超像可動 スタープラチナ サード レビュー
超像可動 スタープラチナ・サードのレビューです。カラバリなので簡単に。
超像可動 スタープラチナ・サード レビュー超像可動 スタープラチナ・サード
全身。造形自体は過去の1st2ndと変わりなし。今回は紫主体のあまり他では見ない独特なカラーリングになってました。
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顔。1stは今からだとかなり古いですが元々の出来が良かったので今でも特に見劣りせず。
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髪は純粋な黒で過去の2つよりさっぱりした印象に。今回は珍しく瞳の個体差もあまりなかったようです。
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別表情の叫び顔。
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こちらも基本的には問題ないんですが迫力は最近の物に比べるとちょっと落ちるような。
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各部位など。グラデ塗装の美しさなどはいつもと変わらず。ラインのはみだしなどもほぼなかったです。
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腰回り。腰布は軟質素材。過去の2つはどちらも白でしたが今回は本体に合わせてかピンクに。
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腕や足。この辺も特に気になるような所はないですが靴底が塗り分けられるという他とは少し異なる配色がされてました。
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オプション。
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主だったものはスターフィンガー用手首のみ。
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1st2ndと。青がやはり一番しっくり来る感じですが今回のカラーリングもわりと合ってて悪くなかったです。
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適当に何枚か。
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超像可動 スタープラチナ サード レビュー
終わり。以上、超像可動 スタープラチナ・サードのレビューでした。

造形自体は1stから変わっておらずそちらが出たのがかなり昔なので、最近の物と比べると可動面は劣りますが、元々スタンドは人物キャラよりはわりと動くように作られてたのでそこまでの不自由さはなく、塗装の丁寧さなども変わらずで今見てもあまり古さを感じさせない出来に仕上がってると思います。
承太郎はセカンドまでしか出てないので一緒に飾れる本体はないもののセカンドのシャツと似たような色のせいかそちらと飾ってもわりとしっくり来る感じになってました。
ただ出来に関しては特に不満はないんですが、DIOのVer.Blackにエフェクトが付いてたことを考えるとちょっと寂しい感があるので同じように値段は上がってたわけですし何らかのおまけの1つくらいは付けて欲しかったところです。




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