April 06, 2004

悲しみ1。

悲しみがなくなったときもうきみの顔なんて忘れてしまいました(緒川景子)



枡野浩一のかんたん短歌blogでコメントいただきました。

”悲しみがあったときはきみの顔をおぼえていました……というふうに、
逆の言い方で描いたほうが面白くなるかもしれません。
 語尾のところのリズムが崩れすぎです。ご検討を。”

検討してみます。

hagolomo at 00:25│Comments(0)TrackBack(0) 短歌/かなしみ 

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