こんにちは!武石です〜
現在周年祭開催中ですが、新着生体もぞくぞく来てます!
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では、新着生体の紹介に入ります〜

ラエビスツリーラセルタ
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以前はギュンターツリーラセルタの名前で流通していました。

鮮やかなターコイズブルーの色彩は目を引く美しさがありますが、本種の魅力はそれだけでなく、活発でよく動き回るため、レイアウトした環境によく映えます。
ただし、ちょっかいを出そうものなら、素早い動きで腕に登ってきて、私達に焦りと恐怖を味わわせてくれます。
つまり、ハンドリングには向きません。

複数匹入荷しており、ペア取りも可能です!
頻繁に入荷する種ではないため、気になる方はお早めに〜!


サビグニーアガマ
オス
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メス
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寝起きの気怠さのような目もとが可愛らしい小型のアガマです。
気怠げな目のせいか、はたまたそういった性質なのか、動き回っていても、なぜかあまり活発な印象は受けません。
コオロギを追いかけ回しているときでさえ、どことなく俊敏性にかけているような、仕方なしといったような、そんな気がします。
皆様にはこの子達がどんな風に映るか、是非ご自身の目で見てみてください。


ペールアガマ
個体1
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ヘンゲアガマの亜種で、15cmほどの小型のアガマです。

本種の魅力は、アンバランスさすら感じる大きな頭と、アンニュイな顔つきです。
サビグニーアガマもアンニュイな目元をしていますが、本種は体型も相まってか、それが余計に際立っているように感じます。
この世を儚むかのようなその物憂げな黒い瞳に思わず庇護欲がそそられ、自分がもっとしっかりしなければならない、と気合を入れさせられます。


エジプトトゲオアガマ
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私の推しのトゲオアガマです。
本種の魅力は何と言ってもその大きさ!
属内最大種で、およそ70cmにもなります。
また、慎ましやかな体色に反し活発な個体が多い印象で、人慣れもしやすく手から餌を食べてくれたりもします。
決して素早いとは言えない動きで必死にこちらに寄ってくる様はとても愛らしいです。


オオアシカラカネトカゲ
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地中棲のトカゲながら、バスキングする姿をよく見かけます。
潜ってて砂しか見えない悲しさと、ふとしたときにチラッと顔を覗かせてくれる愛おしさを教えてくれる類まれなるトカゲです。
価格もお手頃で丈夫な種類のため、地中棲トカゲの入門種とも言えるでしょう。


サンドフィッシュスキンク
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本種も地中棲のトカゲです。
砂に潜りやすいよう、独特な鼻先と手をしています。

潜ることに特化した鼻先は、餌を捕らえる際にはささやかな障害となり、いくばくかの苦戦を強いられています。
必死に餌を追いかけるその様はあまりに健気で、お節介にもピンセットから餌をあげようとしますが、現状は華麗にスルーされています。
ありがた迷惑とはこのことなのでしょう…

模様や体色は個体ごとに異なるため、お気に入りの子を見つけてください。


以上となります。
ご来店、お問い合わせお待ちしております!