ねんどろいど ロックマン レビュー
ねんどろいど ロックマンのレビューです。
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全身。デザインはそのままロックマンをねんどろいどのフォーマットでデフォルメ。
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2頭身くらいなのでバランス的にはファミコンのドット絵に近いくらいに。
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顔。ねんどろいどなので元イラストより幼い顔つきになってるのが特徴。
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目の感じなどはイラストのイメージそのままでした。
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別表情の食いしばり顔。
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こちらはアクション用で目つきなども険しく変化。
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別表情のダメージ顔。
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こちらはゲーム中のダメージを受けてる時の表情で元がファミコンのドット絵なので非常にシンプル。
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体は元デザインをそのままデフォルメしただけ。
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オプション。
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ロックバスター。こちらは前腕と交換して装着。左右どちらでも取り付け可能。
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E缶。こちらは専用の持ち手が付属。外して単体で置いて飾ることも可。
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ノーマルショットと、
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チャージショットのエフェクトも付属。こちらは細い支柱で固定する方式。
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Dアーツと並べるとこんな感じに。ここまで頭が大きくはないですがスマブラのバランスに近め。
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適当に何枚か。
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ジャンプ。基本的に昔からの動きが再現出来るように作られてる感じでオプションもそれに合わせた物に。
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ロックバスター。どちらかと言えばフルアクション仕様の方が気兼ねなく遊べたかも。
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ノーマルショット。足首可動はないので足を開くとすぐに端が浮きます。
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ジャンプ撃ち。腰は回転可能。
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チャージショット。両腕を専用パーツに変えることでロックバスターに手を添える動きを再現可能。
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ちょっと無理がありますがスライディング。
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やられポーズ。この状態で飾る人はほとんどいなさそうですがこの表情パーツは汎用性あるかも。
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E缶キャッチ。ロックマン好きな人はyoutubeで見れるGACKTの実況動画番組がかなり面白いのでオススメ。
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表情はいつも通り互換性あり。ロックマンが絶対やらないような表情を2種。
ねんどろいど ロックマン レビュー
終わり。以上、ねんどろいど ロックマンのレビューでした。

ねんどろいどらしくかなり可愛い感じにデフォルメされてるのでその辺は好みが分かれそうですが、イメージは崩さずファミコン版をリスペクトした要素も色々あってなかなかよく出来てました。
フル可動ではないので再現出来るポーズはある程度限定されてますが、ジャンプやチャージショットやられた時の動きなどは専用パーツのおかげでばっちり再現可能で弾のエフェクトも付いたりと遊びの幅もそこそこ広かったです。
今回は正式にはカプコンですが最近ねんどろいどやfigmaなどで何故か任天堂ゲーム関連のキャラが増えてて昔やった懐かしいゲームの物が多いので今後もちょくちょく買っていこうと思います。




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