堀さんのLive Alive〜ヲタ成分増し増しで〜

ライブがライフワーク! 基本全ジャンルですが、アニメ・アイドルの成分が多め。

いつも当ブログをご覧いたただき、ありがとうございます。

今回は、このブログにおける私なりのレポートの書き方のルール、のようなものを
羅列してみようと思います。

正直どうでもいいレベルのものではありますがw

☆「リリース記念」と「発売記念」の違い
インストアライブでのレポートでこのようなタイトルを用いますが、
「リリース」はライブの時点で発売前のもの、
「発売」は発売後、というように分けています。
なので、ライブ当日は発売前だったが、レポートをあげた日が発売後、という場合は
「リリース記念」という表記になっています。

☆「遅くなりましたが」の目安
ライブ後、2日以内であれば上記表記はありません。
3〜4日後であれば「遅くなりましたが」
5日後であれば「遅くなってしまいましたが」
6日後以降であれば「すっかり遅くなってしまいましたが」
という表記をしております。

☆セットリストの並べ方
インストア、ワンマンライブの場合、曲名とMCを交互に書いています。
フェスの場合は、先にセットリストを全て書き、MC含めた内容はその後にまとめて書いています。
ただし、これに関しては、必ずしもすべてがこのとおりになっているとは限りません。

☆文体
あくまでも中立的立場を通した「レポート」に徹しているため、
極力私情は書かないようにしています。
ライブの状況がお読みいただいている皆様にわかるように書くようにしています。

※ライブ中はめいっぱい楽しんでますよ。普通にコールやMIXも入れますし、
 ロックフェスではヘドバンや時としてサークルに加わることも。

とまあ、こんなところです。

これらを踏まえたうえで、今後ともご愛顧の程、よろしくお願いいたします。

お読みいただき、ありがとうございました!
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遅くなりましたが、2/18に東武百貨店池袋屋上スカイデッキ広場にて行われた、
predia「ファビュラス」発売記念ミニライブのレポートです。

リハを経て、諸注意事項説明の後開演。
セットリストあげながら書いていきます。

1:SUPER WOMEN
2:Fabulous

OPENING SEに合わせて登場し、今回のアルバム収録曲「SUPER WOMEN」でスタート。
最初からオーディエンスとアツいシャウトの咆哮で一体となり、続いてprediaらしさ全開の大人なムード満載の「Fabulous」と続け、挨拶MC。

アドトラックがこの日まで走っており、「今日は渋谷近郊で走ってますので」というも、
実は走ってる場所はシークレットのはずで、うっかり漏らしてしまいツッコミが入る。

3:Hotel Sunset
4:美しき孤独たち

1人ずつ自己紹介をして、寒そうなのでこれをいっしょに踊ってポカポカになるのではないか、
という「Hotel Sunset」を歌い上げ、定番の「美しき孤独たち」を投下。
2月からツアーも行っていることを告知(ファイナルは4/30マイナビBLITZ赤坂)。

5:BABY KISS

次がラストの曲、と言って「えー」の声。
「空青いですが、真っ赤にするくらいに」(※暑くしたかったらしい)とほとんど中二病的な異常な例え方をしてどよめきが起こり、
「お日様でいっぱいにしましょう」と言い直して「BABY KISS」で終演。

ヴォーカルとダンスパフォーマンスは毎度見ていても安定感抜群で、
素晴らしいステージを作り上げてくれました!

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遅くなりましたが、2/17にHMV&BOOKS SHIBUYAにて行われた、
Chu-Z「Gonna be alright!」リリース記念ミニライブのレポートです。

セットリストあげながら書いていきます。

1:アナタノココロ
2:Can U Get Da C

「リリースイベント、最後まで楽しんでいきましょう!」と「アナタノココロ」でライブスタート。
ポップな1曲で温めて、「大きな声出して楽しんでいきましょう!」とそのまま続けて「Can U Get Da C」ではコール&レスポンスで一体となり、改めて挨拶MC。

1人ずつ自己紹介をして、改めて3/21にニューシングルをリリースすることをアナウンス。
最近MVを撮影し、この日にプレビューが上がったことを告知。
今回力作になっている、とアピールし、メンバーが様々なことに挑戦していることを紹介。

3:Gonna be alright!
4:I’m READY
5:#PANAiii

新曲を披露したい、と早速「Gonna be alright!」を披露。
ガーリーポップな1曲でアゲアゲな状態にし、「I’m READY」と続け、
「タオルを準備してください!」と「#PANAiii」で最後の最後まで終始盛り上がりっぱなしな状態で締めくくる。

翌日のリリイベは撮影可能な曲があることを最後に告知して終演。

最後すごい盛り上がり方で圧巻のライブとなりました。

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2/18にタワーレコード池袋にて行われた、
Clef Leaf「Everlasting First Kiss」リリース記念ミニライブのレポートです。

2回公演で行われ、私は1回目の方へ参加。
セットリストあげながら書いていきます。

1:Everlasting First Kiss

overtureにのせて登場し、早速その「Everlasting First Kiss」を披露しライブスタート。
アップテンポな1曲に場を乗せ、挨拶MC。

2:I'm a Dreamer

1人ずつ自己紹介し、この日カップリング曲を初披露する、ということで、
その「I'm a Dreamer」を投下。
そして歌い終わるや全員安堵の表情。
歌詞に特徴があり、メンバーはもちろん、聴いている側をも力づけることのできる1曲で、1人ずつ感想を述べる。

3:Evergreen
4:fancy drop love

そして「Evergreen」を爽やかに歌い、「最後の曲です、一緒に手拍子などして盛り上がっていきましょう!」と最後はポップでキュートな「fancy drop love」で締めくくる。

このあと2部もあり、20時からワンマンライブもあるため、
「1日Clef充してください」と挨拶して終演。

新曲2曲とも特徴があり、心が温まるようなライブでした。

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遅くなりましたが、2/17にタワーレコード新宿にて行われた、
集団行動「充分未来」発売記念ミニライブのレポートです。

「相対性理論」というバンド名に覚えがある方ならわかると思いますが、
元メンバーの真部脩一と西浦謙助が、
「ミスiD2016」ファイナリストの齋藤里菜をヴォーカルに迎え、新たに結成したバンドです。

今回はアコースティックライブとなっており、
セットリストあげながら書いていきます。

1:会って話そう
2:ホーミング・ユー

拍手の中登場し、アルバムをリリースしたことをアナウンスし、「会って話そう」でライブスタート。
そして今回は2ndアルバムのリリースだが、1stアルバムから「ホーミング・ユー」を披露。
優しい歌声と音色が店内を包み、改めて挨拶MC。

そしてここで事前アンケートに対する回答コーナー

Q:お寿司は何が好き?
真部&齋藤:光り物(しめ鯖など)
西浦:サーモン

Q:今回のアルバムのなかで一番難産だった曲は?
A:「会って話そう」。仕上がったのがレコーディング当日だった。

Q:新しいアー写になぜ西浦さんが写ってないのか?
A:歌っているのが自分以外だから(POPバンドは歌ってる人がジャケ写に写るものと思ってる)

Q:斎藤さんの夢は朝ドラに主演で出ることですが、どんな役で出たいか?
A:(質問された方が教師モノをリクエストしており)それなら体育教師
※バレーボール経験者

3:春
4:充分未来

ここからライブ再開で、暖かな「春」、そしてアルバムの表題曲「充分未来」と続け、
ここでアンケート回答コーナーその2

Q:斉藤さんは「フロンティア」派、西浦さんは「鳴り止まない」派ですが、真部さんは?
A:本心は「鳴り止まない」派(ただし先に言われたから「オシャカ」がいい、とのこと)

Q:斎藤さんの好きな男性のタイプは?
A:ミッキーとコナン。ただ単にカッコイイ。塩顔が好き。
※コナンはあくまでも江戸川コナンで、工藤新一ではないらしい。

Q:西浦さんのTシャツは作りますか?
A:翌日から新しいTシャツを9枚だけ作るが、ライバル店のレコード店での販売。

Q:メロディーと歌詞は同時に作られてるのですか?
A:どんな曲も同時に作ることはない。大体は曲が先。

5:フロンティア
6:オシャカ

ということで、「フロンティア」を披露し、
最後に柔らかに「オシャカ」を歌い上げ終演。

奥までお客さんがかなり詰めかけ、大賑わいな中、
心地よい空間に包み込まれたライブとなりました。

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昨日(2/18)、タワーレコード新宿にて行われた、
イケてるハーツ「ロゼッタ・ストーン」リリース記念ミニライブのレポートです。

2回公演で行われ、私は2回目の方へ参加。
諸注意事項説明の後開演。
セットリストあげながら書いていきます。

1:Dreaming love

overtureにのせて登場し、「Dreaming love」でスタート。
最後は全員で手を振りシンガロングを繰り広げて一体感が生まれた中で挨拶MC。
1人ずつ自己紹介し、3/7にニューシングルをリリースすることを改めてアナウンス。

アニメ「ミイラの飼い方」のタイアップになっており、アニメのキャラクターであるミーくんのグッズが色々発売されていることにふれ、
内田琴音はガチャガチャを5回回したら、全5種一気にコンプリートできた、とのこと。
(その後他のメンバーが行ったらすでに売り切れていたそう)

2:ロゼッタ・ストーン
3:私信確定
4:カルマストライプ

大阪でコラボカフェが開催されており、大阪公演の時もまだ開催中のため、
ぜひその時に訪れたい、と述べ、早速その「ロゼッタ・ストーン」を披露。
ダンスで全員1つになり盛り上げ、アッパーチューン「私信確定」と続け、最後に「カルマストライプ」を投下し、MIX祭りで明らかにこの日一番の盛り上がりをみせ、最後にはタワレコMIXも飛び出し、「すごい盛り上がりだったね」とこれにはメンバーからも感嘆の声が。

最後にライブの告知を諸々行って終演。

曲調もあるが、メインである「ロゼッタ・ストーン」以上に「カルマストライプ」の盛り上がり方が異常すぎ。
しかし、大盛り上がりには間違いないライブでした!

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2/17に新宿マルイメン屋上にて行われた、
転校少女歌撃団「ショコラの独白」リリース記念ミニライブのレポートです。

2回公演で行われ、私は2回目の方へ参加。
セットリストあげながら書いていきます。

1:この世界にサヨナラして
2:TRIGGER
3:私の絶対領域
4:With You

overtureが流れるや、いきなり雨が降り始め(早くに止んだけど)、「この世界にサヨナラして」でライブスタート。穏やかなナンバーが屋外で流れ、クラップで後押し。
すると続いてはアッパーチューン「TRIGGER」で一気に爆上げ。そのまま「私の絶対領域」へとなだれ込み、爽やかさと切なさを併せ持つ「With You」と続け、挨拶MC。

雨は止んだけど、今度は風が強くなってきた中で1人ずつ自己紹介。
そしてここで告知タイムで、何度もこの会場でやる予定があるため、
「(マルイメンと)契約でも結んだのかな?」と勝手に思い込んでるふしもあるそうで、
栗田恵美が撮影したメンバーの写真がパネルになってこの下のフロアで展示中、と宣伝。

5:銀河列車

最後の曲に行きたいと思います、と言って「えー」の声があがり、
カップリングで収録される「銀河列車」をしっとりと歌い上げ、あまりの寒さにテンションおかしくなる一幕もありながら終演。

実際この時期の屋上はガチで寒い中、精一杯のパフォーマンスで盛り上げてくれたメンバーに感謝。
素敵なライブとなりました。

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本日(2/18)、舞浜アンフィシアターにて行われた、
豊崎愛生 360° SPECIAL LIVE at 舞浜アンフィシアターのレポートです。

2年前にも同場所で同様のコンセプトのライブを開催しており、
ステージ後方にも客席が設けられ、文字通り360°客席が取り囲む形式で行われたライブです。

セットリストあげながら書いていきます。

1:ランドネ
2:さすらいの迷える仔猫

拍手の中後方から登場し、「ランドネ」でライブスタート。
温かなナンバーで場内を早くも包み込み、
「こんばんは、360°スペシャルライブへようこそ!」と挨拶し、「さすらいの迷える仔猫」を軽快に歌い上げ、改めて挨拶MC。

「後ろの方までありがとう!……後ろの方といえば」と振り返り、
「今日もみんなと楽しくゆるゆると過ごしていきたい」、と述べ、
「何かあれば後ろのひな壇芸人の方は立ち上がって」とTV番組のノリで紹介して爆笑を誘う。

3:フリップ フロップ
4:march
5:ポートレイト

今回は1回きりなので、久しぶりの曲や前回のライブツアーで入ってなかった曲を、
と予告し、「今日も1日お楽しみください」と「フリップ フロップ」「march」「ポートレイト」と自身のコンセプト通りのゆったりまったりとしたナンバーを続け、なぜかストレッチを始め笑いが起こる。

というのは、平昌五輪を見ているためで、前日のフィギュアスケートの話になり、
「涙もろくなったのは年のせい? 勝手に親戚のおばさんになった気持ちで見てた」と言い出し笑いが起き、さらにプーさんが投げ込まれている光景に対し、「あの枠を(よだれむしのぬいぐるみで)取れないだろうか」と突然提案し、「これならNHKの解説の方々が説明してくれるかもしれないので激アツだよね」、と突拍子もない妄想を語りだし笑いが止まらない。

6:Hello Allo
7:春風 SHUN PU
8:love your life
9:猫になる
10:クローバー

ここからは定番曲、というか名刺がわりの曲をを届けていきたい、と「Hello Allo」を繰り出し、
「一緒に歌いましょう」と続いては「春風 SHUN PU」で、ピンクのサイリウムの中、ラストは全員で大合唱し一体となり、「love your life」「猫になる」とポップナンバーを続け、「もう1曲だけ名刺がわりの曲を」と「クローバー」を歌い、ここでバンドメンバーを紹介。
普段のスフィアのライブでもお馴染みの4人を紹介し、突然グッズの飴を配り出し「決してギャラではないので」と釘を刺し笑いを取る。

ここで発表したいことがある、とドラムロールから「仔犬を飼い始めました」とのこと。
名前は「にこ」で、実家では柴犬を飼っていたことがあり、ひょんなことから今回病気がちな犬を招き入れることになり、当初は弱々しかったから、少しでもニコニコできるように、との気持ちから飼ったら、すっかり元気になった、とのことで、
そんな様子を見て、始めて自身で作詞作曲をした、と述べどよめきが起こる。

11:にこ de DANCE(※表記不明)
12:マイカレー
13:Magical Circle
14:true blue

その犬の紹介ソング、ということで、鼻歌を録って、キーボードの籠島さんに仕上げてもらったのだそう。
そんな曲「にこ de DANCE」をここで初披露(というか今後の音源化自体不明)。
優しくも温かな1曲に心温まり、「マイカレー」に続いて「Magical Circle」ではバンドメンバーの位置もぐるりと回転し、ファンタジーな世界を作り出す。
しっとりと「true blue」を歌い上げ、自分で曲を作ることがさらけ出す=パンツ干してる感じ、と表現し笑いが起きる。

15:リンゴのせい
16:オリオンとスパンコール
17:See You Tomorrow
18:walk on Believer♪

ここからラストスパート、ということで、ここに来てくれた観客に対し、感謝の意を述べ、
「みんなここからついてこれますか?」と「リンゴのせい」で一気に盛り上げ、さらに「オリオンとスパンコール」でこれまで座っていたオーディエンスも全員立ち上がり、「See You Tomorrow」、「これでラストの曲です、みんな一緒に歌いましょう!」と「walk on Believer♪」で締めくくる。

EN-1:カレイドスコープ
EM-2:ハニーアンドループス

もちろんアンコールは鳴り止まず、「アンコールありがとう!」と再登場して「カレイドスコープ」を爽やかに歌い上げ、「ハニーアンドループス」は全員でサビでダンスを踊り一体となって大盛り上がり。

ここで、「宣伝、宣伝」と告知タイム。
グッズを紹介し、飴に関しては「ベストアルバム(ツアー)の使い回しじゃないか」とバンドメンバーが控え室で話していたのを耳にして全力で否定して爆笑が起き、
他グッズも紹介し、「オススメは飴なんだけど、会社的にはクッションの方が(単価)高いから」とぶっちゃけ、
スフィアのライブブルーレイの告知(3/21発売)もして、ブログのヘッダーが変わることを述べ、
ここで記念撮影をして、「こんなにたくさんの人が来てくれて本当に嬉しかった」とお礼を述べ拍手に包まれる。

五輪選手に比べればアリのコンタクトレンズくらいの存在だが、人に勇気や元気を与えてくれる仕事が本当に凄いことだから、自身に対しても、何か思い出にして持って帰ってもらえたらいいな、と語り、
現在スフィアが活動休止(充電時間)中のため、昨年に比べれば会える機会は少ないが、
また耳を傾けて欲しいことと、ベストアルバムをソロで出したことで第一章は終えたが、
第二章のために構想を練っている最中と予告しどよめきが起こる。

EN-3:恋するラヴレター

ラストは全員で叫ぼうか、とのことで「一緒にロックンロールしてくれますか!」と「恋するラヴレター」で締めくくる。

360°ライブなだけに、四方に挨拶をして終演。

彼女の存在感とコンセプトが満載なライブとなりました。
なお、この360°ライブは前日に高垣彩陽、翌週は寿美菜子(2/24)、戸松遥(2/25)と同場所で開催し、それぞれコンセプトが異なるライブとなっているため、チケットがまだあるのかわかりませんが、オススメです。

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本日(2/17)、ニコニコ本社イベントスペースにて行われた、
つりビット「不思議な旅はつづくのさ」リリース記念ミニライブのレポートです。

2回公演で行われ、私は1回目の方へ参加。
セットリストあげながら書いていきます。

1:不思議な旅はつづくのさ

まずは早速その「不思議な旅はつづくのさ」(アニメ「ミイラの飼い方」OP)を披露。
アニメの世界同様、穏やかなナンバーで包み込んで、温かな拍手に包まれ、挨拶MC。

2:告白スイッチ
3:Go! Go!! Fishing

1人ずつ自己紹介をして、タイアップである「ミイラの飼い方」もぜひ見てください、
とアピールして、爽やかな「告白スイッチ」、アップテンポな「Go! Go!! Fishing」と続け、
カップリングに収録される「Piece of Cake」について、
「朝飯前」という意味で、かなりカッコイイ感じの曲になっており、
リリース週のどこかで初披露することを予告。

4:釣り銭はいらねぇぜ

ということで、カッコイイつりビットを見てもらおう、と「釣り銭はいらねぇぜ」を最後に投下。

今後のリリイベや5/27のワンマンライブの告知をして終演。

温かな雰囲気の中で終始進み、心和むようなライブとなりました。

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本日(2/17)、日本武道館にて行われた、JAM Project JAPAN TOUR 2017-2018 TOKYO DIVE千秋楽公演のレポートです。

セットリストあげながら書いていきます。

1:TOKYO DIVE
2:EMG
3:BAD CITY〜We'll be alright!〜

OPENING SEとともにバンドメンバー、そして5人が登場するや大歓声。
衣装が様々な色に光る近未来的な仕様になっており、
ツアータイトルにもなっている「TOKYO DIVE」で幕を開け、「EMG」「BAD CITY〜We'll be alright!〜」と一気に続け、挨拶MC。

遠藤、きただに、奥井、福山、影山(敬称略)の順に挨拶。

きただには平昌五輪と将棋の話題を引き合いに出し、
奥井は「男の子」「女の子」「みんな」の某みの○んのモノマネでコーレスをしっかり行い、
福山は痩せるかと思いきやベルトが逆に外に1個出た、と笑わせるなど様々。

4:神ノ牙〜The Fang of Apocalypse〜
5:勝利の未来-とき-
6:迷宮のプリズナー

前半は(今回の)アルバムの曲を中心に、ということで「神ノ牙〜The Fang of Apocalypse〜」「勝利の未来-とき-」と次々に繰り出し、ここでアルバム外から「迷宮のプリズナー」を投下。
アツいチューンの連発で場内は興奮しっぱなし。

武道館は特別ですよね、と毎回武道館は最後になるかも、と不安になることもあるそうですが、
「みんなが来てくれるから、今日もビートルズと同じステージに立ててます」、と改めて述べ、
ここから3組に分けて、懐かしめのナンバーをお届けする、”メモリアルコーナー”へ。

7:Divine love(奥井雅美)
8:疾風になれ(遠藤正明、きただにひろし)
9:星空のレクイエム(影山ヒロノブ、福山芳樹)
10:アレクサンドリア
11:Believe in my existence

まずは「1人でやるのが一番偉い」と言われた奥井が、「Divine love」でアツいビートを轟かせ、
続いてはJAMで一番最初にリリースした曲「疾風になれ」を投下、
そして一転、影山&福山は2人のアコギのみで、自身らが作詞作曲をした「星空のレクイエム」をしっとりと歌いあげ大きな拍手を浴びる。

ここから再び5人によるライブパフォーマンスで、「アレクサンドリア」「Believe in my existence」と続け、観客の盛り上がりに「今日はいいDVDの絵が撮れてる」と感想を述べ、
影山は「今日初めてスケートの羽生と将棋の羽生が同じ漢字であることを知った」と続け笑いが起こるw

12:I KILL ーイキルー
13:Growing up

ここでアコースティックコーナー。
「I KILL ーイキルー」を披露し、この日で日本のツアーは終了だが、
このあとアジアを回ることになっており、すでに決定している台湾、韓国に続いてこの日発表になる場所がある、というも「誰も教えてくれなかったから」ということで、このときは発表できず、
「後で発表します」と言い、ノレる曲を、と「Growing up」は途中1人ずつソロ演奏を披露し、
影山、きただには普通にテクを披露するも、奥井は三三七拍子、遠藤は掛け声、
福山はコール&レスポンスで武道館にかけて、「みかん」「いちご」、あげくの果てには「バナナはおやつに入りますか」などとムチャクチャな掛け合いまで始めてメンバーの失笑を買うハメに。

14:シュワッチ! 〜キミを護りたい〜
15:Everything

アコースティックは終了だが、「もうちょっと座ってていいからね、最後みんなにメッチャ体力使わせるタイムがあるから」と笑わせ、アルバムに収録されてる中から、「シュワッチ! 〜キミを護りたい〜」「Everything」と連続で届け、どちらも上京した若者の気持ちを歌った曲、とのことだが、
福山は「上京したことないからどんな気持ちで歌っていいのか」と戸惑いもあったそう。

16:鋼のWarriors
17:豪腕パンチ
18:THE EXCEEDER
19:The Brave

ここで特別に新曲を披露することに。
「スーパーロボット大戦X」の主題歌「鋼のWarriors」を初披露するサプライズ。
これにはオーディエンスも大喜びで盛り上げ、「豪腕パンチ」「THE EXCEEDER」「The Brave」と次々と投下し、後半戦を大いに盛り上げる。

20:東京スキャンダル
21:Shining Storm 〜烈火の如く〜
22:Crest of”Z's”
23:THE HERO!! 〜怒れる拳に火をつけろ〜

「ここから最後までノンストップでぶっちぎりますよ!」と「東京スキャンダル」はタオルを回して一体感を生み出して、途中バンドメンバーを紹介。
「このまま燃え尽きるぞ!」とそして一気にクライマックスへ。
「Shining Storm 〜烈火の如く〜」「Crest of”Z's”」「THE HERO!! 〜怒れる拳に火をつけろ〜」と最高潮まで持っていき終了。

EN-1:HERO

もちろんアンコールの「MOTTO! MOTTO!!」コールが鳴りやまず
「HERO」でアンコールスタート。

そして1人ずつ挨拶。

そして、ここでようやく前述のアジアでのもう1か国訪れる場所が中国の広州であることを発表。
2008年に初めてワールドツアーをやったことをしっかり覚えており、
同じ気持ちでこの後のツアーも頑張ってきます、と述べ歓声を浴びる。

EN-2:Thank you! スーパーロボット大戦(※スーパーロボット大戦メドレー)
Rocks〜VICTORY〜GONG〜SKILL

最後はこのゲームなくしてはJAMありえない、ということで、
スパロボのテーマ曲をメドレーで最後はお届けすることに。
「Rocks」では「スーパーロボット!」の掛け合い、「VICTORY」はVサインで埋め尽くされ、
「GONG」はもちろん全員で盛大なシンガロング。
そしてメドレーのラスト、今回のライブのラストを飾るのは、もちろんこの曲「SKILL」!
この日一番の盛り上がりを見せて締めくくる。

最後に「武道館に一番思い入れのある」福山の音頭で万歳三唱をして終演。
(挨拶の時に、客席側で様々な洋楽アーティストのライブをこの武道館で見続けてきたため)

約3時間のライブとなりました!
JAM Projectのアツさ全開な最高に盛り上がったステージとなりました!

なお、この公演、撮影OKだったため、遠くからではありましたが、
いい記念にもなりました(MC、アコースティックコーナー、アンコール以降はNG)。

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