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カテゴリ:プレイ日記

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PSO2の世界は、これからも続いていく。
まあ、オンラインゲームだから、そりゃあ、
いつかはサービスが終了してしまうのだろうけれど、
きっと、それはものすごく先の話だ。
5年後か、10年後か。ひょっとしたら、20年後か。
現時点では、終わりはまったく見えない、と言っていいだろう。

そして、「私のPSO2」も、しばらく続いていく。
サービス終了の日までプレイし続けるか、と聞かれると、
それはちょっと断言できないけれど、かといって、
わざわざプレイをやめる理由も現時点では見当たらない。
まだまだやりたいことも楽しみたいことも数えきれないほどあるから、
少なくともあと数年は、いままでと同じペースで遊んでいるだろう。

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「ベリーハードで合ってますか?」

龍祭壇のエリア2を駆け出しながら、レベル60のファイターが私に聞いた。
並走する私は、その質問の意図がいまいちつかめず、
とりあえず聞かれたままのことを素直に答えることにした。

「はい、ベリーハードです」
「なるほど~。なにかのクライアントオーダーですか?」

彼に再度の質問をされて、私はようやく彼の言わんとすることを理解した。

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『アークス共闘祭』とその報酬期間が終わり、
Ship6のロビーはいつも通りの落ちついた雰囲気に戻った。

アークス共闘祭の開催中は
期間限定クエストや緊急クエストに人が極端に集中し、
通常のクエストでパーティーを組むことが難しかった。
が、いまとなっては、そうした心配はまったくなさそうだ。

状況は整ったし、私自身の準備もバッチリだ。
さあ、行こう。「私のPSO2」のエピソード1を締めくくる
最後のクエスト、『龍祭壇探索』へ。

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前回、「レベル45から50になるまでの必要経験値が多い」
という話を書いたのだけれど、その日の定期メンテナンスで、
下記のようなアップデートがあった。

『クラスレベル46以降のレベルアップに必要な経験値を緩和します』

ヒ、ヒィィィ!
驚きのあまりひっくり返る私である。イスから転げ落ちる私である。
後頭部を強打し口から泡をブクブク吹いて気絶する私である。

なんとタイムリーな。まさか、文句を言ったその日に、
まさにその文句の内容にテコ入れがされてしまうとは。
ぐうの音も出ない私である。そんなアップデートが実施されるとは
つゆほども知らなかった己の無知を恥じるばかりである。

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『アークス共闘祭2014』もそろそろ終わりだというのに、
せっかくの期間限定クエストに数えるほどしか行ってないぞ、
と気づいた私は、あわててクエストカウンターに駆けこんだ。

『造龍来たる魔の海域』というそのクエストは、
いろんなフィールドのいろんなボスやザコが
ごちゃ混ぜになって海岸にたくさん出現するという、
ある種、お祭りのようなクエストだ。共闘祭の名にピッタリである。

特に目当てのボスや狙いたいレアアイテムがあるわけではないが、
お祭りには参加したいし、その独特の空気を楽しんでおきたい私である。
「お酒ぜんぜん飲めないんですけど、飲み会の雰囲気は好きなんですー」
みたいなノリである。比喩の腕前がいっこうに上達しない私である。

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