2018年03月21日

  後悔しない美味しさ


その後タクシーに乗って京阪香里園駅前まで移動した。

そして向かったお店は『炭火焼肉 牛味苑』であった。


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店内に入るとわりとお客さんが入っていた。

我々はいつもの入り口近くのテーブル席に座った。

早速注文をした。

注文は、ロース、カルビ、伊万里ハツ(心臓)であった。

直ぐに生ビールが運ばれて来たので乾杯をする事にした。


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乾杯ー!!


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ロースとカルビと伊万里ハツ(心臓)

並のロースとカルビではあるが肉質は無茶苦茶レベルが高い。

コストパフォーマンスがめっちゃええとはこの事を言うのだろうと思う。

絶対に後悔しない美味しい焼肉そのものだ。

それに接客が最高に素晴らしい。

実は京阪香里園駅前の焼肉店の殆どの接客は言う程ええとは思わない。

接客のレベルは『中の下』って感じだろうか。

一番最悪は『し』と『エ』である。

特に『し』のオバハンだけは無茶苦茶ガラが悪い。

『オバハン、これ、客商売なんやで』と強調したくなる。

あの時は最悪に気分が悪くなったな。

その点『炭火焼肉 牛味苑』の接客は京阪香里園駅前で一番や。

接客が素晴らしくてお肉が無茶苦茶美味しい。

それが『炭火焼肉 牛味苑』である。

猛牛ポーズをした。


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猛牛ポーズ!!

そんな感じの『炭火焼肉 牛味苑』であった。











lほんでもって、ある日のおうち御飯。

この日はおうちカレーを作った。


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毎週食べているカレーよりも優しい味わいでこれはこれでめっちゃ美味しいので

あった。





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読み逃げは厳禁ですよ――!!







時間や社会にとらわれず 幸福に空腹を満たす時

束の間 彼は自分勝手になり 自由になる

誰にも邪魔されず 気を遣わず物を食べるという孤高の行為

この行為こそが 現代人に平等に与えられた 最高の癒しと言えるのである

※ドラマ「孤独のグルメ」実写版オープニングトークより






 










道教の教団の原型は五斗米道になる。

五斗米道は後漢末の群雄の一つだった。

歴史小説の『三国志演義』にも張魯という五斗米道の指導者が群雄の一人として

登場する。

張魯は五斗米道を創始した張陵の孫に当たる。

五斗米道は、黄巾の乱を引き起こした太平道との共通点が多く、ともに道教の源流

とみなされる。

張魯は曹操に降伏し、五斗米道という教団そのものが魏から晋へと受け継がれた。

五斗米道は天師道とも呼ばれ、東晋でも道教系の教団としては沢山の信者を獲得し

ていた。

中には孫恩の乱のような反乱事件も引き起こしている。

一方、華北に残った五斗米道系の信者の中から寇謙之という人物が登場した。

彼は教団を改革し、新天師道という教団を組織し、北魏の太武帝に取り入れた。

道教という宗教は中国の伝統的な民間信仰を軸にした宗教になる。

キリスト教や仏教のように特定の創始者がいる訳ではない。

五斗米道は、最初に教団化された道教の一派というくらい。

五斗米道とその後継者の教団だけでなく、その他の教団、教団化されていない民間

の信仰など、さまざまなものが融合されて成立していったのが道教という宗教に

なる。

道教における老子の存在は、神格化され信仰の対象になる。

神様としては、太上老君と言う。

道教の柱の一つは、老荘思想(道家思想)にある。

道家の創始者とみなされる老子は、道教の教祖的な存在とみなされる様になった。

実は唐の時代に道教の教祖が老子とみなされる様になった。

というのは、唐の帝室は李氏になるが、その先祖の一人が李耳(老子の本名)だと

主張したため、老子と道教そのものが唐では保護されていたためだった。





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h_t_tomoto at 05:52コメント(0) 

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