バルサミコ酢が。

こんにちわ。
自粛緩和の日々、緩み具合、いかが具合でしょうか。

久々のBEBE活動でした。

5月10日
20:30〜
場所:各自宅
参加者:
萩原、ホッシー、イチロー、ヒカル、シンヤ、カジ、ふうと

イチローが、オンライントレーニングを企画してくれました。
集合時間に集まったのは4名。
よく、こんなに集まった。うんうん。
てか、リアルの活動でも参加人数はもしかしてこんなものかもしれない。あはは。

youtubeにてお手本のトレーニング流しながらやろうとしたんだが。。
ZOOMアプリをうまく使いこなせず。。
うまく、お手本が流れず。。
15分であきらめて、飲み会へ。へへへ。

ちなみに、使おうとしたお手本のうちの一つはこちら。
翌日の今日やったけど、思ったよりきつかった。ぐへ。


飲み会は、
ホシナ君がひとりでしゃべって、
ホシナ君が料理している姿を生中継してくれて、
ホシナ君が勝手に人との接し方の相談をしてきて、
ホシナ君がいつも以上にイチローにいじられて、
とても楽しかった。

いやー。
このオンライン会に参加しただけで、BEBEに入った価値があったよ。
ほんとに。
いやー。絶対BEBEに入った方がいいなぁ。。。なんつって。

ところで、BEBEにとってはいいニュースがあった。
今シーズン脱退予定だった最若手フウトの残留がほぼほぼ確定。
今年から社会人で、地方転勤予定だったのだが、このご時世で東京残留が決まったみたい。
いやー嬉しい。ほんと。これは。

しかし、今シーズンの東京都フットサル界はどうなるのだろうか。
僕はさぁ、この緩み期間にて、第2派なるものがきたら、シーズン中止の可能性も出てくると思ってる。

そしたら、リーグ戦はテレビゲームでやろう。
てか、そろそろウイイレでの練習試合申し込みも始まりそうだな。
そしたら、きっとうちは強い。。(ヒカルが上手いみたいだから。)
先を見据えて、ヒカルに練習会開いてもらおうか。
うんうん。

あれ?
なんか、気づけば妙にしょうもなく緩い記事を書いている気がする。
。。緩んだご時世なので、許してください。

そういえば、先週はfrontierZ系列のオンライン飲み会にも誘われたな。。
去年のメインメンバー中心(?)でした。
ツッチーさんは・・・いなかったなぁ。。
。。誘われてなかったのかなぁ。。
どうなんだろう。

あ、あんまり、書いちゃいけなかったかな。
ごめんなさい、口先も緩んでました。

緩まず、しまっていこー。
いじょー。

再開の兆し

こんにちわ。
GW明けリハビリの日、いかがお過ごしでしょうか。

経済活動と感染リスク/医療崩壊との天秤。
バランスを見ながら、いよいよチラホラと自粛モードの緩和を始めた。

そして、ボール蹴りたい、フットサルしたい、サッカー観たい。。わたし。
こんなにもサッカーの話題無く過ごしたのもブログ開設以来もうすぐ15年目に入るけど。。初めてよ。

自粛緩和について、野球界は韓国が先駆け、サッカー界はドイツが先駆け。かな。
ブンデスリーガは今月末には再開という見通し??
https://kicker.town/bundesliga/2020/05/132313.html

無観客の試合って、なかなかきつい。
寂しいけど、しかし、何もないよりいいか。。

Jリーグはいつくらいかね。
早くても7月とか。。8月かな。
始まるにしても、当然無観客から??

通常、秋開幕の春先閉幕のヨーロッパサッカーとは異なり、
ご存知Jリーグは、春開幕の冬前閉幕です(春秋制)。
つなり、シーズン終盤で自粛に入ったヨーロッパ、対して開幕すらしていないJリーグ。

さて、世の中ではこのコロナ事情に乗じて、グローバルスタンダードに合わせた9月入学へ移行する案も出てきた。
Jリーグもヨーロッパに合わせて、春先、秋開幕はいかがでしょうか。

。。いろいろ、シミュレーションしたけど、デメリットはなさそうだ。
うんうん。
日本の夏なんて、熱すぎてとてもサッカーなんて観てられないよ。
ほんと。
グローバルに行こうぜ。

そしたらさぁ。
アマチュアサッカー界も、フットサル界も、合わせて9月開幕にしてさぁ。
ねぇ。全部さ。ずらしていこ。

ところで、こんな記事を見つけた。
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2020/05/05/kiji/20200504s00002028430000c.html
サッカー欧州リーグ 春秋制への移行議論が本格化か
。。。あぁそうか。すべてはずれていく。

影響は、個々が思った以上に、ずっと広い範囲で、もっと全体的なものなんだな。

しまっていこー。
いじょー。

理論vs。。。

どーもー。
がまんウィーク。
いかがお過ごしでしょうか。
活動自粛中のおはぎグログでございます。

そうそう。
ほら、感染拡大のリスクがあるからね。
いつも通り記事を書いてると、コロナ感染が拡がる。。
。。。。え?

さてこの最中、非常に面白い興味深いニュースがありました。
ドリブルデザイナー岡部さんと、プロサッカー選手の李忠成&原口元気のやり取りでございます。

■経緯
平たく言うと以下。
・ドリブルデザイナー岡部さんが、日本代表原口元気にドリブル指導をする動画を配信(かなり前)
・原口元気が、元日本代表の李忠成のyoutubeで、当時の動画についてコメント
・このコメントは、ドリブルデザイナーの株を落とすような内容でした
・世間が多いに反応
・岡部さんがコメントを配信
https://ja.dribbledesigner.com/n/n11447ef41131?gs=191fa8580e3b

きっと抜粋して簡潔に説明しようとすればするほど、誤解が生まれる。
だから岡部さんも、youtubeリンクをそのまま貼り付ける形にしたんだな。きっと。
詳細は、各自でしっかり追いかけてくださいませ。
はいはい。

■私の見解
これは。。
非常に難しい事案ですね。
youtubeという媒体が引き起こした事件。

ドリブルデザイナー岡部さんは、SNSで名を馳せた(と聞いている)。
才能の側面が強いドリブルという分野に理論を乗っけた。
”理論上は”99%抜ける形を提唱した。

対して、原口元気は、理論では通用しない”世界”を知った選手。
ワールドカップを経験したプロサッカー選手。

この二人が、純粋にストレートに、わかりやすく伝わるように、それぞれの意見を発した訳でございます。

理論は、理論であって、あくまで理論なのです。
きっと、お互いにわかってることで、それがまさに事故みたいにぶつかってしまったということ。

インターネット、そこは容易に言葉のあやにより誤解が発生しうる場所でございます。
第三者チェックもなく、個人のつぶやきが全世界に発信できてしまう世界。

非常に興味深い事案。
うんうん。

僕はだから、李忠成もしくは原口元気の次のリアクションに興味がある。

■もっと言うと
きっとプロは、我々の常識が全く通用しない世界で、想像以上の負けず嫌いの集まり。

彼らの素直なリアクションが、そのまま出て行ってしまった。
別に悪気はないけど、間に入る人間は必要だったかもしれない。

でもでも、一方でyoutubeを始めとするSNSの世界では、間が入らないことで色々初めて知れる意見もある。
事実、李忠成のyoutubeは他のやつも観たけど、結構面白い。
だからこそ、問われるのは観る側の解釈能力なのかも。。
。。時代は変わったなぁ。ほんと。

とりあえず、”理論上、最強”なんて、いくらでもあるからね。
だから、面白いと思う。。
球蹴りは。
あはは。

”絶対勝てる理論”なんてないけど。。そういう謳い文句になっちゃうよね。
うーん。

しまっていこー。
いじょー。
Counter
Twitter プロフィール
月別アーカイブ
記事検索