ある代表取締役が思うこと

〜徒然なるままに書き散らす〜

衆参同時選挙の可能性がありますが、AKBの総選挙は今年もやりますね。
しかも新潟で、当日の投票もあり。3万とか4万人とかが入るでしょうから、当日に順位が入れ替わることもありえるわけで面白くなりそうですね。

今年の個人的な見どころは
1.総選挙の投票権付シングルのセンターに向井地 美音が抜擢されたが、彼女は前回の44位から一気に選抜入りできるか。

2.じゃんけん大会で去年ソローデビューした藤田 奈那のランクインはあるか。

3.去年第一党になったSKEの躍進はあるか。去年、Wエースの一人松井怜奈が選挙に不出馬も影響はなかったが、今年もその影響なく大量ランクインできるか。

4.HKTは今年、何人選抜入りするか。去年の指原、宮脇に続き、兒玉、朝長、田島の選抜入りできるか。

5.NGTから何人ランクインできるか。山本彩が28位、宮脇咲良が47位で初ランクイン。彼女らの初登場順位を上回ってのランクインはいるか。

6.渡辺美優紀など昨年のランクインメンバーの多くが卒業。今年は去年以上の苦戦も予想されるが、1期生の木下、岸野、沖田ら初ランクイン、白間、矢倉の大幅なランクアップが欲しいところか。

ということで、今年も6月6日、273人の少女たちのドラマを楽しみにしたい。

日経コンピュータ2016.1.21号はIoTの特集。

その特集の中に札幌市の豪雪をシミュレーションするものが紹介されていた。
札幌市は人口100万人以上の都市では世界一の降雪量。
除雪のために年間150億円の予算を設けている。
しかし、この予算では札幌市全体の除雪は難しい。

市内のタクシーや路線バスに搭載したセンサーからデータを収集。
気象データや道路の積雪の形状から3Dモデルを作成し、渋滞などの被害と比較しているとのこと。

平常時より渋滞が多い区間を積雪量と相関などから割り出す。


予算が少なくなる中で北国にとって除雪は大きな問題だ。
これをどう効率よくやるかは、喫緊の課題になっていると思う。

2015.10.15 日経コンピュータの思考術の連載の中でのメモ

常に心の中にいれておきたい教訓

・新しいことは必ず反対に合う
・問題は分解して考えよ
・他人を説得するには説得する人物のメリットに働きかけよ
・最終的には人を説得するのは信念・情熱である


お互いの組織を利害関係者を説得しないと新しいことは進まない。

そのために大事な教訓である。

日経コンピュータ 2015.8.6号でFinTechの特集がありました。

FinTechはFinance(金融)とTechnology(技術)を組み合わせた造語。
このFinTechをけん引しているのが、銀行でもカード会社でもなく、IT系のスタートアップやネット企業である。

FinTechの主な領域は以下の7つである。
個人財務管理(PFM)
オンライン融資
投資支援
経営・業務支援
クラウドファンディング
スマホ・Web決済/送金
暗号通貨

各々、いろいろとプレイヤーがいる。
ただ、ノンバンクや銀行も黙っているわけではない。

三井住友カードは米スクエアが日本展開する際、加盟店審査のノウハウを提供。2014年にはSNSを使った加盟店審査をはじめ、審査ノウハウを独自に磨く。
早ければ2016年に銀行法の改正法案を通常国会で提出し、銀行法の出資規制緩和が進むだろう。そうすれば、資本提携やM&Aを積極的に仕掛けられるようになり、FinTech企業との提携が進んでいくだろう。

銀行サービスは必要だが、銀行は必ずしも必要ない。

銀行サービスを行うプレイヤーが今後10年で大きく変わるのかもしれない。

2015年5月14日号の日経コンピュータで、ロボットの特集が組まれました。

6月20日には、Pepperが一般発売され、いよいよ我々の生活の身近なところにロボットが入ってくる。

個人的には、しばらくは入ってこないと思っていた接客の領域に入ってきたのは驚きである。
ハウステンボスでは7月から「スマートホテル(変なホテル)」を開業する。人型ロボット「アクトロイド」を3台配置する。
チェックイン時の接客、外出から帰ってきたときに顔認証をして鍵を渡すということをするようである。他にも清掃やクローク業務もロボットに任せる。これにより人件費が3分の1以下になるとか。

銀行の接客にもロボットが導入されている。

みずほ銀行はPepper、三菱東京UFJはNAOを導入している。NAOはネット経由でFAQシステムと接続し、お客の対応をする。また、多言語が対応が可能で、最終的には19か国語に対応可能とある。

接客でのロボットのメリットは、
1)実店舗でも顧客の属性情報や購入履歴を取得可能になる。

2)A/Bテストが容易にできるようになる。

3)接客、セールストークのレベルをあわせることができる。

などなどあるわけだ。コンビニの店員がロボットになる日も近いかな。

お酒を飲む人なら飲んだことがあるでしょう。「獺祭」
実はこのお酒は”理屈”で作っているのです。

日経コンピュータ2015.02.19号で旭酒造の代表取締役社長 桜井氏のインタビュー記事で獺祭の製造の話が書かれています。

経営難から杜氏に逃げられた旭酒造は、杜氏の頭の中にしかなかった酒造りの工程のデータを蓄積した。
そして、その工程のデータを見学に来る同業者に見せる。

本当なら見せない方がいいように思えるが。

それは、良いお酒とは顧客のニーズの先を行くことで、それには、センスがいるからで、そのセンスに絶対的な自信があるからと。

データ分析は手段。その手段を上手に使えるには、積み上げが必要なわけだ。

日経コンピュータ2015.2.5号でオルタナティブSIという特集があった。

その中で5つのモデルが紹介されていた。
1.納品のないSI
2.艇が行くパッケージSI
3.自動生成SI
4.クラウドインフラSI
5.コミュニティSI

これらのモデルで共通しているのは、ビジョンの共有と短期間、もしくはその場で画面などの成果を見せる。
技術者の拘束時間ではない報酬の受け取り方である。

明確なビジョンと短期間での成果を出せる基盤があれば、従来の開発に比べて、開発の成功の確率がかなり高くなるのではないか。動かないシステムを生まないためにも精錬させたいモデルである。

日経コンピュータ2014.12.11号の動かないコンピュータに「HOMASという病院向け共通会計システムの導入費用1億8千万円が無駄遣いだったと会計検査院が指摘した。」という記事があった。

導入が進まなかった原因が3つあるが、個人的に一番重いと思うのは、運用体制の脆弱性である。
システム・会計・医療事務すべてに精通すている人材が必要である。上手く運用している大学は、人材を育ているが、そうでないところは、職員が異動するためHOMASの操作ができるようになった頃には、人が変わってしまう。
こうなるとシステムの活用はなかなか進まない。

ユーザー企業において、システムを操作する人がころころ変わるところも少なくない。
システムの利用は、上記に見られるようにシステムと業務の両方に精通する必要があり、その道のりは長く険しい。
ただ、クラウドを採用すれば、システムの運用負荷は減らせる。現に開発中のHOMAS2は全病院の記録をデータセンターで一元管理するとこのこと。

クラウド化によりシステムの運用に精通しなくても良くなったのは、ユーザー企業にとっては大きな負担減であるとこの記事を読んで思った。

日経コンピューター、日経情報ストラテジーの特別編集版として出されたIT Japan 2014からの報告で見られた統計データに関してまとめてみます。
経営先進企業のトップ、主要IT企業のトップ、有識者の講演の中で出てきたものなので、近未来を考える上で大事なものだと思われます。

大塚国際美術館(徳島)の年間入場者数は年間23万人(入場料は\32,400)

世界で現在の都市人口は35億人ほど、2050年位は63億人

エネルギー需要は1.8倍、温室効果ガスの排出は1.5倍、食糧需要は1.7倍、水需要は1.6倍

GEは、ダウ平均株価の算出が始まった1896年から今に至るまで継続して構成銘柄に残る唯一の企業

2020年には750億台のデバイスがインターネットにつながる

OSSでは世界中に10万件を超す開発プロジェクトと100万人を超える開発者がいる
世界最大の商用ソフトウェアベンダーの社員は10万人

といったところがありました。

大塚国際美術館は、世界の名画を陶板に焼き付け、実物大で再現されたものを見れる美術館です。
日本人の感性と先端技術の掛け合わせた好例として紹介されていました。

世界で勝負するために日本人の付加価値とは何かを気づかないといけないですね。

楽天テクノロジーカンファレンス2014に行きました。

いくつかセッションを聞いてきたけど、全部英語なので、半分も理解できなかったかも。。。

egisonという言語のセッションを聞きました。
なんと開発者の江木 聡志さんがスピーカーでした。
結構、平易な表現で話してくれたので、だいぶ理解できたと思います。
「直感は、直感でない。」という名言も出ました。

非構造のデータをJavaと比べるとはるかに短いコード量で書けるのは、SNSなどを扱うものに取っては、とても魅力的です。オープンソースなので、早速、やってみようかなと思っています。

三木谷さん自身もKeynote Speechで30分ほど話していました。400人ぐらいは会場にいたんじゃないかと思います。

その角を曲がった先は、見えないけど・・・というような話だったかと思います。
英語なので。。。
ITが、その見えない角を曲がる時の助けになりますよと。

OpenStackのセッションもあったりと、かなりオープンソースを積極的に使っている企業なんだなと再認識しました。

米国では農業のIT化が進んでいるが、ドローンによる空撮で作物の生育状況を把握・管理する動きが広がっている。

カメラで上空から農地を撮影することで、灌漑の状態、生育状況、作物の病気の状況などを把握することができる。

Precision Agricultureと呼ばれるソフトが使われる。

最適な判断をするために正確な情報が必要だが、その情報を簡単に手に入れることができそうだ。
ドローンが取得した灌漑の状態で、自動にスプリンクラーが動いたり、生育状況によって、肥料を自動で撒いたりということでができるようになるだろう。

※日経コンピュータ2014.9.4号参照

日経コンピュータ7.10号の記事に『ネットでリアルを再定義』というスペシャルレポートが掲載されている。

その中で従来ハードウェアを作っていたプレイヤーはソフト開発力が必要になるということが書かれている。
例えば、アイルランドのドロップが開発したキッチンスケールは、料理レシピで一般に4人前の材料の量が書かれているが、これを自動で3人前の計算をしてくれるのである。

GEは、ジェット機の1回のフライで得られる1Tバイトのデータを抽出して解析し、異常の早期発見をしている。

そのGEのカムストック氏は、ハードウェアとソフトウェアの融合による4種類の可能性を示している。
1.マシンと話せるようになる。
2.利己的な機械。
3.私心のない機械。
4.垣根を壊す機会。

世界中の頭脳が適切な組み合わせでネットワークがつながる。
それによって、今までより素晴らしい社会ができる。

となるのか、

一部の頭脳だけが、すべてを独占するような世界になるのか。

ただ言えるのは、ネットワークの中に入れる頭脳が自分自身持たないとだめだということか。

今年のAKBの総選挙では、NMBは一人負けになった。HKTが13人もランクインしたのに、NMBは12人と追い越されたわけだ。

まぁ、HKTは関東で放送されるテレビ番組はあるけど、NMBはないわけで、その意味でも苦戦は予想されたけどな。

さてさて、そんなNMBが全国ツアーをする。
ちなみに各チームでまわるようだ。
初日は、TeamNで2014年7月9日(水) 東京・NHKホールである。

NHKホールのキャパは?と思った。
彼女らは、普段、200人とか300人ぐらいしか入らない劇場で公演しているのだ。
それなのに、NHKホールは3,500人である。
しかもTeamN単独で、2daysだ。

大組閣前は、さやみるきーを始め、主要メンバーがいた TeamN。
しかし、大組閣後は、さや姉はいるけど、みるきーもななたんもいないのだ。
そんなチームが単独で3,500名である。
兼任も柏木や村重を入れても総選挙でランクインしたのが6人しかいないのだ。

あと、この全国ツアー、1都8県9か所10公演で、そのうち1公演は研究生だ。
場所は、神戸国際会館こくさいホールでキャパは2,000名以上。

このツアーの成否によっては、NMBが48Gで、一つ違った存在感を出せるのではないかと思う。


今週土曜、6月7日はAKB4837thシングル選抜総選挙が開催されます。

個人的な今年の見所ですが、

1)みるきーこと渡辺美優紀は選抜に入れるか。
熱愛発覚かと思ったら、なんと、セフレでしかなかったという疑惑が。
そのせいなのか、公式ガイドブックの表紙にもいない。
さてさて、スキャンダルを乗り越えての選抜入りはあるか。

2)SKEファンのパワーはどこまで
去年は柴田が一気に17位に入り話題になったが、今年は速報で二村 春香が14位に。
なんかよくわからんのが、ドンと来る感じだが、二村は選抜入りできるのか。

3)まーちゅんのランクインは
春に組閣があって、NMBからAKBに完全移籍した小笠原茉由。今年も速報ではランクインできず。
完全移籍によって、関西のファンが離れ、関東のファンをつかめずで圏外になるのか。
他の完全移籍メンバーも同様に注目。

4)さっしーの連覇は
速報を見る限りぶっちぎりの予感も。
一昨年までは、前田敦子と大島優子の正統派アイドルとしてのライバル関係があったが、今は、バラドルさっしーが正統派の渡辺麻友、柏木由紀、松井珠里奈、山本彩を完全にリードしている。
ゴールデンタイムでのは歌番組よりバラエティ番組の方が断然多い、昨今では、さっしーが有利か。

他にもいろいろと考えると出てきそうだが、ひとまず、こんなところで。

あと、1日と少しで2013年度が終わります。
アウラントも8期目が終わります。

みなさんの支えで、何とか8期目も終われそうです。

この8年、リーマンショックや東北の大震災をあって、苦しい時期もありましたが、なんとかやってくることができました。

SNS屋さんとして創業しましたが、ホームページの作成から基幹の商品マスターや人材マスターなどとの連携、CRMなど外部システムの構築・連携、facebookやmixiなどの外部SNSの連携アプリなど、多様な分野の開発をさせてもらいました。

今後もスタッフ一同精進しますので、何卒、よろしくお願い致します。

日経コンピュータ2.20号の中で、『コンタクトセンター市場は2015年度に5200億円へ』というデータ紹介の記事があった。

この記事によると、国内コンタクトセンター/CRMソリューション市場は、2010年度から2015年度まで年平均4.2%で成長し、2015年度には5200億円となる矢野経済研究所は予測している。

しかも、単価は下がるとあるが、市場の金額は大きくなるというこで、顧客サポート体制強化の流れがあることは読み取れる。顧客からの問い合わせ、アプローチは従来の電話からホームページ、メール、そして、facebookなどのSNSと接触の点は増えた。これらをどう集めて、一人の顧客と向き合えるかが勝負だと思う。

東京に来て、こんなに雪が残っているなんて初めてではないだろうか。
まだ2月。これからも雪は降るだろうな。
舛添さんには、大雪、大雨などの気象に強い東京を作ってほしいです。

さてさて、多くの大学では卒業の判定が行われているだろうこの時期。
多くの会社では、新入社員を迎える準備をしているだろうこの時期。
勝手に48グループの中で、新入社員として採用するならこの人というランキングを作ります。
と言っても彼女たちは、長い人で10年以上のキャリアがあるので、中途と言ってもいいのかもしれません。

まずは、5位。「河野早紀」。NMBのチームB兇如△靴も後ろの方と目立つ存在ではないが、芸能活動をやりながら、大検を取り、関西大学に通っている両道にチャレンジしているところを評価しています。”インテリ”に磨きをかけていくと、面白いタレントになれるかなと思っています。

4位「村重杏奈」。HKTのメンバーで、どんな場面でも自分のギャグを披露して、ぐいぐい前に出る感じは、会社にとって必要なキャラ。ちゃんと数学を勉強してきてもらうといいんだけどな。

3位「入山杏奈」。AKBのメンバーで、優等生。困難な問題があっても冷静に考えれそう。ITの世界で仕事をするなら、永久に勉強していかないといけないので、そういう意味で、勉強そのものが苦にならない感じがいいですね。

2位「横山由依」。AKBのメンバーで、NMBの兼任もしていた。NMBがファーストアルバムを出したり、初の主演映画「げいにん」を撮影したりといいタイミングで兼任していたこともあるが、上手く異なる環境に適応して、AKBと違い、自分が前に立つという役割を果たしていたように思うからです。

そして、1位は。「山本彩」。やっぱり絶対的エースと呼ばれる人は無条件で欲しい。ストイックで、まじめで、そして、自分の世界があって、背中で後輩をひっぱれる。部下を持てる資質があると思います。大学で何か一つ専門領域を持てれば、それを軸にジェネラリストとして、管理職、経営者として面白いと思いますが。

と勝手に書きました。あくまで私感です。

明けましておめでとうございます。
2014年も三日目です。

今年のITのキーワードとして、まず、タブレットとBYODをあげます。

タブレットは、iPadやOSがWindowsのSurfacrProなどのことをいいます。
BYODは、私物端末の業務利用をいいます。

今後、オフィスワーカーはタブレットで仕事することになるでしょう。
タブレットを配備することで、オフィスワーカーが外出したり、出張したりした際の通常業務の滞りを防げるし、社内会議のペーパーレス化、遠隔ビデオ会議など、業務の効率化に大きく寄与します。

みんながタブレットを持つために、会社で用意するということも考えらえますが、経費が多くかかります。
また、各タブレットのバージョンやインストールされるアプリの管理は、大変な労力がかかります。

その解決手段の一つとして、大成建設の事例である「仮想ブラウザー」があります。
サーバー側でIEを実行し、社内の業務システムにアクセスした画面を画像としてタブレットなどに転送するものです。これで9000人の全社員がBYODでアクセスできるようになったそうです。(2013年12月26日号より)

新しいものを導入すると、どう使うといいのか迷いますし、逆に導入前には見当もつかなかったやり方をする人も出てきます。その共有としては、社内SNSなどの社内で使うソーシャルネットワークが使われることになるでしょう。「この人がこう使っているということは、私は、こう使えるのかな。」とノウハウを人共に溜めて置くと、新しい人が入ってきてもスムーズにタブレットの業務ができるようになるでしょう。

日経コンピュータの10月17日号で、Suica履歴販売の問題が特集されていた。

その中で、JR東日本が批判を浴びた6つの要因を紹介している。
手続き上のもの法制度上のもの、そして、利用者心理からくるものに分けている。

その中で、こんな要因が紹介がされている。
JR東日本から日立製作所へのデータ提供が「データの販売」という形を取っているが、これが、「業務委託」という形をとっていれば批判を受けなかったと。

データを扱っている方が分析などの業務を行えればいいという話だが、それは、難しいのが現実。
インフラ系の会社が、データサイエンティストを採用したり、育成したりということも考えていいのだが、そもそもの業務とあまりにも離れているので、かなりの労力がかかるな。

やっぱり、個人情報保護法の改正をするのがいいと思うのだが、そもそも政治家がこういう話についていけるかな。

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