2018年07月25日

  噛んでいて心地良くなる


『京橋酒場 情熱ホルモン』はほんまに美味しかった。

その後向かったお店は『ホルモン 徳いち』であった。

今日もすんなりとは入れたらと思いながら『ホルモン 徳いち』に向かった。

と言うのは、『焼肉富鶴』から『京橋酒場 情熱ホルモン』へ移動する間に

『ホルモン 徳いち』の前を通った。

中を覗き込むと満席だった。

それでとりあえず『京橋酒場 情熱ホルモン』へ向かった。

まだ満席なのかと思いつつ。

『ホルモン 徳いち』の前に来た。

『ラッキー、席、空いてるやん』

そんな感じで『ホルモン 徳いち』に入る事にした。


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我々は中央辺りのカウンター席に座った。

早速注文をした。

この日の注文も『今日のおすすめ』のボードから選択した。


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注文は、シビレ(膵臓)、カッパ(赤身のスジ肉)、カイノミであった。

追加で上ロースも注文した。

先ずは『ウコンの力』で乾杯をする事にした。


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乾杯ー!!

引き続き瓶ビールで乾杯をした。


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乾杯ー!!


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シビレとカッパとカイノミと追加の上ロース

シビレの食感が独特で噛んでいて非常に心地良くなる。

美味しい。

カッパはスジだけあってかなりの噛み応えがあるがこれまた独特のホルモン系の

美味しさを感じる一品である。

カイノミと上ロースは甘味と旨味が凝縮されてほんまに美味しかった。

この美味しい食感があるから『ホルモン 徳いち』を目指すのであった。

安くて美味しくて接客が素晴らしい。

これが『ホルモン 徳いち』の神髄であろう。

猛牛ポーズをした。


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猛牛ポーズ!!

そんな感じの『ホルモン 徳いち』であった。











ほんでもって、ある日のおうち御飯。


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茄子の天ぷらが最高に美味しいのであった。





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西洋史上、フン族という人達がいた。

フン族は北アジアの遊牧騎馬民族くらいしか分かっていない。

元の居住地も匈奴、つまり北モンゴルと言う説と黒海南部周辺つまりコーカサスと

言う説がある。

また言語系統も明確ではなく、アルタイ語族のテュルク語派らしいという程度。

なのでフンと言う名前の意味も良く解っていない。

この遊牧騎馬民族は、おそらく内部の抗争の末、4世紀中頃西に移動してきたと思

われ押し出すような形で、ゲルマン系の東ゴート族、西ゴート族を侵略し、ゲルマ

ン民族の西遷のきっかけを作った様である。

その後追いやられたゲルマン民族は、西ローマや北ドイツに向かいさらには西ロー

マ帝国崩壊、且つ大陸ケルト族の散開の原因となったと言われる。

(東ローマは全部ではないが、傭兵化でしのいだ様だ)

フン族は5世紀中頃のアッティラの時代に統一して最盛期になるが、数年後の王の

死去の翌年には遊牧民族のならいで帝国は長持ちせずに瓦解し、元の遊牧民に

戻ったと言う事である。

また同じ名称の後裔がおおよそ4世紀~6世紀に東ヨーロッパと中央アジアの一部に

住んでいたとの記録はある。

またフン族の末裔が8世紀前半にカフカスで記録されている。

なお現在フン族を名乗っている(様に見える)国は東洋系遺伝子はあるが、

フン族直系では無い様だ。

フィン人のフィンランド、マジャール人のハンガリーなどである。











ZOZOTOWNの前澤友作社長がプロ野球界参入の意欲を示しているらしいが。

単なるふざけた発言だと思ってはいるが。

ZOZOTOWNの社長がプロ野球界参入の意欲を示したところで球界になんの影響力も

ない。

マスコミとこれに乗っかって儲け様、目立とうとする輩のみが騒いでいる。

トヨタ自動車、京セラ、日本電産、ユニクロの社長さんがそろって新たに4球団

新規参入すると宣言したら大激震だろうが。

12球団は変わらない。

ただ言っているだけ。

しかしZOZOTOWNの参入には障害ばかり。

先ず、球団買収の場合だが、これは売り手がなければ話にならない。

「最有力」と勝手に囃し立てられているロッテにしても「売る気はない」と言って

いる。

いくら買いたいと言っても無駄話になるかもしれない。

もうひとつ、新球団創立だが、プロ野球は相手と試合する事で興行が成り立つ。

1球団増えただけでは試合が組めないので、必然ともうひとつ増やさなければなら

ない。

片方が8球団、もう片方が6球団では交流戦の日程も組めない。

そうすると各2球団増やして計16球団にしなければならない。

16球団になれば、本拠地の誘致、球場の回収もある。

まあこれは楽天も出来たので無理ではないかなと思うが、選手の獲得は問題である。

楽天誕生の時はオリックスとの分配ドラフトや戦力外選手の獲得でなんとか

なったが、あと4球団増やしたら1チーム少なくも60人として計240人も獲得しなけ

ればならない。

現行の12球団から戦力外選手でもだいたい100人ぐらい。

分配ドラフトも対応してくれないと思う。

各チーム、戦力構想があるので明け渡す余裕はない。

独立リーグから大量採用もアリだが、しばらくは楽天創設時より悲惨なチームに

なるかもしれない。

これは、あくまでも今までの感覚での考え。

新しい逆転の発想があるのかどうか。

新規で球団を作る場合はプロ野球オーナー会議などでの承諾が必要になるからね。

承諾を得ない事には、お話にならない。

承諾を得る事で、やっと”第一歩”が踏み出せるわけ。

あと、新規で球団を作る事に決まった場合は、通常の支配下選手登録枠(70人)を

臨時で10人分増やせるので、おおよそ80人分の戦力をどうやって確保するのかも

問題になる。

ドラフト会議で一気に!という方法もアリかな?

ただ、12球団合わせて120名までしか指名出来ないので、(独立リーグ選手は

プロ野球選手扱いのため除く)上限を目一杯使うか、独立リーグ選手だけを

大量に指名するか。

剛力彩芽は前澤友作社長のどんなところに惹かれたのか。

一代で莫大な財産を築く、大きなシステムを作り上げる、そういう人には平凡な

人間にはない魅力というか、力があるのだろう。

口先では何とでも言えるが、やはり大きな結果を出せる人という事。

紗栄子の様に捨てられるのが落ち。





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h_t_tomoto at 06:33 
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T-SIRLOIN

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