皆さん こんにちわ。

さて初日のサプライズ! いつものように生きた酵母のビールや、日本酒、霧島産マッコリー等たくさん振舞われ、お酒が飲めないと言っていた女性達も「身体にいいですから一口でもどうです?」(放射能対策として)と勧めると「お、おいしい!!」と驚かれ、あとは皆さん ぐい飲み?って感じになっていたようでボトルキープ状態の方もいたようです。(笑) 中に十二六(どぶろく)という銘柄のお酒がありましたが、これは博士が発泡生酒の中でもおいしいもの、ということで見つけられたお酒でアルコール度数は5°で、本当に爽やかな乳酸アルコール飲料という感じです。江戸時代の人達は旅をしながらその土地土地のこのようなお酒を楽しんだり、または自分で作ったりしていたようですね。明治になって政府がどぶろく禁止令を出し、庶民の楽しみを勝手に奪ってしまった訳です。博士の著書などからも解るように明治は江戸を否定する支配者達の思惑で生まれたものなのですね。巷では維新、維新などといっていますが、政治に携わる人達ももっと真実を勉強してもらいたいものです。せめて第3ステップ以上の人が、政治家や官僚、マスコミトップ、経済家や裁判官、弁護士、検事、医者、教師等になってもらいたいと思いますが、まあ今となっては無理な話で、実際にはすでにその1割以上があの某宗教団体の魔(成太作)に洗脳された人達がいるようです。その人達が今でも博士のすることを邪魔し、誹謗中傷を続けています。でもザ・フナイ12月号に博士が、その人達に対して「一念三千論」をネット公開し、「無料ですので、読んでください」そして洗脳から目覚めてください。終わるまえに、、、、というふうに述べられています。こんなことをいえる方がこの世の中で他にいるでしょうか、、、、そのお気持を思うと本当に、、、、涙が出ます。とにかく某宗教団体の方は読んで目覚め、改心して欲しいと心から思います。もう本当に最期最後なんですよ!!というのみです。
え~話を戻し、団欒していると会場(大広間)前方の弾幕の中より突然シンセサイザーの音が鳴り出し、皆が注目してる中、博士の登場です!黒いシャツ、黒いズボン,黒の帽子、にサングラス、カッコイイ~。
「おー!」と皆の歓声と拍手の中博士は鮮やかな指さばき(っていうのでしょうか?)で3台のシンセサイザーを使って演奏をはじめました。音の調子を調節したりしながら、今まで私が聞いたことがないような感じの音楽をずっと最後まで演奏し続けてくれました。途中で何かロックとクラッシックが混ざったような不思議な感じの物凄く綺麗な旋律が流れて、私は鳥肌が立ってしまいました。なかには「宇宙船の中にいるみたい」と言ってる人もいました。それから少したってリズムに乗って?踊りだす人が現れると、次々と踊り出す人が出てきて、私も後半は何十年ぶり?に踊ってしまいました。皆、楽しそうに自由に踊って、最後は輪になってグルグル回って本当に楽しかったです。(実はとても残念なことがありました。途中でGOPのお茶が振舞われたそうですが、不覚にも新しい方達との話に夢中になっていて飲みそびれてしまいました。何杯も飲んだ方もいたそうで、、、、残念)10時半頃にふるさと村開発センターの社長が博士や皆に「明朝、早いのでそろそろお開き、にして下さい」と言われたのですが博士は「わかった」と言いながら演奏をやめる気配はありません。もちろん私達も演奏を聞き続けていたのでそのまま踊り続け結局0時頃まで盛り上がってしまいました。(次の日聞いたのですがあの後も博士は一部の会員とスタッフの方達と朝方までお話や演奏をしていたそうです。今でも年齢を感じさせない博士に脱帽です。)
というところで、<続く>、です。(サバイバルセミナーまだまだ続きマース