Google Chrome dev版で使えるExtentionの Chrome Keyconfig と AutoPatchWork ですが、どんどんアップデートされて良い感じになってきたので、最近の自分のTwitterでのつぶやきからピックアップしてみました。
[追記]
インストールは以下からどうぞ。
Google Chrome Extensions: Chrome Keyconfig
Google Chrome Extensions: AutoPatchWork
[追記ここまで]
LDRize
LDRize相当の機能(j,kでのパラグラフ移動、vでの現在のパラグラフのリンクに移動、pでのピンのセット、oでのピンのオープン)を実装しました。BasicオプションのLDRizeを有効にすると利用できます。なお、あわせてスムーズスクロールも有効にするのがオススメです。
Hit a Hint
ver 1.3.0 からフォーカス(決定)のキーも設定で変更できるようになっています。AutoPatchWorkとChrome Keyconfigの連携
shigefumi: AutoPatchWorkはChrome Extention独自の機能も使ったりして今後もいろいろと楽しみ。ということで、 @os0x さんのGoogle Codeのupdateを購読した。 http://bit.ly/Z3ue0
shigefumi: AutoPatchWorkとChrome Keyconfigがアップデートされて、除外URL設定とKeyconfigでのAutoPatchWorkのon/off設定ができるようになった。すばらしい。 @os0x さん、ありがとうございます。
shigefumi: Chrome Keyconfigのアクション AutoPatchWork.request も便利。サイドバーやフッターが長くてAutoPagerize発動しにくいページでも、登録したキーを押せば次ページを読み込んでくれる。
ブックマークレットも登録できる
shigefumi: Chrome Keyconfig 1.3.0で追加されたアクション go to this URL にブックマークレットが登録できるのがすばらしい。これでFirefoxのKeyconfigでやってた事がほぼ移行できる。
javascript:(function(){location.href='http://reader.livedoor.com/subscribe/'+location.href;})();
設定のエクスポートとインポートもそのうちできそうな勢いなので、複数台のPCで設定を同じようにするのも簡単になりそうです。
ちなみに、この記事はTwitterのつぶやきをブログでまとめる機能を使ってみました。
でも、この記事のように自分のつぶやきだけだと、アイコンに変化が無くて冗長ぎみであまり良くないかもしれませんね。











>除外URL設定
ってどうやればいいんでしょうか?