2018年08月03日

盗撮23時

※※※※※※※※※
※※下ネタです※※
※※※※※※※※※

電車で眠るカップル
 
繋いだお手々が偶然にも
(偶然だと願いたい)
メニー&ギリー
 
慌てて盗撮するとは
オイラも下品だなぁ
9
10

haganeoyaji at 23:00|PermalinkComments(0) 日々是好日 

2018年08月02日

盗撮20時

帰宅時間JRのホームで
弁当を立ち喰いしている女
 
それを盗撮する男
 
下品だなぁ

7
8

haganeoyaji at 20:00|PermalinkComments(0) 日々是好日 

2018年08月01日

盗撮19時

陸橋の一番高いトコの壁に
落書きがあった
 
落書きはダメだ
 
陸橋は高くて
縦方向の眺めはいいが
側面の壁は高くて
横方向の景色は見えない

4
5

haganeoyaji at 19:00|PermalinkComments(0) 日々是好日 

2018年07月31日

盗撮18時

「キッチンパーパー」
とは
うえやまとち、的な?

6

haganeoyaji at 18:00|PermalinkComments(0) 日々是好日 

2018年07月30日

盗撮15時

※※※※※※※※※
※※下ネタです※※
※※※※※※※※※
 
 
御成門、と、云えば、
「上様の〜オナ〇〜」
だからなのか、
地下鉄の出入口の横に
大きな男根が飾られていた。

3

haganeoyaji at 15:00|PermalinkComments(0) 日々是好日 

2018年07月29日

盗撮14時

某100均ショップにて。
 
何の生物のつもりか知らんが
コレだけははっきり云える。
 
オマエは絶対に違う。

1
2

haganeoyaji at 14:00|PermalinkComments(0) 日々是好日 

2018年06月27日

さだロック

一番最初に夢中になったアイドルは
さだまさしさんである。
 
三つ年上だった姉が好きで、
僕も小学校三年生の時には既に
普通に生活レベルで聴いており、
福江島(五島列島)でのコンサートへも
当然のように連れて行って貰った。
(記憶違いでなければ椅子なしで
 直接床に座ったのではなかったか?)
 
昭和57年、1982年、
さだまさしさんのアルバム「夢の轍」。
 
当時、
僕側の家族への距離の取り方の問題で
ほとんど言葉を交わさなくなっていた姉、
姉、の名は順子さんと云うのだが、
その姉に対し、彼女が帰宅するなり、
思わず、いきなり、「この曲、泣く」
と、僕が感情を漏らしてしまった曲が
収録されている。
 
多分、姉が購入したアルバムを、
僕が勝手に先に聴いたのだろう。
 
大切なコトなのでもう一度云う、
姉の名前は順子さんと云う。
 
1983年のLPまではリアルタイムで聴いた。
そして、やがて、僕のアイドルの座は
佐野元春さんに遷るであった。
 
大学に入り、軽音楽部に入り、
「どんな音楽が好きなの?」
と云う話になり、何故か、
さだまさし、中島みゆき、佐野元春、
なんて外に云えない自分がいた。
 
地方出身者と云うコンプレックス、や、
ニューミュージック、邦楽=ダサい、
みたいなイメージ、に、
ハナから負けてしまっていたのだろう。
 
今になって思うが、
さださんの音楽は、
その言葉のチカラだけではなく、
幼き僕にとっては、ロック 、
初めて触れるロック、であった。
 
『胡桃の日』『飛梅』、の、
激しく美しいギターソロ、
暴れまわるストリングス、
『夕凪』、の、泣きのギター。
 
うん、そして、そこには、
それだけの長い尺のソロが必要なのだ。
 
それが松原さんのギターと知るのは、
もっともっともっと後のコトであった。
 
勿論、渡辺俊幸もスゴい。
 
 
追悼。


haganeoyaji at 00:00|PermalinkComments(0) 楽々人生 

2018年06月17日

ルウリイ

高校生の時、
曲のコードを拾おうとして行き詰って、
結果、ベースラインをコピーした。
イロイロとモノスゴく勉強になった。
 
大好きな曲だ。
今、聴いて気付いた。
全員が素晴らしい仕事してる。
 
 
https://youtu.be/3PyKElIFXQA
 
リンゴの森の子猫たち
作詞:松本隆/作曲:筒美京平/編曲:川村栄二
歌:飯島真理/1983年
(アニメ『スプーンおばさん』)

haganeoyaji at 00:00|PermalinkComments(0) 楽々人生 

2018年06月09日

大杉

かつての一時期、
国内だけでも108万4千人位の女性歌手が
「ディーバ」ともてはやされ
「歌姫」で溢れかえる時期があったけど、
 
「名バイプレイヤー」も、
多過ぎやしないかい?

haganeoyaji at 00:00|PermalinkComments(0) 楽々人生 

2018年06月08日

一匹ペニー

「今日から俺がお前の家」
と、さだまさしは唄った。
1979年、27歳の時のコトだ。
 
一方、中島みゆきは、
「あの世も地獄もあたしには異国だ」
と、唄った。
1980年、28歳の時のコトだ。
全くの余談だが、鍵盤は西本明である。
 
「地球生まれのエイリアン」
と、栗本薫は書いた。
多分、同じ位の頃だろう。
 
幼い日々、僕は、
暖かい家庭に育ち乍ら、
ずっと孤独感に苛まれていた。
 
 
新しい曲が出来た。
今年はスリーコードの曲しか書かない、
なんて思っていたが、
無理な話だ。
 
しかし、三分台に収めたから、
それはそれでホメてくれよ。
 
タイトルは、
「一匹ペニー」のつもりだったが、
諸事情により変更。
 
「ヴァガボンドは今日も往く」
デモである。
 
https://youtu.be/kcvW9LR5d7g

haganeoyaji at 00:00|PermalinkComments(0) 楽々人生 

2018年06月02日

散歩しない?

太田裕美さん
がテレビに出ていたので見ていた。
 
長年の謎が解けた。
 
「さらばシベリア鉄道」
のメロディが
太田版と大滝詠一版で違うのは
何故なのか?
ずっと疑問に思っていた。
 
 
そのコトを語っていた。
 
大滝さんが自分用の楽曲として
「さらばシベリア鉄道」を
レコーディングしている最中に
「コレ女性が唄った方がいいよね?」
となって、太田さんにお話しが行き、
既に大滝さんヴォーカルで録音された
テイクがデモテイクとして手渡され、
太田さんはその通り完璧に歌ったそうだ。
 
そうして、同楽曲は、
大滝さんが自身のレコーディングに
例によって時間を掛けているうちに、
太田さん版の方が大滝さん版より先に
シングルとしてリリース。
 
その後に、大滝さん自身も
アルバム収録曲としてリリース。
 
「そしたらメロディが変わってた」
「多分、あのヒト、ひねくれてるから(笑)」
(not 原文ママ)
みたいなコトを太田さんは仰っていた。
 
 
そうか、どちらも正解なのか。
もしかして松本隆さんからしたら、
太田さんの方が正解なのかな。

haganeoyaji at 00:00|PermalinkComments(0) 楽々人生 

2018年05月12日

忍法:微笑みがえし

一昨年の秋に自営業を辞めて、
当然、就職活動をするワケだが、
当然乍ら決まらない、
面接にさえ辿り着かない、
と云う状況が続いた。
 
50歳前だし、そんなもんだ、
焦ってもしょうがない、
正社員なんて高望みはしない、
契約社員でも何でもいいし、
アルバイトだって何だって、
仕事さえありゃいいや、
自分の時間を優先させて、
って考えてるんだから、
雇って貰えるだけでラッキーだ、
 
なんて考えてはいるモノの、
なかなか悶々した状況が続いていた。
 
そんな時に、友人が、
「テレクラのサクラやってるけど
 なかなか悪くはないよ
 ヒト足りないみたいで
 いーっつも求人掛けてるから
 仕事してないんなら
 バイトのつもりでやってみたら?」
と声を掛けてくれた。
 
紹介、と云うカタチではなく
自分で電話を掛けて面接を受けた。
『履歴書不要』の面接、
と云うのを初めて体験した。
 
採用になった。
昨年の4月のコトだ。
 
契約社員。
色んなテレクラの下請け・代行。
各種保険あり。
悪くない。
ありがたや、である。
サンキュー、友よ。
 
偶然にも、
昔のサラリーマン時代の同僚が
同じ会社の別部署にいた。
 
A社の下請けで入り、
K社下請けのヘルプに回され、
A社の下請けに戻り、
今年の1月に
元同僚のいるY社の下請けに転属。
 
A社時代より給料はかなり減るが、
拘束の条件や客層が改善、
私生活を充実した生活万歳、
となった。
サンキュー、友よ。
 
のも束の間である。
この3月だ。
 
同居女性が4月より東京に転勤決定。
ついてきて、と、云われる。
矢切の渡しである。
 
どうせ浮草稼業だぜ。
職場の上司に事情を説明し
3月末での退職を願い出た。
 
「あ、関東にも事業所あるから、
 仕事探したるわー」
と上司。
 
そうだ、テレクラサクラ業界では
業界No.1の会社なのだった。
 
転居先が決まった上で、
諸々の条件が合う職場を探して、
希望を上司に出して、
転属が可能か先方にお伺いを立てる、
と云う作業が始まったのが3月の半ば。
 
仕事の決まらぬまま、関東へ。
 
まぁいいや。
通常3ヶ月毎の契約の更新を、
この2月、先述の上司が
「めんどくさいやろ?」
(ホントは自分が)と云って、
6ヶ月で契約更新したトコなので、
ラッキーでしかない。
あと半年近く契約が残っていて、
会社側が「仕事探す」と云ったのだ。
向こうから切るコトは無理だろう。
保険あり、給料なし、プー。
サンキュー、上司。
 
同じタイミングの4月で、
出来る上司は別の事業所へ配置換え。
後任へは、別の上司が昇格したが、
どうやら、いっぱいいっぱい、で、
許容量を超えている模様。
話が進まない。
しゃーない。
 
勿論、僕の年齢もネックなのだろう。
 
テレクラのサクラの配属先は決まらぬまま、
プールと猫パトロールとJK(自宅警備)、
長い春休みは無為に続く。続きを読む

haganeoyaji at 00:00|PermalinkComments(0) 楽々人生 

2018年05月11日

さらば、朝潮橋のふざけたトリ

朝潮橋の駅前で
ふざけたトリに遭遇
探してみるとまばらに三羽いた
トリオのトリとは
益々ふざけたトリだ

さて 泳ぐぞ

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※オマケ※
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haganeoyaji at 00:00|PermalinkComments(0) 日々是好日 

2018年05月07日

心のこり

女性ボーカルとアコースティックギター、
二人組の音楽ユニットをしている。
 
会って、大阪を離れるコトを告げた。
 
数日後、
ライブの予定もないのに
練習の提案メールが入った。
 
嗚呼、もう流石である。
 
彼女の声と歌に
ギター一本で寄り添って来た。
結構、頑張った。
誰もホメてくれないから
自分で云うけど
僕じゃなきゃ弾けないギターを
頑張って弾いて来た自負はある。
 
解散でも休止でもなく、
でも、しばらく、
彼女が唄いたい気持ちになった時、
唄いたい歌をみつけた時、
気軽にギターを弾きに行くコトは
出来なくなるワケだ。
 
二時間スタジオに入った。
 
イロんな曲をおさらいしたら
昔の曲も思いの外に覚えてて、
何故かこのタイミングで
新しい曲も練習したりして(!!)
楽しい時間は終わる。
 
そして、だけど、こんな時に限って
うっかり財布を忘れてしまい、
スタジオ代を借りると云う大失態。
 
♪ 私バカよねー ♪
♪ おバカさんよねー ♪
 
借りは、必ず、返す!

haganeoyaji at 00:00|PermalinkComments(0) 楽々人生 

2018年05月03日

小指の想い出

バンドに参加している。
素人の趣味のコピーバンドで、
僕のパートは見張り番である。
 
或る日のスタジオ練習。
 
ピアノのフレーズが印象的な
楽曲を合わせていたのだが、
どうにもその肝心の
ピアノのフレーズが気持ち悪い。
 
他の楽器との兼ね合いか?
音のバランスの問題か?
とも思ったがそうではない。
何かがオカシイ。
 
♪ レミミレミーシドドシドー ♪
と云うトップノート(※)に
(※一番高い目立つ音)
三度下のハモリが付くフレーズ。
 
一人で弾いてもらって、
フレーズ及び運指を確認するが
どう見ても合っている。
 
何故だ。
気のせいなのか?
 
リーダーでもある鍵盤弾きを囲み、
皆で混乱する中、
一人のメンバーが気付く。
 
「小指、動いてるけど、
 鍵盤、沈んでない…」
 
云われた鍵盤弾きが云う。
 
「あ、バレたー?
 小指、ギリギリやねん(笑)」
 
わかってたんかいっ。
そらトップノート聴こえんはずやわ。
他の音を省略してでも
トップノート強い指で弾かんかい。
 
あみんの「待つわ」のサビを
加藤晴子だけで聴いてるようなもんだ。
岡村孝子を連れて来い。
 
そんなリーダーの下、
僕たちは楽しく音を鳴らすのだった。
 
僕のパートは見張り番である。

haganeoyaji at 00:00|PermalinkComments(0) 日々是好日 

2018年05月02日

忌野忌

古い友人と久し振りに呑んだ。
 
最初に勤めた会社の先輩で、
7歳上だったっけか?
今は千葉在住。
 
僕のバンドのライブにも
ホントによく来てくれていた。
四半世紀程も昔の話だ。
 
「今更やけどさ」
と前置きして彼は云う。
「えぇバンドやったと思うねん」
「好きな曲いっぱいあってさ」
「ギター地味やけど好きやったー」
そして、畳み込む。
『何で売れへんかってんや?』
 
今となっては、
世間で売れるだけの実力がなかった、
と、胸を張って云えるのだが、
見事に全く客は増えなかった。
 
そもそも、
オレ、天才、とか思ってたから、
売れる為の努力なんかしなかったし、
「音楽以外のコトしないで生活したい」
などと生活感のないコトぬかしては
ただただ音楽と言葉と酒に夢中で、
「売れたい!!」「メジャー!!」
と云う熱量は圧倒的に低かった。
低い、どころか、あったのか?
 
そらあかんわな。
 
M.C.も上手くやる気ゼロだったし、
曲も…、好きな曲は多いのだけれど、
どれもシングルには切れん(涙)。
キラーチューン、切り札がない。
 
うむ、売れる要素がない。
 
 
このバンドの後期(※)に、
※解散はしていないので語弊はあるが※
現役素人女子高生と別バンドを組んで、
そちらは、結構、僕なりには、
プロデューサー的に俯瞰し、
売れるべく努力をしたし、
曲も超ポップ&クールで(当社比)
シングル切れそうな曲ばっかだったけど、
やはり売れなかった。
 
なんで売れへんかったんや?
 
やはり、
世間で売れるだけの実力も運もなかった、
ってコトだ。
結果が全てだ。 
 
そして、だから、今の僕になる。
それでいいのだ。

haganeoyaji at 00:00|PermalinkComments(0) 楽々人生 

2018年05月01日

H瀬くんからの手紙

最近は、
オリジナル曲はソロでしか演らないが、
昔は、ロックバンドで唄っていた。
 
高校二年生で初めて
ロックバンドのボーカルに誘われ、
随分長くバンドマンのつもりでいたが、
バンドマンとしての役割の自覚が
ようやく出来て来たのは、
30歳も過ぎての頃だったか?
他人のバンドを手伝い始めてからだった。
しかも唄でもギターでもなく、
サポートのベースで、
と云うから変な話だ。
 
いや、変な話でもないか。
 
さて、
中学からの友人から
久し振りに手紙が来た。
 
その友人は、
とても唄の上手なヤツで、
彼もまたソングライターであり、
学生時代には一緒にバンドもしていた。
 
しかし当時の僕は、
まだバンドマンではなかったのであった。
 
手紙には、
その当時の僕の言動が記されていた。
 
『口癖のように、いや口癖だったな。
歌の上手い自分とギターの上手い自分と
ベースの上手い自分とドラムの上手い自分と
キーボードの上手い自分がおらんかな〜
と言っていた。』
 
だそうで、当時の僕は、
自分の頭の中で鳴っている完全な音楽を、
譜面でも言葉でも説明する手間なく、
瞬時に現実に鳴らしてくれるメンバーを
求めていたのであった。
 
すっかり忘れていたが、
確かにそんなコトを云っていた。
完全にソロの思考である。
それじゃバックバンドじゃないか。
それでバンドマン気取りとは、
メンバーに対して失礼極まりない。
 
コピーやカバーのバンドであっても、
メンバーが代われば音が変わるのだ。
メンバーが一人代わればバンドは別物だ。
 
プログレ好きの言葉とは思えないが、
基本的には、今は、そう思う。
 
そして、
脳内サウンド完全再生を夢見ていた少年は、
数年後には、極端にも、
リズムがあって和音が鳴ってさえすれば
後はしっかりした言葉があればそれでいい、
等と云うていたのであった。
 
これまたメンバーに失礼極まりない。
 
でも、そのバンドのメンバーは、
そんな気紛れな僕の戯言にはお構いなく、
しかし、僕の歌詞と楽曲は尊重して、
アンサンブルを作り鳴らしてくれていた。
今更乍ら、感謝しかない。
K原くん、M口くん、T村くん、
ありがとう。
 
H瀬くん、
♪ 織江も大人になりました〜 ♪

haganeoyaji at 00:00|PermalinkComments(0) 日々是好日 

2018年04月30日

シニア

和食のチェーン店にて外食。
 
メニューを見ていたら、
食べ放題のコースに
「50歳以上の方 シニア料金」
との記載。
 
マジマンジ。
 
確かに、
『食べ放題』と云われても、
もう、元を取れる気はしないし、
むしろ、嬉しくもない。
かと云って、
一人だけ単品メニューともいかん。
 
で、シニアデビューの冬。
 
なんと、
映画も安くで見られるトコもあるとか。
 
もっと敬(初)老してくれ。

haganeoyaji at 00:00|PermalinkComments(0) 日々是好日 

2018年04月29日

昭和天皇誕生日にして君を想う

アヤハルか、
アラガッキーか、
フカダキョンか、
オレのホントの気持ちは誰の下にあるのか、
考えてみたよ。

やはり、
少っしもカワイイとは思わないのに
ずーっと気になってしまう謎の女、
タベミカちゃんこそが、
オレのホントの想い人なのだろう。

haganeoyaji at 00:00|PermalinkComments(0) 日々是好日 

2018年04月28日

絶望という名の地下鉄

♪ 恥ずかしがり屋だったのは
♪ もうずっと前の出来事で
♪ 今じゃ 女のコに触れたって
♪ 何も感じなくなってる

と、浅井健一は唄った。
1992年のコトだ。

僕は、まだ、恥ずかしがり屋だった。
いや、どうだろ。


※※ 閲 覧 注 意 ※※
※※ c a u t i o n ※※
※以下、受け取り手様によっては
※セクシュアルハラスメント
※と感じられる可能性のある表現
※が出て来ます。
※閲覧は自己責任にてお願い致します。
※※ c a u t i o n ※※
※※ 閲 覧 注 意 ※※





さて、

『男は、「おっぱい」と云う時、
 必ずや、笑ってしまう。』

と、云う仮説だか一般論だかを、
テレビ番組で検証していた。

幸せで平和な話しである。


さて、最近、ライブで喋る度に、
「おっぱい」「うんこ」「ちんこ」
を連呼している僕は、

いよいよ何も感じなくなったのか、
笑わずに「おっぱい」って云えるぜ。


でも、僕は、まだ、恥ずかしがり屋だ。

いや、どうだろ。

haganeoyaji at 00:00|PermalinkComments(0) 楽々人生