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フィンランドHIMは、97年にワールドワイドでのデビューを飾り、99年のセカンドアルバムでついにフィンランドチャートで1位を獲得し、ドイツでも1位を獲得した。

こういった偉業を成し遂げたにもかかわらず、日本ではこういう情報を聞くことができなかった。

しかし、情報が伝わってこなかった水面下で、着々と人気の地盤を固め、5枚目DARK LIGHTでアメリカデビューを果たし、これがいきなり24位にまで上昇し、結果的にフィンランドアーティスト史上初のアメリカでのゴールドディスクを獲得することになるのである。

DARK LIGHT以前までのアルバムは一切チャートに入ってなかったにもかかわらず、こういう超常現象が起きるから世の中とはわからないものである。

ダークライト
DARK LIGHT

この人気沸騰ぶりを見て、アメリカのレコード会社は『DARK LIGHT』以前のLOVE METALを生産し、これが117位にまで上昇したというのだ。

そのDARK LIGHT時の、アメリカでの人気ぶりのすごさは私も驚いた。

アメリカのデトロイトのステートシアターという目測で1500人くらいが入るホールであるが、そこでHIMのライヴを観るために待っているファンが列を作って待っている。

その多さに驚いたのである。

こんなことができたフィンランド人アーティストは初めてだからだ。

その後、同じフィンランド出身のNIGHTWISHや、CHILDREN OF BODOMがアメリカンチャートを上昇、のみならずWITHIN TEMPTATIONEPICA、LACUNA COILなど非英語圏のバンドも次々にアメリカンチャートを昇る偉業を成し遂げたのだ。

これはひとえにHIMが偉業を成し遂げたがために、アーティスト側に「私たちもアメリカで成功できるんだ!」という気概を持たせ、メタルファンもヨーロッパ出身のバンドでもいいもんがあるんだ!」という自覚を持たせたのだと思う。

そういう下地を敷いたのは間違いなくこのHIMに他ならないだろう。

今回は、そのHIMの3枚目のアルバムDEEP SHADOWS AND BRILLIANT HIGHLIGHTSを紹介したい。

まず最初は“Salt In Our Wounds”で始まる。

この曲からして佳曲だ。

低い暗めのメロディが最初に展開されるが、すぐさまスピーディな曲に様変わりする。

哀愁と煌びやかさをもつヴィレヴァロの声が印象的だ。


こういう特徴をもっているシンガーはまれである。

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90年代の半ばに、いろんなヨーロッパ出身のバンドがデビューし、北欧メタルとして前面に出てきたが、どれも非英語圏ということで、歌にソウルが感じれなかったのだ。

そういうソウルが感じれない曲は、聴いていて時間だけが虚しく過ぎるので、そういうモノはすべて中古盤屋に売った。

しかし非英語圏出身でも、ソウルが感じれるバンドはいくつか存在する。

その1つがHIMであることに違いはない。

90年代半ばに多く出てきたバンドのほとんどはそういうものが感じれないのに何故HIMは…という素朴な疑問が出る。

それはやはり謎なのだ。

説明できないから世の中は奇妙で面白いのだ。

●“Heartache Every Moment
  ↓


https://www.youtube.com/watch?v=hcKWTWvx2HI


次にいきなりシングルになった“Heartache Every Moment”が展開される。

ファンにはうれしいカウンターパンチだろう。

しかし、ヴィレヴァロは不思議な魅力を持ったシンガーだ。

ただ普通に歌っているだけなのに、一気にファンの目を釘付けにしてしまう、男も女も。

私も例外ではない。

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このアルバムが出された当時彼は25歳

この年齢でなくとも、デビュー当時も、それ以降もずっとそのセクシーさを維持している。

それでいて歌唱力が半端ではないから聴き入ってしまうし、そのセクシーさも尋常ではないからつい見入ってしまう。

しかし、ヴィレはライヴではナルシシズムに浸り、ほとんどステージ上を動かないのである。

それはライヴモノをブートレッグだろうがオフィシャル版であろうが観てもらえればわかる。

ことに隠し撮りのブートレッグだと、シンガーが動かないバンドのは、みていてつまらなくなるから集中力が萎えて再生を止めてしまうことはしばしばである。

だからシンガーがギターやベースを兼ねているバンドの隠し撮りブートはほとんど観ないのだ。

しかしことはHIMではそれが当てはまらない。

ほとんど動かないにもかかわらず、カリスマ性があるために、ついついみいってしまう…実に不思議な男である。

ヴィレヴァロ

このことに頷いてもらえるファンなら、これまでのクリップを集めたDVDがあるのでそれを買って、家庭で観ることをお勧めする!


この曲でも非常にソウルフルだ。

これだけソウルフルに歌えるアメリカやイギリスのシンガーがどれだけいるか、なんてことを考えてしまうほどだ。

初めは乾いた声で、優しく軽やかに歌うその時からして、魅力を感じる。

それに、この曲で一番全面に出ているキーボードの音がまたハートフルでいい!

このバンドのキーボーディストであるバートンの紡ぐキーボードのソウル感には前々から私は感動させられていたのだ。

burtoned
   バートン

特にこの曲では、そのことが感じれるのではないだろうか。

その他のプレイヤーもいいが、特にキーボードがいいのだ。

その他のプレイヤーとのコラボ音がとてつもなくいい曲に仕上げ、聴き後に素晴らしい余韻を残すのだ。

作曲センスが高いのもいておいたほうがいいだろう。

“Heartache Every Moment”の余韻に浸っていたいが、次に“Lose You Tonight”に続く。

HIMの初期に特有のメロが生かされている。

“Heartache Every Moment”上に乾いた感じの歌が印象的だ。


●“In Joy And Sorrow
   ↓


https://www.youtube.com/watch?v=FVcfCHmoCvM

次もシングルになった“In Joy And Sorrow”だ。

これもまた佳曲だ。

それでいてグロテスクだが、見入ってしまう曲を兼ねた不思議なクリップでもある。

この妖しげなメイクを見るとどうしても引いてしまうが、ヴィレのカリスマ性がどうしても見入らせるようになってしまうのだ。

それはマリリンマンソンにも当てはまるだろう。

maricemiz
マリリンマンソン

どうしても常人ならばあのメイクを見たら引いてしまうが、どうしてか見入ってしまうのだ。

それでついつい見て、そのうちにその音楽性にも惹かれついに買ってファンになってしまうのだ。

それと同様だ。

何よりもソウルフルに歌うヴィレの歌唱に一番惹かれてしまうのだ。

このアルバム発表当時には当然演奏されたようだが、今のブートを観るとこの歌が演奏されることはないのが非常に残念で仕方ない!

特筆すべきはこの曲のプロデュースの質の高さとクリップの出来にもだ。

音楽と、それを映し出す映像が見事にマッチした演出しているのだ。

ここまでドラマティックに演出させ、鑑賞者を感動させるモノはそうそうあるものでもない。

バラード好きな私にはどうしてもこういうモノはいつまでも印象に残り、そしていつまでも思い出し悦に浸ってしまうのだ。

音楽は何も、音だけで楽しむものではないのがわかるだろうか?

ヴィレのセクシーさがまた鑑賞者を惹きつけるのだ。

carismaville

まるでこれはモデルのようないでたちだ。

異常なカリスマ性を持ち合わせている。

それは次のクリップをみても頷けるだろう。


●“Pretending
  ↓


https://www.youtube.com/watch?v=rsBHo8LVM3I

前の“In Joy And Sorrow”ではモデル性があるが、このクリップではムービースターのような魅力を有している。

非常にイケメンで、ルックスもセクシー、歌もオクターブが広く上手い、作曲能力も高い。

こういう力があってこそカリスマというのだろう。

激しい曲やミドルテンポの曲、そしてバラードとバラエティに富んだ楽曲群があると多くの人を引き付けることができるのは言うまでもないが、そういう姿勢をどのバンドも有してほしいものだ。

このバンド最大の魅力は何か?

そう問われてファンはいろんな答えが出てくるだろが、初期のファンの中では、「バラードの良さ!」と答える人が多いのではないだろうか?

それは頷ける答えだ。

それは、このアルバム収録の“Close To The Flame”を聴くと異常に頷けてしまうのだ。

ピアノとシンプルなドラムしか目立たないせつなく寂しいバラードであるが、そのエモーショナルな歌い口にどうしてもノックダウンしてしまうのだ。

バラードに弱い私には意地悪しないでとすら言いたくなるほどの感動的なバラードだ。


先の“In Joy And Sorrow”に負けないエモーショナルさだ。

次は、アコースティックで始まる“Please Don’t Let It Go”だ。

非常に厚い声で歌い、伴奏ではその厚さときらびやかさが交互に交差しながら展開される不思議な魅力を有している。


次は同じくアコースティック主体の“Beautiful”だが、これも奥にヨーロッパの緑あふれる大地を想起させるようなドラマ性があり、それもまた聴きいらせる魅力になっている。

次の“Don’t Close Your Heart”はホッと気持ちが和らげられるポップ性のある曲である。

元々がそうした曲向きのパーソナリティのあるヴィレであるからして、こういう曲を歌うには適していると思う。

ville.jpg

そしてサスペンスドラマの危険な場面にいるようなバック音が印象的な“Love You Like I Do”で幕を閉じる。

これだけが変哲もない出来だがまあいい(笑)

非常に楽曲に優れて、バラエティさに富んで、非常にエモーショナルで、聴くごとにその魅力にはまってしまう…そんな魅力を有したアルバムであることがわかるだろうか?

祖国フィンランド58000枚を売りプラチナディスクを獲得し、前作のRAZORBLADE ROMANCEに続き、チャートで1位を記録したのである。

この時まだ日本での公演はなしである。

しかし毎年ドイツで行われる巨大フェスティバルであるROCK AM RINGHIMは参戦する。

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ROCK AM RING 2001』

その時のセットリストが以下である。

Please Don’t Let It Go※
Wicked Game Pretending※
Your Sweet 666
In Joy And Sorrow※
Poison Girl
Bury Me Deep Inside Your Heart
Heartache Every Moment※
Right Here In My Arms
One Last Time
Gone With Sin
Join Me In Death

※=DEEP SHADOWS AND BRILLIANT HIGHLIGHTSからの選曲。

rockamvile

HIM初来日までこれから4年を待たねばならなかった。

このアルバムはパソコンで再生した場合“Pretending”のクリップが観れる仕様になっている。

DEEP SHADOWS AND BRILLIANT HIGHLIGHTSは以下よりどうぞ!
  ↓


Deep Shadows & Brilliant Highlights

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上記の3つのクリップ含む、デビューアルバムからLOVE METALまでの全クリップと、 “In Joy And Sorrow”“Heartache Every Moment”“Pretending”ROCK AM RINGでのライヴ映像も収めたDVDはこれ!
 


LOVE METAL ARCHIVES VOL.1 [DVD] [Import]

その他、HIMについてのページは以下!

DARK LIGHT
http://blog.livedoor.jp/hairhusa/archives/51298085.html

LOVE METAL
http://blog.livedoor.jp/hairhusa/archives/51490264.html  

DEGITAL VERSATILE DOOM
http://eurokennes.blog60.fc2.com/blog-entry-73.html

DOWNLOAD FESTIVAL 2005』
http://eurokennes.blog60.fc2.com/blog-entry-72.html

Greatest Lovesongs Vol. 666』
http://blog.livedoor.jp/hairhusa/archives/51491301.html

SCREAMWORKS;Love in Theory and Theory
http://blog.livedoor.jp/hairhusa/archives/51491330.html

VENUS DOOM
http://blog.livedoor.jp/hairhusa/archives/51491694.html

  HMVジャパン CD DVD 書籍 音楽 ゲーム



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