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FORMANIA EX サザビーのレビューです。
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全体。νと同じくディテールの凝った胸像モデルですが、こちらは光沢が強調された塗装なのでより派手な印象に。
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後ろ。背部はν同様一部外装は外した状態に。
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元は7年前に出た物ですが、ただの再販ではなく材質や塗装を変更しグレードアップした仕様に。
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上から。
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横から。
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顔。サイズが大きいので通常の立体物にはない細かなディテールが各所に入ってるのが特徴。
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メインカメラやモノアイガードはクリアパーツ。
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頭部カバーは開閉し、モノアイは左右に可動。
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コックピットのギミックもきっちり再現。ただ球体の取り外しは不可。
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各部位など。色の違いもありますが今回は光沢とメタリック塗装が中心なのでνよりかなり派手な印象に。
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上部の外装は取り外し可能。
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腹部はメガ粒子砲の辺りまで造形。パイプなども凝った造形に。
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台座部分はダイキャスト製。νとは異なるデザイン。
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肩も通常のサザビーの立体物より少しアレンジの入った見た目に。肩は軸可動するので若干の角度変更が可能。
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肩も外装の取り外しが可能。内部も精密に造形され上下のフレームは可動。
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背中。ν同様バックパックは一部外装が外れた状態。
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ファンネルコンテナは上下に可動。下部のプロペラントタンク接続部も動くようになってました。
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またバックバックは基部ごと引き出すことも可能。
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ファンネルコンテナは左右に開くことが出来ファンネルも1基ずつ取り外し可能。
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スラスターカバーは開閉可能で、砲身も伸縮。
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裏側。
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下部のケーブルなどは軟質素材。
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ν同様首と腰は若干動かすことも可能。
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νと違って前方向にもそこそこ可動。
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首は回転も可。
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オプション。
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プチMS。こちらもガラス部分がクリアパーツだったりマーキングが入ってたりと精密な作りに。
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後ろ。
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横から。
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上にはナンバーがプリント。
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下には穴がありνの整備員同様リード線で接続。
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アームは基部が回転する他、肩と肘が可動。また後部のパーツも2ヵ所可動。
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台座に接続した状態。
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台座拡張パーツとアーム、ライトも付けた状態。
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ライトアップ。光量はν同様そこそこなので暗い所でないとあまり目立たず。
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νガンダムと。やはりこの2機が並ぶと見栄えも更にアップ。
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適当に何枚か。
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終わり。以上、FORMANIA EX サザビーのレビューでした。

今回もνガンダムと同じ眺めるのがメインな胸像モデルなので遊べる要素は少ないですが、その分造形は非常に精密で塗装なども凝っており見応えある仕上がりになってました。
またサザビー独自のコックピットの展開なども忠実に再現され、整備員もこちらではプチMSになってるあたりも面白かったです。
ライバル機同士νガンダムと並べるとやはり飾り映えするのでそちらを持ってる人ならかなりオススメです。

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