堀さんのLive Alive〜ヲタ成分増し増しで〜

ライブがライフワーク! 基本全ジャンルですが、アニメ・アイドルの成分が多め。

昨日(9/24)、タワーレコードグランツリー武蔵小杉にて行われた、
上間江望「二日月のシグナル EP」発売記念ミニライブのレポートです。

前半トーク、後半ミニライブとなっております。
セットリストあげながら書いていきます。

呼び込みとともに登場し、まずは挨拶。武蔵小杉には初めて訪れたそうで、
タワーマンションの数に驚き、最上階は5億くらい? と第一印象だったそう。

トークのテーマについて電車の中で考え、急な告知だったから人もほとんど集まらないので、
1人ずつと話しちゃおうか、と思い浮かんだそうですが、これはさすがになしで、
2曲目に収録されている「シグナル」は青信号の目線に立った内容で、
その信号を”みてるくん”と名づけ、今回配布する”えみだより”にそのイラストが掲載されているが、
もはや妖怪レベルw
おぞましさ全開のイラストをステージに向けると「こっちに向けないで! 怖い!」と自身で描いたイラストにおののきながらも「そんな怖い歌じゃないんですよ」とフォロー。

声優でもあるので、CVはいつあてるのか、というも、脳に直接語りかけるためしゃべらないのだそう。

前日のイベント後の反省会で、抽選会のはずれくじをなくそう、とうまい棒をつけたが、
「それでいいのか」と社長から叱責されたはいいが、「ビンタかなでなでか背中を踏むか」としらふで言われたそうで「どうかしてるよ」と愚痴をこぼしながらも、通常運行ですので、とこの日の抽選会の景品を説明。

1:二日月
2:風の約束–Piano arrange ver.-
3:あるこう

ということでここからライブコーナー。
「トークとは裏腹に真面目に作ったのでじっくり聞いてください」と「二日月」からスタートするも、なぜか「あるこう」のイントロが流れたためすぐに止まり「もう1回行きましょう」ということで再開。
ゆったりとした「二日月」で和ませ、続いて「風の約束」もしっとりと歌い上げ、
最後に「あるこう」で締めくくる。

で、1分間の写真撮影タイム(自由に撮影できる)があり、
様々なポーズを決めるも唐突に「武蔵小杉!」と踏ん張るようなポーズまで見せて、
「地元の人に怒られる」と突っ込まれながらも終演。

実は抽選会の景品で「歌」があり、当たった人に最後に選曲してもらってその歌を歌う、
というものがあったのですが、私はここで撤収。
(ツイッターでみると、風の約束とシグナルを歌ったそう)

アットホーム感満載なミニライブとなりました。
というか”みてるくん”マジで怖いw

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9/23にタワーレコード渋谷にて行われた、Lily's Blow「花の影/泥沼 Break Down」発売記念ミニライブのレポートです。

サポートとしてカホン:AMI(Chelsy)、ギター:AYUMI(Astrovery)が参加。

セットリストあげながら書いていきます。

1:NAI NAI NAI
2:Loved you

まずは「NAI NAI NAI」、軽快にクラップで盛り上げて、一転しっとりしたバラード「Loved you」と繋げ、改めて挨拶MC。

3:花の影
4:泥沼 Break Down

「リリースおめでとうございます私!」と自画自賛しつつシングルリリースについてアナウンスし、
早速その2曲を続けて披露。
「花の影」はアニメ「信長の忍び」の主題歌にもなっている1曲です。

5:Blue Jean
6:Ready to go

上京したての頃に書いた曲、という「Blue Jean」を歌い上げ、
「次で最後の曲になります。1人だけ”えっ”って言ってくれた」と笑いを誘い、
最後は「Ready to go」で締めくくり終演。

一気に6曲たっぷりと歌い上げ、自身の魅力を存分にアピールしたライブとなりました。

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本日(9/24)、EX THEATER ROPPONGIにて行われた、
大橋彩香 バースデーイベント〜はっしーバースデー2017〜のレポートです。

先に書いてしまいますが、4つの企画コーナーになっており、
前3つは基本トーク。
最後がカラオケライブとなっております。
カラオケパートはセットリスト上げながら書いていきます。

まず進行役の栗林さみアナウンサー(ホリプロ所属のフリーアナウンサー)が登場。
はっしーよりは年上だが、事務所歴ははっしーの方が長い、ということで、早速はっしーを呼び込み、
23歳のバースデー(実際の誕生日は9/13)ということで、「今私は四捨五入したらどっちになる?」とそもそも四捨五入がわかってない発言に笑いが起き、
昨年はホームパーティー風で、今年は「家」をイメージしたセットになっており、
自宅でくつろぎながら過ごす、というコンセプトに。
「このソファーいいな」と言うと「気にいったらお買い上げということで」と言われる。

まずはグッズ紹介コーナー。
なんといっても「ペペロンチーノTシャツ」、ただし写真が昨年と同じということで、
この1年まともに作ってない、と発言。

ということで、早速最初のコーナーへ。

☆大橋彩香22歳振り返りトーク
前回のバースデーイベントからの1年間を振り返るトーク。
まずはスクリーンに年表が流れると「これ2分くらいあるみたいですよ」と長い年表に笑いが起き、
随所随所を写真で振り返る。
「ウマ娘」の話では、進行役の栗林アナはグリーンチャンネルでキャスターをやっているため、
「1時間くらい話していたい」と言い、はっしーの両親も実は競馬好きで、小さい頃競馬場に連れて行かれて子供向け施設で遊んでいた思い出があったそう。
また自身はウォッカ役ですが、母親がイクノディクタスの大ファンだったそう。
(たしか90年代前半の活躍した牝馬のはずだからはっしーはまだ生まれていなかったのでは??)

そんなこんなでその他色々話していき、
23歳の抱負を、ということでなぜか「犬になりたい」と謎なことを言い始め、
どちらかといえば猫タイプでコミュ力もあまりないので、犬のようなじゃれつきで人と触れ合って行ければ芝居にも生きていくのではないか、とのことらしい。

また、免許は毎年取りに行きたい、というもなかなか取れず、応援し損のイメージがある、
と自覚してるらしい。

続いてはこのコーナー
☆はっしークエスチョン2017
3人のお祝いコメントを流すと同時にはっしーに関するクイズを出題され、
それに2問正解するとご褒美がある、というもの。

正解は最後に書きますので、みなさんも一緒に考えてみてください。

Q1:日高里菜「仕事を一緒にして驚いたことは?」
→正解

Q2:towana(fhana)「初めてあったの時の第一印象は?」
→不正解

Q3:芹澤優「芹澤が思うへごちんの可愛いところは?」
→不正解のち正解

で、結局1問だけだったのでご褒美なし、のはずが、3問目は正解、と猛抗議により変更になりご褒美を進呈することになると、
巨大な箱が登場し、「自動で開くので危ないので離れてください」と忠告され、オープンの掛け声とともに箱の中から登場したのは高橋李依!(以下りえりー)

花束をプレゼントし、かなり前からスケジュールを押さえていたそうで、
ここから次のコーナーの終わりまで一緒に進行することに。

そしてチャイム音とともにスクリーンに「ナイツ&マジック」をかたどったケーキが映し出されると、
後ろの幕が開き、ケーキ登場!
ハッピーバースデイの合唱とともに火を吹き消し大歓声。

ちなみに「ナイツ&マジック」はこの日が最終回で、最終話のアフレコは浴衣&甚兵衛を着て行われたとのこと。

続いてはこのコーナー。
☆はっしーへのおたより
事前にお題を出してファンからおたよりを募集しており、それに対して答えるコーナー

・23歳の大橋彩香に期待すること
→写真集出して欲しい、との要望には「水着にはなりませんよ」とあっさり言い放つも、
 やるなら海外(イタリア)でやりたい、とのこと
 なお、りえりーに魅力を聞くも言葉を濁しまくり笑いが起こるw

・23歳の大橋彩香に質問したいこと
Q:23歳になって一番最初におめでとうと言われたのは?
A:マネージャー、ただし23:59分にフライングでLINEが来たそうw

Q:小さい頃のはっしーから見た23歳のイメージとは?
A:結構大人だと思っていたとのことだが、実際23になったらねるねるねるねなどして遊んでいた、と言って笑いが起こる。

Q:どのような声優を目指していきたいか
A:根本的に必要なことが備わっているような声優になりたい
(ナレーションや吹き替えなどもちゃんとできるようになりたい)

・向いている特技は?
ということで、様々なことに挑戦することになり、
けん玉、縄跳び、フラフープなどその場でやる(なお、りえりーもやらされる)。
続いてピック投げでコツをレクチャーされたのち、客席へ実際ピックを投げ入れる。
そしてタップダンスにもその場で挑戦し、大きな拍手を浴びる。
※実は小学4年生の時に1年だけやっていたそう

ここでりえりーは退場。
最初に共演したのは「コメットルシファー」だったが、
2人で一緒にご飯食べに行ったのが「ナイツ&マジック」がきっかけだったそうで、
一番最初に行ったのが松屋だったということで大爆笑w

そしてはっしーもここで衣装チェンジのため一旦捌け、
その間こぼれ話のコーナーへ。
・ワンマンの時の振り付けで横にスライドができず、手を振ったらできるようになったのが面白くて以後ずっとスケート選手のようにやり続けていたのが可愛かった
・やる気スイッチの入り方が半端ないので、ぜひライブブルーレイで確認してください(と宣伝)
・フォロワー10万人のお礼に書いたイラストがどう見ても足が骨折してるような描き方
・メイクの時にチークを入れる場所をわかりやすくしてくれるためににっこり笑ってくれる
などなど

また栗林アナが初めて会った時、ゲームのペルソナ5の話をしていたそう。

ここで再びはっしー登場し、最後のコーナーへ。
☆はっしーカヴァーリクエスト2017
20曲事前にはっしーが選曲した曲からファン投票でカヴァーしてほしい曲を投票し、
上位3曲をその場でカラオケで歌う、というコーナー。
DAMの全面協力によるもので、曲を入れるまで結果をはっしーも知らない、とのこと。

カラオケに行くと、必ず「アニメ特撮」の新曲からチェックしてるそうで、
ガイドメロディーと後奏カットは欠かせない、と言って笑いを誘うw
ハッシー自身に1つずつ結果を見せて、曲を入れてもらうスタイル。

1:君じゃなきゃダメみたい(オーイシマサヨシ)

ということで、第3位は「君じゃなきゃダメみたい」!(キー+3)
もちろん大盛り上がりで、タイアップであるアニメ「月刊少女野崎くん」が大好きで、
ブルーレイも持っているとのこと。

2:ワルキューレがとまらない(ワルキューレ)

1人で歌えるかな?」と言った瞬間、客席の大半が予想がついた第2位の曲はワルキューレの「ワルキューレがとまらない」!(原キー)
イントロがかかった瞬間のどよめきと歓声が半端ない!
5人で歌うこの曲を1人で歌うという離れ業に大きな拍手と歓声が湧くも、歌い終わるやぜいぜい言って笑いが起こる。

なお、はっしーの普段のカラオケは座って歌っており、さらに靴脱いで体育座りで歌っているそう。
またライブブルーレイを見てスゴいと感じているのはLiSAとのこと。

3:青空のラプソディ(fhana)

そして「この曲は盛り上がりますよ」と第1位はfhanaの「青空のラプソディ」!(キー-1)
これまたものすごい盛り上がりを見せて今回のライブパートならびに全企画終了。

なお、どの曲が来てもいいように、とここのところカラオケいっても今回の20曲しか歌わなかったそうで。

そして告知タイム、いつもは大きな発表があるが、
今回はない、ということで一斉に「えー」の声。
なので既存の告知を諸々行って、全員で記念撮影をして、
最後に23という歳は大事な年になると思うので、
ここから支度をして輝かしいアラサーになる、と言い、
年齢を重ねてから出る深みを吸収して芝居ができるようになりたい、と述べて、
客席全体に手を振り、「24歳になる時も皆さんぜひよろしくお願いします!」と挨拶して終演。

はっしーの人柄がそのまま溢れ出て、終始本人もオーディエンスも笑顔になりっぱなしの2時間半。
かなり楽しい時間となりました。


【はっしークエスチョンの正解】
A1:(日高里菜)素のはっしーと声優のはっしーとの違い
→同一人物とは思えないくらいギャップがあるとのことですが、本人の回答は「現場でも変わらない」だから真逆の回答。なぜか正解になってました。

A2:意外と背が高い
→towana自身背が低い(148cm)だからということもあるが、とは言うが、実際159cmあり、
 実はほかの人にもよく言われるそう。

A3:ネイル、笑顔、髪の毛、歌声、人気あるのに尖ってないところ、喋り方がふわふわしてるところなどなど
→自身は「全部」と回答したが、あながち間違ってなかったのですが、ポイントを上げながらだったための不正解だったようで(ただし前述のとおり正解に変更)

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本日(9/23)、カレッタ汐留にて行われた、イケてるハーツ「カルマストライプ」リリース記念ミニライブのレポートです。

2回公演で行われ、私は2回目の方へ参加。
(個人的には11人体制になってから初めて見るライブ)

セットリストあげながら書いていきます。

1:世界へはばたけ!

まずは挨拶しながら登場し、「楽しんでいきましょう!」と「世界へはばたけ!」でライブスタート。
そして改めて挨拶MC。1人ずつ自己紹介して、10/25にニューシングルをリリースすることを改めてアナウンスし、「サビがオーディエンス側から自分たちに贈る言葉が詰め込まれた」歌詞になっているとのことで、歌詞も楽しんでほしい、と紹介。

2:Dreaming love
3:ルミカジェーン
4:カルマストライプ

今回のカップリングに収録される「Dreaming love」を歌い上げ、激しい「ルミカジェーン」へと繋げ一気にコール&MIXで盛り上げる。
そして最後はもちろんニューシングルの表題曲パワフルでストレートな思いが表現された1曲「カルマストライプ」を披露して締めくくる。

最後に翌日のタワレコ新宿でのインストアライブの告知をして終演。

ちょうど目の前の建物に入っている劇団四季の公演が終わった時間らしく、
そこから出てきたたくさんのお客さんも一緒に見ており、かなりの人数の中で、
精一杯のパフォーマンスを見せていました。
(ただ11人だとあのステージ明らかに手狭だったと思う)

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遅くなってしまいましたが、9/18にニコニコ本社イベントスペースにて行われた、つりビット「1010〜とと〜」リリース記念ミニライブのレポートです。

諸注意事項説明の後開演。
セットリストあげながら書いていきます。

1:Blue Ocean Fishing Cruise

まずは爽やかに「Blue Ocean Fishing Cruise」でスタート。
そして挨拶MC。1人ずつ自己紹介をして、前日にワンマンライブがあり、
この3連休はライブづくしで、今日も来てくれてありがとうございます、と述べ、
秋のつりビットさんも魅力がたくさんあると思うので、よろしくお願いします、と続ける。

2:ムーンライトキッス
3:告白スイッチ
4:1010〜とと〜

秋の曲を、と「ムーンライトキッス」を歌い上げ、「告白スイッチ」と切ないラブソングと続け、
最後は早速ニューシングルの「1010〜とと〜」を披露。
どんな困難にも突き進んでいく、という意味の込められた1曲をじっくり聴かせ締めくくる。

11/15発売の「およげ!たいやきくん アニバーサリーベスト」に参加させてもらっている、
という告知をし、「およげ!たいやきあんこちゃん」という曲を歌っている、と宣伝し、
12/9にワンマンライブを行うことも告知し、終演。

心温まるようなほっこりしたナンバーを揃えたライブとなりました!

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遅くなってしまいましたが、9/18にHMV&BOOKS TOKYOにて行われた、
大阪☆春夏秋冬「Travelin’ Travelin’」リリース記念ミニライブのレポートです。

先に書きますと、本人たちも「(インストアでは)過去最高の入り」ではないか、
と言わんばかりの後方までギッシリと詰めかけた状態。

セットリストあげながら書いていきます。

1:C'mon!
2:SHINE
3:BABYCRAZY

登場するなり「C'mon!」で派手に幕を開け、オーディエンスも精一杯に掛け声を張り上げ、
一転「SHINE」ではしっとりとした歌声を轟かせ、定番「BABYCRAZY」で一気に爆盛状態に仕立て上げる。

4:Travelin’ Travelin’

10/2にサンシャインでのイベントでTIFの時に宣言した重大発表があるからぜひ来て欲しい、
と宣伝し、
最後の曲飛ばしていきたいと思います、と客席の前方と後方に分けてコール&レスポンスをかまし、
「Travelin’ Travelin’」を披露して締めくくる。

せっかくだから一緒に写真撮りたい、ということで、記念撮影をして、
今回のリリイベでHMVで開催される全4回(BOOKS TOKYOで2回、エソラ池袋で2回)全通するとスペシャル特典(メンバーからの直筆ポストカード)が当たる、という告知をしたはいいが、
「これほんといい生地」となぜかポストカードの生地に着目しはじめ「そっち!?」と言わんばかりの笑いが起こる。

特典会の話になり、特典券4枚のスペシャルシチュエーションメッセージ(それを動画撮影できる)の実演をやることになり、
なぜかメンバーで即興の芝居(というかコント)をやったりしながら笑いが絶えないまま終演。

盛り上がりがものすごく、満員のオーディエンスと一体となったライブとなりました。
また、前方と後方エリアの間の通路でパフォーマンスをしてくれるサービスもあり、
後ろの方でも十分楽しめたライブとなりました。

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すっかり遅くなってしまいましたが、9/17にHMV&BOOKS TOKYOにて行われた、
The Order Made「未来地図」発売記念ミニライブのレポートです。

2回公演で行われ、私は2回目の方へ参加。
本来5人組のバンドなのですが、この日はWataru、Ryota、Minoriの3人のみ出演。

セットリストあげながら書いていきます。

1:Beautiful Jane

「渋谷の皆様一緒に楽しんでいきましょう!」と「Beautiful Jane」でスタート。
爽やかなキラキラしたサウンドで店内を包み込み、挨拶MC。

随所でなぜか無作為にエコーがかかるMCで、改めて前日に全国流通シングルをリリースさせてもらった、とアナウンス。
なお、オリコンデイリー20位にランクインしたとのことで拍手を浴びる。

2:未来地図

早速聞いてください、とニューシングル表題曲「未来地図」を披露。
ここでバンドメンバー紹介をして、せっかくだから、としばしトークコーナーに。

今回のリリースに関してそれぞれ思い出があれば、ということで、
PVの話になり、数TAKE撮影し、Wataruは最後のところで郷ひろみばりのジャケットプレイをしたにも関わらず、実際には使われなかった、と残念がり、
Minoriはこの日不参加のChikaraがメイクでアイライナーを引いていたことに衝撃を覚えたそうで、
当の本人は気に入ってしまったとのことw

3:FANTASTIC BOY 

そんなニューシングルのカップリングの「FANTASTIC BOY」も披露。
スタンダードなロックチューンでクラップも自然と弾み盛り上げて、
この日から新衣装ということを述べ、
バンドを立ち上げ、前日は日本で20番目に多くCDが売れたということで、
これをスタートにして、もっともっとたくさんの出会いがあればいいな、と思います、
と挨拶し、温かな拍手を浴びる。

4:記憶の淵のヒーロー

最後にいつかたった1人のためのヒーローでありたい、という「記憶の淵のヒーロー」をしっとりと歌い上げ終演。

不思議な感じのするバンドです。
温かみのあり、楽しませてくれるトークと音楽。
そんな言葉がピッタリをハマるライブを過ごせました。

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遅くなりましたが、9/17にニコニコ本社イベントスペースにて行われた、
足太ぺんた「Shall we dance ?」発売記念ミニライブのレポートです。

”踊ってみた”で人気を博している彼女のアルバムリリース記念イベント。

2回公演で行われ、私は1回目の方に参加。

諸注意事項説明の後、呼び込みとともに登場。
セットリストあげながら書いていきます。

まずは挨拶。
8/30に今回のCDをリリースしたことを改めてアナウンスし、「最初から最後まで楽しんでいってください」と「1曲目、歌うと思わせておいて踊ろうと思います」ということで、
まずは踊ってみた、の真骨頂を見せるべく「君色に染まる」(GUMI。アーススター・ドリームもカヴァーしてますね)を踊り、大きな拍手を浴びる。

1:VISITOR

全国津々浦々を訪れオフ会を行ったことがあり、そんなみんなへの気持ちを歌った歌、
という「VISITOR」を歌い、いつも慣れている場所のはずが緊張しているためか、
いつもとステージが広い気がするそうで、2列目くらいまで人がいればいい、と思っていたら、
後ろまで人がたくさんいることに喜びを表し、
「次で最後の曲」ということで一斉に「えー」。

2:まるで恋みたい

最後は「まるで恋みたい」を踊りながら歌い終演。

やはり踊ってみた出身だけに、歌いながら踊ることに対してはさすがでキレが衰えない。
(本人は音程がずれるの気にしない、と言ってましたが、それもなく)
トークも軽快で、20分ほどのミニライブでしたが、十分楽しめたライブとなりました。

あと、名古屋に住んでる方、ということで、私も出身名古屋なので妙な親近感がw

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遅くなりましたが、9/18にタワーレコード新宿にて行われた、predia「Ms.Frontier」リリース記念ミニライブのレポートです。

諸注意事項説明の後開演。
セットリストあげながら書いていきます。

1:ギリラブ

まずはガーリーロックテイストな「ギリラブ」でスタート。そして「3連休最後の日ですから、残ってるパワーを使い果たして欲しい」と挨拶し、1人ずつ自己紹介。

2:Ms.Frontier
3:ヌーベルキュイジーヌ

早速ニューシングル「Ms.Frontier」を披露。
典型的prediaのこれまでのナンバーを踏襲した1曲に続けては「ヌーベルキュイジーヌ」で「大人の遊び場」のキャッチコピーさながらに場内を魅了。

4:Sunburned Heart
5:壊れた愛の果てに

2日前からツアーがスタートし、ファイナルが11/23に日本青年館であることを告知し、
「Sunburned Heart」をしっとりと歌い上げ、
「これが最後の曲になります、大きい声聞かせてください」と煽り、「壊れた愛の果てに」を最後に投下し終演。

奥の奥まで人がビッシリと詰めかけ、夜の時間帯にふさわしいパフォーマンスを見せてくれました。

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遅くなってしまいましたが、9/16に袖ヶ浦海浜公園にて行われた、氣志團万博2017〜房総与太郎爆音マシマシ、ロックンロールチョモランマ〜 Day1のレポート:その4です。

長時間フェスのレポートかつ個人的事情もあり、数回に分けて書きます。
今回はその4で、最終回。
私立恵比寿中学、布袋寅泰、氣志團の3組。

基本的に当ブログのレポートは私個人が最初から最後まで見たアクトのみを書いていきます。
今回の氣志團万博はその気になれば全アクト見ることは可能ですが、さすがにそれはできず、
そのため「なんでこのアクト見てないの? バカなの?」などという苦情は一切受け付けませんのでご了承くださいw

セットリストあげながら書いていきます。

☆私立恵比寿中学
1:サドンデス(with 氣志團)
2:放課後ゲタ箱ロッケンロールMX
3:大人はわかってくれない
4:Go!Go!Here We Go!ロック・リー
5:MISSION SURVIVOR
6:HOT UP!!!

しばらく時間を空けてエビ中へ。
雨の降りもかなり激しくなってきており、レインコート必須な状況でのライブ。
(以前大雨のオープニングアクトもありましたね。あれも現地で見てました)
「30分しかないから1曲目からクライマックス!」とこの天候と予告してたかのような「サドンデス」で幕を開けると、途中「そのサビ、今日は俺たちが歌うぜ!」と氣志團が乱入!
ダンスバトルで勝者を決めることになり、1人ずつそれぞれ脱落していき、最後は廣田と翔。
しかし「名探偵コナンの録画忘れてた」と翔が脱落するもエビ中メンバーが「全員横一列」とフォローして、「最後のサビも一緒に歌おう」と全員で踊って歌い、なぜか万歳三唱して氣志團は退場。
「氣志團万博といったらこの曲でしょう!」と「放課後ゲタ箱ロッケンロールMX」を投下し全員でXジャンプで盛り上がり、「大人はわかってくれない」「Go!Go!Here We Go!ロック・リー」と続け、
「タオル持ってんのか! 一緒に回せ!」と煽って「MISSION SURVIVOR」ではサビでタオルを回し1つになり、最後は「HOT UP!!!」で締めくくる。

☆布袋寅泰
1:BATTLE WITHOUT HONOR OR HUMANITY
2:スリル
3:Poison
4:BAD FEELING
5:Dreamers Are lonely
6:さらば青春の光
7:バンビーナ
8:Dreamin'(with 綾小路翔)

トリを飾ったのは布袋寅泰。
「BATTLE WITHOUT HONOR OR HUMANITY」で早速ギターサウンドを轟かせ、そのまま「スリル」へとなだれ込み、一気に興奮は最高潮に。さらに「Poison」「BAD FEELING」と立て続けに投下して満員のオーデェンスを大いに喜ばせ、ここで「会いたかったぜ!」と挨拶MC。
「みんなと一緒に浴びながら雨に打たれるのは最高じゃん!」と述べ、来月アルバムをリリースすることをアナウンスし、そこから新曲を、と「Dreamers Are lonely」を披露。しっとりとした優しいナンバーが雨にマッチしていてグッド!
「知ってる人がいたら一緒に歌ってください」と「さらば青春の光」を歌い、続けて「バンビーナ」で一気に盛り上げ、「次が最後の曲です」といって一斉に「えー」。
「このステージに上がるのが夢だったから、その張本人と1曲やりたい」と綾小路翔を呼び込み、
「Dreamin'」で締めくくる。

☆氣志團 ※クロージングアクト
1:One Night Carnival-SHAKE&ダイナマイトMIX-

映像が流れた後、クロージングアクトとして再び氣志團。
しかしなぜかSMAPの「SHAKE」のイントロが流れ、まさにSMAPを模した格好で登場し、
イントロがそのまんまながら「One Night Carnival」を歌いだす。
しかしこれがなぜかピッタリハマって、さらに2番は「ダイナマイト」のBGMに乗せて歌い、
これまたあまりにもハマりすぎており、場内は爆笑と大歓声。

毎年最後は花火が上がるのですが、今年は大雨。誰もが今年は花火はない、
と思っていたところに、「夏の終わりはこれしかないでしょ! みんなでカウントダウンよろしく!」
とカウントダウンをしたら、まさかの花火が打ち上がり驚きと歓声が上がり大団円でフェスの幕を閉じました!

雨に終日さられたましたが、ライブは全てが最高で、まさに夏の終わりにふさわしい1日となりました。

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