堀さんのLive Alive〜ヲタ成分増し増しで〜

ライブがライフワーク! 基本全ジャンルですが、アニメ・アイドルの成分が多め。

7/15にタワーレコード新宿にて行われた、小松未可子「Personal Terminal」発売記念ミニライブのレポートです。

セットリストあげながら書いていきます。

まずは拍手に迎え入れられ登場し挨拶。
この日の朝、ニコ生に出演しており、「私はもう疲れました」と述べ、
今回のアルバムに関して、タワレコでここまで展開してくれたのは初めて、と感想を語り、
Q-MHZとのドライブ映像が特典映像としてついており、頼りない運転の中、田渕さんがずっとしゃべっていたのが印象的だったと明かす。

1:Restart signal
2:SPICE MISSION

「Restart signal」でライブスタート。アップテンポで元気づけさせられるような1曲を歌い上げ、
どこか懐かしさを感じるようなモダンチックな「SPICE MISSION」と続け、
7/11にアルバムをリリースしたことをアナウンスし、前回のアルバムのタイトルが「ブルマ」と略したことがあり(今回は”ナルナル”)、「ブラジャー」と略せるタイトルを考えていたこともあったそうw
なお、「SPICE MISSION」はMVで餃子を作る「全く参考にならないレシピ動画(調味料が全て”適量”のため」になっている、と述べ、次が最後の曲、ということで一斉に「えー」の声。

3:Happy taleはランチの後で

「みなさんにとってもいろんな通過点や出会いになればいいアルバムになればいい」と語り、最後に「Happy taleはランチの後で」は田渕節全開のスカチューンで締めくくる。

最後にミニトークで、この日1度も間違えなかったため、「このあとどこかで」と不吉な予告をして笑いが起こる。

この日、来る前に時間があったので、カラオケに行こうと何軒か回るも、全て満室で入れなかった、というエピソードを述べ、
9月からのライブツアーの話をして、さらにはぴこしライブの告知も行い、30(16)歳という話から、井上喜久子さんが毎回アフレコ現場で挨拶するとき「井上喜久子、17歳です」と本当に言って、全員で「おいおい」のツッコミをするまでがワンセットということをしていることを明かし場内からどよめきが起こる(てっきりファン向けのものだとばかり思っていたので)。
みかこしもいつか井上さんとの現場で「小松未可子16歳です」と紹介することが夢なんだそう。

そして記念撮影をして終演。

軽快なトークと素晴らしいライブで大盛り上がりな場内となっていました。
ツアーも楽しみです。

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7/15にパレットタウンにて行われた、芹澤優「最悪な日でもあなたが好き。」リリース記念ミニライブのレポートです。

セットリストあげながら書いていきます。

1:最悪な日でもあなたが好き。

呼び込みとともに歓声の中登場し、「みなさん、今日は一緒に楽しんでいきましょう!」と早速「最悪な日でもあなたが好き。」をフルで初披露。
このあとのMCでレクチャーがあったものの、その前にすでに「俺もー」コールが完璧なタイミングで入る順応の高さを見せるオーディエンス。

2:…私だけ見てて♡

改めて挨拶MC。
「今日は夏史上暑い三連休」とのことで、「みんなが死ぬから配ってくれ」とお願いして開演前に配られたタブレットの話をして、
春に放映されていた「魔法少女サイト」のキャラクターとして特殊エンディングを歌っていたので、と「…私だけ見てて♡」も披露。ヘヴィーチューンで最大級に場内も盛り上がる。

「かわいいセリコからのお願い、お水飲んで」ということでMCという名の給水タイム。
「次が最後の曲になっちゃうんですけど」と言って一斉に「えー」の声。

3:最悪な日でもあなたが好き。

「最悪な日でもあなたが好き。」のコールのレクチャーを行い、
”大好きだよ”のコーラス部分は「(i☆Risの)ほか色のファンの人もセリコ嫌いな人あんまりいないと思うのでいれて欲しい」と言って笑いが起こるw
そして最後に「最悪な日でもあなたが好き。」をもう一度披露して締めくくる。

今後のライブの告知を行って終演。

炎天下の中、暑さを吹き飛ばすかのように盛り上がったライブとなりました。

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7/14にベルサール秋葉原にて行われた、ポタフェス2018「石川綾子 フリーライブ」のレポートです。

ポタフェスのステージイベントプログラムの1つとして開催されたものになります。
セットリストあげながら書いていきます。

なお、ヴァイオリニストのため、インストライブです。

1:糸

拍手の中登場し、しっとりと「糸」でスタートし、挨拶MC。
「暑さは大丈夫ですか?」とファンを気遣いながら「最後まで心を込めて演奏させていただきます」と拍手に包まれる。

2:君の知らない物語
3:千本桜

「先日七夕だったということもあるので」と化物語のED「君の知らない物語」、
さらに「ボカロの曲、1曲演奏してもよろしいでしょうか」と「千本桜」と続け、大きな拍手が沸き起こる。

4:only my railgun

最後はなんとfripSideのキラーチューン「only my railgun」という、なんとも秋葉原で行うライブらしさ全開の曲でクラップに乗せて熱演し終演。

場所柄に合わせたセトリで見るもの全てを魅了したライブとなりました。

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本日(7/16)、新宿マルイメン屋上にて行われた、転校少女*「Star Light」リリース記念ミニライブのレポートです。

転校少女歌撃団から改名し、アルバムリリースを記念したリリイベ。2回公演で行われ、私は2回目の方へ参加。
セットリストあげながら書いていきます。

1:じゃじゃ馬と呼ばないで
2:私の絶対領域
3:Mr.Dream

overtureに乗せて登場し、「じゃじゃ馬と呼ばないで」でライブスタートし、早くもコールとMIX、そしてサビの振り付けで一体となり、さらにアッパーチューン「私の絶対領域」、そして「Mr.Dream」と続け、挨拶MC。

この日からリリイベスタート、ということで、この日差しの強さに「みんなの方にもテントを張りたかったけど足りなかったのさ」とステージには暑さ対策でテントで屋根が設けられている実情を述べ、1人ずつ自己紹介。

4:Girl*s time

ライブツアー他、告知を諸々行って、「この時期のリリイベは新曲が最後に来る」ということで、
ラインダンスを踊る、ということで、「盛り上がっていけますか!」と最後に新曲の「Girl*s time」を投下。激しい1曲をアツく歌い上げ終演。

しかしこの暑さの中でも精一杯のパフォーマンスでファンを楽しませるのはさすが。
それを気遣うMCも人柄が表れててとてもよかったですね。
新体制となってこれからの活躍にも期待です。

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7/14にエンタバアキバにて行われた、春奈るな「桃色タイフーン」リリース記念ミニライブのレポートです。

諸注意事項説明の後、呼び込みと登場し開演。
セットリストあげながら書いていきます。

1:桃色タイフーン

まずは「みんな楽しむ準備はできてますか?」挨拶をして、「早速”桃色タイフーン”をやりたいと思うのですが、振り付けがあるので見よう見まねで踊っていただきたい」と「桃色タイフーン」でライブスタート。
ドタバタ感が曲に込められた1曲となっており、ラスト前には春奈るなの「君が好きだー!」の叫びに歓声が上がる。

しかし、曲が終わるや次の曲のイントロが掛かり始めるもすぐに止まり、「ネタバレ乙」と慌てて釈明w

2:ラムネセカイ
3:君色シグナル

SHOWROOM放送で、今回のリリイベで聴きたい曲をアンケートをとっており、
そのベスト3の中から披露したい、
と「暑い夏にピッタリな」と「ラムネセカイ」を披露(まあ先ほどのイントロフライングですでにバレていたのですが)。
最後は定番「君色シグナル」でサビ振り付けで一体となって盛り上げて終演。

「ラムネセカイ」はまさに今の時期にぴったりな1曲で選ばれるのは必然といったところ。
3曲だけでしたが、十分に楽しめたライブとなりました。
この会場始めてきましたが、ステージは天井が低いため、そこまで高く設定されておらず、
後方だと少々見づらいかも。

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日付的には昨日(7/15)行われた、雨宮天 ライブツアー2018”The Only SKY”:横浜公演のレポートです。

ツアー中につき、セットリストなどネタバレ注意!

アルバムを引っさげてのレコ発ツアーで、場内は満員。
セットリストあげながら書いていきます。

1:エデンの旅人
2:Marvelous scene
3:Silent Sword

今回バンドではなく、ダンサーはいるものの、カラオケでのライブとなり、
まずはしっとりと壮大な「エデンの旅人」でツアーの幕を開ける。
「始まりました! 最後まで盛り上がっていきましょう!」と一転アッパーチューン「Marvelous scene」「Silent Sword」と立て続けに披露し盛り上げ、ここで「青いですね! メチャクチャ青いですね!」と挨拶MC。

TrySailでは経験あるものの、ソロではパシフィコ横浜のステージは初で、
「3曲どうでした? メチャクチャ強いでしょ? この3曲で今日のライブの戦闘力がどんなものかわからないかもしれませんが、私の攻撃を受けに来てくれたと思っている」と述べ、
「攻撃を受け、その青い汁を散らして」となぜかペンライトの光を「汁」呼ばわりw

前日のラジオで、告知をすっかり忘れてしまったことを明かし、
アルバムをリリースしたことをアナウンスしてから、ブログなどでお願いした「青いものを身につけてきて」という約束を見事に全員守ってきたことに感謝。

4:RAINBOW
5:夢空
6:Fleeting Dream

今日のライブは濃いので、どうなるかわからないがついてくてくれたら嬉しい、と述べてから「RAINBOW」「夢空」「Fleeting Dream」と優しい曲調の曲が続いたところで、衣装チェンジのため捌け、ここでダンサー紹介タイム(通称”天ちゃんダンサーズ”)。

7:irodori
8:Shu!Bi!Du!Ba!
9:羽根輪舞
10:誓い

そして本人のナレーションから「エンタイテイメントショー」と題し、再登場するや、「irodori」で一斉にそれまでの青から赤の色にペンライトを変化させ、最後に一斉に青に変える、という一体感をオーディエンスも見せつける。
スウィングチューン「Shu!Bi!Du!Ba!」で場内を虜にした後は「羽根輪舞」で舞踏会の世界に誘い、
しっとりと「誓い」で包み込む。

今回の「The Only SKY」を可視化したらこうなった(ミュージカル舞台)そうで、
大きな挑戦だったとのこと。
アルバムが11日に発売され、フラゲ日を考えても今回のライブまで4〜5日しかなく、
「それに関しては本当に申し訳ない」と笑わせるも、
今回のアルバムも自信作であり、ブックレットにも”昔のいい時代の女優”をテーマにした写真がふんだんに盛り込まれており、今近くで”生宮”を見ている人もブックレットの写真で幻想に浸って欲しい、とさらに笑わせる。
また、MVも1つのドキュメントのような仕様になっており、いっぱい見て欲しい、とアピール。

メイキングのところで声がかすれているのは、喉を痛めてしまった時期があり(TrySailツアーの真っ最中)、こういうことは突然起こってしまい、当時は絶望的な気持ちになってしまったものの、
応援の力が大きくなんとか乗り越えることができた、とお礼を述べる。

11:GLORIA
12:Trust Your Mind
13:Eternal
14:Abyss
15:Velvet Rays
16:ASH
17:Breaking the Dark

これからも私の曲を受け取ってください、と述べてから「GLORIA」を歌い上げ、「ここから後半戦!」と叫んで「Trust Your Mind」「Eternal」と激しいナンバーが続き、「Abyss」「Velvet Rays」「ASH」とノンストップで繰り出していき、イントロがかかるたびに場内は大きなどよめきと歓声に包まれる。
そのまま「次がラストの曲です!」と最後に「Breaking the Dark」で終了。

EN-1:After the Tears

もちろんアンコールが鳴り止まず、感謝の気持ちを存分に込めた「After the Tears」をしっとりと歌い温かな拍手に包まれる。
「改めて感謝の気持ちを伝える前にグッズの紹介をさせてください」、と言って爆笑の渦に包まれ、ここでグッズを紹介し、完売したグッズもあることに触れ、「そんなあなたに朗報です」とグッズの事後通販を行うことが発表され、さらに今回のツアーの追加公演が9/15&16に中野サンプラザにて開催されることが発表され大歓声が沸き起こる。

臆病で不安なネガティブシンキングの自分に対し、毎回ファンの「大丈夫だよ」という気持ちを汲み取って「またライブやろう」という気持ちにさせてくれることに対し何度も繰り返し感謝を述べ、「どんな不安があってもみなさんからもらう青パワーで頑張れる」と続け、
「最高の青い時間が作れました」とお礼を再度述べて拍手に包まれる。

EN-2:チョ・イ・ス
EN-3:Lilas

「終わりの時間が近づいてきました」と言って「えー」の声が起こるも、
「みなさんまだ体力残ってますか!」と煽って「チョ・イ・ス」、そして最後の曲「Lilas」は全員で手を左右に振り、さらに盛大なシンガロングで1つになって見事にツアーの初日を締めくくり、
会場の上から下まで、隅から隅まで手を振って終演。

青一色に彩られた世界で、見事なパフォーマンスで魅了し、見るもの全てを満足させるライブ、ツアーのスタートとなりました。

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日付的には昨日(7/14)となってしまいましたが、横浜ランドマークホールにて開催された、
分島花音 10周年記念ライブ「湾誕ソワレ」のレポートです。

この会場(ランドマークホール)のリニューアルオープン記念も兼ねて行われており、
チケットは完売。

セットリストあげながら書いていきます。

1:モンスター・スター
2:ノットフォーセール・フォッシル

バックメンバーが先に登場し、最後に分島が登場し、「モンスター・スター」でしっとりと幕を開け、続いては軽快なクラップとともに「ノットフォーセール・フォッシル」と続けたところで早速タイトルを噛みながらも挨拶。

3:さんすくみ
4:少女帰還
5:REUNION

チケットが完売したことをアナウンスし大きな拍手に包まれ、
「来て欲しくて歌まで作っていたので」と笑いを誘い、
「10年分の感謝の気持ちを込めて、特別編成でスペシャルな夜を過ごしたい」、と述べ、
「緊張してる人いると思うんですけど」となぜか客側に自身の緊張の同調を求め「え?」という空気を生み出したりしながらも、「音楽を感じて楽しんでいきましょう!」とここからスタンディングに切り替わり、「手拍子くださいな」と「さんすくみ」を歌いだすも、歌詞があやふやな出だしで笑いも起こりながらも盛り上げ、「少女帰還」、さらにダンまち新主題歌「REUNION」を投下し、温かいクラップに「ありがとう」と何度も感謝の意を述べる。

6:Roses
7:odette

10年やってきたことがすごい、と長く続けられてきたのはみなさんのおかげ、と続け、
「ここに来ている人はみんな私のことが好きな人だから知ってると思うけど」と言い放って笑いを誘い、チェロを始めたのが3歳の時で、ベースはクラシックだったが、そこからシンガーソングライターを目指し、高校時にソニーティーンエイジャーオーディションのチラシを偶然手にしたことがきっかけで、まだまだやりたいことはたくさんあり、これからも感じてきたものを音楽や表現で伝えていきたい、と語り、そのまま「Roses」、そしてジャジーな「odette」と続ける。

8:Love your enemies
9:サクラメイキュウ
10:fragment ornament

ここで1曲だけピアノと2人だけでやりたい、ということで、「本来の曲はすごい編成でレコーディングした」と言って投下したのはなんと「Love your enemies」。原曲とは全く異なる静かな曲調に仕上がって見事に歌い上げる。続けて「サクラメイキュウ」をこれまたムード満点に歌い大きな拍手が沸き起こる。そして「fragment ornament」と続ける。

分島開港10周年”ということで、ずっと鎖国をしていた(=引きこもり&人見知り)と言い出し、笑いが起こり、今回のバックに飾られてるイラストは自身が描いたもので、横浜港のイメージなども込みで描いたとのこと。
(なお、バックメンバーはこれを分島が描いたことに今気づいた模様)

衣装も人魚のドレスで、某ファイナルファ○タジー風、と言ってさらに笑いが起き、
グッズの紹介をしてから、このために歌を作ってきた、と発表し拍手が起こる。

11:(新曲)
12:RIGHT LIGHT RISE
13:still doll
14:killy killy JOKER
15:Unbalance by Me
16:ツキナミ

先にサビでのコーラスのレクチャーをしてからその新曲を披露し、順応の高さをオーディエンスも見せつけ、思わず涙を見せる一幕も。なお、旗も使っての1曲ゆえ、そのまま旗曲「RIGHT LIGHT RISE」へと突入するも、途中旗揚げゲームを2回繰り返したはいいが、2回目のところで自ら間違える場面もw
一転「still doll」でしっとりとした空気を作り出したかと思えば、「行くぞ横浜!」と叫び、定番「killy killy JOKER」をここで投入し、そう来れば当然続けて「Unbalance by Me」が繰り出され、「ツキナミ」とアップテンポなナンバーが続き、場内は大盛り上がりを見せる。

「10周年を迎えられたのは、いつも応援してくれる、支えてくれる皆さん、今日ここに来てくれた全ての人のおかげ」、とお礼を述べ、大きくも温かな拍手が沸き起こる。

17:自由落下とピノキオ

感謝の気持ちを込めて、と最後に「自由落下とピノキオ」を歌い終了。
もちろんアンコールは鳴り止まず再登場。

「練習しようと仮眠をして起きたら夜11時だった、という夢をみた」、と話して笑いが起こり、
5月で10周年が始まったばかりなので、今後も色々会える機会を作っていくことと、
曲もたくさん作っているので、ベストなタイミングでお伝えする、ということで、
「忘れないでこの1年間盛り上げましょう」とお願いし、拍手でオーディエンスも応える。

EN-1:プリンセスチャールストン

ここでバックメンバーを呼び込み、ラストはもちろん「プリンセスチャールストン」。
掛け声は「湾誕ソワレ」に決まるも、いつもと若干違和感ありまくりながらも、しっかりと決めてライブを締めくくり、ラインナップをして終演。

10周年を飾るにふさわしい見事な壮大な演奏と歌声で魅了し尽くしたライブでした。
編成がいつもと違うため、定番曲もいつもと違った雰囲気で最高に楽しめました!

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遅くなりましたが、7/10にタワーレコード渋谷にて行われた、
2o Love to Sweet Bullet「ひとりじめしたい」リリース記念ミニライブのレポートです。

セットリストあげながら書いていきます。

1:Vega
2:前向き上向きSWEET HEART!
3:ひとりじめしたい

overtureにのせて登場し、アツいビートに乗せた「Vega」でスタートし、挨拶MC。
1人ずつ自己紹介をして、気に入っている衣装をそれぞれ述べ、「前向き上向きSWEET HEART!」そして最後にニューシングル「ひとりじめしたい」を披露しそのまま終演。

終始かなりあっさりした進行のまま終わってしまった感は否めませんが、
店内はコール&MIX祭りで盛り上がっていましたね。

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遅くなってしまいましたが、7/8にタワーレコード新宿にて行われた、
町あかり&池尻ジャンクション「収穫祭!」発売記念ミニライブのレポートです。

ただし、今回は池尻ジャンクション(バンド)の出演はなく、町あかりのみの出演で、
カラオケで歌う、というスタイル。

セットリストあげながら書いていきます。

1:もぐらたたきのような人

「もぐらたたきのような人」のイントロが流れながら登場し、
「自己紹介にこの曲」をとスタート。
独特の耳に残る歌謡メロディーで魅了し、改めて挨拶MC。

21時のインストアライブは経験がほとんどないそうで、
7/4にアルバムをリリースしたことをアナウンス。

2:夜に起きるパトロン
3:ナンタラカンタラっていう人
4:電球を替えてくれた人
5:やさしい麦茶

これまでは打ち込み音源で作ってきたが、今回はバンドの生演奏での音源となっており、
全てセルフカヴァーになっているものと紹介し、どんどん歌っていきたいと思います、と「夜に起きるパトロン」「ナンタラカンタラっていう人」「電球を替えてくれた人」と次々に披露していき、無ムード満点に歌い上げていく、「土曜日飲み過ぎちゃった時にオススメ」という「やさしい麦茶」と続け、7/23に電気グルーヴのライブのオープニングアクトに出演することを告知するも、
「すでにチケットが完売して、当日券で入るのは難しい」と添え、リリース記念で行うライブハウスでのライブはちゃんとフルバンドでやることを告知。

6:激辛デスソースの人生
7:乗り換えがチャンスです
8:ハートが疲れてる

タイトルとは裏腹にまったりとした「激辛デスソースの人生」を歌い、「乗り換えがチャンスです」と続け、最後に行進曲「ハートが疲れてる」でクラップにあわせて軽快に歌い締めくくり終演。

昭和歌謡がベースとなっており、1曲1曲非常に耳に残りやすい曲ばかりで、
楽しいライブとなりました。

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遅くなってしまいましたが、7/8に渋谷マルイにて行われた、
STARMARIE フリーライブのレポートです。

2回公演で行われ(当初は1回公演の予定)、私は1回目の方へ参加。
セットリストあげながら書いていきます。

1:ステラとスバル宇宙のラブストーリー
2:ラ・カンパネラ 君に贈る

overtureにあわせて1人ずつ登場し、前日が七夕ということもあってか、「ステラとスバル宇宙のラブストーリー」でライブスタート。壮大な1曲を歌い上げ、「ラ・カンパネラ 君に贈る」はピアノサウンドに合わせた独特の曲調で魅了し、挨拶MC。

3:ヘブンズ・ウェディング

1人ずつ自己紹介をして、渋谷マルイがセール中ということで、「みんなマルイのEPOSカード作りなよ」と強制な呼びかけで笑いを取り、しっとりした曲を、と「ヘブンズ・ウェディング」を披露し、柔らかな歌声で包み込む。

4:プリンセスとコメディアン
5:姫は乱気流☆御一行様

これからは盛り上がっていこう、とアップテンポな「プリンセスとコメディアン」でMIXが沸き起こり、最後に「姫は乱気流☆御一行様」と繋ぎその盛り上がりは途切れずライブは終了。

ここで翌日の結成10周年記念ライブ(duo MUSIC EXCHANGE)の告知を行い、
さらにこの後の特典会の後にもう1回ライブを行うことを発表し拍手に包まれて終演。

何かのリリイベというものではなく、完全なフリーライブとなっており、
かなり人も集まって盛り上がったライブとなりました。

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