2018年03月08日

  並の肉を食して美味しいと思う


その後タクシーに乗って京阪香里園駅前まで移動した。

そして向かったお店は『炭火焼肉 牛味苑』であった。

『炭火焼肉 牛味苑』の前でタクシーを停めた。

そしてお店の前で動画撮影を始めた。

すると、なんと、なんと、あの交野のそろばん熱しが突然俺の前に現れた。

ほんまにびっくりした。

俺が『どうしたん』と聞いた。

交野のそろばん熱しが『ちょっとしたサプライズのつもりで5時半からお店の近く

で待っていました。

それと、実は今日は初参加のジュリアナ京都とラインでこまめに情報交換を

やっていたんです』と言った。

サプライズの途中参加って中々面白いアイデアだと思った。

流石は交野のそろばん熱しだと改めて感心するのであった。

そんな感じでここからは3人での飲み歩きになった。

そんな感じの『炭火焼肉 牛味苑』


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店内に入るとわりとお客さんが入っていた。

我々は入り口近くのテーブル席に座った。

早速注文をした。

注文は、ロース、カルビ、伊万里ハツ(心臓)であった。

先ずは交野のそろばん熱しが用意した『ヘパリーゼ』で乾杯をする事にした。


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乾杯ー!!

引き続き生ビールで乾杯をした。


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乾杯ー!!



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ロースとカルビと伊万里ハツ(心臓)

兎に角見た目が滅茶苦茶綺麗。

この綺麗さだけで美味しさが分かる。

実際焼いてみると旨味と甘味が凝縮されていてほんまに最高に美味しいので

あった。

いろいろな焼肉の本があるがその共通の文言が『並の肉を食して美味しいと思う

お店が本当に美味しい焼肉店である』である。

まさに『炭火焼肉 牛味苑』はそう言う美味しい焼肉店に匹敵する。

京阪香里園駅前の焼肉店のほぼ全店を訪問したがどこもクソおもろくもないお店で

嫌になっていた。

肉質はそこそこでも、接客が悪けりゃー、応対も悪い。

態度の横柄な奴ばっかしやったわ。

『これ、客商売してんねんで。

遊びとちゃうんやで』と何度もほざいたわ。

特にあのお店のオバハンだけは最悪やった。

やっとや。

ほんまに、やっと京阪香里園駅前で接客が素晴らしくて美味しい焼肉をゆっくりと

食べれる焼肉店にめぐり会えた。

ほんまに、やっとや。

繰り返すが、並のお肉が美味しく感じるお店が本当に美味しい焼肉店。

これ、基本中の基本だから。

だから初めて入る焼肉店は何がなんでも先ずは並のお肉を注文する。

『炭火焼肉 牛味苑』は並のお肉だけで十分に満喫できる。

一度は行く価値が絶対にある。

猛牛ポーズをした。


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猛牛ポーズ!!

そんな感じの『炭火焼肉 牛味苑』であった。

『食べログ』の『炭火焼肉 牛味苑』のページにはクーポンが載っているので

このクーポンを大いに利用して欲しい。

いろいろとお得な内容が載っている。










ほんでもって、ある日のおうち御飯。

この日はシンプルなおでんをした。


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お寿司をつまみながらのおでんが真剣に美味しいのであった。











プロ野球のオープン戦をBS、CSでテレビ観戦している。

ピッチャーが投げた瞬間『来たー!!』と思う。

一流のバッターならヒットかホームラン。

ところが一軍半の選手は空振りかファールか見逃し。

この差が億円プレイヤーと2軍暮らしなのだと思った。

この差は天性の物だから。

この差を埋める事は出来ない。

イチローが古巣に戻ると。

古巣。

一瞬、オリックスに戻って来るとめっちゃ喜んだ。

よくよく聞くと、マリナーズやったわ。

な~んや、マリナーズか。

そんな訳ないわな。

イチローがオリックスに復帰なんかあり得ないもんな。

でもイチローのオリックス復帰は俺達ファンの永遠のテーマである。










昨日の晩も、仁義愛将軍様は家で下痢便を漏らしたみたいや。

もうええやろう。

結局、仁義愛将軍様は胃酸過多なんやで。

PPIでぴー、ぴーやで。

もうええっちゅーねん!!





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春秋時代につかわれていた戦車もそれなりに体格ある馬である。

戦車は一頭の馬が引く訳でなく小さな物なら二頭、大きな物なら四頭の馬が引いて

いた。

一番分かりやすいのは兵馬俑坑から出土した騎兵俑や銅馬車であろう。

最近、日本で開催されていた兵馬俑展でも展示されていた。

騎兵俑は等身大サイズなので馬の馬体もおそらく正確なはず。

やはり現代のサラブレッドに比べれば小型な馬になると思う。

秦は西方や北方の遊牧民等とも関係を持っていたため中原の国々より比較的優れた

馬を入手できたはず。

兵馬俑の人形のモデルになった馬は当時の秦が保有していた最高級の軍馬であった

はず。

銅馬車は銅製でだいたい二分の一スケールの四頭立ての馬車。

こちらも元の大きさに戻したとしても、それほど大きな馬ではなさそう。

漢の武帝が追い求めた汗血馬も、いくつか彫像が作られている。

甘粛省博物館にある銅奔馬はわりと有名な物みたい。

武帝は大苑国から持ち帰った馬を喜んで天馬と呼んでいる。

この馬の品種に関しては、アーカル・テッケに連なる馬ではないかという説がある

そうだ。

『馬の世界史』(中公文庫)

この汗血馬だが、武帝以後繁殖したのかどうか不明。

だから、後漢末から三国時代にかけて汗血馬の子孫が活躍していたかどうかは不明

である。

歴史書の『三国志』に赤兎と呼ばれる馬がいた事は記録されているが、どの様な

馬であったかは不明。

汗血馬の類ではないかと推測されているが、それは名前から類推したにすぎない。





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h_t_tomoto at 06:32コメント(0) 

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