特撮リボルテック メーサー殺獣光線車 レビュー
特撮リボルテック メーサー殺獣光線車のレビューです。
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全身。パッと見はほとんどリボルテックに見えないです。
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サイズは結構小さいですが細部のディティールはかなりのもの。
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横から。巨大な光線車を牽引車が引っ張ってるという形。
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小さい文字のプリントなども綺麗です。
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牽引車。屋根は外れるらしいんですが自分のは塗料が癒着してるのかくっついてしまってました。
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連結はリボジョイント。この部分だけリボジョイント丸出しでちょっと不自然かも…
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連結部分を可動させるとこんな感じに。
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光線車前面。機械的な意匠があちこちに。
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横には陸上自衛隊の文字。上にある始動注意の赤文字も小さいですが綺麗にプリントされてます。
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後輪。
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砲台の根元部分。1960年代の作品にしてはかなり未来的なデザインな気がします。
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コイルが電気をためそうな雰囲気。
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パラボラとアームは可動して角度が調節できるようになってます。
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クリアパーツも使われててリアルな質感。
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砲台も回転可能。
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オプション。
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L作戦装備4種。
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かなり小さいので紛失に注意したほうが良さそうです。
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メーサー砲発射時光線エフェクトパーツ。古い漫画っぽい色と動き。
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サンダ&ガイラのミニチュア。嫌がるガイラにサンダが無理やりダンスを付きあわせてるような感じに見えます…
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モゲラとサイズ比較。モゲラとは関係ないみたいですが、質感などが似ており並べても違和感のない感じでした。
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適当に何枚か。
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連結部分と砲台しか動かないのであまり動かしようはないです。
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サンダとガイラを攻撃。
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モゲラを攻撃。
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反撃で終わり。以上、特撮リボルテック メーサー殺獣光線車のレビューでした。

今回もモゲラと同じく大昔の作品なのでほとんど知らないんですがリボルテックで車というのが面白く、他の怪獣なんかと並べても似合いそうだったので購入。
車なのでほとんど動く部分などはないですが、各部のディティールやマーキングなどは非常にリアルで見た目の出来はなかなかの物でした。
人類側の兵器みたいな感じで今後出る色んな怪獣とかとも合わせられるので特撮リボシリーズを集めてる人にはなかなかオススメだと思います。




特撮リボルテック No.015 メーサー殺獣光線車 『サンダ対ガイラ』より

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