ねんどろいど 八神はやて レビュー
ねんどろいど 八神はやて ユニゾンイン・エディションのレビューです。
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全身。ユニゾンイン・エディションということで髪の色が変わった状態。先に出てるなのはフェイトに合わせフル可動仕様でした。
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スタンドはいつもと同じアクションタイプで他2人同様魔法陣もプリント。
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顔。いつも通りの安定のデフォルメで薄めの青のアイプリントが非常に綺麗。
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髪のグラデ塗装や頬のチークなども丁寧。帽子はマグネット方式なので落ちたりずれたりする心配もなし。
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別表情の叫び顔。
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ほぼ戦闘シーンだったこの状態に相応しい表情でなのはフェイトに合わせやすいように視線も真っ直ぐ。
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別表情の詠唱顔。
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詠唱シーンも重要な場面なのでこちらも付いてて良かったです。
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帽子を外した状態。可愛いですがこの状態の時はほぼ被りっぱなしだったのでちょっと違和感あるかも。
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衣装はかなり複雑なデザインですがラインのはみ出しなどもほとんどなく綺麗に仕上がってました。
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背中の6枚の羽はクリアパーツで基部は全てBJで可動。
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オプション。
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台座。他2人と同じく魔法陣がプリント。
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夜天の書とリインフォース。専用のスタンドも付属しますが1つなので同時に浮かせるのは不可。
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リインフォース。ねんどろいどぷらすくらいのサイズなので流石に細かやな再現は無理ですがアイプリなんかは綺麗。
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並べるとこんな感じに。
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シュベルトクロイツ。専用の持ち手も付属。
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開いた状態の夜天の書。こちらは手首と一体化してるのでポロリの心配もなし。
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中は白紙。
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適当に何枚か。
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フル可動仕様なのでねんどろいどにしては動きの幅は広め。
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結構この仕様の数も増えてきただけあって初期の頃のようなパーツの外れやすさもマシになりだいぶ安定してました。
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表情が全て劇中の流れに沿ったものなので各シーンを再現可能。
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石化の槍 ミストルティン!
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デバイスも大きめでなかなかの迫力。こうなるとフェイトのザンバーはもっと大きい方が良かったような。
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表情は300番以降のタイプでいつも通り互換性もあり。
ねんどろいど はやて ユニゾンイン レビュー
最後は集合写真で終わり。以上、ねんどろいど 八神はやて ユニゾンイン・エディションのレビューでした。

出来ればfigmaと同じように交換用の前髪も付けて通常状態も再現出来る仕様にして欲しかったですが、いつも通り安定のデフォルメで非常に可愛らしく出来に関しては非常に良かったです。
なのはフェイトに合わせてフル可動仕様ですが、初期の頃のようなパーツの外れやすさもなく帽子もマグネットなのでしっかりと固定出来、また叫び顔の視線も2人と合わせられてるので3体並べると非常に見栄えのする感じに仕上がってました。
なのはの映画はまだ続いていくようなので通常形態のはやてやシグナム、ヴィータなどヴォルケンの各キャラなども普通のねんどろいどでも出していって欲しいところです。




ねんどろいど 八神はやて ユニゾンイン・エディション

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