2018年08月09日

  絶品と言う程も物ではない


その後向かったお店は焼肉の『水七輪炭火焼肉 北浜にくや』であった。


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ここは道産子コッシーのお薦めのお店であった。

店内に入ると遅い時間帯だったのでわりと空いていた。

我々は奥のテーブル席に座った。

早速注文をした。


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注文は、名物!!北浜ロース、黒毛和牛絶品塩カルビであった。

直ぐに生ビールが運ばれて来たので乾杯をする事にした。


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乾杯ー!!


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名物!!北浜ロースと黒毛和牛絶品塩カルビ

絶品と謳っているが。

まあー、絶品と言う程も物ではなかった。

まあー、チェーン店の食べ放題の安い焼肉を食べている感じであった。

貴重な時間とお金をこのお店で使うのはどうかなー的なレベルであった。

この日は木曜日。

実は土曜日にも予約を入れている。

どうしようかと思いながら北浜には焼肉店が少ない。

それでキャンセルはしなくてそのまま予定通りに『水七輪炭火焼肉 北浜にくや』

へ訪問するつもりだ。

おそらく同じ結果に終わるとは思うが。

猛牛ポーズをした

猛牛ポーズ!!

そんな感じの『水七輪炭火焼肉 北浜にくや』であった。

飲み歩きをしていると残念な結果に終わる事は多々ある。

そう言うリスクをしっかりと受け止めなけれんばならない。

そう言うものだ。

この時点で無茶苦茶腹一杯。

それでアルピナ・ハッピーと二人でタクシーに乗って帰った。

おしまい。











ほんでもって、ある日のおうち御飯。


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シソを乗せた鯵の塩焼きが無茶苦茶最高に美味しいのであった。





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読み逃げは厳禁ですよ――!!







 










十字軍の1回目、3回目、4回目、5回目、6、7回目。

その結果。

【第1回十字軍】1096~1099年

《参加者》

ノルマンディー公ロベール

ブイヨン公ゴトフロワ

フランドル伯ロベール2世

タラント公ボへモンドなど

(皇帝、国王クラスは参加せず)

《結果》

エルサレム奪回成功

十字軍諸国家(エルサレム王国、アンティオキア候国、トリポリ伯領、

エデッサ伯領など)が建国される

【第2回十字軍】1147~1149年

《参加者》

神聖ローマ皇帝コンラート3世

フランス王ルイ7世

《結果》

セルジューク朝の反撃を受けている十字軍諸国家への救援に向かうが失敗

【第3回十字軍】1189~1192年

《参加者》

イングランド王リチャード1世

フランス王フィリップ2世

神聖ローマ皇帝フリードリヒ1世バルバロッサ

《結果》

アイユーブ朝のサラディーンにより再占領されたエルサレム奪回へ向かうが

皇帝フリードリヒ1世はその途上で事故死

英仏王は海岸のアッコンを奪回するが、そこで仲違いし、仏王は帰国

リチャード1世とサラディーンの戦いは一進一退となるが、エルサレム奪回ならず

エルサレムへのキリスト教徒巡礼許可を条件に和睦

リチャード1世は帰国の途に着くが、途中仲の悪かったオーストリア公に

捕らえられ多額の身代金と引き替えに釈放される

【第4回十字軍】1202~1204年

《参加者》

フランドル伯ボードワン9世

モンフェラ辺境伯ボニファティオ

ヴェネツィア(海上運搬)

《結果》

教皇はアイユーブ朝の本拠エジプト攻撃を命ずるが途中のコンスタンティノープル

でビザンツ帝国の帝位争いの内紛に介入

十字軍が味方した側が勝利するが、新皇帝は報償を拒否

怒った十字軍はコンスタンティノープルを攻略しラテン帝国を建国

ビザンツ帝国の亡命国家ニカイア、エピロス、トレビゾンドが建国される

かつてはビザンツを支援していたヴェネツィアはビザンツ皇帝マヌエル1世の時代

にヴェネツィア人商人一斉逮捕事件で国外追放

当時、在コンスタンティノープルのヴェネツィア大使だったダンドロはそれで

盲目となってしまう

そのダンドロが第4回十字軍時のヴェネツィア総督

【第5回十字軍】1128~1129年

《参加者》

神聖ローマ皇帝兼シチリア国王フリードリヒ2世

《結果》

イスラム教徒に寛容なフリードリヒ2世は度重なる教皇の十字軍派遣要請に渋々、

同意し航海するが、途中急病により帰国

教皇は激怒しフリードリヒ2世を破門

やむなくフリードリヒ2世は僅かな兵でエルサレムへ

フリードリヒ2世はアイユーブ朝のアル・カミールと戦いでなく、

交渉によりエルサレム奪回成功

(元々フリードリヒ2世とアル・カミールは以前より頻繁に文通し交流していた)

それに激怒した教皇はシチリア王国に対し十字軍を派遣

フリードリヒ2世は即座に帰国し教皇に対し反撃を開始します

【第6回十字軍】1248~1254年

《参加者》

フランス王ルイ9世(聖王)

《結果》

エジプトへ向かい、海岸のダミエッタを占領するが、イスラム側が政変により

アイユーブ朝が滅亡し、マムルーク朝に(1250年)

マムルーク朝の反撃を受け、ルイ9世は捕虜に(後、高額な身代金を払い

釈放される)

【第7回十字軍】1270年

《参加者》

フランス王ルイ9世

《結果》

前述のイスラム教徒に寛容なフリードリヒ2世のシチリア王国の友好国であった

イスラム側のチュニジアにあったハフス朝を攻撃

シチリア王国は王弟アンジュー公シャルルにより制圧され、皇帝派から教皇派の

国家になっていました

しかし遠征後、ルイ9世を始め、多くの兵が病死し失敗





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h_t_tomoto at 06:32 
プロフィール

T-SIRLOIN

Hi. I'm "T-SIRLOIN", webmaster of "MEAT & SEA T-Chama Club". From Osaka, I'm broadcasting my weekend foodie tour, mainly with YAKINIKU. "We love Osaka. We love Buffaloes," is our motto, and we are Osaka's No.1 GENKI Club. Hope you like it.
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