2007年02月

2007年02月28日

2月27日

休養日。

水曜の織田での練習をしっかりこなせるよう休んで疲労回復につとめた。
追い込みの月と言うこともあり、予定を外してまで走ってきたから走ることがやっつけになっていた感もあった。2日連続で休んで貪欲さを取り戻そうと言う意味も込めて休んだ。
時期が時期だけに2日走らないだけでも不安になったんで、効果はあるだろう。

2007年02月27日

2月26日

休養日。

このへんで疲れを抜く。前日走っていて脚の付け根と右膝に違和感を覚えたのもあったんで。
まぁ、軽傷だが付け根とかたちが悪そうだからさ。

2007年02月26日

2月25日

23

さすがに疲れがやばかった。走り始めても体が重く、序盤は16分くらいの完全なジョグ状態だった。次第に動き出し、途中は4分ちょいまであがっただろーか。
1人でロードをレースペースで走るのが難しい。信号もあるし。まぁ、距離を踏めているだけいーのか。レースのスピードは織田で養おう。

2007年02月25日

2月24日

31

風が馬鹿みたいに強く、ペースがめちゃくちゃだった。大会がこんな日だと思うと恐ろしい。風だけは吹かないで欲しい。
今週はかなり走っていたんで疲労困憊。切れもなかった。ただ、長い距離を走ることでマラソンの脚は出来る。精神的なスタミナも養える。脚の形も確実に変わってきた。
追い込み期間は3月頭まで、もうちょっとだから頑張りたい。

2007年02月24日

2月23日

12

さすがに疲れが出てきたんでゆっくり走ったが距離は踏んどいた。マラソンがこれくらいの距離なら楽なんだけどなーと最近思う。やっぱりマラソン練習は肉体的にも精神的にも過酷だ。

2007年02月23日

2月22日

休養日。

今週はだいぶ頑張ってたんで一息。故障したら意味ないからね。。
飲んで飲んで呑まれて飲んだ。

2007年02月22日

2月21日

23

@織田フィールド
マラソンに向けレースペースで一定の距離を走るペース走を行いました。
サブスリーを達成するためには42.195舛1訴振4分15秒で走らなければなりません。よって出来れば25舛らいまでは14分5秒くらいで走りたいと思ってたけれど、そこまで走力をあげることは結局出来ませんでした。
よってレース本番では14分10秒で押していこうかなと。今回の練習はまさにそれで、余裕があっても我慢して14分10秒前後でハーフを走ってみようと思いました。
とは言え、1人でこの距離はさすがにきつい。4分10秒〜4分15秒で走れれば練習では合格点かと。
ペース走なのに初めはちょっと速めに入ってしまいました。途中も余裕。10祖眠瓩41分37秒。まぁ。あくまでマラソンを走るペースの通過タイムなんでこんなものか。しかし、後半からはじわじわ来ました。呼吸が乱れたりはしなかったけれど、1周ごとのラップが1秒、2秒と遅れます。14舛任弔い4分15秒オーバー。ここから崩れて最後は4分30秒くらいまで落ちました。21舛1時間29分でフィニッシュ。半分でこれじゃ、サブスリーはきつすぎますね。
ただ、18舛らいから走っていて初めてお腹が空いたと感じ、エネルギーがなくなった感に襲われました。これが失速の原因かも知れません。さすがにバナナ1本じゃこの練習は持たないね。このペースなら余裕を持って走りきれると思ったけど思い通りには行かず。。でも、1番マラソンらしい練習が出来ました。思いの他、この練習は大きいはず。
























1 4分02秒
2 4分08秒
3 4分06秒
4 4分10秒
5 4分11秒
6 4分07秒
7 4分10秒
8 4分12秒
9 4分13秒
104分13秒
114分15秒
124分14秒
134分15秒
144分16秒
154分17秒
164分19秒
174分20秒
184分23秒
194分25秒
204分27秒
214分07秒
1時間29分00秒


2007年02月21日

2月20日

12

5舛砲靴茵爾箸盪廚辰燭頑張った。10前幣總るとある程度の達成感はある。それと同時に5ランの無意味さを実感する。体が動き始めたとこで終わるんだから体に負荷はかかるまい。。

2007年02月20日

2月19日

12

平日はいつも5舛靴走っていなかったが距離を踏んだ。途中からはペースをあげ最後は13分50秒を切るくらいまであがったと思う。
毎日、これくらいの距離を踏めればすぐに記録はあがると思うが、これが難しい。
とりあえずマラソン前まではこれくらいの練習量でいきたい。

2007年02月19日

2月18日

27

3日間走らなかった分をとりかえすべく走った。練習での最高距離だと思う。
15分ちょいくらいのゆっくりとしたペースではあったが、距離を踏めたことは大きい。終盤脚には思ったほど疲労が来なかった。ただ喉が乾いてスタミナが切れた感じがした。
やっぱりこれくらいの距離だと給水が必要だ。この練習を繰り返せれば、精神的に余裕が生まれるはずだ。