いきなりですが、風俗とは高額な遊びで、普通はそんなにしょっちゅう行けるもんじゃありません。
しかし男には、無性に風俗に行きたい夜というものがあり(自論です)、でも財布の中身が寂しい。そんな時に頼りになるのが激安店の存在かと思います。
別でやってる風俗ブログの方には、アホみたいに毎月浪費した風俗代を公表してる自分ですが、今回はそんな自分が過去に利用した激安店の思い出をふり返ります。
一番よく覚えてるのが、京都にあった3,000円で遊べたピンサロで。
最初、その情報を目にしたのはネットの掲示板で、値段の安さにも驚いたのですが、そこは回転式(女の子が1人ずつ交代で複数ついてくれる)のピンサロだという噂で。
確かどこにも宣伝とかしてないような店で、値段を考えれば広告費なんて使ってられないでしょうし、その安さを考えれば充分口コミで客は呼べるでしょうし・・・自分がその中の一人だった訳ですが、とりあえず冷やかし半分で行ってみました。
本当に受付で3,000円しか払わずに店に入ると、まるで文化祭のようなチャチな作りの内装で。
ソファとソファの間は背の低いパーテーションで仕切られており、立つと店の全体が伺えるような作りで、僕以外に客は誰一人として居ませんでした。
「大丈夫かな・・・こんな店・・」と不安が頭をよぎりましたが、結局終わるまでに3人の女性が付いてくれて。1人が40歳前後と思わしきスレンダーな方、もう1人が30代半ばのややぽちゃの女性、そしてもう1人が20代の中国人(日本語がほとんど喋れなかった)と言う3人でした。
サービスはきっちりとやってくれて意外にも良店だった訳ですが、自分はその如何にも場末の風俗という雰囲気に気持ちが萎えてしまい、二度と足を運ぶことはありませんでした。
次に、これも同じように3,000円ポッキリで、今度は個室ヘルスがあるという情報を目にし、またも冷やかし半分で行ってみました。
出てきたのはプロレスラーみたいな体格の女性で、しかし店内に灯りらしきものが何も無くて、微かに外から漏れる太陽の光で姿かたちが確認できる、というぐらい暗い店で、何されてるのか殆ど分からないうちにヌカれたような気がします。
2つとも京都の高瀬川沿いにあった店で、そんなに長くはもたなかったように記憶します。
逆に良かったのは、大阪梅田に今もある「千太万太」という箱ヘルで、その日は梅田で時間をもて遊ばしてたので、何も期待をせずに店に入り。
受付でパネルを見せてもらうと、ひとり目に留まるスレてない感じの清楚系がいて。
待ち時間を聞くと「すぐ案内可能」とのことだったので、迷わずその子を指名。
35分コース指名料込みで1万程度の店だったのでサービス・レベルは何も期待してなかったのですが、これが予想を上回る良嬢で。
ずっとニコニコしているし、客が不快に思うようなことは何も言わないし、そこそこ可愛いし、色白だし、巨乳の割には太ってないし、おまけに若いし、と言った感じで。
「1万円でこんな娘と遊べるなら、安いわ」と思って、次回は電話予約しようとしたら、その時は既に受付を終了していて。
次に入りたいなと思った時は店を辞めていて、再び奇跡の出会いを期待して店に行ったのですが、パネルに載ってるのはどれもイマイチ。
プレイ内容に期待して、パネルから1人選んで遊んでみたのですが、凄く気だるそうにサービスする女の子に当たって、それ以来「千太万太」は利用しなくなりました。
結局、自分は低料金の店で満足できることが少なく、今は2万前後の店をメインに遊ぶことで落ち着きました。
自分も安くで遊べるなら、それに越したことはないのですが、結果それで満足できなかったら何してるのか分からなくなるじゃないですか。
それこそ激安店でアタリの嬢を探すことに、まるで宝探しのように夢中になってる人もいて、それは上に書いた「千太万太」の経験で分からないことはないんですが・・。
以上が自分の激安店での思い出でした。
こんなネタとして弱いエピソードを出してくるあたり、そろそろネタのストック切れを自分でも感じるんですが、次回は「連射できる店」の話でも書こうかと思っています。
しかし男には、無性に風俗に行きたい夜というものがあり(自論です)、でも財布の中身が寂しい。そんな時に頼りになるのが激安店の存在かと思います。
別でやってる風俗ブログの方には、アホみたいに毎月浪費した風俗代を公表してる自分ですが、今回はそんな自分が過去に利用した激安店の思い出をふり返ります。
一番よく覚えてるのが、京都にあった3,000円で遊べたピンサロで。
最初、その情報を目にしたのはネットの掲示板で、値段の安さにも驚いたのですが、そこは回転式(女の子が1人ずつ交代で複数ついてくれる)のピンサロだという噂で。
確かどこにも宣伝とかしてないような店で、値段を考えれば広告費なんて使ってられないでしょうし、その安さを考えれば充分口コミで客は呼べるでしょうし・・・自分がその中の一人だった訳ですが、とりあえず冷やかし半分で行ってみました。
本当に受付で3,000円しか払わずに店に入ると、まるで文化祭のようなチャチな作りの内装で。
ソファとソファの間は背の低いパーテーションで仕切られており、立つと店の全体が伺えるような作りで、僕以外に客は誰一人として居ませんでした。
「大丈夫かな・・・こんな店・・」と不安が頭をよぎりましたが、結局終わるまでに3人の女性が付いてくれて。1人が40歳前後と思わしきスレンダーな方、もう1人が30代半ばのややぽちゃの女性、そしてもう1人が20代の中国人(日本語がほとんど喋れなかった)と言う3人でした。
サービスはきっちりとやってくれて意外にも良店だった訳ですが、自分はその如何にも場末の風俗という雰囲気に気持ちが萎えてしまい、二度と足を運ぶことはありませんでした。
次に、これも同じように3,000円ポッキリで、今度は個室ヘルスがあるという情報を目にし、またも冷やかし半分で行ってみました。
出てきたのはプロレスラーみたいな体格の女性で、しかし店内に灯りらしきものが何も無くて、微かに外から漏れる太陽の光で姿かたちが確認できる、というぐらい暗い店で、何されてるのか殆ど分からないうちにヌカれたような気がします。
2つとも京都の高瀬川沿いにあった店で、そんなに長くはもたなかったように記憶します。
逆に良かったのは、大阪梅田に今もある「千太万太」という箱ヘルで、その日は梅田で時間をもて遊ばしてたので、何も期待をせずに店に入り。
受付でパネルを見せてもらうと、ひとり目に留まるスレてない感じの清楚系がいて。
待ち時間を聞くと「すぐ案内可能」とのことだったので、迷わずその子を指名。
35分コース指名料込みで1万程度の店だったのでサービス・レベルは何も期待してなかったのですが、これが予想を上回る良嬢で。
ずっとニコニコしているし、客が不快に思うようなことは何も言わないし、そこそこ可愛いし、色白だし、巨乳の割には太ってないし、おまけに若いし、と言った感じで。
「1万円でこんな娘と遊べるなら、安いわ」と思って、次回は電話予約しようとしたら、その時は既に受付を終了していて。
次に入りたいなと思った時は店を辞めていて、再び奇跡の出会いを期待して店に行ったのですが、パネルに載ってるのはどれもイマイチ。
プレイ内容に期待して、パネルから1人選んで遊んでみたのですが、凄く気だるそうにサービスする女の子に当たって、それ以来「千太万太」は利用しなくなりました。
結局、自分は低料金の店で満足できることが少なく、今は2万前後の店をメインに遊ぶことで落ち着きました。
自分も安くで遊べるなら、それに越したことはないのですが、結果それで満足できなかったら何してるのか分からなくなるじゃないですか。
それこそ激安店でアタリの嬢を探すことに、まるで宝探しのように夢中になってる人もいて、それは上に書いた「千太万太」の経験で分からないことはないんですが・・。
以上が自分の激安店での思い出でした。
こんなネタとして弱いエピソードを出してくるあたり、そろそろネタのストック切れを自分でも感じるんですが、次回は「連射できる店」の話でも書こうかと思っています。
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