箱ブロ

箱庭村民という過激な事を考える事も多い 人が体調が悪くゾンビのように生きています。 毎日書くものではありませんが、ちょっとでたらめも含んだ風変わりな思想で書いていこうと思います

金正男の長男が暗殺後、初めて父と面会した。
痛ましい事だ、そして過酷な事に遺体は家族の方に行かないみたいだ。マレーシアは北朝鮮に交流がある手前、引き渡しを要請されるとせざるを得ない。
更に北は葬儀はしないどころか死体を八つ裂き同然の事をしかねないそうだ。
しかし、家族は要請は難しい。自分達も身の危険があるから隠れなければならない。北が家族に葬儀予定を伝えたとしても油断できない。今の指導者はそんな性格らしい。
金正男に日本人ながら親しみを感じた人々よ。
勝手に自分達で葬儀をしようじゃないか。
死体もないし、遺族も安全の為参加しないで葬儀。
暗殺に対し許さない意味での葬儀。
正男に親しみをもち今の指導者より期待していた故の勝手葬儀。
真犯人への抗議の意味の葬儀。
大規模でなくていい。ネットで葬儀みたいな見送り会でもいい。
一人だけのしみじみ酒をのむだけでもいいのだ。

拉致被害者の華族会はついに政府に期限を突き付けた。今年中に解決するようにと。
だけどそれこそ難しいだろう。最初の段階でボタンの掛け違いがあったからだ。昔はこの問題には反論する事は有無を言わさず雰囲気があった。矛盾があってもそれが正当で他の手段はダメだという感じ。
何故、北の核開発を防止する交渉に拉致問題を組み込まなくてはいけなかったか?
この時点でおかしかった。最近殺された金正男に拉致問題で接触しただろうか?彼は一度日本で捕まり、それを無事返したから曾我一家が戻された。その縁があるから、政権に外れても接触する事はおかしくない。北に関連して朝鮮総連初め、脱北者や様々な人がいた。しかし、ニュースになるのは家族会が政府と関連した場合のみ。
政府としては仮想敵国がいる方が防衛理由として都合がいい。北の危険さは必需だった。
そんな相手だけに窓口を開けていたのだから、それに利用されただけ。
今や金正男を暗殺した事で北は恐怖政治でイメージが定着してしまった。
例え拉致被害者が帰って来てもおそらくイメージで迫害されるかもしれない。

http://ameblo.jp/ohsakatokyo/entry-12122033509.html
証拠にならん。

南スーダン派遣で自衛隊の蛮行と非難されたら、首相は責任をもって隊員を援護できますか?
という質問をしたことがあった。
自衛隊が蛮行をするはずがないという風に思われるが、これには奥があった。
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-14778.html
これを意図したものだ。
日本は政府寄りなのだ。
その政府軍が今や蛮行の張本人になっているのだ。
その刃が武器禁輸を賛成した日本の自衛隊に危害を向ける可能性があるという事。
稲田防衛相が責め立てられるのも、今や先進国でたった一国行った自衛隊が人質に取られてるいるようなものだから。撤退を命じれば何とかなると意見もあるが、それができない。
だから、言うわけ。
南スーダン派遣で自衛隊の蛮行と非難されたら、首相は責任をもって隊員を援護できますか?

対馬にあった仏像が盗まれ、韓国に行った。犯人は捕まったが仏像は韓国の寺が中世に盗まれたと主張し、この度、韓国の寺の主張が韓国の裁判で認められた。こりゃ無茶苦茶だが、この無茶苦茶がまかり通る世の中に世界中がなっている。韓国の場合、大統領の汚職で権威が失墜し今まで権力で抑えてきたものが吹き出しているのだ。慰安婦像も竹島上陸も大統領失墜が大きい。共通するベクトルは日本嫌悪だ。韓国のイメージは戦前の日本を今だに引きずっている。誤解を解くべきだったが、こんな時に思考が戦前型の安倍首相が誕生したもんだから嫌悪感が増大した。
自分があえて返さなくていいと思うのは韓国が嫌いだからではない。
韓国の裁判が無茶苦茶なのは百も承知だ。しかし、返却された時、その仏像を韓国の象徴とみなして破壊を企むやつが必ずいるからだ。
子供にはこんなやつがいるだろう。
なんらかの失敗で相手の物を無くして弁償苦労して見つけてきたのに相手に渡したら、その場でビリビリに破く奴。あれである。

以前ずっと安倍首相は華族復活を企んでいると言っていたが、やはりその通り退位に関して旧宮家の復活を言ってきた。
この為に女性宮家を拒否してその結果、ヒゲの殿下の家が滅んでしまった。
ついでに言うと旧宮家にはテレビで過激な発言している竹田氏や憶測だがいじめ自殺に関して問題になった所も関わっている。
そんな人が天皇になる可能性もあるわけだ。
特にいじめ自殺に関しては自分はこんな不公平があるかといいたくなる。
いじめに怒りをおぼえるとして。
安倍首相は華族復活の要請団体に所属してまた、川嶋家とも関連がある。
華族復活の他に秋篠宮の天皇確立も考えているだろう。
ようするにリボンの騎士に出てくるジュラルミンとナイロンのようなもので、(秋篠宮は凶悪ではない)
サファイアのように危害が及ばないか心配だ。

手塚治虫の漫画にリボンの騎士がある。
アニメにもなった代表作で、これはほんの少しだけ予言みたいな気がする。
登場人物の構成を考えていてみる。借力形式でみてみよう。
サファイア
王様の一人娘で、運命に翻弄される主人公
王様
偉い位にいるが、弟と確執が。
お妃
王様の奥さん劇中で何度か毒を飲まされ錯乱する。
ジュラルミン
王様の弟、地位を狙っている。
ナイロン
ジュラルミンの側近、ジュラルミンの味方とおもいきや裏切る
プラスチック
ジュラルミンの息子、王位継承ではジュラルミンより上らしく、ジュラルミンが摂政をしている。
これを
現在の皇族構成にあてはめられる。
別に秋○宮さまが地位を狙うとは思えないが、
ナイロンを安○首相にしたら、かなり近い。なぜなら安○首相は○嶋家にある縁があり、皇太子より近づきやすいからだ。
構成が予言と言うだけだが、退位問題はなぜあのタイミングだったのかと思う。高齢で御公務ができないと言う理由だが、皇位継承を目の黒い内に見守りたいからと思えないだろうか?
自分はもともと皇太子が天皇になると雅○バッシングの延長で退位を迫る可能性を危惧していた。
その時に初めて生前退位の話がでると思っていた。
だから、天皇陛下は自ら生前退位をしようとしたのでは。
特別立法にしようとするのは恒久化ではっきりとした『ルール』の制定を防ぐため、彼は華族復活の組織(リボンの騎士のX連合)にも所属しており、また別のたくらみがあった。
しかし、はっきり恒久法論があると再び生前退位をやりにくくなる。
この部分がリボンの騎士なら女性も王位を継げると言う転換の話で以降、ジュラルミンは二度と失脚を企めなくなった。
その後、リボンの騎士はどうしたか?

動物プロダクションでライオンが人を噛んだ。体を洗っている最中の事で、犬を飼っていた経験からおそらく痛いところを触られたのだろう。
腫瘍や傷に触れると動物は反射的に噛み付きにくる。これは龍でも言える事でこれを逆鱗と言う。
痛いところに触ってはいけない。

今の政権はと言って、軍事政権同様とみなしていた。その前提で核武装までいくね。といっていた。その意向に賛同しつつもなんかおかしい。そんな夢だった。まあ、おそらくそんな事考えていてもおかしくない。だけど予知夢とは違うみたいだ。自分の心理疲労の夢らしい。
ちなみに、自分は思想に賛同しないまでも自衛隊幹部が、夢で言った事は似たように感じている。
ちなみに核武装について、実は広島・長崎に原爆が落とされた理由に日本も核武装をする兆しが見えたからだそうだ。
人形峠で日本が調査しているらしいとして日本に落とす事に。
現実には触りの段階で終戦に間に合うわけはなく、
ドイツは敗退し、落とす理由がなくなった時、口実にしたらしい。
当然前例から見て、日本が核武装したら別の国が口実にする。
気がついたら核武装をした理由で周辺国すべてが日本に照準を定めてもおかくない。

ドゥテルテ大統領が

President Duterte has declined an offer by Japanese Prime Minister Shinzo Abe to provide missiles to the Philippines, saying he does not want to see a Third World War.

Speaking at the 49th annual installation of trustees and officers of the Davao City Chamber of Commerce and Industry at Marco Polo Hotel in Davao, Duterte revealed the offer last night following Abe’s visit to Davao City on Friday.

“If we start a third world war, that would be the end (of the world),” he said.

“Actually, I told (Prime Minister) Abe, I don’t need missiles,” he said, noting that even leaders of the United States and Russia seem to be coming on good terms.

“If you just see now, Putin is conciliatory and now Trump (is reaching out to the world), “ Duterte said, referring to Russian President Vladimir Putin and incoming US President Donald Trump.

Japan’s offer came after Russia initiated an offer to provide the Philippines with submarines but Defense Secretary Delfin Lorenzana said the country couldn’t afford it.

With this, Duterte reiterated his intent to stop the country from having foreign military alliances with any country.

“I want the country free of foreign soldiers. Ayoko… sibat na kayo. (I don’t like it.. they have to go). We are good now, ” he said.

て言ったそうだ。
英語苦手だから翻訳しなきゃいけないが。
他の人が書いていることが本当なら安倍首相がミサイルの提供を売り込んで大統領は却下したそうだ。
もし、本当ならもっと大騒ぎになっても仕方ないのに、政府はフィリピンに抗議もしないし、逆にこんなこと反していないと言ってる。
だけど、これは向こうの新聞が書いたことだ。
日本の左派系ならねつ造とかネットは言うし、時には反日と言い出すが、つまりドゥテルテ大統領は反日になってしまう。
まあ、麻薬で過激発言する大統領だけどこれの発言が本当にミサイル売り込んだから出た発言かはわからない。ただ、なんでこんなこと言ったのかを想像したらなんかにおわせたからと思えたりする。
問題は、日本が否定するならなぜ抗議しないかということ。フィリピンを甘く見ている気がする。
ネットではフィリピンの新聞のゴシップとも言われているが、それでも軽く考えている。
韓国以上にフィリピンが日本を嫌っていてもおかしくないと思うからだ。

慰安婦像て説明が入るから意図がわかるけど、実はこの像が仮に児童ボルノを告発する像で誰かが意図し慰安婦像て日本に流していたら大変だろうな。圧力で撤去するなら、日本は児童ボルノを容認していると世界に発信する事になるし。実際児童ボルノを容認している社会であるのはかわりないが、複雑な問題を権力で封じる時、大きな落とし穴もある事がある。
まさか、安倍首相もフィリピン大統領に発言した言葉がこう扱われたとは考えていなかったと思うな。

民進党が共産党と組まない選択も正解かもしれない。政権をとると手の平は返せないネックがある。
現在、政府は微妙なやり方で国債を発行し、税金を増税する。
国の財政は国債で破綻しないと国債を乱発し外国にもばらまく、その一方財政がないと消費税を相続税を増税する。
いずれの説もあやふやだからできる事だ。
それを共産党が与党に参加したら、情報を把握し、このあやふやな状況をはっきりさせてしまう可能性がある。
これって政には不向きだ。多少のいい加減が政になっているのが日本だからだ。東京都の豊洲なんてはっきりしてきとますます移転がやりにくくなった。
政権には入れにくいし、逆に政権に入りやすいよう共産党の変質もあまり気に入らない。

自分は祖父や祖母の遺した宗教の事で頭を痛めている。今は縁がなくなったとは言え、この間また元信者がいろいろしていたので我慢ができなくなった。
ブログでも書いたが、祖母が殺される夢を見て、生長の家がどうなっているか気がついたのだ。
ちょうどあの時は、裁判で著作権が認められ、教典が生長の家から分捕られた時みたいだ。
日本会議のメンバーが生長の家の分裂した方でしかもつくる会にも関係している。最近ネットでみたそっち支援系の人のブログでは裁判で思想が変わった生長の家にダメージを与えるのが目的のようだ。
信者がお経を唱えたくても裁判で禁じる。出版も売り惜しみしたら活動さえできない、
これはもう宗教ではない。単なる悪気のいたぶりだ。初代谷口先生もそんなやり方を書いていない。
千葉大学集団レイプ事件をきっかけに自分は安倍首相が法曹界にも顔が利く事を知った。
ひょっとしてと疑う。自分は信者でないからそう考えて見れる。
つまり、安倍首相の資金源に教典が使われたようである。
祖母は本来、初代谷口信者だからあちらの方に考え方が近いだろう。
しかし、殺される夢は信者そのものがお経を唱えられない事を憂いているのだろう。
ちなみに祖父は生きていたらその元信者を叱れた存在だった。
谷口先生を影で支えた大人物だが、いろんな考えを許容する存在だったからだ。だけど、名をだしたりして影響を与えるのは気がひける。
自分は死者の思いを継ぐとか主張するのは、あまり好きでないからだ。
例えば軍人の場合、今でも戦地で生者が言い続ける限り、無限に戦っている印象を感じる。
死んでしまった人の影響を外し経験で培った自らの考えで主張したい。

渋○署に覚せい剤入りのお茶を飲まされたと主張している人のブログを見た事がある。なんでも自分は一切覚せい剤をした事がないのに尿検査で覚せい剤反応があって有罪になったという。その前後であった事は時間的にお茶を飲まされた事。真偽はともかく、ある歌手はたぶんこのブログを見たのは違いないだろう。お茶を尿検査に代わりにいれる発想は根拠がいる。いくら不信感があらうとそれをしたら捜査妨害になるし。そしてお茶に覚せい剤反応がでた。
このような理由にもうひとつ疑う根拠があるしたらよくある政府が重要法案を無理矢理押し通すときに話題をそらす為もあるだろう。実際歌手のときも法案が審議され無茶苦茶な押し通しをした。
有名な人の事件が話題になるときに裏で法案が審議されるのは、実際は有名人の逮捕はしばらく泳がす期間があるからという。逮捕に踏み切るのは証拠が固めたから即より証拠隠滅の危険性、もしくは逃亡の可能性、そして政府がなんらかの要請があるというものとか。その確率が最も高いのは東京の管轄の警視庁で有名人が東京で逮捕されたときは裏で政府が何かしているか見る事も大切と言われる。今回、講談社ね実力編集次長も話題からいって有名人には違いない。真偽よりも記事になるかが大事で、今政府は共謀罪の審議がなされようとしている。こんど召集の国会で強行採決をするんだろうと思う。

阪神ファンにはラミネスと聞くとヤクルト、巨人で宿敵になり、横浜で今監督をしているラミネスを思い浮かべる。
憎い存在ながら強敵と認めざるをえないラミネスだ。そんなラミネスが突如独立リーグの高知に入団とびっくりする。いやラミネス違い。しかもメジャーではこちらの方が有名なラミネスなんだ。そんなラミネスが年齢重ねたとはいえ、高知に来るなんてと別の理由でびっくりする。
ただ、高知は藤川が阪神再入団のきっかけになった球団だ。
球児が日本に復帰するのに直接入団は現在の実力も測れないし、年俸の格差もある。今まで再復帰の日本大リーガーはそこらへんがネックだった。そこで藤川球児は高知の恩返しとしてほぼ無報酬で入団した。
その期間は短期だったので口が悪い人は腰掛けと言っていたが、ラミネス入団を見ると確かに恩返しになっていたかもしれない。今回高知に交渉したのはラミネスの方らしい。
どうやら日本に来たいが高額な年俸がネックになっていて藤川球児が歩いた方向をなぞっている。はっきりと日本プロ野球に入りたいからと伝え、多少の給金も支払うらしい。また短期には違いないが話題としては独立リーグにも悪くない。ただ、かなり貧相な独立リーグの設備にラミネスはわかってやって来るのだろうか?

久しぶりにワンピースの先の妄想をする。
今、ブルックとビッグマムの戦いが始まりそうだが、この2人相性的にブルックが有利と言われる。
ビッグマムはソルソルの実の能力者、魂を自由に扱うのに対し、ブルックはヨミヨミの実の能力者、一度死んでいるからである。
今、嘘ばれでもっと面白い説がある。ビッグマムは元王女でブルックはその護衛の者だったのではないかと。
それに刺激されてかつて思ったブルックの可能性の自説である。
ブルックは50年前に(+2年)亡くなっておりそれからよみがえっている。それで今は70歳くらいの年齢になっている。これはその間に歴史が捻じ曲げられる事態が起こっても50年くらい前に伝えられた本当の歴史を知っているわけである。
ジェルマのビィンスモーク家、ブルックはこの名前を一度だけ出している。恐ろしい名前をと・・・・しかし不思議なことにその後ジェルマの事に関して発言していない。
他の人が言う中でこの国家は科学が発展した北の国を制圧した悪の組織と言われる国家に思わされている。
もし、ブルックが知っているものがそんなのでなかったら?
本当の歴史には近いものがある。神聖ローマ帝国。この国は実はローマ帝国とは全く関係ない。ナポレオンによるナポレオン三世のように主張しているだけの存在なのだ。
このようにブルックの知ってる歴史ではこの国は実は滅亡していて、あとで存在してることを捻じ曲げられたとしたら?
これはマムさえもすっかり信用しきっている。だけど巨人族は長寿であるとき不意に真実を話したため信じられないマムはそれから巨人族を嫌い始めたというのはどうだろうか。

年金のシステムは国家規模のネズミ講だ。そんな認識がある。ネズミ講は一番先にした人ほど大儲けして末端の人は損をする。構造は近い。その根本に世代が加わり、強制力がある分年金は厄介だ。しかしやめるわけにはいかない。社会システムに組み込まれている為、自分の行為が高齢者に組み込まれていて影響の一因になる、若者に将来負担させるのはどうかと思うが、もともと銀行の積み立てかと思っていた。しかし、少子化もあるが、年金を勝手に無駄遣いしたのも原因だ。たくさんの無駄な施設に使った上、禁じられていた株の運用に使って大損をした。それまでに得をしていると言うが、法律改正をしてまで行うのは隠している損害があるのだろう。
本来は破綻している年金。いっそ放棄して二度と今払いたくない気がする。
株式運用はこれからも続けるからだ。

最高裁で沖縄の辺野古の訴えが却下された時、政府は判決を盾に辺野古の開発の再開を言い出した。
最近、いよいよ横暴になってきたなと思う。
千葉大学集団婦女暴行事件でその内の一人が法曹の重鎮の家族とわかったし。
なぜ横暴かと言うと同時にその重鎮が安倍首相の友達。つまり首相は最高裁判に息をかけられる。
そうかんがえたら、自分が追っていた母方の祖父母の宗教が巻き込まれて経典を取られた裁判も疑わしい。奪った相手は日本会議のメンバーで安倍首相の支持母体。どうも三権分立まで牛耳るようだ。
時々、呪っても罪に問われないかと悩む事がある。
下手すれば呪い殺す怖さがあるのでできるだけ感情を抑えるのだが、かつて呪い殺したつもりはないのに首相官邸にメール送っただけで小渕首相が脳梗塞で倒れた事を今だに心配している。自分の父方の祖先は丹後で山から降りてきたと言われるから、酒呑童子の子孫?と適当に書いているが、実際宮津近くで呪い師のような職業をしていたそうだ。民間の神主さんのようなものか。
実際そんな呪術には興味があり、わら人形の知識や厄除けについてもいくつか覚えている。
たぶん、いくつかあるなかで今の政権に効果ありそうなものがある。
ストク
祟徳天皇のふりがなだが、伝説が真実ならかなりの怨霊だ。
なにしろ天皇家でありながら権力争いにまけ、更に屈辱的仕打ちをされて生きながら天狗になったと言われる。日本死ねなんてその当時彼が言った言葉のようなものだ。
彼はこういったとか。
「王を民に、民を王に」
つまり、天皇政権を政治から引きずり落とす。
その名の通り平安時代は武士の時代に取って代わらられる。
そして天皇が政権をとっても即権力を取られる。
それは冠にしてもそうで、明治天皇は和解を試みたが、時代が下り昭和に天皇政権が絶対化された軍国主義になると再び起こされた。今の政権は天皇を神格化したいようで、再び目を覚ますだろうか?
「王を民に、民を王に」
これは見方を変えたら民主主義にも見える。
大怨霊にも民主主義の神様にも見える祟徳天皇は白峯様と言われる。

漢字間違えてるかな。
まあ、間違えていたらそれはそれなりにいいが。
芥川文学は難しいように言われる。それゆえ描写に優れた作品を純文学と称して芥川賞があるのだが、自分は描写がなんとかはわからない。ただ短編はすごく面白い。だから長々しい枚数で応募条項をしている芥川賞は不思議でならないが、ストーリーがうまいと感じる自分は芥川作品を見間違えているのだろう。
昔話を参考にした作品はお手本にしている。
朝鮮へしている行為を皮肉った桃太郎はぜひ韓国や北朝鮮の人に見てほしい作品だ。
みかんを列車から投げる話は最初のシーンからいきなり感動に繋がる。
そして当時の風景として犬を捕まえて肉にして売る事を知った。朝鮮無関係の時代だろうか?
ともかく短編が面白いのは随一なのにどうして長々しい作品を芥川賞にするのだろうか?

履歴書には国籍と家族構成を書くようにしているのがあった。
今はそんな履歴書はあまり見られない。書く事は違法だからである。
これは労働省徹底してここまできた事だ。
世間の本音はそういうのを覗きたいから履歴書に書かせようとしている。
当然単なるエッチな理由より差別的に考えるようだ。レンボウ代議士が訴えられた。国籍に関する事は違法というものだ。
世間のそんな感覚は不快にも思う。
違法かもしれないが、そもそも告訴した本人からしたらたぶん他人事の境遇からみたものだ。
彼は日本人で台湾で生まれた境遇でないかも。
あって訴えたら同じ境遇だが、たぶん薄い。
単なる出身地による嫌がらせに近い。
いくら国の法律に反するとか政治家だから国益を損ねると綺麗事言っても。

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