2008年10月25日

地雷除去トミカ、ゲット〜♪

9月20日に「タカラトミー」から発売されたトミカ「コマツ 対人地雷除去機 D85MS」は、1台売れるごとに10円寄付されんです。

これは、コマツが社会貢献活動の一環として発案し、タカラトミーが賛同したもの。
寄付金は、「コマツ」と「タカラトミー」で5円ずつ、NGO「日本地雷処理を支援する会」に寄付されるようです。

そのトミカを、やっとゲットしました!

現在、トミカは120種類ほどありますが、平和活動に関する車種は、この「地雷除去機」が初。

このトミカをみせつつ、子どもに地雷除去の話をしてみたいと思います。


トミカ No.14 コマツ 対人地雷除去機 D85MS


2008年03月28日

トマトな車を見よぉ〜♪

プチギフト、プチハッピー、プチトマト・・・ムゲンプチプチも(?)大好きです(^^)

そんなちょっとしたものが好きな仲間が集まるサイトが、
プチトマーニくらぶ


そのサイトで、PASSOの特別仕様車【プチトマコレクション】のことを知りました。

PASSOの特別仕様車【プチトマコレクション】なんでも、
・給油口にトマトをあしらってあったり、
・マットがトマト型になっていたり、
・後姿も、トマトがついていたりするんだそうです。


「車にトマトって、どうよ?」と思い、
「トマトな車を、見よぉ〜♪」と
車好きな子どもといっしょに、見学してきました!!


子どもに「トマトの車を見にいくよ!」というと、

「えっ!トマト〜?
 じゃあ、タイヤは白がいいな?」と笑って答えていました(^^)


行ったお店では、青空の下、真っ赤な(シャイニングレッドという色だそう)トマトの車が展示されていました。

色だけ見ても、おいしそ〜〜って、トマトカラー。

さらに、前情報どおり、
・給油口にトマト
給油口にもトマト

・後姿にもトマト
後姿にもトマト

・シートもトマト
があしらってありました!

そうそう、子どもが言った「タイヤが白」って、そんなに外れていなかったのです!

じつは、この特別仕様車【プチトマコレクション】は、ホイールが真っ白だったんですよ!

子どもの言葉に、ちょっとビックリ(@_@)。

わたしとくに、いいな〜と思ったのが、ヒーターやオーディオのあるパネル。
真っ赤なパネルでコントラストがバッチリでおしゃれ〜でしたよ。
【プチトマコレクション】のパンフレットキラキラしたトマトシール付きの特製パンフレットもいただいてきました!



2008年03月22日

N700系大増発「ひかり」にも!

3月15日のJRのダイヤ改正では、
2007年7月1日登場した新型の新幹線N700系が、大増発されました。


東京‐博多間では、「のぞみ」41本、「ひかり」2本をN700系で運転。
毎時2本の「のぞみ」のうち1本が、N700系になり、今後も増加していくそうです。


昨年夏、N700系試乗会に当選し、その乗り心地に感激したわが家の6歳児。

豊橋から名古屋へ行くときにも、「N700系は、乗れないの?」と、
ことあるごとに、N700系に乗りたい!といっておりました。

そんなわが家の子どもの夢が、このダイヤ改正で1つ近づきました。


N700系運行ダイヤをみると

なんと!
増発された2本の「ひかり」のうちの1本が、
豊橋にもN700系が停まるようになったのです。


でも、ちょっと難題もありました。

その「ひかり」は、22:00東京発で豊橋23:28に到着する最終列車。

とても、用事があって名古屋に行くには、使えない新幹線。

まっ、東京へ遊びに行く機会があったら利用できるので、
そのときまでの楽しみにしておきたいと思います。

プラレール N700系新幹線ベーシックセット


2007年12月03日

キリンのショベルカー

キリンのショベルカー豊橋市大国町にある地方裁判所の建設現場で、こんなショベルカーが活躍していました。

キリンのショベルカーです。

しかも2台も!
2台が、まるでおじぎをしているようでした。



昨日は、こんな車↓も見かけました!

なんていう車だろう? その1

なんていう車だろう? その2


いったいなんていう車なのだろう?

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2007年11月29日

郵便車‐ミニミニチョロQ 町の働く車シリーズ

ミニミニチョロQコレクションコンビニのファミリーマートで、サントリーコーヒーボスの「ミニミニチョロQコレクション 町の働く車シリーズ」というのを見つけ、ちょっと子ども用(?)に仕入れてきました(^^)

もちろん目的は、おまけの「ミニミニチョロQ 町の働く車シリーズ」です。
このシリーズ、全部で15種類あるようで、今回は3つ買ってきました(^^)

そのうちの1つ、「郵便車」です。

郵便車‐ミニミニチョロQ「町の働く車」といえば、最近、車やバイクについてちょっと勉強する機会がありまして・・・


ちなみに・・・

郵便車とは、郵便物を運ぶために郵便事業者が使う車両。
自動車では、4トン車、2トン車、軽四輪でポストの郵便物を集める車などいろいろなものがある。




トミカギフトセット 郵便車コレクション

チョロQ スズキキャリィ(郵便車) STD 40

RC 働くトラックシリーズ 郵便車


2007年11月28日

リムジンバス‐ミニミニチョロQ 町の働く車シリーズ

ミニミニチョロQコレクションコンビニのファミリーマートで、サントリーコーヒーボスの「ミニミニチョロQコレクション 町の働く車シリーズ」というのを見つけ、ちょっと子ども用(?)に仕入れてきました(^^)

もちろん目的は、おまけの「ミニミニチョロQ 町の働く車シリーズ」です。
このシリーズ、全部で15種類あるようで、今回は3つ買ってきました(^^)

そのうちの1つ、「リムジンバス」です。

リムジンバス‐ミニミニチョロQ「町の働く車」といえば、最近、車やバイクについてちょっと勉強する機会がありまして・・・

英語のbusは、ラテン語で「すべての人」を意味する「omnibus(オムニバス)」が語源。

だなんて、知りました!

ちなみに・・・

リムジンバスとは、リムジン(limousine)とバス(bus)を合成した和製英語で、一般的に内装が豪華なバスのことをいう。
空港と周辺市町村をつなぐバスの車両と運行形態も指し、空港リムジンバス、エアポートリムジンバスと呼ばれている。
また、空港連絡バスともいう。


さて、このチョロQは、どこのリムジンバスなのかな??

ポケットバスNo.11 空港リムジンバス


2007年11月27日

パトカー‐ミニミニチョロQ 町の働く車シリーズ

ミニミニチョロQコレクションコンビニのファミリーマートで、サントリーコーヒーボスの「ミニミニチョロQコレクション 町の働く車シリーズ」というのを見つけ、ちょっと子ども用(?)に仕入れてきました(^^)

もちろん目的は、おまけの「ミニミニチョロQ 町の働く車シリーズ」です。
このシリーズ、全部で15種類あるようで、今回は3つ買ってきました(^^)

そのうちの1つ、「パトカー」です。

パトカー‐ミニミニチョロQ「町の働く車」といえば、最近、車やバイクについてちょっと勉強する機会がありまして・・・


ちなみに・・・

パトカーとは、警察で使われている緊急自動車で、パトカーとよばれている。
正式には、交通取締り用に使用される車を「交通取締用無線自動車」、主にパトロール用に使用される車を「警ら用無線自動車」という。
パトカーには、白黒パトカーと覆面パトカーなどがある。車体の色は、昭和30年に現在の白黒色に全国的に統一された。
一見同じように見えるが、各都道府県警ごとに微妙に違っている。



チョロQ インプレッサパトカー 37
チョロQ クラウンロイヤルパトカー 48


2007年09月16日

救急車のはじまり

はたらくくるま 消防ケシゴム

歯医者さんで、「よい子で治療ができたから」と、子どもが救急車のケシゴムをもらってきました。
(パッケージには、消防ケシゴムとありますが、これは救急車と思います(^^))

そういえば、はたらくくるま好きな子どもが、はじめに興味をもったはたらくくるまは、消防車と救急車でした。
理由は、近くに消防署があり、いつも止まっていたからです(^^)

少し「救急車の歴史」について調べてみようと、「救急車のはじまり」と検索してみると、沼津市のホームページに、「救急車のはじまり」がありました!

救急業務は、18世紀のナポレオン戦争の時、フランス陸軍軍医のジーン・ラリーが、戦争に馬車を走らせて傷兵救護にあたった記録が最も古いものとされています。

市民社会のなかでは、1869年(明治2年)にシンシナティ市(米)の病院が、救急馬車を使って患者の輸送にあたったと記録されています。

最初の救急車は、1899年(明治32年)にシカゴのミハエル病院で使われたのに始まるといわれています。

日本における救急業務は、神奈川県警察部が、1933年(昭和8年)に横浜市中区山下町の横浜消防署へキャデラックの改造救急車を配置したのに始まります。

次いで翌9年には名古屋市の中消防署が、同年12月には東京の日本赤十字社東京支部が2台の救急車をもって、それぞれ救急業務を開始しています。

とありました!


日本では、1台で消防車と救急車の働きができる「消救車(消防救急車)」もあるとか。
どうも、第1号は、千葉県の松戸市に納入されたらしいです。

ホンモノをみてみたいものですね(^^)


●子どもが喜びそうな本がいっぱいです!
消防自動車99の謎―消防車と消防官たちの驚くべき秘密 (二見文庫)
日本の消防車―日本で見られるすべての種類の消防車カラーガイド


2007年09月14日

とよはしハッピー・バス・デー



トミカ No.30 三菱ふそう エアロスター 路線バス(ブリスター)



じつは、あす9月15日は、「ハッピー・バス・デー」なのです。

「ハッピー・バースデー」ではなく、
「ハッピー・バス・デー」なんです!


そう、とよはし『バスの日』2007 ハッピー・バス・デーというイベントが開催されます。

なぜ、明日「ハッピー・バス・デー」が開催されるのかというと、
なんでも、9月20日が走る「バスの日」なんだそうです。


◆バスの日とは?
 日本はじめてバスが走ったのが、明治36年9月20日。
 京都市で、二井商会が乗り合いバスの運行を行ないました。
 それを記念して、1987年に制定されたのが、「バスの日」とか。


その日にちなんで、行政と事業者が協働して開催する、「県内ではじめてのバスイベント」が、「ハッピー・バス・デー」。

せっかくのイベントです!
時間をつくって「はたらくくるま」好きの子どもとでかけてきたいです。


▼身近なバス いろいろありますね〜♪

【お買得価格】 バス図鑑セット 東日本編


【お買得価格】 バス図鑑セット 西日本編



2007年08月09日

生ビール電車快走中!

生ビール電車豊橋では、毎日2便、「生ビール電車」が快走中

生ビール電車というのは、豊橋鉄道の路面電車(市内線)「納涼ビール電車」のことで、約1時間20分かけて「運動公園前」までの往復9.4キロを走っているのです。

車内は、ちょうちんや風鈴も飾られ、両側の座席シートの中央に長いテーブルをセッティングし、ジョッキやおつまみを置けるようになっています。
その中で、冷えた「生ビール」を飲みつつ、夕暮れの豊橋の街並みを眺めるのは、おつなもの・・・。
まだ、乗車したことがないのですが、ぜひ、乗ってみたいと思っています(^^)


「納涼ビール電車」は、豊橋鉄道の市内線「駅前電停」を午後5時57分発と7時58分発の1日2便。
料金は、1人3,000円。団体貸し切りは、(定員28人)8万円。
生ビール飲み放題、おつまみ付き。カラオケも楽しめるようです。

全国路面電車でゆく旅―全国の路面を完全制覇! 初めてなのにどこか懐かしいあの光景 (CARTOP MOOK)


豊橋今昔 市電のある風景・設楽残像 なつかしの田口線―伊奈彦定画集〈第2集〉



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