2025年12月08日
今週の2階新入荷 ヘビ、トカゲ
お久しぶりです髪の長い佐藤です!
ここ最近ほぼ毎日のように新入荷が来るため更新が追いつかずすみません。
ところで気付けば今年ももうすぐ終わりですね!
巳年が終わるということでヘビに特化した巳年キャンペーンも年内で終了となります。
スタンプカードが溜まっている人は特にお買い逃しのないよう!
今週も面白いメンツが色々来てます!
それでは早速新入荷の紹介に行ってみましょ〜
ラバーボア
Charina bottae



これまたセンセーショナル!!!
滑らかでゴムのような不思議な質感を持つ、一部カナダまで分布する最北のボアで、全世界で飼育する人間は数えられるかもしれないほど流通の少ない珍種です。
マウス食べてます。
1匹のみ!
ライノラットスネーク sold out
Gonyosoma boulengeri


久しぶりのテングヘビ!
まだ幼体のためグレーの体色をしていますが、ここから成長するにつれどんどん緑色に変わっていきます。
早速お買い上げ頂きました!
ハイナンライノラットスネーク
Gonyosoma hainanense


かつては前述のライノラットスネークの海南島個体群とされていましたが近年独立。
通常のライノラットと比べて鱗はマットで上品な印象を受ける他、体格もやや小柄で頬板の鱗がこちらは2枚(通常のライノラットは1枚)など随所に差異が見受けられます。
本種含めライノラットの幼蛇期はヤモリやカエル、魚などを使って餌付けていきますがこちらの個体は既にピンクマウスを食べてくれています。
1匹のみ!
ケニアスナボア ‘アネリスリスティック’
Eryx colubrinus loveridgei

白黒ホルスタイン柄な人気のスナボアモルフで、スナボア全体を見てもこちらとホシニラミスナボアの問い合わせがダントツで多い印象です。
ペア取れます。
チルドレンパイソン
Antaresia childreni

オーストラリアに棲息するいわゆる「ドワーフパイソン」と呼ばれる小型のニシキヘビのグループで、成長しても1mほどにしかなりません。
小型でコレクション性もあることからこれらのヘビばかり集めるマニアも少なくありません。
ペア取れます。
チルドレンパイソン ‘T+アルビノ’
Antaresia childreni


完全にメラニン色素が欠乏してる訳では無いので程よくチルドレンパイソンらしさを残しながら色味が明るくなった美モルフ。
1匹のみ!
ブラックハウススネーク
Boaedon cf. fuliginosus


以前入荷した持ち腹の個体から取れたCHベビー。
餌付いたものから価格はあげていきます。
キタマダラ
Lycodon septentrionalis



猛毒のアマガサヘビのような見た目をしたオオカミヘビ。(マダラヘビ属旧Dinodonはオオカミヘビ属Lycodonに統合されました)
アカマダラ種群(L.rufozonatus complex)のひとつで、現在80近くの種を抱える大所帯なオオカミヘビの中でも体格がガッシリとして食性の幅が広いグループのため、本種も比較的容易にマウスに餌付けることが可能です。
現にこちらの個体も既にマウスを食べています。
1匹のみ!
フタモンナメラ
Elaphe bimaculata


中国北部、内陸部、沿岸部など広い範囲に分布する小型のナメラ。
近縁のサラサナメラもそうですが、見た目の派手さはなくとも、奥ゆかしい美しさのあるいかにもアジアらしいヘビ。
おそらく大陸での繁殖個体でどの個体もすんなりマウスを食べてくれています。
外国産ナメラはシュウダとスジオナメラという二大巨頭が注目されがち(どっちも綺麗でデカイ!)ですが、こうした小さいマニアックなヘビにフォーカスを当ててみても面白いのではないでしょうか。
複数来てます。
ハルマヘラヒバア sold out
Tropidonophis halmahericus
︎︎ ♀個体


♂個体


近年少ないながらも流通するようになった、ヒバァ属よりさらに南方で栄えるグループの珍蛇。
早速お買い上げ頂きました!
ハルマヘラパイソン
Simalia tracyae

同属に特定動物を抱える大型なグループのヘビのひとつで、本種も野生下では3mを超える個体も見られるようです。
頭が大きく牙も長いため取り扱いには注意しましょう。
1匹のみ。
ミナミシロクチニシキヘビ
Leiopython fredparkeri


以前はアルバーティスパイソンL.albertisii の一個体群とされていた名残りでサザン(Southern)アルバーティスパイソンと呼ばれることも。
巷で呼ばれている「キミカブラック」は出自が謎なため通じますが個人的にはあまり使いません(笑)
珍しい小さめサイズが2匹来てます。
ヤスジククリィ
Oligodon octolineatus

数あるククリィの中でも色彩がはっきりとした美麗種。
近年はククリィヘビ全体の流通が減少しているので欲しいと思った内に手に入れておきましょう。
2匹来てます。
サンビームヘビ
Xenopeltis unicolor

ギラギラとした虹色の構造色が美しい人気のヘビ。
複数来ており色んなサイズ(ヤング〜)から選べます。
ミズコブラモドキ
Hydrodynastes gigas

コブラのようにフードを広げることで有名な大型になるヘビ。
丈夫で貪食で飼育のしやすいヘビですが、後牙にそれなりに強い毒を持つため取り扱いには十分気を付けましょう。
ペアで入荷しましたが早速メスはお買い上げ頂いたためオスが残ってます。
パラダイストビヘビ
Chrysopelea paradisi

肋骨を左右に広げて高所から飛ぶように滑空することで有名な美麗珍蛇。
今回は1匹のみですがしっかり赤の乗った綺麗な個体が来ています。
オオアオムチヘビ
Ahaetulla prasina prasina

容姿だけでなく動きも見ていて面白い珍蛇。
こういった比較的マウスを食べにくいヘビの中では割と飼いやすく、個人的には本種とオオカミヘビは変態蛇入門としてご紹介することがあります。
ドラゴンスネーク(ミツウロコヘビ)
Xenodermus javanicus

ドラゴンのようなゴツゴツとした大型の鱗がカッコイイ珍蛇。
飼育の難しい種として敬遠されるとこともありますが、近年入荷する本種はどれも大ぶりで状態も良いため以前より飼いやすく感じます。
スジミズヘビ(ニジミズヘビ)
Enhydris enhydris

よく見ると虹色に煌めく構造色が美しい水棲ヘビ。
沢山来てます。
グリーンパイソン “アルー”
Morelia viridis

いわゆる真のミドリニシキヘビ。
背中の正中線上に連なる白いスポットが特徴的。
複数来てます。
マラヤンブラッドパイソン
Python brongersmai


シュッとした顔つきと太短い立派な体躯が素敵なニシキヘビ。
お好きな柄を選んで下さい。
ボルネオショートテールパイソン
Python breitensteini


前述のマラヤンブラッドパイソンに似ますがこちらはより落ち着いた色合い。
成長すると個体によっては黄色味が強く出る個体や黒みがちになる個体が居たりなど様々。
スベノドトゲオイグアナ
Ctenosaura quinquecarinata


最大でも全長40cmほどにしかならない小型のトゲオイグアナ。
ツナギトゲオイグアナやクシトゲオイグアナ程の迫力はありませんが、尻尾の棘の存在感はこちらの方が上です。
動物質メインの雑食性のため虫や野菜などバランスよく与えます。
スベヒタイヘルメットイグアナ
Corytophanes cristatus

ヘルメットイグアナの名前の通り、面白い頭部をした樹上棲トカゲ。
名前に「イグアナ」と付きますが高木のてっぺん(林冠部)まで登ってしっかりと日光浴するグリーンイグアナとは違い、薄暗い林床付近を活動域とするので温度や光量などはその辺を意識すると良いでしょう。
ベルモリドラゴン
Gonocephalus bellii

人気の定番モリドラゴン。
今回も状態良く、ペア取れます。
オオモリドラゴン
Gonocephalus grandis

珍しい小さめサイズが来てます。
オスなら成長するとクレストが立派に育ち、グリーンバシリスクのように素晴らしくカッコイイ姿となってくれます。
マレークシトカゲ
Acanthosaura armata

定番のクシトカゲですが「居ない時は居ない」トカゲです。
状態バッチリ過ぎて見たことないくらいの大口を開けて噛みつこうとしてきます。
ホオスジドラゴン
Tropicagama temporalis

一属一種の樹上棲アガマ。
今はくすんでいますがしっかり色が揚がれば美しく、飼って楽しい・観て楽しい銘トカゲ。
イエローヘッドモニター
Varanus melinus


飼いやすく、美しく、あまり大きくならないと三拍子揃ったオススメのオオトカゲ。
オオトカゲのこのサイズでも飼いやすいって意外とすごいことなんですよ。
メラウケアオジタトカゲ
Tiliqua gigas evanescens

久しぶりの。
他のオオアオジタ亜種と比べてスッキリとしたカラーリングをしています。
アカメカブトトカゲ
Tribolonotus gracilis

大小様々なサイズが沢山来てます。
モトイカブトトカゲ
Tribolonotus novaeguineae

こちらも沢山来てます。
サルバトールモニター “ジャワ”
Varanus salvator bivittatus



久しぶりのサルバベビー。
危ないサイズは脱しています。
ラフネックモニター
Varanus rudicollis

頚部のゴツゴツとした大型の鱗や嘴のように尖った鼻先が特徴的なオオトカゲ。
成長すると全身が徐々に黒化していきカラスのようでカッコイイ。
飼育は容易ではないオオトカゲとして知られていますが今回来たのは動きもしっかりしていて挑戦する価値は大いにあると思います。
エリマキトカゲ “ニューギニア”
Chlamydosaurus kingii

首元のフリルを広げることで有名なトカゲ。
オーストラリアとニューギニア島に分布するため、オーストラリア産の物はCBが、ニューギニア島産の物はこうして基本的にWCが出回ります。
まだ小さいですが危険なサイズは脱しつつあるためオススメ。
ミドリカナヘビ
Lacerta viridis

成長すると40cmを超えるやや大型のカナヘビで、ここからどんどん全身がエメラルドに輝く美しい姿へと変わっていきます。
以上で新入荷の紹介となります。
佐藤
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
爬虫類倶楽部中野店
営業日時
平日・土 13:00~20:00
祝日・日 12:00~20:00
木曜定休
お問い合わせはコチラへ
⇩ ⇩ ⇩
TEL 03-3227-5122
※営業日の営業開始時刻より承ります。
各種SNS
Twitter 爬虫類倶楽部中野店 Twitter
Instagram 爬虫類倶楽部中野店 Instagram
入荷速報、在庫生体など細かくアップしてます。
是非フォローをよろしくお願いいたします。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ここ最近ほぼ毎日のように新入荷が来るため更新が追いつかずすみません。
ところで気付けば今年ももうすぐ終わりですね!
巳年が終わるということでヘビに特化した巳年キャンペーンも年内で終了となります。
スタンプカードが溜まっている人は特にお買い逃しのないよう!
今週も面白いメンツが色々来てます!
それでは早速新入荷の紹介に行ってみましょ〜
ラバーボア
Charina bottae



これまたセンセーショナル!!!
滑らかでゴムのような不思議な質感を持つ、一部カナダまで分布する最北のボアで、全世界で飼育する人間は数えられるかもしれないほど流通の少ない珍種です。
マウス食べてます。
1匹のみ!
ライノラットスネーク sold out
Gonyosoma boulengeri


久しぶりのテングヘビ!
まだ幼体のためグレーの体色をしていますが、ここから成長するにつれどんどん緑色に変わっていきます。
早速お買い上げ頂きました!
ハイナンライノラットスネーク
Gonyosoma hainanense


かつては前述のライノラットスネークの海南島個体群とされていましたが近年独立。
通常のライノラットと比べて鱗はマットで上品な印象を受ける他、体格もやや小柄で頬板の鱗がこちらは2枚(通常のライノラットは1枚)など随所に差異が見受けられます。
本種含めライノラットの幼蛇期はヤモリやカエル、魚などを使って餌付けていきますがこちらの個体は既にピンクマウスを食べてくれています。
1匹のみ!
ケニアスナボア ‘アネリスリスティック’
Eryx colubrinus loveridgei

白黒ホルスタイン柄な人気のスナボアモルフで、スナボア全体を見てもこちらとホシニラミスナボアの問い合わせがダントツで多い印象です。
ペア取れます。
チルドレンパイソン
Antaresia childreni

オーストラリアに棲息するいわゆる「ドワーフパイソン」と呼ばれる小型のニシキヘビのグループで、成長しても1mほどにしかなりません。
小型でコレクション性もあることからこれらのヘビばかり集めるマニアも少なくありません。
ペア取れます。
チルドレンパイソン ‘T+アルビノ’
Antaresia childreni


完全にメラニン色素が欠乏してる訳では無いので程よくチルドレンパイソンらしさを残しながら色味が明るくなった美モルフ。
1匹のみ!
ブラックハウススネーク
Boaedon cf. fuliginosus


以前入荷した持ち腹の個体から取れたCHベビー。
餌付いたものから価格はあげていきます。
キタマダラ
Lycodon septentrionalis



猛毒のアマガサヘビのような見た目をしたオオカミヘビ。(マダラヘビ属旧Dinodonはオオカミヘビ属Lycodonに統合されました)
アカマダラ種群(L.rufozonatus complex)のひとつで、現在80近くの種を抱える大所帯なオオカミヘビの中でも体格がガッシリとして食性の幅が広いグループのため、本種も比較的容易にマウスに餌付けることが可能です。
現にこちらの個体も既にマウスを食べています。
1匹のみ!
フタモンナメラ
Elaphe bimaculata


中国北部、内陸部、沿岸部など広い範囲に分布する小型のナメラ。
近縁のサラサナメラもそうですが、見た目の派手さはなくとも、奥ゆかしい美しさのあるいかにもアジアらしいヘビ。
おそらく大陸での繁殖個体でどの個体もすんなりマウスを食べてくれています。
外国産ナメラはシュウダとスジオナメラという二大巨頭が注目されがち(どっちも綺麗でデカイ!)ですが、こうした小さいマニアックなヘビにフォーカスを当ててみても面白いのではないでしょうか。
複数来てます。
ハルマヘラヒバア sold out
Tropidonophis halmahericus
︎︎ ♀個体


♂個体


近年少ないながらも流通するようになった、ヒバァ属よりさらに南方で栄えるグループの珍蛇。
早速お買い上げ頂きました!
ハルマヘラパイソン
Simalia tracyae

同属に特定動物を抱える大型なグループのヘビのひとつで、本種も野生下では3mを超える個体も見られるようです。
頭が大きく牙も長いため取り扱いには注意しましょう。
1匹のみ。
ミナミシロクチニシキヘビ
Leiopython fredparkeri


以前はアルバーティスパイソンL.albertisii の一個体群とされていた名残りでサザン(Southern)アルバーティスパイソンと呼ばれることも。
巷で呼ばれている「キミカブラック」は出自が謎なため通じますが個人的にはあまり使いません(笑)
珍しい小さめサイズが2匹来てます。
ヤスジククリィ
Oligodon octolineatus

数あるククリィの中でも色彩がはっきりとした美麗種。
近年はククリィヘビ全体の流通が減少しているので欲しいと思った内に手に入れておきましょう。
2匹来てます。
サンビームヘビ
Xenopeltis unicolor

ギラギラとした虹色の構造色が美しい人気のヘビ。
複数来ており色んなサイズ(ヤング〜)から選べます。
ミズコブラモドキ
Hydrodynastes gigas

コブラのようにフードを広げることで有名な大型になるヘビ。
丈夫で貪食で飼育のしやすいヘビですが、後牙にそれなりに強い毒を持つため取り扱いには十分気を付けましょう。
ペアで入荷しましたが早速メスはお買い上げ頂いたためオスが残ってます。
パラダイストビヘビ
Chrysopelea paradisi

肋骨を左右に広げて高所から飛ぶように滑空することで有名な美麗珍蛇。
今回は1匹のみですがしっかり赤の乗った綺麗な個体が来ています。
オオアオムチヘビ
Ahaetulla prasina prasina

容姿だけでなく動きも見ていて面白い珍蛇。
こういった比較的マウスを食べにくいヘビの中では割と飼いやすく、個人的には本種とオオカミヘビは変態蛇入門としてご紹介することがあります。
ドラゴンスネーク(ミツウロコヘビ)
Xenodermus javanicus

ドラゴンのようなゴツゴツとした大型の鱗がカッコイイ珍蛇。
飼育の難しい種として敬遠されるとこともありますが、近年入荷する本種はどれも大ぶりで状態も良いため以前より飼いやすく感じます。
スジミズヘビ(ニジミズヘビ)
Enhydris enhydris

よく見ると虹色に煌めく構造色が美しい水棲ヘビ。
沢山来てます。
グリーンパイソン “アルー”
Morelia viridis

いわゆる真のミドリニシキヘビ。
背中の正中線上に連なる白いスポットが特徴的。
複数来てます。
マラヤンブラッドパイソン
Python brongersmai


シュッとした顔つきと太短い立派な体躯が素敵なニシキヘビ。
お好きな柄を選んで下さい。
ボルネオショートテールパイソン
Python breitensteini


前述のマラヤンブラッドパイソンに似ますがこちらはより落ち着いた色合い。
成長すると個体によっては黄色味が強く出る個体や黒みがちになる個体が居たりなど様々。
スベノドトゲオイグアナ
Ctenosaura quinquecarinata


最大でも全長40cmほどにしかならない小型のトゲオイグアナ。
ツナギトゲオイグアナやクシトゲオイグアナ程の迫力はありませんが、尻尾の棘の存在感はこちらの方が上です。
動物質メインの雑食性のため虫や野菜などバランスよく与えます。
スベヒタイヘルメットイグアナ
Corytophanes cristatus

ヘルメットイグアナの名前の通り、面白い頭部をした樹上棲トカゲ。
名前に「イグアナ」と付きますが高木のてっぺん(林冠部)まで登ってしっかりと日光浴するグリーンイグアナとは違い、薄暗い林床付近を活動域とするので温度や光量などはその辺を意識すると良いでしょう。
ベルモリドラゴン
Gonocephalus bellii

人気の定番モリドラゴン。
今回も状態良く、ペア取れます。
オオモリドラゴン
Gonocephalus grandis

珍しい小さめサイズが来てます。
オスなら成長するとクレストが立派に育ち、グリーンバシリスクのように素晴らしくカッコイイ姿となってくれます。
マレークシトカゲ
Acanthosaura armata

定番のクシトカゲですが「居ない時は居ない」トカゲです。
状態バッチリ過ぎて見たことないくらいの大口を開けて噛みつこうとしてきます。
ホオスジドラゴン
Tropicagama temporalis

一属一種の樹上棲アガマ。
今はくすんでいますがしっかり色が揚がれば美しく、飼って楽しい・観て楽しい銘トカゲ。
イエローヘッドモニター
Varanus melinus


飼いやすく、美しく、あまり大きくならないと三拍子揃ったオススメのオオトカゲ。
オオトカゲのこのサイズでも飼いやすいって意外とすごいことなんですよ。
メラウケアオジタトカゲ
Tiliqua gigas evanescens

久しぶりの。
他のオオアオジタ亜種と比べてスッキリとしたカラーリングをしています。
アカメカブトトカゲ
Tribolonotus gracilis

大小様々なサイズが沢山来てます。
モトイカブトトカゲ
Tribolonotus novaeguineae

こちらも沢山来てます。
サルバトールモニター “ジャワ”
Varanus salvator bivittatus



久しぶりのサルバベビー。
危ないサイズは脱しています。
ラフネックモニター
Varanus rudicollis

頚部のゴツゴツとした大型の鱗や嘴のように尖った鼻先が特徴的なオオトカゲ。
成長すると全身が徐々に黒化していきカラスのようでカッコイイ。
飼育は容易ではないオオトカゲとして知られていますが今回来たのは動きもしっかりしていて挑戦する価値は大いにあると思います。
エリマキトカゲ “ニューギニア”
Chlamydosaurus kingii

首元のフリルを広げることで有名なトカゲ。
オーストラリアとニューギニア島に分布するため、オーストラリア産の物はCBが、ニューギニア島産の物はこうして基本的にWCが出回ります。
まだ小さいですが危険なサイズは脱しつつあるためオススメ。
ミドリカナヘビ
Lacerta viridis

成長すると40cmを超えるやや大型のカナヘビで、ここからどんどん全身がエメラルドに輝く美しい姿へと変わっていきます。
以上で新入荷の紹介となります。
佐藤
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
爬虫類倶楽部中野店
営業日時
平日・土 13:00~20:00
祝日・日 12:00~20:00
木曜定休
お問い合わせはコチラへ
⇩ ⇩ ⇩
TEL 03-3227-5122
※営業日の営業開始時刻より承ります。
各種SNS
Twitter 爬虫類倶楽部中野店 Twitter
Instagram 爬虫類倶楽部中野店 Instagram
入荷速報、在庫生体など細かくアップしてます。
是非フォローをよろしくお願いいたします。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
hachikura_nakano at 16:19│clip!