2018年06月06日

  どこの店舗に行っても人気がある


その後京阪香里園駅前に移動した。

そして向かったお店は『鳥貴族 香里園店』であった。


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店内に入ると平日のこんな時間帯だと言うのに結構お客さんが入っていた。

我々は左奥のテーブル席に座った。

早速注文をした。

注文は、もちもちチーズ焼、ピーマン肉詰 ーポン酢味ー、豚バラ串焼であった。

先ずは『ウコンの力』で乾杯をする事にした。


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乾杯ー!!

引き続き生ビールで乾杯をした。


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乾杯ー!!


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もちもちチーズ焼とピーマン肉詰 ーポン酢味ーと豚バラ串焼

相変わらずの美味しい串焼きであった。

美味しくて安い。

だから人気がある。

『鳥貴族』はどこの店舗に行っても人気があるのが納得できる。

猛牛ポーズをした。

猛牛ポーズ!!

そんな感じの『鳥貴族 香里園店』であった。











ちょっと用事があって、ランチに誘われて。

立ち寄ったのはステーキハウスであった。

焼いて貰った牛肉はフィレであった。

写真を撮るのをうっかりと忘れそうになって慌てて一枚撮影。


image3 - コピー (2)

東京の焼肉店に『名門』というお店がある。

ここの店長の中村真敏さん曰く。

『フィレであって、大阪の人のへレと言う言い方は間違いです』

この意見に俺も同感。

大阪もんが言うへレは全くの間違い。

やっぱり『フィレ』と呼ぶべきだ。











ほんでもって、ある日のおうち御飯。

この日は冷やし中華をした。


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冷やし中華を作ると簡単の様で実は結構手間のかかる料理なのであった。






←ここを押して下さい!!

よろしくお願い申し上げます!!

読み逃げは厳禁ですよ――!!







 











モスクワ大公国(統一国家)の成立。

モンゴルによって、キエフを含むルーシー国家が、いわゆるタタールの軛の下に置

かれたのち、独立を保ったノヴゴルド公国の公であり、ルーシー国家の最高権威と

も言えるウラジミール大公位にあったアレクサンドル・ネフスキーの末子、ダニー

ルがモスクワ大公に封ぜられ、その後周囲の小公国を版図に加え、ダニールの子、

ユーリー三世の時代に、ウラジミール大公位を獲得した。

その後大公位は他の公家に移るが、イヴァン1世の時代に再びモスクワ公が、ウラ

ジミール大公位を兼ね、ドミートリ―の時代に周囲の有力な公国を併呑し、以降大

公位を独占することになる。

この時代を持って、モスクワ大公国が成立したと考えられている。

その後14世紀末から15世紀前半にかけて、さらに周囲の公国の併呑を進め、

15世紀後半、イヴァン3世の時代に、ノヴゴルド公国、トヴェリ公国をも

併合し、ルーシー国家を統一し、また滅亡したヴィザンティン帝国の姫を娶った

ことで、その後継国家を名乗り、ツァーリと言う称号も用いるようになる。

これ以降を、ロシア・ツァーリ国と呼ぶ場合もあるが、国際的にツァーリはモスク

ワ大公として扱われた。

1721年、ピュートル1世が皇帝を名乗って以降、ツァーリ=皇帝と言う扱いと

なり、ロシア帝国と呼ばれるようになる。

アレクサンドロスとチンギス=ハンの場合は、それぞれ国内(ギリシアと

モンゴル)を統一するまでの前史がある。

それまでは、ギリシアの都市国家どうしや、モンゴル高原の部族どうしで潰し

合っていたのが、傑出した軍事指導者が出たために、統一されたら全体がものす

ごく強くなって、外征に出たら連戦連勝というケース。

補給面で言うと、アレクサンドロスは、ペルシアを滅ぼす前に穀倉のエジプトを

確保している。

モンゴルの主力は軽騎兵で、馬の乳や肉を食料にするのでそんなに補給の心配が

ない。

あと、勝てば勝っただけ、とくに相手が農耕民なら略奪できるので、経済的に

豊かにもなった。

始皇帝の場合は少し違っていて、もともと六国に対して秦有利だったのが、

始皇帝の代に統一したわけだが、始皇帝がいなくてもいずれ秦が統一しただろうと

いう気がする。

秦の苛斂誅求は有名で、戦争で破った相手からは、容赦なく経済的に

搾取したので、短期間に統一できたのだろう。

それが災いしてか、統一は15年ほどしか続かなかった。





←ここを押してください!!

h_t_tomoto at 06:29コメント(0)トラックバック(0) 

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