2018年09月11日

  塊肉を提供していた


その後向かったお店は『焼肉 浦江亭 福島店』であった。


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ここは兎に角リーズナブルな価格で美味しいお肉が頂ける。

店内に入るとほぼ満席状態であった。

ここも事前に予約を入れておいた。

我々は中央辺りの座敷に案内された。

早速注文をした。

注文は、塩タン×二人前、上ミノ×二人前、ハラミ×二人前、生センマイ×二人前

キムチの盛り合わせであった。

先ずは『チオビタゴールド』で乾杯をする事にした。


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引き続き生ビールで乾杯をした。


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乾杯ー!!


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塩タンと上ミノとツラミと生センマイとキムチの盛り合わせ

遠赤外線を発する炭火で焼く焼肉は独特の美味しさがある。

旨味と甘味がたっぷりと味わえるから堪らない物を感じる。

店内を見ていると他のお客さんが塊肉を注文していた。

おそらく400~500gはあるのではないかと思うぐらいの塊肉であった。

『寺門ジモンの肉専門チャンネル』と言う番組がある。

その中で同じ様に塊肉を提供するお店を紹介していたのを思い出した。

実際自分の家でも塊肉を買って来てローストビーフを作るが……。

経験上お店で塊肉を肉の芯までしっかりと焼くのは中々難しいと思う。

時間もかかるしな。

店側が塊肉を提供するのは中々の勇気がいるものだ。

勿論注文する客側もちゃんと焼けるのかどうか。

どこの誰やら知らない全くの赤の他人様がたまたま塊肉を注文しているのを見ただ

けでなんでこの俺がそこまで心配せんなあかんのか考えただけで実に滑稽に思えて

仕方なかった。

まあー、言えば、的屋のたっちゃんが福島に来たら福島の親友に会わないかを

心底心配するみたいな感じだろうか。

ほんま、どーでもええ、アホみたいな話や。

『焼肉 浦江亭 福島店』はJR福島駅界隈では人気のある焼肉店である。

実食するとそれも納得できる。

予約を入れないと中々入れない人気店。

それが『焼肉 浦江亭』なのであった。

猛牛ポーズをした。


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猛牛ポーズ!!

そんな感じの『焼肉 浦江亭 福島店』であった。

一応ここで『第26回 ハラミ真理教の会』は終了。

次回の『第27回 ハラミ真理教の会』は平成31年2月9日の予定です。

皆様、宜しくお願い致します。




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ほんでもって、ある日のおうち御飯

この日はカレーを食べる事にした。


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深みのあるコクを味わいながらのカレーが最高に美味しいのであった。










そう言うたら、福島の親友が。

『ところで、越後のちりめん性行為って誰??』と聞いていた。

誰って、改めてそう聞かれても。

『どこどこのゼネコンの奴や』としか答えられない。

おーい!!

マス臭いハゲの越後のちりめん性行為!!

お前、めっちゃ鬱陶しいから、皆から、気にされてんで~~!!

このハゲが!!

ボケナスめ!!









※お知らせ。

ブログを始めたのは2009年の3月18日から。

一度ブログは削除しているが。

その間『人気ブログランキング』に参加して来た。

参加して来た最大の理由はこのブログの客観的な評価を知りたかったからだ。

ただただそれだけ。

『人気ブログランキング』を利用して何かをと言う目的など皆無。

例えばお金が儲かるとかレセプションに参加してただ飯を喰うとかオフ会を楽しむ

とか。

そんないろいろには全く興味など微塵もない。

純粋に客観的な評価だけを知りたかっただけ。

本当にそれだけである。

皆様のお陰で今日現在『食べ歩き人気ブログランキング』は1位です。

心より感謝致します。

長年続けて来た『食べ歩き人気ブログランキング』を9月11日をもって

脱会する事にしました。

これまでのご協力に対して深く感謝申し上げます。

正式には9月12日より脱会と投票ボタンをブログから外します。

と言っても、決してブログを止める訳ではありません。

誤解のない様にお願い致します。

拙いブログは今後も大いに続けて行きます。

『人気ブログランキング』を脱会しても最近『Twitter』での繋がりがええ感じに

なっています。

可能であれば『Twitter』でお互いツイートをしあいましょう。

ブログはまだまだ何十年も続きます!!

今後も引き続き宜しくお願い致します。

では、では。。。ニコニコ!!





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よろしくお願い申し上げます!!

読み逃げは厳禁ですよ――!!

自分の携帯電話から。

自宅のパソコンから。

会社のパソコンから。

他人の携帯電話、パソコンから。

とにかく一杯押して下さい!!







 










オーストリア=ハンガリー帝国のフェルディナント大公暗殺されず。

第1次大戦(フェルディナント大公が暗殺されてなくても勃発したと仮定し)が

短期間で終結していた場合オーストリアの集権化ないし諸民族の平等な連邦制が

実現していた可能性。

先ず二重帝国の政治体制は連邦制でなく連合国家体制である。

オーストリア(正式には帝国議会に代表を送る諸王国と諸領邦)とハンガリー王国は

対等であり、相互に(皇帝であっても)内政不干渉。

外交、共通する国防政策、共通する財政政策に対しては共通閣僚会議が開かれる。

二重帝国には共通閣僚会議議長を兼任する共通外相、共通軍(一線部隊と海軍)を

指揮下に置く共通陸相、共通蔵相がおり、共通内閣、共通宰相は存在しない。

共通閣僚会議には上記の3人とオーストリア政府、ハンガリー政府の双方の首相、

国防相、蔵相の9人で構成される。

従って二重帝国の最高の行政閣僚は共通外相である。

(帝国宰相とはハンガリーを除いたオーストリアのみの首相)

1908年に併合されたボスニア・ヘルツェゴビナは両国とも国内のスラブ人の割合が

多くなるのを恐れ、帰属を拒否した為、共通蔵相直轄管理となった。

1871年にオーストリア首相ホーエンヴァルトがボヘミアに広範囲の自治を与え三重

帝国化しようとしたが、共通閣僚会議で提案したところ当時のハンガリー首相アン

ドラーシがハンガリーの相対的地位低下を恐れ猛反対し廃案になった。

その後、ホーエンヴァルトは辞任、アンドラーシは共通外相に昇進した。

アンドラーシを始め、カールノキ、ブリアンと共通外相になるハンガリー人は多く

オーストリアは憲法19条で(個人単位での)諸民族の平等を唱い、普通選挙、社会保

険が施行されたが、ハンガリーでは民族法がありましたが有名無実、制限選挙で

社会保険はない。

三重帝国化はハンガリーの同意なしでは実現は難しいであろう。





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h_t_tomoto at 06:29 
プロフィール

T-SIRLOIN

Hi. I'm "T-SIRLOIN", webmaster of "MEAT & SEA T-Chama Club". From Osaka, I'm broadcasting my weekend foodie tour, mainly with YAKINIKU. "We love Osaka. We love Buffaloes," is our motto, and we are Osaka's No.1 GENKI Club. Hope you like it.
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