2006年07月02日

説明責任を果たそうとしない組織、ホットライン連絡協議会 ━proxy.iajapan.org━





概要
 ●6月21日以降、IAjapan.orgの方に、アクセス理由を問い糺すメールを数通送信したのに、今もって音沙汰無し
 ●IAjapan.orgはネット規制組織であるが故に、何の落ち度も無い我がブログにアクセスする事自体間違い。よって、組織内プロキシからアクセスしている時点で説明責任が自動的に発生する。
 ●我は、向こうが質問に応え、その意図がはっきりするまで、延々と何万通でも送り続ける。


 宣戦布告? ━違憲組織・インターネットホットラインセンターによる"ネット弾圧"(4)━思想弾圧、並びに表現弾圧の魔の手が迫っている事実 ━違憲組織・インターネットホットラインセンターによる"ネット弾圧"(2)━でも書いたように、我がブログは秒単位でIAjapanの社内()、からのアクセスログがある。余りにも不自然且つ不審な為、総アクセス回数が40回を超えた時点で、不自然なアクセス理由を問い質すメールを出した。
 通常なら、向こうがこちらのを知っている以上、そして私がこのである以上、向こうは質問された事に対し何かしら返答するのがであり、である。
 然し、向こうは何一つ返して来ず、不審且つ不自然なアクセスを続けて来たのである。次に私は、IAjapan.orgにある全てのメールアドレスに同じ内容のメールを送った。結果はゼロ。とその周囲の組織にまともな要素が無い事を再確認しただけに留まった。
 だが、私は基本的に諦める人間では無い為、更に同じ内容のメールを、相手が応えるまで延々と送り続ける予定である。返信が来たら、其処から次の段階に進むだけである。現在、その最初の段階すら達成されていないのである。我が方には、向こうからのアクセスした証拠は既に残っているので、向こうが応えない理由は存在しない。
 …で、ホットラインの方、あんたらもさっさと返答寄越したら?「知らない」「送られてない」の言い訳無用、返答する事が最低条件
弾圧に屈しない人は→ついでにこっちも
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ネット検閲国家 国家権力による言論・表現の制限は許されない 警察庁の『漫画・アニメ・ゲーム表現規制法』検討会問題まとめ @Wik NHKニュース、2006年7月5日 4時35分 ネットの違法情報 29件削除 http://www3.nhk.or.jp/news/2006/07/05/d20060705000009.html このセンタ

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