[2010年 8/1追記]
「ツイッター エラー」等で検索して来る人が多いので追記しておきます。
Twitter側の公式最新情報は以下で確認できます。
Twitter Status(英語)
日本語のページもありますが、英語ページに比べて更新頻度は低いようです。
Twitterのステータス
[追記ここまで]

TwitterのURL http://twitter.com/ の後に HTTPのStatus Codeを付けると、エラーページが見られることを最近知りました。

http://twitter.com/404 Twitter / ?
twitter-404
404: Not Found (存在不明。サーバは、リクエストURIと一致するものを見つけられなかった。アドレスが無くなった時など。)
つぶやきが削除されたとか、存在しないユーザのページを開こうとした時などで、たまに見ますね。

http://twitter.com/503 Twitter / Over capacity
twitter-503
503: Service Unavailable (サービス利用不可。サーバはサーバの一時的な過負荷あるいはメインテナンスのために、現在、リクエストを扱うことができない。)
最近はDoS攻撃を受けてのダウンもありましたね。

http://twitter.com/500 Twitter / Error
twitter-500
500: Internal Server Error (サーバ内部エラー。サーバは、リクエストの実行を妨げる予期しない状況に遭遇した。 CGIスクリプト・エラーなど。)
先日1回だけ見ました。あるユーザのフォローされているページを見ようとした時でしたが、リロードしたらOKでした。
かわいい絵ですね。

参考:HTTPステータス・コード

他のステータスコードだと、ユーザのページだったりします。
ユーザ名が数字の人も結構いるみたいです。

昔はエラーページには猫の画像があったみたいですね。自分はその頃Twitterしてなかったので、実際には見たことはなかったんですが。

私のTwitterはこちらです。
しげふみ (shigefumi) on Twitter

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