皆さん、こんばんわ。
最初からでなんですが、やはり、もう時間がないようです。今回のご講演を聴いて最後に思ったことは「もう時間はないですよ、あなたはどうするつもりなの?どうしたいのか、はっきり決めなさい!!」というような先生が出来の悪い生徒に厳しく指導する、という感じを受けました。これをわかりやすく私の想像で博士の言葉に変えてみます。(あくまでも私の勝手な想像で捉えたものだと言うことをご理解願います

(博士): 「私は自分自身を知って(悟り)より、未来(今現在)を知って、来るべきその大難から一人でも多くの人達を救いたいと思い、ずっと皆さん達底辺の人達に合わせて色々な道を開いてきました。しかし、誰一人、自ら歩もうとする人はおらず、少し褒めると慢心を起こし我を出し、離れたり、逆にさからって非難したりする者まで出る始末です。そして、長く離れずに私の話を聞いてきたという人達も、大半は話を聞くことに満足するだけで、自分自身の事として捉え行動するという事が出来ない、都会に戻ればまたいつもの生活(お金に縛られ、色々な毒に汚染されて、神経までもが麻痺してしまう地獄、)の繰り返しに戻ってしまう。そのため、ついに裁きの惑星、ニビルがやってきてしまう、ニビルにプラズマベルト突入になれば、この地球上は地震や津波や火山の爆発やポールシフトなど未曾有の災害に見舞われることは、避けられないだろう、実際ネットに出ている米軍の近未来の地図には日本列島は北アルプスと南アルプスの周辺しか残っていなく、他はほとんど海に、沈んでいる。しかし、だから逃げなさいと今更言って煽るつもりもない。なぜなら本当に強烈なエネルギーが来た場合には一瞬で皆消えてしまうだろうから、、、、、、、私はずっと皆さんに合わせて道を開き、皆さんのため、日本のため、しいては世界のために時間を延ばして、努力を続けてきましたが、結局、結論は日本という国は正法誹謗の国でこの宇宙で一番の悪の国である、ということで、、もう終わったということ、どんな理由にせよ、結論は出てしまった、ということです。私自身は初めて来たこの地球での人生をこのまま終えるということになるのであれば、とても空しいとも思え、出来たら来年はGOP、カーボンナノホーンの世界的な公表や歌って踊って演奏しての音楽デビューと、最後は自分自身の為にやってみたいという気もあります。唯、そうなったら色々と世界も変わり、もう皆さんと会うことも出来なくなるかも知れません、、、どちらにせよ今回は宇宙のリズムにまかせようと思っています。そして今回は今までのように止めるつもりはありません。それとフナイにも書きましたが皆さんがアセンションするのは無理ですよ、宇宙人が助けてくれることもないですよ、13ステップ以上でなければ、無理です。キリストは12ステップだったのです。それとアセンションするためには、一度機械文明から離れ、自然の中で、自然に調和して生きるという生き方を経験し、学ぶ必要があるのです。なぜなら、アセンションした世界は機械で物を作る世界ではなく、精神や意識で創造する世界だからなのです。そして、その見本が浮世絵にある日本の江戸の庶民の文化であり、人間らしい生き方なのです。リサイクルということも、江戸時代には根付いていました。そういう訳で、また時間を戻し、ふる里村(世界最高の江戸の庶民文化の再現)を皆さんが、協力し助け合いながら、楽しみながら、自分自身で考え、創りながら、学んでいくという、素晴らしい体験を経験できるチャンスをもう1度、最後ということで、皆さんにさしあげたいと思います。以上、後は皆さんご自身が考えて決めることです!」

というふうに私には聞こえた気がしました。(再度ですが、あくまでも私の感じた解釈を勝手に博士の言葉を一部拝借しながら、述べさせてもらったものです。念のため)(それから上記の文章は私の考えで間違っている解釈があるかもしれません、ので、、、スミマセン!!大それたことをしてしまったかもしれません。そういうわけで、正直、今度ばかりは、私も腹を決めなくてはいけません。家族を連れて東京は脱出しようと思います。色々とあり、簡単にはいく訳もないですが、博士のいる場所がとても美しく、冬は厳しいですが、好きになっていますので、きっと行くことが出来ると思います。それと大事なのは、やはりその人の意志だと思うのです。
本当にどうしたいのか、頭で考えるのではなく、感じてほしいと思います。まずは博士のファンになり、信州の良さや自然の美しさを好きになってから、ということかも知れません。 とにかく、それまで、、せめて、それまで、地球さーん、このまま、このまま、ニビルさーん、まだまだーどうかゆっくりときて下さい!!と言いたいです。(そうはいかないのでしょうが、、

あー、それと講演の最初に博士が「私も皆さんと会うのを楽しみにしていたんですよ!」と嬉しい言葉を掛けて下さいました。それと初日はGOPのお茶にGOPカプセルもいただき(2日目は、GOPカプセルを本当に撒いて!くれました。驚!)懇親会ではまたいつものように身体に良い酵母が生きているビールやお酒が振舞われ、そして博士のシンセサイザーの素晴らしい演奏(同じ風な演奏はしないそうで、毎回違うんです)で私達を楽しませてくれました。2日間の講演は確かに最後はとても厳しいものに感じましたが、それまでのお話はとても面白く皆、何度も爆笑させられるシーンがありました。博士の著書の中でぬるま湯の中に長くいると風邪をひくので、たまに熱いお湯を入れ、ちょうどよい加減になるということが書かれていましたが、今回のご講演は、来年に向かって私達の気を引き締めるための、博士の愛の鞭といったところだったのかもしれませんね。そう思って、皆さん、また元気を出して、頑張っていきましょう!!