晩ごはん

メモブログ

あけおめ




振ってきました。
友人ばかりの二次会的な披露宴(式は別)だったので、
大体みんな同じノリで楽しかったですよ。
自分にアイマスを紹介したのはこの男。
「Give a reason」ありがとう。

こんなに話題になって、
あらあらまあまあ。

いろんな意味でおめでとう。
末永くお幸せに。


では、また。

ご冥福を

漫画家の小路啓之さんが死去

このニュースに出会って思わず、人目もはばからず「マジか!」と叫んでしまいました。

たまたま購入したモーニングでデビュー作「殺しのライセンス」を読んだ時からのファンでした。
今でも実家に大事に保存してあります。

「ごっこ」は本当にお気に入りの作品です。

ご冥福をお祈りいたします。

艦これノベル







更新はできなかったけど、艦これ小説2シリーズ読破できた。
陽炎はリンガ泊地かキス島、鶴翼は舞風のレーダーピケットが好き。そこはいつかまとめたい。

久々にラノベをシリーズで読んだけれど、なんだかんだで10冊以上艦これで読むと、
自分でも何か書きたくなりますね。
いつも頭の中では傑作が出来上がるのです。

…まあ、そんな根気はないのですが。

では、また。

岡崎体育にはまる

タイトルの通り、ひょんなことから知った岡崎体育にはまってしまった。
この流行りものにまんまと乗せられる軽薄さよ!



きっかけはyoutubeで見た、メジャーデビュー曲「MUSIC VIDEO」でした。
ミュージックビデオのあるある演出をそのままオリジナルの曲に乗せて歌い上げた快作です。
中には、世間一般のミュージックビデオに対するディスリスペクトじゃないかという意見もあるようですが、とんでもない、むしろ余程リスペクトがないとここまでのものはできないと思います。
歌詞はコミカルに、曲はまじめに。この曲のメロディーラインが転がる感じはヒャダインっぽくもある気がします。



バンドざまーみろ♪バンドざまーみろ♪
なんて楽しそうなんだ。自分は音楽がまったくできないので、こういうMVには羨望の眼差しを向けざるを得ません。
ただ、ヒャダインが曲の調子を変えること自体を楽しむのに対して、岡崎体育は曲の中におけるあくまでアクセントととらえている気がします。だから、「MUSIC VIDEO」「FRIENDS」「家族構成」以外はそれほど顕著には見られない。




むしろ楽曲においては、やはりいたって真っすぐ。「スペツナズ」はどうしようもないくらい格好いい。
youtubeで聞いた岡崎体育の中では一番好きな楽曲です。
歌詞の言葉の羅列がなんとも語感が整っていて、内容は全然爽やかじゃないのに清涼感が感じられるような気がして、なんとも心地いいです。
「背中の痛みも何のその」も同じ。名曲ですね。
自分はこっちの岡崎体育が好きなようです。

コミックシンガーの路線に乗らず、色々な楽曲をどんどん出していって欲しいなあと勝手に思っています。

GWが看病で終わった自分のお供でした。
ではまた。

はいふりステマブログ

2ヶ月もさぼってしまった…もう少し更新できると思ったんだけどなあ。
年度末年度初めはやっぱりきつい。

ハイスクール・フリート面白い。
個人的に応援しています。
『陽炎、抜錨』が好きだったら、きっと楽しめる。
主人公が毎回名前を呼んでくれるから、なんとなくキャラクターが把握できてきた今日このごろ。
キャラデザは可愛いくて良いですね。
今晩は話が展開するのかな。楽しみです。



では、また。

おたふく再び

今度は家族がおたふくに倒れました。
私は以前の診断でおたふく風邪じゃなかったはずなので、うつらないはずです。
症状も全く一緒で、潜伏期間の2週間ともぴったり合いますが、違うはずです。
いや全く。不思議なこともあるもんですね。

とはいえ、いろいろ面倒を見なきゃなので、中々PCの前に立てませんでしたが、
義母の助力を得て、ようやくひと段落してきました。

義母の前では、さすがに『艦これ』は読めなかったので、
職場の人から借りたこれを読んでました。


まだ途中ですが、タイトルほど刺激的ではありません。
このタイトルに拒絶反応がなければたぶん普通に読み進められると思います。
欧米の文化背景を理解しないままに、「ほめる」教育だけをもってきても日本にはいまいち合わないと思いますよ、という話。
でも「じゃあ、どうしたらいいの?」の回答が、やや前時代的な逆行にも感じられてしまうところがこの本の問題提起の難しさかなとも思いました。

ではまた。
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