人口が増えたと言われている。

D1bは、かつてD2と呼ばれていたタイプで縄文人の主力となった古モンゴロイド。

最も古いタイプのモンゴロイドで、コーカソイド(白人)が分化している。

従って、白人の特徴も含めて持つ古代モンゴロイド彫りが深くて毛深い、アイヌの

主力である。

チベットと同系統で分化したと見られている。

日本人の高い精神性は、この因子によるところも大きいだろう。

文化的には日本とユダヤの共通点が多く、強い影響を受けているのはほぼ

確実だろう。

元駐日大使であったエリ・エリヤフ・コーヘンがその著書でも多々指摘している。

コーヘンは、諏訪大社と剣山に度々足を運んでおり強い関心を示している。

コーヘン氏族は、大神官アロンと預言者モーセの兄弟の末裔であり、特別な待遇と

教育を受ける氏族である。

聖書やユダヤの影響は中国文明にも深く刻まれている。

シルクロードの商人として、ペルシャ人、ソグド人、ユダヤ人が中国に数多く住ん

でいて西方分化の大ブームが何度も起こっている。

オリエントの文化的影響が強い都市が幾つもあった。

日本は中国文明としてそれらを丸呑みにしている

中華文明の特徴である春聯(しゅんれん)や赤い牌楼・牌坊は、聖書の出エジプト

に由来する事が中国の学校教育でも取り上げられ始めている。

それが元で、中国のナショナルカラーは赤である。

日本の朱の鳥居も比べて見たら一目瞭然。

春聯や赤い牌楼・牌坊にソックリである。

シュメールは謎が多いが、紀元前3,800年頃から突如起こった高度文明である。

前段階のウバイド文明とはまるで違う。

近世ドイツで発明されたはずのエレクトロン合金の武器を持ち、陶器製の電池を

持っていた。

2院制議会を持つ共和制の都市国家で、現在のイラク付近にあった。

30日で1月、12月で1年、角度は360度という概念はシュメールのもので

ある。

未解明の粘土板が大量にある状態。

(しかし、イラク戦争時に意図的に破壊されたと言われている。

ユダヤ人の右派とキリスト教右派に不都合であった為)

古代オリエント諸国は全てセム系語族でアラビア人であった。

しかし、シュメールは孤立言語であって共通性がない。

が、シュメールの言語と日本語・朝鮮語は文法が同じである。

ユダヤ人はずっと後の時代になってオリエントに現れたセム駅語族だが、単語や

文化にシュメールとの共通性が多い。

最も古い家柄と自称しているが、元はシュメールの支配下民族ではないかとも

言われている。

シュメールの主神、エンリルは様々な名前で呼ばれる。

シュメールではミトラ神やバール神。

中東全域でこの神の信仰は広がり、フェニキア、ペルシャ、エジプト、バビロニア

でもそれぞれの名前で信仰された。

ミトラ神(バール神)は太陽神アンの息子で、風神(武闘神)。

牛の角又は牛の頭を持つ神とされ、インドに波及していてインド人が牛を神聖視し

て食べない理由になっている。

ヘレニズムでは、太陽神アポロンと習合していてヘラクレスの元にもなっている。

この神の神紋は、天皇家の紋章と同じ16弁菊花紋である。

それから派生したのがユダヤの紋章「六芒星」

ミトラ神(バール神)の影響は大きく、現代に至るまで中東では16弁菊花紋が、

叡智と繁栄のシンボルとして多用される。

ヘブライ人は、ヤハウエ(エホバ)を信じるユダヤ教の原型信徒だった。

しかし、ミトラ神(バール神)を信奉することも多く度々軋轢を起こしている。

ヘブライは、ミトラ神(バール神)を信奉する「北イスラエル王国」とヤハウエ

(エホバ)を信じる「南ユダ王国」に分裂している。

どちらも異民族に破れ、奴隷として連れ去られたが、後にユダ(ユダヤ人)は

エルサレムに戻ってきたが、イスラエル人は戻ってこなかった。

ユダヤ教・キリスト教では、イスラエルの10氏族が、偶像崇拝をしていた為、

神の怒りを書い散らされたとする。

偶像崇拝=ミトラ神(バール神)信仰であり、今もユダヤ人は失われたイスラエル

の10氏族を探しており、帰還法を制定した。

ミトラ神(バール神)はインド・中国を経由して何度も日本に入ってきている。

阿修羅(アシュラ)/大日如来・牛頭天王・四天王(毘沙門天)・弥勒菩薩など、

何れも元は、ミトラ神(バール神)である。

律令時代から本地垂迹説が言われ、スサノオミコトは牛頭天王の輪廻転生の姿で

ある権現とされ習合している。

つまり、ミトラ神(バール神)⇒ 牛頭天王≒スサノオミコトである。

シュメールには、スサノオミコトの八岐大蛇(ヤマタノオロチ)退治にソックリな

神話がある。

バール神によるヒッタイトの7頭の悪竜退治の神話である。

どちらも、酒に酔わして退治しており、鉄を手に入れている。

その為、バール神・スサノオミコト共に製鉄神とされる。

他にも、天照大神の天の岩戸隠れ神話など日本神話に酷似した神話がヒッタイトの

神話にある。

日本書紀は各豪族の神話伝承を元に編集された文書であることを考えると、天皇家

又は豪族に西方文化に繋がる氏族がいたことを示しているだろう。






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h_t_tomoto at 06:30コメント(0) 

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