皆さん こんばんわ。
26日の五井野博士の講演会行ってきました。大宮市民会館小ホール人数は280名ほどでしょうか、会場は満席で皆さんの熱気でしょうか、汗ばむくらい熱く感じてしまいました。博士がブルーのビナクシースーツと帽子でいつものようにカッコよく、登場です。そしてまたいつものように「初めて私の話を聞く人、手を挙げて、、あ~随分いるな~」と言い「私は1度話したのと同じことは本当は話したくはないんです(同じことを2度聞くのはつまらないでしょうから)がやはり初めての人が多いので、、聞いたことがある人には申し訳ないですが、、それでは解りやすく、スライドから、」という感じで、いつものように私達に気を遣っていただきながら始まりました。福島原発の2号機3号機の爆発の違い(水蒸気爆発と核爆発)をビデオで説明し、そして本当はどれほどの放射能が出たのか、また放射線β、γ、αの違いや半減期の意味、ヨウ素など8日間で半分になるがそれは消えていくものではなく他のものに変わりながら、ずーと放射線を出し続けるということ、年間20ミリシーベルトまで安全?!という恐ろしい基準(常識は年間1ミリシーベルト以内、チェルノブイリでさえ5ミリシーベルトで居住禁止とされている)に子供達の将来を深く案じ、未だ原発推進という考え方や、御用学者やマスコミ報道の嘘(もしくは本当に何も知らないし解らないのかも)を非常に心配し、住民を本来福島より脱出させるべきで、このままではいけない!と意見を述べられ、圧力もかかるが、「私は原発に対してこれからも真実を訴えていく!!」と言われていました。どんな時であろうとも博士の社会にたいして人として正しいことを行っていくという強い意志と勇気に改めて私は感動しました。本当に日本人は全員博士のことを知り、どうして世界で一番の素晴らしい江戸時代の日本が現在の世界最悪の魔の国(どうして博士の偉業の数々が日本では知られないのか?諸外国では教科書にも載っている天才であり、リサイクルの産みの親であり、あらゆる病から人々を救うGOPの発明者であり、数々のアカデミーの教授であり、知れば誰でも日本の誇りと思える人なのに、それが知られないということ、が、魔の国の証明になってしまっている訳です。そしてどうしてかというと某宗教団体が博士が世に出ることにより自分達のした悪事が明らかになるのを恐れて必死になってあらゆる妨害を続けてきているためなのです。これが真実の理由なのです。)の日本になってしまったのかを学び理解し、そして自らを反省して、気付かさせてくれたこの世界でそんなことが出来る唯一の真の教師である博士に心から感謝をしなければなりません。今の世の中の仕組まれたそして支配者による非人間的システムの中では、私たちはどんなに頑張っても本当の人間らしさを学ぶことは不可能なのです。つまり、まずはヘドロの世界で毒されてしまっている私達自身の頭と身体と精神や気持や感情を大自然の中で正常に変えていく必要があるということです。そしてそこで自立出来てからが、博士からの本来の人間、宇宙、生命、の学びのスタートなのだと感じています。そのためには私達もそのように生きよう!とする強い意志が必要です。そして一人ではなく、みんなが仲間になってお互いに助け合って共に創り上げていく!そんなふる里村のメンバーの一人に早くなりたいなー、、、と思っています。すみません!報告というより私の独白みたいになってしまいました。
続く、、、かも