どこで聞いたか思い出せない。
人間の寿命は本来は140歳以上あるそうだ。
つまり何事もなければ140歳まで生きられる。
しかし、無事に過ごすことはできない。病気をはじめいろんなことがある。若い
その時の危機を乗り切るために寿命を削っていく。
こうして実際の寿命になるという。
それは事故などの生命の危機を寿命を代償として助かることもある。
あるいは自分の大切な人を助けるために命を縮めることもある。
昔は寿命50年と言われた。ゆえに若い時代は10代から成人として生きていく。
やがて70年になったそのあたりの活動期は20代になる。
要は若いとは四半期に満たない時期だ。
100歳を基準としたらそれはいつだろう。
自分は面白いとは思う。140年まるまる生きなくていい。
だけど本来140歳なら若い時代はもっと後半でもいいはずだ。
自分の寿命を削って若くいたらいい。